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着々と 春告げ花は 伸びている
一月一日 新春間近
一昨日の夕方、相模川河畔の松林に、松かさ採取ウォーキング第4弾をしに行きました。行く時、玄関脇の薪ストーブの上に置いた水入りバケツを見ると、氷っていました。夕方まで氷っていたとは、その日はよほど寒かったんですね。
どおりで、七輪に豆炭を2、3個燃やしたくらいでは、暖かくならないはずです。で、豆炭を6、7個燃やすことにしました。が、その臭い! 幾何級数的に増えたように感じ、耐えがたくなりました。その後、豆炭着火用の木炭を燃やしてみました。こちらは、臭いは激減したものの、すぐ燃え尽きてしまいます。頻繁に、火の管理をせねばなりません。火の管理が面倒だから、穏やかな暖をと七輪にしたのに、これでは元の木阿弥。
で、昨日の夕方灯油を買って、2階から石油ストーブを下ろし、点火しました。残念ながら原点回帰、昨年通りとなってしまいました。このストーブがおかしくなったら、調節が利くという石油ファンヒーターにします。
~~~~~~~28日のジョグデータ~~~~~~~
灯油買いライディング3㎞
※河川敷に、春の兆し見っけ! 小群落の菜の花が、20㎝くらいに伸びていました。昨春、この界隈を走り回って菜の花を見つけようとしましたが、見つかりません。地元の数人に聞くも、「この辺にはありませんよ」。その後、河川敷を走っていてこの小群落に出逢えました。なので、この菜の花は希少価値。昨年の晩春、その種を採取しようと思っていましたが、種ができる前に刈られてしまいました。これで全滅!? と心配しましたが、何故か芽生え、それだけ成長していました。目下、門から玄関への通路脇をミニ菜園にすべく玉砂利等を除いていますが、済んだ所に、今夕にも、その2、3株を移植してみましょう。
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着々と 春告げ花は 伸びている
一月一日 新春間近
一昨日の夕方、相模川河畔の松林に、松かさ採取ウォーキング第4弾をしに行きました。行く時、玄関脇の薪ストーブの上に置いた水入りバケツを見ると、氷っていました。夕方まで氷っていたとは、その日はよほど寒かったんですね。
どおりで、七輪に豆炭を2、3個燃やしたくらいでは、暖かくならないはずです。で、豆炭を6、7個燃やすことにしました。が、その臭い! 幾何級数的に増えたように感じ、耐えがたくなりました。その後、豆炭着火用の木炭を燃やしてみました。こちらは、臭いは激減したものの、すぐ燃え尽きてしまいます。頻繁に、火の管理をせねばなりません。火の管理が面倒だから、穏やかな暖をと七輪にしたのに、これでは元の木阿弥。
で、昨日の夕方灯油を買って、2階から石油ストーブを下ろし、点火しました。残念ながら原点回帰、昨年通りとなってしまいました。このストーブがおかしくなったら、調節が利くという石油ファンヒーターにします。
~~~~~~~28日のジョグデータ~~~~~~~
灯油買いライディング3㎞
※河川敷に、春の兆し見っけ! 小群落の菜の花が、20㎝くらいに伸びていました。昨春、この界隈を走り回って菜の花を見つけようとしましたが、見つかりません。地元の数人に聞くも、「この辺にはありませんよ」。その後、河川敷を走っていてこの小群落に出逢えました。なので、この菜の花は希少価値。昨年の晩春、その種を採取しようと思っていましたが、種ができる前に刈られてしまいました。これで全滅!? と心配しましたが、何故か芽生え、それだけ成長していました。目下、門から玄関への通路脇をミニ菜園にすべく玉砂利等を除いていますが、済んだ所に、今夕にも、その2、3株を移植してみましょう。
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着々と 春告げ花は 伸びている 一月一日 新春間近
一昨日の夕方、相模川河畔の松林に、松かさ採取ウォーキング第4弾をしに行きました。行く時、玄関脇の薪ストーブの上に置いた水入りバケツを見ると、氷っていました。夕方まで氷っていたとは、その日はよほど寒かったんですね。
どおりで、七輪に豆炭を2、3個燃やしたくらいでは、暖かくならないはずです。で、豆炭を6、7個燃やすことにしました。が、その臭い! 幾何級数的に増えたように感じ、耐えがたくなりました。その後、豆炭着火用の木炭を燃やしてみました。こちらは、臭いは激減したものの、すぐ燃え尽きてしまいます。頻繁に、火の管理をせねばなりません。火の管理が面倒だから、穏やかな暖をと七輪にしたのに、これでは元の木阿弥。
で、昨日の夕方灯油を買って、2階から石油ストーブを下ろし、点火しました。残念ながら原点回帰、昨年通りとなってしまいました。このストーブがおかしくなったら、調節が利くという石油ファンヒーターにします。
~~~~~~~28日のジョグデータ~~~~~~~
灯油買いライディング3㎞
※河川敷に、春の兆し見っけ! 小群落の菜の花が、20㎝くらいに伸びていました。昨春、この界隈を走り回って菜の花を見つけようとしましたが、見つかりません。地元の数人に聞くも、「この辺にはありませんよ」。その後、河川敷を走っていてこの小群落に出逢えました。なので、この菜の花は希少価値。昨年の晩春、その種を採取しようと思っていましたが、種ができる前に刈られてしまいました。これで全滅!? と心配しましたが、何故か芽生え、それだけ成長していました。目下、門から玄関への通路脇をミニ菜園にすべく玉砂利等を除いていますが、済んだ所に、今夕にも、その2、3株を移植してみましょう。