新生・日本代表メンバー発表 | サッカー起業家・深澤ひでとしの日記

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本日、28日に日本サッカー協会が9月5日のウルグアイ戦および9日のベネズエラ戦に臨む日本代表23名を発表しました。


今月に就任したアギーレ監督が選考したメンバーは以下のようになります。


GK川島永嗣(スタンダール・リエージュ)
西川周作(浦和レッズ)
林彰洋(サガン鳥栖)

DF水本裕貴(サンフレッチェ広島)
長友佑都(インテル・ミラノ)
森重真人(FC東京)
吉田麻也(サウサンプトン)
酒井宏樹(ハノーファー)
坂井達弥(サガン鳥栖)
酒井高徳(シュツットガルト)
松原健(アルビレックス新潟)

MF長谷部誠(フランクフルト)
細貝萌(ヘルタ・ベルリン)
田中順也(スポルティング・リスボン)
森岡亮太(ヴィッセル神戸)
扇原貴宏(セレッソ大阪)
柴崎岳(鹿島アントラーズ)

FW岡崎慎司(マインツ)
本田圭佑(ACミラン)
柿谷曜一朗(バーゼル)
大迫勇也(ケルン)
皆川佑介(サンフレッチェ広島)
武藤嘉紀(FC東京)


会見でアギーレ監督は「初戦から戦うチーム、競争力のあるチームの姿を見せたい。常に勝利を目指して戦うチームを見せたいと思っている。」などと述べました。


当初招集予定だった香川や原口などの辞退もあった影響か、若手を多く選んだ印象ですね。

特に「走らない選手は呼ばれない」と述べたアギーレ監督が、最も重視する選考基準であることも明言しました。

試合でスタメン起用される選手が誰になるのでしょうか?。