長く愛車を乗っていれば、内外装共に傷みが出てくるのは当然です。

ある程度、大切に乗っていたとしても、新車時のような艶、輝きは徐々に失われていきます。

外装に関しては同色で塗装することで、かなりキレイになりますし、実際にお金をかける方も少なくないのですが、内装に関しては半ば諦めモードに入っているという方もいらっしゃるかと思います。

しかし内装に関しても、お金をかければ新車時のような美しさを取り戻すことは十分に可能です。

例えばシワや破れのある革シート、焦げ穴のあいた布シート、割れたダッシュボード、擦れたハンドルやドアの取っ手、ナビの取り付け跡、生地の変色等々…。

上記はほんの一例ですが、これらは全てキレイにリペアすることが可能です。

▼老朽化したロールスロイスの革シート
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▼張り替えることなく、補修し、塗り替えることで新車時のようなシートへ
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次はキャデラックの革シート座面のひび割れの補修です。

▼ビフォー
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▼アフター
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まるで新品かと思うような艶と質感がよみがえっていますよね。

さらにメルセデスベンツAクラスの焦げ穴の補修例です。

▼ビフォー
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▼アフター
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どこに焦げ穴があったのかさえわからなくなっています。

ジャガーXSの革シートひび割れの部分補修です。

▼ビフォー
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▼アフター
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内装が生まれ変われば、おクルマへの愛着の度合いも納車時のようによみがえってくるのではないでしょうか。弊社にて承っておりますので、お気軽にご相談下さい。

ken






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