桜えびと玉ネギを和えて天ぷら、即ちかき揚げを作った。桜えびの香りが香ばしい。これだけでは足りないので魚肉ソーセージも揚げた。鯖の塩焼きもメニューに加え弁当箱に詰めたが彩が悪いので紅生姜を添えた。シーフードメニューは健康的なイメージなのがいい。
材料
桜えび 20g
玉ネギ 4分の1個
魚肉ソーセージ 2分の1本
小麦粉 少々
塩 少々
揚げ油 適量
鯖 6分の1尾
紅生姜 少々
海苔 3分の1枚
鰹節 30g
作り方
ソーセージ揚げ揚げ
ソーセージを縦半分にカットして、横に3等分。その半分を塩ひとつまみ加えた水溶き小麦粉に通して180度の油で揚げる。
かき揚げ
上記の水時小麦粉に薄く柵切りした玉ネギと桜えびを投入してよく混ぜ合わせ、180℃の油で揚げる。
鯖塩焼きウインナー
3枚に卸した鯖をさらに3等分して塩を振る。遠火の強火で焼く。皮から油が滴り、その勢いが収まったら焼き上がり。
鰹節ご飯
弁当箱に半分ご飯を詰めた上に鰹節を和えたしょう油をつけた海苔を引く。海苔の上からさらにご飯を盛り、上部に残った鰹節を散らす。
実作業時間 20分
