わたしは、我が国が世界に誇る怪獣王「ゴジラ」、その23年の大ヒット作「ゴジラ-1.0」が好きだ。したがって、今秋公開の続編「ゴジラ-0.0」もまた好ましい。……好ましくなるのは間違いない、、、なるは必定っ!!!

 

先週に引き続き「なるは必定シリーズ」。今回は、専門分野である怪獣編!

 

すでに解禁された「ファーストティザー」「特報」などで、皆さんも大まかなあらすじは見えてきたと思ふ。いつぞや綴ったわたしの想像(26年4月19日のブログ参照)は、遠からず近からず、大きく、モア大きく、違ってたようです、、、。

 

それはさておき、あれから公式には新情報など進んじょらんようですのぉ。焦らして焦らしての「プレデター戦法」なのかっ!?

 

っちゅうわけでやはり巷では、引き続きさまざまな予想・憶測・考察が。ゴゴってかヤホってみると「戦闘機」「原子爆弾」「アメリカ上陸」っちゅうもワード多いが、やはり「敵怪獣」「新怪獣」。さらには「キングギドラ」「モスラ」なかには「アンギラス」っちゅうなんとも微笑ましいのも。皆好きじゃいのぉ〜。……あっ、ちなみに「ゴジラ-0.0、浜、美」というのを目にし、えっ、浜美枝さん(「キンゴジ」)特別出演っ!?なぁ〜んだ、我らが浜辺美波ちゃんじゃがな。まだまだどうやらマダム・ピラニア(「キングコングの逆襲」)の呪縛から逃れられんようです…。……脱線したゆえ、話し元に戻そう。

 

そうそう、みんな好きなんですよぉ!他にも「ビオランテ」、なんと、あえてこの時代に「ヘドラ」、してしてこれまた微笑ましい婆羅陀魏さま(「大怪獣バラン」)云々。しかーし。「彼の国の、レ◯ェンダリーじゃあないんじゃから、そげに唐突に敵怪獣だの新怪獣なんど出てくるわきゃあねぇっ!」っちゅうんが有力…。怪獣大行進派にとっては、致し方ないが寂しい限りである…。……あっ、そいえば「モンスター・ヴァース」、とんとお見かけせんが。こちらはド派手にお願いしますヨっ!……またも脱線したゆえ、話しを元に。

 

となると「新たなる戦闘機」(A-1スカイレーダーって言うそう、マニアにはたまらんとでしょうヨ)「三度目の原爆投下阻止っ!」「なして海を渡った!?」などなどに。なれどまだまだ公開まで二月以上、チビチビとたかすぃー(山崎貴監督)が漏らしてくれることでしょ。それまで皆さん、好き勝手言いましょ!

 

以上、ごめんなすって!!!

 

 

これが、ティザーで使用された3Dデータを元に描かれた全身想像図。カッキぃーっ!

 

 

Kenzzi