親のカローラハイブリッドのタイヤ交換を行いました。
スタッドレスタイヤの方が幅が細く、軽かった印象。
今回紹介するのも新規収録車です。

フォード マスタング Boss 302 '13 と、

フォード シェルビー GT500 '13 です。
アメリカのフォード・モーターが生産していたスポーツカーです。

1964年に販売された初代マスタング。
巧みな販売戦略により、大ヒット。
その後、現在に至るまで続くスポーツカーとなりました。
2015年には6代目がデビューします。

収録モデルは2005年から販売されている5代目。その後期型です。
黄色のBoss 302はマスタング伝統のハイパフォーマンスモデル。
エンジン、足回りや内外装にチューンが施され、サーキット向けのマシンになっています。
紺のシェルビー GT500はシェルビーの名を冠したチューンモデル。
354.6キュービックインチにスーパーチャージャーを追加した最強のマスタングです。

サーキット向けなはずですが、サスペンションが柔らかい感じ。
何よりも豚鼻(みたいなフロントフェイス)が気に入らない・・・
4953cc V型8気筒DOHC FR 6速MT
450PS/6500rpm 52.5kgfm/4500rpm
4788×2014×1400mm 1647kg

こちらはかなりしっかりした足回り。こっちの方が重いのですが、さすがはシェルビーということでしょうか?
5812cc V型8気筒DOHCスーパーチャージャー FR 6速MT
671PS/6500rpm 87.2kgfm/4000rpm
4780×1877×1407mm 1733kg
こんなカンジで。
新型マスタングも収録されるのでしょうか?
ではノシ













