先月参加した区の母親学級で仲良くなった初めてのママ友☆

皆さん家が近く、バスに乗って池上でランチ。今日はすご~~く暑くて最高31℃!?

babyのこと、自分のこと、心配事、楽しい話、話はつきません!!

驚いたことに一人のママ友と会社が一緒なことが判明☆

(うれしいな~これで、社内のメッセンジャーでも情報交換できちゃう)

更に一人の旦那様の勤務地がその私達と同じ田町、もう一人の旦那様のご実家が田町の鰻やさんと聞いて

二重、三重の驚き!偶然ってあるんだな~

大阪の方は関西弁でやっぱりお話が楽しいし、ほかのママ友もしっかりしてて色々参考になりました。

年は聞かなかったけど、私が一番年上な感じ・・・


その中で、胎内記憶の話をしました。

「胎内記憶」とは、赤ちゃんがママのお腹の中にいる時のことを覚えているというものです。

5歳くらいまでの子供にアンケートをとると3割が覚えていて、しかも話すことが共通している。

お腹に来る前は雲の上にいて、あの家がいい、あのママがいいと言って選んできたとか、

あとに生まれる兄弟・姉妹と遊んでたなどと覚えていることを話すそうです。

胎内記憶の絵本「ママのおなかをえらんできたよ。」本屋で立ち読みして驚いて泣きそうになって(泣いた)、

慌てて購入し、主人にも教えたら驚いていました。

ネットでも「胎内記憶の不思議 (産婦人科医 池川明先生)」を見れますよ♪

お腹のbabyはママの話が分かっちゃうので、言動には気をつけるようになりました。