今日の朝、ふざけた夢を見てしまった(笑)
なぜか急勾配の坂が目の前にあり、
近くにいる家族はあっさり登り、
老人もあっさり登っているのに、
俺は平衡感覚を失っていて、
ただ「急な坂」なだけなのに、
滑り台の滑る部分を登ってる感覚がした。
何度も滑り落ちてしまい、
登るのが無理だった。
しかも、
滑り落ちたときガードレールにぶつかったのだが、
下を見ると、
崖というね(笑)
親に、
「なんでこんな坂も登れないんだよ(´・ω・`)」
みたいなことを言われ、
ついには頂上まで運ばれたという…
そこで起きた。
夢でよかったよ、うん。