復興の 槌音高く 響けかし
哀悼を機に 更に大きく
「追悼に復興への決意を込めて」というタイトルの、最新の官邸かわら版に、意見メールしました。
〈「不自由な暮らしを余儀なくされている方々に、まずは思いを致していただきたい」
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例えば被災者の、
お
追い炊き機能請願。首相は「大掛かりな改修が必要で困難」、厚労相は「今後の災害では仕様を見直す」と答弁。背筋が凍りつきました。
お
追い炊き機能請願。首相は「大掛かりな改修が必要で困難」、厚労相は「今後の災害では仕様を見直す」と答弁。背筋が凍りつきました。
「『支え』になっていきたいとの思いを共有していただければ有難い」:
政府が支えのモデルになってくれれば最善ですが、国の最大級の危機を、増税の絶好の機会、と捉えている風に見えるのは残念です。
「一人でも多くの人が『追悼の思い』と『復興への決意』を新たにする日に」:
ああ、その思いと決意が、本当に政府にあれば!
「国民の皆さんのご協力も不可欠」:
例えば瓦礫の受け入れ拒否。それ
が多いのは、これまでの政府の安全宣言への不審からではないでしょうか?
が多いのは、これまでの政府の安全宣言への不審からではないでしょうか?
「党首討論では…議論がかみ合ってきた」:
財務省の斡旋で談合すれば当然ですね〉
~~~~~~~7日のジョグデータ~~~~~~~
約30分/バイクへのバッテリー取付&磨き
※クラブマンのバッテリーへの充電器での充電は、成功しました。スターターを押したら、一発でかかりました。このバッテリーは、2度目の充電です。メンテナンスフリーのバッテリーですが、何回もつんだろう? 取り付け後は、ちょい磨き。≪ツェルニー30番≫を終えたら、蚊の出ぬ内に、ピッカピカに磨いてあげるからね。