自転車の 専門店は やや遠し
to go, or not to go that is the question
ディレイラーがスポークを噛んでおかしくなった自転車のメンテ、終了の電話があり、取りに行きました。修理代、3500円也。直すのに、ずいぶん時間がかかったのだそうです。
帰り、自転車も扱っている最寄りのホムセンに行ってディレイラーガードを探しましたが、ありません。注文しようとしましたが、お姉さんが時間をかけてこの自転車に適合するガードをカタログ見たり、メーカーに問い合わせてくれたりしましたが、無しとの事。
そんなバナナ。今度は専門店に行って相談してみましょう。ま、無ければ無いで、転倒しないよう壁などにもたせ掛けて駐車すればいいだけですが。
だけど専門店、最寄が5㎞程先。ふぃ~っ。
因みに、そのホムセンに展示している1万円台の自転車んの殆どには、ガードが付いています。皮肉。
~~~~~~~~~なうBGM~~~~~~~~~
ウィントン・マリサリス/スタンダード・タイム
※きれいすぎ。イージー・リスニング聞いているようです。
~~~~~~~今日のジョグデータ~~~~~~~
自転車引取りジョギング&サイクリング各約4.5㎞
※寒くなりましたね。暖房の季節。昨年は、メリハリの強すぎる石油ストーブより穏やかな暖を取ろうと、豆炭と炭暖房を試みてみました。豆炭は臭いがきつく、炭は頻繁な追加が大変で、両方とも使えないのが分かりました。後試みたいのに練炭があり、ホムセンに寄ったついでに見たら、昨年は無かった練炭コンロがありました。どっしよっかな~?