助け合い 支え合うなど 言いながら
ただ奪うだけ 野田政権は
「助け合い、支え合う心から」という官邸かわら版に、意見メールしました。
〈「助け合い」:
国民同士はいつも助け合い。野田政権は官僚の為に国民から奪うだけ
「『実際に物事を進めていく』段階に着実に」:
杓子定規に決められた救済措置の範囲外の人達は?
「自治体関係者のご苦労を垣間見ました」:
今頃?
「期間を短縮する対策パッケージの策定を関係省庁に指示」:
後手!
「消費増税の際の住宅再建への配慮を具体的に検討」:
これから検討。やはり一体ではなかった
「被災者から元気をもらい、むしろ私自身が励まされていました」:
甚だしい勘違い
「いじめの問題」:
野田政権は激しい庶民いじめ
「『助け合い、支え合う』」存在であるという人間の本質」:
言行不一致のミスター変節。本質が留守だから、知り得た人は続々と離党〉
~~~~~~~20日のジョグデータ~~~~~~~
31㎞/買物ライディング
※ちょうど帰ったら、本降り。さて、16日の早朝、布団の中でヒグラシの初鳴きを聞きました。夕方も。