お早うございます♪
戸建賃貸仕事人の宮本デス。
不動産売買の営業マン、
お客さん全てをお客さんとは見ておりません。
というのも買えなければお客さんではナイから。。。
買えないっていうのは、
単純にキャッシュが少ないとか、
融資を利用したい人なのに銀行はコレから探すような人。
あと、資金的に微妙で決断が遅い人。
以上のような人を営業マンは買えない人、
もしくは買えなさそうな人、
って買える人とは別に仕分けしてしまいます。
あなたはちゃんと営業マンからみると
買える人になってますでしょうか?w
買える人には情報をバンバン出してくれますが、
買えないと判断されてしまうと、
どうせ買えないんだから情報を出すだけムダ。
ってことで情報があなたに届かないのです。
僕も昔、建売住宅の販売の営業をしていたとき、
営業部の会議の際によく上司から、
お客さんなのかどうなのか?
ってのを聞かれてました(汗)
お客さんでナイと判断されると、
顧客名簿は別の箱に入れられてほぼ見ることも無く、
ずっと埋もれておりました。
いまはデータ管理でしょうけど、
昔は紙ベースだったので、
文字通りあなたの顧客名簿が埋もれてました。。。
買えない人、
って仕分けされてしまうと情報がこなくなるので、
そこは意識して物件探ししてみてネ!
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