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山猫@GT6ブログ

グランツーリスモのクルマ紹介ブログ的なものです。
まれにマクロスになったりメタルギアになったりします。

こんにちは。
今日は暖かいですね。花粉飛びまくってるから外に出たりはできませんが・・・
屋内でも鼻水が止まりません。日本は憲法で花粉症を永遠に放棄するべきですね。


今回紹介するのは昨年末から正月にかけて行われたシーズナルイベントのプレゼントカー。

シボレー・コルベット
アート モリソン コルベット'60 パーツ装着済み です。
アメリカのシボレーがかつて販売していた初代コルベットを、アメリカのチューナーであるアート・モリソンがチューンしたマシンですね。
それをグランツーリスモがチューンしたマシンです。

シボレー・コルベット
初代C1型コルベットの後期型をベースに大幅な改造を実行。
C6型コルベットのエンジンラインナップにもあるLS7オールアルミブロックエンジンを搭載。
7.0Lにまで大型化されたそのエンジンからは、540PS以上を発揮するトンデモC1コルベットに。

グランツーリスモのチューニングはスーチャーの搭載程度になっている。

シボレー・コルベット
元から乗りやすいマシンで、チューニング後も健在。

ドリフトトアイアルのプレゼントカーで、シーズナルイベント中での活躍はナシ。


こんなカンジで。
素のC1コルベット後期型も収録してほしいですね。
ではノシ
こんにちは。
気づけばもう3月。訳が分かりません。

GT6がVer1.16にアップデートされましたね。追って紹介します。


今回紹介するのも昨年末から正月にかけて行われたシーズナルイベントのプレゼントカー。

パガーニ・ウアイラ
パガーニ ウアイラ '13 パーツ装着済み です。
イタリアのパガーニ・アウトモビリ社が販売しているスーパーカー、ウアイラを、グランツーリスモがチューニングしたマシンです。

パガーニ・ウアイラ
ゾンタの後継車として開発されたウアイラは、ドイツのAMG製V12エンジンをツインターボで武装し、ガルウィングドアや4枚の可変フラップが装備されるなど、パガーニの新型スーパーカーとして着実な進化を遂げています。

それをグランツーリスモがチューニング。大型のタービンに換装され、1000PS以上を発揮するモンスターマシンに仕上がっています。

パガーニ・ウアイラ
ジャンプ!
スリックタイヤを履いていますが1000馬力の前には無力。
特にローマの石畳では滑りますね。

パガーニ・ウアイラ
前後4枚のフラップがパタパタと動くのは観ていて楽しいですw
正直ターボチューンしなくていいのですが・・・

パガーニ・ウアイラ
シーズナルイベントのタイムアタックはマウントパノラマ。
700PS以上のMRでダウンヒルバトルはかなり辛かったです。


こんなカンジで。
シーズナルイベントのプレゼントカーはまだ続く・・・
ではノシ
こんにちは。
今日は寒いですね。雨が降ってますね。

今日はグランツーリスモのメンテナンス日ですね。
アップデート実装は今夜ごろでしょうか?公式では3月を予定していたハズですが、どうなるのでしょう?


今回紹介するのは昨年末から正月にかけて行われたシーズナルイベントのプレゼントカー。

メルセデス・ベンツ SLS
メルセデス・ベンツ SLS AMG GT3 '11 パーツ装着済み です。
メルセデス・ベンツのGT3マシン、SLS AMG GT3をグランツーリスモがチューンしたマシンですね。

メルセデス・ベンツ SLS
ドイツの自動車メーカー、メルセデス・ベンツが販売しているSLS AMG。
そのSLS AMGをFIA-GT3規格のレースカーに仕立てたのがこのマシンです。
世界各国のレースシーンでよく見かけますね。SUPER GTにもいますし。

そのマシンをグランツーリスモがチューニング。といっても、ターボが装着されたくらいですが。

メルセデス・ベンツ SLS
オーバーパワーで乗りにくかった印象。チューニングとは。
元のSLSが乗りやすかっただけに、正直のこのチューンはイラネ。

メルセデス・ベンツ SLS
シーズナルイベントはタイムアタック。もちろんライバルカーがいる状況なので、なかなか難しかったですね。さらに夕暮れのニュルという。
こういう条件で走ると、ニュルh24の過酷さが少しながらも伝わってきますよね。


こんなカンジで。
アプデが楽しみですね。
ではノシ
こんにちは。
今日は比較的寒いそうですね。
太陽の見えない日が続きますね・・・お日様恋しい。

シエラ タイムラリー C.4のプレゼントカー、日産 GT-Rの画像を追加しました。
よろしければ是非。


今回紹介するのはマツダのVGT。

マツダ・VGT
マツダ LM55 ビジョン グランツーリスモ です。
待望のマツダ VGT。
LM55の名が泣かせますね。

マツダ・VGT
787Bを意識しまくりなこのマシン、LM55はル・マンでの勝利を見据えて仕上げたマシン。
787Bの栄光にすがったデザインだけのマシンではなく、徹底的に造られている。
4WDを採用し、先進的なドライブトレーンやエアロ、シャシーを身にまとった姿はまさにマツダのチャレンジャー精神そのものだ。

マツダ・VGT
4WD 8速ミッション
802PS
830kg

マツダ・VGT
乗ってみた感じですが、雨のサルテでフルブレーキングをかましたところスピン・・・
4WDだからなのでしょうか?
2速アクセル全開でリアタイヤがブレイクして前に進まない、という状態にはなりませんが、ちょっとなー。


こんなカンジで。
次回のアップデートでは、ペイントが可能になるそうです。
赤に塗ってデイトナのLMP2風なんてのもいいかも。
ではノシ
こんにちは。
今日も暖かくなるそうですね。

ピットストップで、ミッドフィールドレースウェイの再録が発表されました!
次のアップデートは豪華なものになりそうですね。

今回も昨年末から正月にかけて行われたシーズナルイベントのプレゼントカーの紹介です。

ホンダ・S2000
アミューズ S2000 GT1 ターボ パーツ装着済み です。
日本のチューニングメーカーアミューズが仕上げた最強のS2000。
それをグランツーリスモがチューニングしたものですね。

ホンダ・S2000
パワーハウスアミューズがPDIとのコラボによって生み出したS2000 GT1の最新作にして最強のマシン。
元のS2000 GT1ではNAながら500PSを超える大パワーを発揮していましたが、GT1ターボでは600PSを超えるほどに。
エアロもDTM並みに派手で大型のものに変更され、強大なダウンフォースを発生させているようですね。

プレゼントカーはチューニング済みですが、チューニングできる項目が少ないために、そんなに変わったとは感じませんでした。
ターボチューンだったかな?

ホンダ・S2000
ハンドリングはクイックで、派手なエアロに恥じないダウンフォースがコーナリングスピードを大幅にアップさせています。
濡れた路面でも安定感がありました。


こんなカンジで。
こういう訳の分からないチューンしたマシン好きですw
ではノシ