即興カニクラブ『大紅白戦』終了!(えこ)
即興カニクラブシアタースポーツTM
『大紅白戦』
終了いたしました~
会場で一緒に舞台をつくってくれたお客様、共演者のみなさん、先輩方。
遠くから応援してくださったみなさま
本当にありがとうございました!
今回はゲストチームとして迎えていただき、カニとそんな関わり方をするようになるとは、10年前カニではじめてインプロを学んだときには思いもしなかったことが起きておりました。有りがたいです。人生って面白いなあと。
何が起きるかわからないものですね。
さて、今回の対戦チームは。
働く男たち『ラ・リーマンズ』
カラフルツナギの『じゃ*パンダ』
かしまし娘たち&おじさん『レディGOGO』
そして我々『インプロ部Platform』
の、4チームでした。
途中まではリードしてたんですけどねー!
最後はじゃ*パンダに逆転されてしまいました!
くやしいー!
Platform シアスポ弱い説再び(笑)
打ち上げも一番最後まで参加して参りました。
カニのアットホームな雰囲気につつまれて、とても気持ちよくショーをやらせていただきました。
共演者のみなさんも、とてもチャーミングて、親しみやすくて、大好きになりました。
またご一緒できたらと思います!
ありがとうございました~!
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『大紅白戦』
終了いたしました~
会場で一緒に舞台をつくってくれたお客様、共演者のみなさん、先輩方。
遠くから応援してくださったみなさま
本当にありがとうございました!
今回はゲストチームとして迎えていただき、カニとそんな関わり方をするようになるとは、10年前カニではじめてインプロを学んだときには思いもしなかったことが起きておりました。有りがたいです。人生って面白いなあと。
何が起きるかわからないものですね。
さて、今回の対戦チームは。
働く男たち『ラ・リーマンズ』
カラフルツナギの『じゃ*パンダ』
かしまし娘たち&おじさん『レディGOGO』
そして我々『インプロ部Platform』
の、4チームでした。
途中まではリードしてたんですけどねー!
最後はじゃ*パンダに逆転されてしまいました!
くやしいー!
Platform シアスポ弱い説再び(笑)
打ち上げも一番最後まで参加して参りました。
カニのアットホームな雰囲気につつまれて、とても気持ちよくショーをやらせていただきました。
共演者のみなさんも、とてもチャーミングて、親しみやすくて、大好きになりました。
またご一緒できたらと思います!
ありがとうございました~!
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あしたは即興カニクラブ大紅白戦!(えこ)
みなさんこんばんはー!
えこです。
あしたは即興カニクラブさんのシアタースポーツに参加してきます!
●即興カニクラブ
シアタースポーツTM
『大紅白戦』
シアタースポーツとは、チームバトル形式のインプロ合戦です。お客様にも審査員として参加していただく完全参加型もカニの特徴。
今回、プラットフォームはゲストチームとして参加!私はカニクラブでインプロを習った身なので、そこにゲストチームとして舞い戻るというのは、なんというか、嬉しくもあり恥ずかしくもあり…
お時間ありましたら是非いらしてください!
○会場
「永谷ホールFu-」 新宿区歌舞伎町2-45-5 新宿永谷ビル1F 西武新宿線「西武新宿駅」北口改札(Pepeじゃない側)徒歩1分
○開場 16:30-
○開演 17:00-
○入場料 ¥1.000-
ふらっと来ていただいてもOKです!
お待ちしてまーす!
稽古後、近くのファミレスにて
あしたもよろしくねーっ!
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SBCT第4期②(えこ)
かんぱーい!
さて、SBCT第4期。
先日2回めの稽古でした。
今回お届けするフォーマットは…
『ハロルド』!
ハロルドは『クラシック・ハロルド』と呼ばれるものと『オープン・ハロルド』と呼ばれる二種類があるようですが、今回はオープンの方です。
フォーマットというより、シーンがいくつも乱発されるのが特徴です。
最初『ワードアソシエーション』と呼ばれる、1つの単語から沢山自由に連想する時間があり、そこから発想したシーンを沢山演じていきます。
第一期の『ロータス』
第二期の『ナンバーズ』
第三期の『ドミノ』
今回の『ハロルド』は、いままでのフォーマットと大きく違う点があります。
それは、シーンに出るタイミングが決まっていないこと。
ハロルドは、小さなぶつ切りのシーンが沢山紡がれるのが特徴ですが、それには、役者がシーンの切りどころを把握することや『フォーカス(焦点)を奪う』などの技術も必要になってきます。
ハロルドは、いいフォーマットだけど、SBCT向きではないかもな、というのが正直な感想でしたので、ハロルドが選ばれたときはちょっとだけ意外でした。
でも何より、みんなで『やりたい』と選んだフォーマットが一番楽しめるに決まってますから!
本番をおたのしみに☆
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さて、SBCT第4期。
先日2回めの稽古でした。
今回お届けするフォーマットは…
『ハロルド』!
ハロルドは『クラシック・ハロルド』と呼ばれるものと『オープン・ハロルド』と呼ばれる二種類があるようですが、今回はオープンの方です。
フォーマットというより、シーンがいくつも乱発されるのが特徴です。
最初『ワードアソシエーション』と呼ばれる、1つの単語から沢山自由に連想する時間があり、そこから発想したシーンを沢山演じていきます。
第一期の『ロータス』
第二期の『ナンバーズ』
第三期の『ドミノ』
今回の『ハロルド』は、いままでのフォーマットと大きく違う点があります。
それは、シーンに出るタイミングが決まっていないこと。
ハロルドは、小さなぶつ切りのシーンが沢山紡がれるのが特徴ですが、それには、役者がシーンの切りどころを把握することや『フォーカス(焦点)を奪う』などの技術も必要になってきます。
ハロルドは、いいフォーマットだけど、SBCT向きではないかもな、というのが正直な感想でしたので、ハロルドが選ばれたときはちょっとだけ意外でした。
でも何より、みんなで『やりたい』と選んだフォーマットが一番楽しめるに決まってますから!
本番をおたのしみに☆
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