ノーベル賞 受賞者称える 野田首相
悲しからずや 月とすっぽん
9日に届いた官邸かわら版の「勇気と誇りのありか」に、意見メールしました。
〈「東京電力福島第一原子力発電所を訪問」:
4号機には僅か5分。何が分かりましたか?
「私も作業員の方々と同じ防護服を着ました」:
収束していなかったのですね
「4号機上部を覆っていた瓦礫は撤去され、使用済燃料プールを防護する補強がなされていました」:
世界中から燃料棒を速く取り出せと避難轟々
「彼らの言葉の端々に、責任感と使命感」:
対して、大飯原発再稼働や大間原発建設再開させる無責任な首相
「廃炉への道筋は一歩一歩進んでおります」:
現場の人は、まだスタート地点にも立っていないと断言
「山中先生の今般の受賞は、若い人たちにも夢と希望を与え、大いに勇気づけてくれるはず」:
野田政権の続行は、失望と阻喪だけ
「国としても、きちんと応えていきたい」:
復興予算はシロアリに食われ放題も、放置〉
~~~~~~~今日のジョグデータ~~~~~~~
ゴミ捨てついでウォーキング/12分16秒/907歩
(ランナーズウォッチ押し忘れ、途中からオン)
※庭先の柿2個収穫。柿色に熟れたのを採ったら、じゅくじゅく。でも黄色い状態のを採ると、やや固い状態で食べられるのを学びました。