最近は、「孤独死」や「孤立死」にニュースの特番での報道で聞く・・・。

北海道の姉妹の「死」・・・さいたま市の「餓死」。東京の親子「孤独死」など・・・。

特に、東京の親子の死は、信じられない感じがした・・・。

親の女性が「くもまっか死」で、子供は、食料も食べられなくて「餓死」と言う事と聞いた。

今の日本では、そういう家庭が沢山あると思われます。

私も「明日は我が身・・・」と感じています。

白骨化、ミイラ化になるには、2ケ月とも言われています。

家賃の滞納、電気、ガス、水道のライフラインが止まった時には2ケ月で不動産管理会社から発見される。

先日のテレビの特集では、「隣人との係わりもない」と言うアンケートで60%もありました。

まさに、現在の状況はそうだと思います。

昔のように、「向こう隣、両3軒」なんて、今の時代では考えられませんよね・・・。

私の住宅も、隣の若夫婦には、一度会いましたが、「こんにちは」と挨拶をしましたが、今は記憶にありません。

同下に引越しをされた、年配の方は、近所付き合いという名目で、粗品をいただきました。

これが、本当な昔ながらの挨拶なんですよね。

しかし、現状は、「孤独死」や「孤立死」はそのまま放置にされてしまいます。

家賃滞納が、一番の発見だと聞きました。

ライフラインは止まれても、自治体には報告はされません。

新聞がたくさん溜まったり(私は新聞は取ってはいません)しても、

郵便受けにたくさんの郵便やDMやチラシが入っていても、管轄外なんですよんね・・・。

いかにしたら、防止できるかとの意見です。

その部屋で「孤独死」や「孤立死」をしたら、不動産の物件には、かなりの痛手になると・・・。

風呂場で死んだ場合は、100万の損害がかかると、そして、再入居の場合は

家賃の3倍は値引きをしなくては、ならないと・・・・・。

「死んだ人のところには、住めない・・・」当たり前です。

高齢者が多くなって行くこの現状には、政府がもっと支援しなくてはならないと思います。

私が住んでいるこの住宅にも、たくさんの高齢者がいます。

おじいちゃん、おばあちゃんばかりです。

生活保護を受けている方、年金で生活している方、パートに行っている方などです。

私もその一人なんですが、この先の「希望や夢」はありません。

そんな中、携帯が、おかしくなり先日、ショップに行きました。

担当の女性が対応してくれたのですが、年は40代~45歳くらいだと思います。

携帯を治していただいている時、彼女の指を見ました。

中指に指輪がありました。・・・・と、言う事は独身・・・・?

髪が長くてスレンダーな方でした。

私が思うに、こんな歳になって働いているのは、多分、離婚をして、子供が居ると直感しました。

生活の為に、働いているのだろう・・・食べて行かなくてはならないし・・・。

子度はは二人ぐらいいると思いました。

とても感じがいい人でした。でも、結局、携帯は未だに治ってなく、再度、名前を聞いて電話しました。

「いつでも、いいですよ・・・」なんかとても、気分が良くなりました。

私は引きこもりなんで、彼女の「声」が、とても感じが良くなりました。

これって、「恋」の始まりかな・・・・・・・?

彼女の事が知りたくて、店頭では、他の従業員も居ますので、メモで会話をすることが出来ればと考えました。

「独身ですか・・・・・・・?」

「ならば、一度、食事をしませんか・・・・・・?」

などと、メモ式にしたら、他の従業員にはきずかれないと思いました。

毎日、寝る時にそんな淡い恋心をいだくようになりました。

それは、「私の死を看取ってほしい・・・・」という願望です。

その条件として、私は5,000万くらいの保険に加入する・・・。

生保を停止にしてもらい、傷害年金の受給で貰えます。ならば、保険が掛けられます。

彼女の息子が居れば、私の家系をつないでほしい。

そして、、私の休眠会社を再興して、名前も変えて、彼女が社長に就任する事。

肝心の、ビジネスは、ネットでアンケートや購入をして、ポイントで稼ぐことです。

いま、私は考えたのですが、それぞれの会社は顧客がほしい・・・のだと思ったからです。

1、980円の商品を買って、10,000円になります。

約、8,000円の儲けです。

あらゆるポイントの会社に登録をすれば、商品を買って現金化にできることです。

いい、商売だと思いませんか?

いままで、クリックしたら、10ポイントでしたが、購入をすれば、5~7倍になります。

逆転の発法です。

ネットバンクに入金すれば、わかりませんから・・・・。

そんな、(ちょっと甘いかな・・・?)など、日々考えています。

なぜかと言うと、このまま一人ですごしたら、必ず「孤独死」や「孤立死」になると考えたからなんです。

うまく行くといいのですが、今、寝る前に、睡眠薬が効き始める前の、「夢と希望」なんです。

青い空、輝く太陽の日は、とても気分がいいです。

彼女と、そんな日々が来れば、私は、最高な人生を送れるのではないでしょうかね。

そんな事を感じながら、気分が落ち着いてきます。

ちょっと、甘いかな・・・?

長文、ご拝読ありがとうございました。

拝。




昨日のブログで親子が「餓死」で亡くなったのは、東京ではなく、さいたま県でした。

誤報を謝ります。すいませんでした。

そして、今日のJNNニュースで、その事が取り上げられていました。

その親子は、秋田県から引越しをし、さいたま県に移住しましたが、

住民票を移してはいなかったようです。ですから、民生委員も気が着かなかったよう報告がなかったようです。

家賃の滞納は6ケ月、電気も、ガスの止められてしまっていました。

「餓死」なんて、どうして選択をしたのでしょうね。でも、なんで、水道水は出ていたのか?

何か、不透明な感じがします。

ニュースでは、「我死」と判断され報道されたようです。

そもそも、「我死」と「孤立死」と「孤独死」はなんでしょうか・・・?

ニュースには、札幌で起きた、姉妹の「死」にも、触れていました。

姉はなんとか、傷害の持つ妹をかばいながら、生きて行く事に、積極的にに就職しようと、考えていたようです。

しかし、就職は無理で、市の福祉担当に何度も掛け合いましたが、一週間分の缶詰めの食料を、渡したと言うことでした。

それでも、市民の味方なんですか?飽きれてしまいます。

姉妹は、姉が脳梗塞か、その他の症状で死んでしまい、妹は、寒地の中で、凍死と聞きました。

それは、とても苦しかったと思います。

姉は、市の福祉生活課の担当員、(課長)に相談したのですが、

4回も相談に訪れたようです。まったく、相手にして貰えませんでした。

姉妹の「死」は行政の責任です。

妹はマイナス6度のなかで、凍えて「死に」直面しました。何も食べずに・・・凍死です。

その胸中を察するには、行政に問題があります・・・。

弱者の人間に、何故に、耳を貸さなかったと言う問題です。

市の職員は皆さんの税金で「飯を」食っています。「いちいちそんな問題なんて・・・」と言わんばかり。

税金で飯を食っているのには、その姉妹は本当は、市の責任があると思います。

北海道知事、そして札幌市の福祉事務所の課長・部長にに、対して意義を申し立てます。

ケースワーカーや、民生委員もその姉妹に配慮が欠けていたと思います。

市役所の福祉課は、市民の味方なのではないのですか?

「餓死」、「孤独死」・・・そして「孤立死」・・・。

私は、さいたま市の「餓死」や札幌の、生活保護制度に問題があると思います。

生活保護法、第4条には、「保護は、生活に困難する者が、その利用し、得る財産、能力その他あらゆるものを。その最低限度の生活維持のために活用することを要件として行われる。

民法(明治29年法律第29号)に定める扶養義務者の扶養及び、他の法律に定める扶養は、すべて、この法律による、保護を優先して行われるものとする。

生活保護法、第60には、被保護者は、常に、能力に応じて勤労に励み、支出の節約をはかり、その他。生活の維持。向上に努めなくなければならない。

生活保護の条例です。札幌市役所の福祉事務所の担当、課長、部長、そして、市長には最大の汚点をしたとおもいます。

生活保護者には、まず、相談から始まり、そして、担当主任、係長、そして、課長、部長で可否が選択されます。

こんな、ケースのニュースで全国の行政もピリピリしたと、思います。

ある県の話では、生活保護を利用して、他の町や、県外にも障害で行っていました。

その交通費(タクシー)での移動で、市役所に請求をしていました。

そのタクシーとの談合で水増し請求をして、市役所に請求していました。

年間、1500万くらいを請求していました。

担当者(ケースワーカー)は、その人間が「やくざ」と知り、そのまま、言いなりにしてしまったようです。

上司に相談したのですが、「やくざ」と知り、家庭の恐怖感に怯え、その請求をのみました。

その人間は、さらに、ホームレスの人間にも生活保護を請求させて、50%を受け取り、

何年間もその不正行為をして捕まりました。

予断になりましたが、生活保護は、弱者です。「社会のクズ」です。

市民や県民の税金で生活しています。

私もその中の一人なんですが、「うつ病」と戦いながら、いつも社会復帰を考えていますが、

この歳になると、なかなか仕事がありません。

その前に、仕事をする・・・と言う事は出来ないと思うのです。

前号でも書いたのですが、精神的に「前を見つける」事は、今の自分にはありません。

まして、「夢や希望」なんて・・・・

ただただ、毎日を過ごしている、「社会のクズ」なんでしょうね・・・。

すいません。。。

拝。


先日、いつも通っている精神科クリニックに行きました。

毎日の睡眠時間や一日の行動などを書くレポート用紙のようなものを提出します。

先月の15日から今月の16日の分を観て、先生は開口一番に

「自殺を考えていますか・・・?」と聞かれました。

そのレポートには、私の毎日の気分が書かれているのを観てそういう事を聞いてきたのでしょ。

それは、「不安感になる・・・」「生きていていいのか・・・」「夢も希望もない・・・」

「心のやすらぎがない・・・」「毎日が辛い・・・」「自分は社会のクズだ!・・・」

「このまま生きていていいのだろうか?・・・」「気持ちが落ち着かない・・・」

「このまま、毎日を過ごしていいのか?・・・」「体調不良・・・」「辛い毎日です・・・」

「毎日のシャワーも、おっくうになる・・・」「引きこもりの毎日がつづく・・・」

その日の気分を書いているのを観て先生が言ったのです。

「苦しい毎日を送っておられますが、自殺は考えていますか・・・?」

私は、自殺も考えていたこともあります・・・と先生に言いました。

東京に住む姉とは疎遠にしていますから、私が死んだら「無縁仏」です・・・と。

そして、自室で自殺を図ると、損害賠償がかかりますから、近くの山で

首吊りも考えたこともありますと、先生に言いました。

すると先生は、新しい薬を処方していただきました。

その薬は「ジブレキサ・サイディス」と言う薬と、「サインバルタ」という薬です。

二つとも、「気分を落ち着かせる薬」です。

他の内科の処方箋の薬を飲んでいるので、毎日服用する薬は18錠になります。

「薬づけ」の毎日なんですよね・・・・・。

睡眠剤のほかに、日中に眠くなる薬もありますから・・・殆ど、午後は横になっています。

「こんな生活をしてていいのか?」と言う自分がいて、ただ毎日の時間を過ごしています。

今日のニュースで、東京の家族の「餓死」ニュースを見ました。

高齢者の両親とその息子のようです。部屋には数十円だけあったと・・・。

電気は止められ、ガスも止められ、ただ、水のペットボトルが傍にあって、

水だけで生きていたと聞きました。死後、2ケ月ほど経ってて、一部は白骨化なっていると・・・。

なんと悲惨なことです。ちなみに生活保護は受けていなかったのです。

もし、受けていたら、そんな事にはならなかったと思います。

家賃を2ヶ月滞納していて、アパートの管理人が来て、発見されました。

そのニュースを観て、「明日はわが身」かと・・・・・・・考えさせられました。

生活保護を受ければ、病院の治療費もタダになりますし、NHKの受信料、下水道の免除されます。

誰にも相談もなく、「餓死」するのは、とても辛かったと思います。

それに比べると、私はまだいい方なんですよね。

ホームレスの人もいますし、独身の高齢者の人もいます。

「孤独死」・・・・・・私もこの部屋で倒れたら、約2ケ月後に発見されるでしょう。

それは、家賃を滞納すれば、管理会社見に来るからです。

先生から「自殺を考えていますか・・・?」と言う言葉には、不安感が一段と強くなりました。

夢も希望もなく、毎日が引きこもりの生活など、昔は考えていませんでしたから・・・。

今日みたいに「曇りの日」や「雨の日」そして夕方が一番、気分が落ち着かないのが現実な毎日です。

辛いなどと言っていないで、何か「生きがい」でも、見出せればいいのですが、

そういう気分にはなれないのです。それが現実なんです・・・。

誰にもわかって貰えないのは、本当に辛いです。