TSU(スー)
完全招待制の“稼げるSNS”
2014年の10月にアメリカの新興IT企業が今までにないコンセプトのSNSを運営。
で、今までにないコンセプトとは何か?
Facebookは誰でもいつでもなんどき新規登録ができるオープンなSNSですが、
TSUは完全招待制で誰かから招待してもらわなければ登録ができないSNSとなっています。
かつてのmixiがそうでした。
使い方は基本的に通常のFacebookやmixiと同じような使い方で
日々のライフスタイルや出来事を投稿するだけ
しかし、mixiやFacebookとは決定的に違うのは『稼げる』SNSであること。
そのユーザーが日記を書くように、コンテンツを投稿すると、
そのコンテンツの隣に出稿されている
googleアドセンス・TSUの独自広告の収益を、
TSUと私達で分配するという仕組み。
広告収入の分配方法は
TSU自体の取り分は10%で残りの90%がユーザーに還元される
という形で、その分配が4ティア報酬という利益分配があるため、
自分が紹介した人間の三段下までの広告収入の一部まで
自分の利益になるという仕組み。
例えば1万円の広告収入が上がったとして
1000円はTSUの収入になり、残りの9000円を分配する。
自分が招待したユーザーを子ユーザー。
子ユーザーが紹介したユーザーを孫ユーザー
孫ユーザーが招待したユーザーをひ孫ユーザーというように考えると
9000円の50%(4500円)がひ孫ユーザーに。
9000円の33%(2970円)が孫ユーザーに。
9000円の11%(999円)が子ユーザーに。
9000円の3.7%(333円)が自分の収入となる。
マルチ商法大好きなアメリカ発祥のSNSなので
日本で言うと(ネズミ講?)と思われがちですが、全く違います。
違いは『商品が介在するかどうか』です。
そもそもマルチとは口コミで広げるマーケティングのこと(multi level marketing)
ねずみ講は、物を購入したり、
登録に入会金などの“お金”が発生し、
末端になるほど辛くなるのが悪徳マルチ(ネズミ講)
ではtsuはどうか?
そもそもTSUを利用するのにお金がかかりません。
商品を買わされたりすることはありません。
あなたが投稿した記事を他の方が閲覧することによって
一種の広告効果があり、TSUの利用者が高まるほど
広告媒体としての価値が上がるので
その広告収入の一部を還元しましょうというモデルなのです。
要は“報酬型SNS”なのです
とりあえず私も登録してみました。
完全招待制ですので、もし
私からの招待でもいいよー!
という方はこちらから登録してみてください。