苺の定植 | 大人だってピアノの稽古

大人だってピアノの稽古

阿羅漢になって、時間だけは十分できました。ピアノの稽古を再々開します。そして、それに関連したこと、関心のあることなど、書き綴って参ります。

孫苗や 曾孫苗が 育つ地は
 苺の畝と 同じ高さで   
 
苺は1週間後、昨日作った畝に植える予定でした。しかし夢のお告げで、昨日作ったのとは別畝を作って植えました。溝を深く掘って、スイカの敷きワラにしていたのを入れ、鶏糞を軽く撒き、土を被せ、その上に植えました。セオリー違反ですが;
 
去年は、自前の苗は全滅。伊藤園さんちのを頂きました。その時は、苗の選定は無頓着でした。そのせいか、伸びは日光の一つ手前の今市。
 
今回は、芽がしっかりあるのを選定し、芽が完全に出るように浅植えし、籾殻マルチをしました。
 
そして来春の収穫時には、アルミシートが一杯余っているので、それでなんちゃってマルチしようと思います。
 
尚、植え替えた後薀蓄さんが来ましたが、苺の子苗・孫苗が消滅するのは、異常な日照りや降雨に依るのだそうです。なので来年はその対策として、孫苗が欲しい所も高畝にして水はけを良くし、異常日照りの日には水を遣って孫苗を元気に育てようと思います。
 
さて、≪ツェルニー30番≫のノンストップ通し稽古。本日は、≪ウエストミンスターの鐘≫、耳コピ≪あいちゃん音頭≫、≪詩人と私≫、≪愛のオルゴール≫を織り込みつつ、25番の1曲でした;
 
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
Harry Revel's “Music from out of space" feat Stuart Phillips and his orchestra (1955) Full vinyl LP
※ハリー・レベルも初耳。1905~1958年。イギリスの劇音楽作曲家とウィキにありました。曲は、あまり僕の趣味ではありません。一度聞いたら、お腹一杯;
 
~~~~~~今日のアウトドア・データ~~~~~~
●2時間7分/朝活/クルミ採集/8382歩:収穫は10.0kg。採集ルートは、河川敷を南に1㎞弱、戻って北に300m程です。今日初めて、南端の手前でマムシに遭遇しました。そこには池があって、多くの釣り人がいますが、自然と親しむのは危険と隣り合わせなのだと改めて思いました。そこには野良猫も多くいて、すりすりして来るのもいます。明日は、ウィンナの1つも持って行きます。
 
●3時間13分/菜園等作業/11387歩