人生好転させ屋 -3ページ目

人生好転させ屋

こんなはずじゃなかった、もっといい人生を送りたい。
そう思っているのに…
どうしてそうならないの?
そんなもやもやを解決するブログです。

BLAオリジナルメソッド

当サロンの特徴をご紹介させて頂きます。

世間ではまだまだ道徳や倫理に反するような心情を
認めたり・吐き出したりすることは好意的にとらえられていません。

しかし

感情とは→→→あなた自身です。
出来事に遭遇し『体感を持ったあなた』。

傷つけられたから→怒っているあなた。
傷ついたから→悲しんでいるあなた。


「抑圧」や「ごまかす」・「忘れる」は、そんなあなたに対する「虐待」にほかなりません。

当サロンでは
道徳や倫理に反するような心情を抱くに至ったあなたにこそ
愛と優しさが必要だと思っています。

SWAN シャインより
    ↑
そうしたあなたの味方にならせてもらっています。

   ↓

 

危険と思われる言葉も

鎮める必要なんてありません。
気持ちを汲み取ってあげましょう。
そうした心情に至った経緯はあなたのせいではありません。
やり場のない苦しみを解放させてあげましょう。

身を焼くような苦しみを抱え続けていなくてもいいんです。
安全にリリースしましょう。
安全にリリースできるように手伝わせて頂いています。

あなたの世間からは歓迎されないであろう本音や本心

それらを認めたり、吐き出したりするには強い力が必要です。
痛みの強いものほど、強い怒りで包み守られています。

その怒りは悪いものではありません。
あなた自身に対する愛です。
あなたが貴方を大切に思う強い強い愛です。

 

暴言には鎮痛作用があるより
英スタフォードシャー州、キール大学心理学部の学者らは、
年一度開催される英国心理学会のカンファレンスにて、
「無礼なだけだと思われていた”暴言(口汚い言葉で悪態をつくこと)”は
人の高ぶった感情を解放し、さらに感情表現が豊かになり、
自尊心を満たすために大切な役割を果たしている」

という研究結果を報告した。

リチャード・スティーブン博士は、
我々は感情的になると「禁句」とされている言葉を使う事で、
自らの感情を発散しようとする。

また、暴言を吐く事で「自らをより大きく、強く感じる」ことが出来るようだ。
そしてその効果は、暴言の「決して口に出して言ってはいけない」レベルが
より高い程、より強い効果をもたらすようであると語っている。 2014/5


ただ、その気持ちを人に向けると攻撃になってしまいます。
攻撃にならないようにセラピールームで安全にリリースすることが重要です。

 

そして、シャンプーのあとはトリートメントを重視しています。

 

扱いに困る感情のリリースを得意としています。
是非、ご用命ください。

恨み、憎しみ、怒り、悲しみ、どんな感情でも
吐き出して身軽になりましょう。

そして、そのあとには苦しんでいたあなたに
特上のトリートメントをしてあげましょう。


シャンプー (痛み苦しみの吐き出し作業)も
トリートメント (そんなあなたを労わる作業)も
私の得意とするところです。

ぜひ、お手伝いさせてください。
 

 

先日のセラピーに関する感想です。  

    *強調は私によるもの。

     ↓     ↓

セラピーを受けるまでは、

・実際はどういった内容になるのだろう

・効果がえられなかったらどうしようか…等の

不安も少しありましたが

始まってみると包み込まれる様な雰囲気を感じ、すぐにリラックスできました。

 

セラピー中は、湧き上がる感情が思った以上にあり驚きました。

 

私のこれまで生きてきた人生を振り返るなか

・20代半ばの分岐点となった出来事の際の感情(自分)と

・幼少期に強く思っていた感情(自分)とに

強く引き付けられ向かい合うことに

すると、次から次へと当時の感情が溢れだし始めて

それを、当時のまま、正直に、ありのままに、吐き出すようにと促され

全身の力を使って振り絞るように吐き出しました。

 

ありのままの自分を認め、素直な自己表現を許し、そんな自分を受け止め愛してあげる。

それは、それ自体が深い癒しの作業でありました。

 

この作業を通じて

自身がこんなにも(その時の)強い感情を押し殺し

また今日までに「それ」を持ち続けてきたのだと、分かりました。

*「その」影響を「その時から今まで」受け続けていたということです。by 美智子

 

そして、私は肉体の主人であるのですが

肉体はそんな主人である私の言いつけを守るかのように

そうした様々な感情を黙々と受け止め、抱え込み

時には耐えてくれていたのだとわかりました。

とても、申し訳ないことをしてきたと思いました。

 

今後は、私のリトル(インナーチャイルド)同様に

心身に対しても感謝し、深い愛情をかけ、いたわりたいと思います。

 

   ↑     ↑

 

本日、私という意識は、自身の肉体の主人であり

同時に私の人生は誰のためでもない、私のものである。

そして私の意識により描く世界は

他でもない私の人生なのだと、言った心境になりました。

 

これは、一般的に言う自己中心になるのではなく

自分を慈しみ愛する事という方向として思うものです。

 

頭では何となくわかっていた事が

感情の中から湧き上がり、実感として感じる様になりました。

そして、これがスタートなのだと思いました。

 

以上、ご連絡いたします。

二三二三(フミフミ)さんより

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凄く深い洞察を得てもらうことができてとてもうれしく思います。

 

*一部、これを読まれる方が分かりやすいようにと勝手に加筆させて頂いています。

(許可なく加筆してすみません。。。ペコ ペコ、内容等問題を感じたらご連絡下さい。対応します。)

 

子供を虐待する親の共通点

それは

親自身が虐待を受けている

 

これは親の養護ではなく虐待を受けたあなたに問題があったわけではないということ

 

あなたは

・自分の価値

・自分の良さ

・自分の尊さ
・すばらしさ
・美しさ

・賢さ

・優しさ

・オリジナリティ

・創造性

・かわいらしさ

 

そうした様々なものを

・傷つけられ

・踏みにじられ

・塗り替えられている

 

自分を愛せなくされている可能性が非常に高い

ということです。

 

●自分を責めてしまう

●自分を許せない

●自分を評価できない

 

だから生きているのが苦しいのです。

自由を感じられないのです。

常に縛られていて呼吸ですら楽ではないのです。

 

子供時代に体験した痛みから自分を守るように生きている。守ることが先決で本当の自分の力を発揮できない。あなた自身として生きられていない。

 

 

本当の自分を取り戻して自由に生きてみたいと思いませんか?何からの制約を受けていないあなたに戻りましょう。

 

傷ついて助けを待っている「小さなあなた(リトル)」

今これを読んでいるあなたにしか助けてあげることはできません。

 

声をかけてください。あなたがあなたの手でリトルを助けてあげられるようにサポートしています。

 

お気軽にお問い合わせください。