今日は『ラールセン・ア・ツルー・デラテキ』の感想を書くと思いまっしゃろ。
ところがあんた、そうは問屋のくせに卸し売りせえへんのが、この喫煙ごくど日誌のええとこでナ。
先日の記事をもっぺん読み返していただくと、かかるくだりが目ぇに留まると思いますのや。
今回はね、ちょっと事情がごんざりまして(予算関係なんですが)、値ェの安いラタキアものにしてみたんですわ。
予算関係の事情とはいかなるものか。
実はデラテキ、ある銘柄を求めにいったついでに買うてきたモンなんです。
その、ある銘柄っちゅうのがこれですのや。
『ピーターソン・スイート・キラーニー』
アイルランド製。五十グラム入り一千七百五十円です。
実はこれも半分バクチなんですナ。
なんでかちゅうと、ヴァージニア+バーレー+キャベンディッシュのブレンドを、白ワインでケーシングしくさったちゅう、どこへ出しても恥ずかしゅうない着香モンやからです。
ピーターソンのラインナップは、コストパフォーマンス抜群でごんざりまして、これまで試してきた銘柄は、ほぼアタリやったんですが、唯一『ラグジュアリー・ブレンド』は、ぜえんぜん美味しくなかったのや。
もしかするとこのキラテキも……。
ちゅうて、かなりビビッとりまんねん。
ほたら最初から買うなよ思いますが、それでも試してみとうなるのが、ごくどのさがなんですナア。
ちなみにキラーニーといいまするのは、アイルランド南西部にある地方都市の名ぁです。
湖を囲む国立公園もあって、なかなかに風光明媚な観光都市みたいでやっせ。
べつだん訪問したいとは思いまへんが。
ところであんた、このキラテキ。おそらく、なかなか開缶には至らん思います。
最悪、ツルー・デラテキを完喫したあとになるやしれまへん。
気長に待っといとぉ。
ところがあんた、そうは問屋のくせに卸し売りせえへんのが、この喫煙ごくど日誌のええとこでナ。
先日の記事をもっぺん読み返していただくと、かかるくだりが目ぇに留まると思いますのや。
今回はね、ちょっと事情がごんざりまして(予算関係なんですが)、値ェの安いラタキアものにしてみたんですわ。
予算関係の事情とはいかなるものか。
実はデラテキ、ある銘柄を求めにいったついでに買うてきたモンなんです。
その、ある銘柄っちゅうのがこれですのや。
『ピーターソン・スイート・キラーニー』
アイルランド製。五十グラム入り一千七百五十円です。
実はこれも半分バクチなんですナ。
なんでかちゅうと、ヴァージニア+バーレー+キャベンディッシュのブレンドを、白ワインでケーシングしくさったちゅう、どこへ出しても恥ずかしゅうない着香モンやからです。
ピーターソンのラインナップは、コストパフォーマンス抜群でごんざりまして、これまで試してきた銘柄は、ほぼアタリやったんですが、唯一『ラグジュアリー・ブレンド』は、ぜえんぜん美味しくなかったのや。
もしかするとこのキラテキも……。
ちゅうて、かなりビビッとりまんねん。
ほたら最初から買うなよ思いますが、それでも試してみとうなるのが、ごくどのさがなんですナア。
ちなみにキラーニーといいまするのは、アイルランド南西部にある地方都市の名ぁです。
湖を囲む国立公園もあって、なかなかに風光明媚な観光都市みたいでやっせ。
べつだん訪問したいとは思いまへんが。
ところであんた、このキラテキ。おそらく、なかなか開缶には至らん思います。
最悪、ツルー・デラテキを完喫したあとになるやしれまへん。
気長に待っといとぉ。

