今日の宮崎はとても暖かくで、気温18度くらいあり、「春が来た!」って言う感じで、
曇りながら、とても気分が良かったです。やはり、冬は寒いですから、気分が落ち込みます。
明日は、内科に行って「エコー検査」です。
自転車で行くのですが、誰かに、故意にパンクさせられました。
昔、息子の自転車もよくパンクさせられ、祖父が修理していました。
犯人は、息子に対する「イジメ」だったのだろうと思います。
そんな息子とは、離婚をしてから5年も会っていません。どうしているのかな・・・?
娘も、同様にそう言う気持ちがあり、もう会うことはできないので、諦めています。
元女房は他人でも、息子や娘は私の「血」が通っているのですから・・・・。
会いたいけど、会えない・・・・。とても辛いですよね。
でも、息子は祖母の養子になり、全財産を継承することが約束されています。
私より、そちらの方が、絶対に有利です。土地も金もありますから。
ただ、娘には、嫁に行くので、他人の「名前」になって行くのですが、いつか会いたい思います。
もし、結婚して、生まれて来る、赤ちゃんは、その子はそれは、私の「孫」なんですから・・・・・。
今の現状はどうなっているのか・・・気にしなくても、「ふと、考えたり」します。
娘は、昔から「家に出て、福岡に行くと」言っていました。
という、事は元女房は、一人で店舗住宅に住んで居るのだろうと思います。
彼女は車の免許もなく、ジュース自販機の空き缶や、ゴミの処理はどうしているのだろうか?
私がいた頃は、毎週、指定の日に、ゴミを出し、自販機の缶などを指定の場所に出していました。
そして、庭の除草作業、店舗の掃除、空き缶処理、風呂(下火焼き)の焼きゴミ処理など、どうしているのか・・・・?
新燃岳の噴火の、砂の処理とか・・・屋根の排水処理とか・・・
やはり、自分の父である「父ちゃん」頼みと思います。彼女は、「花」などは、好きではなく、テレビ三昧でした。
娘も私も「花が好き」だったので、よく花を買って来て、プランターで店の前に飾りました。
「お父さん、花はとても綺麗だね・・・」と言っていました。
しかし、元女房は、水さえやらずに、そのまま放置していました。
「花が好き」と言う人は心の優しい人・・・・・・・・・・。
私の休みも、いつも外の風呂場の前にある、指定席?でコーヒーなどを飲んで時間を過ごしていました。
たまの休みには、リビングでソファーで横になってテレビでも観たいと思うのですが、
彼女は、朝に掃除したので、止めてくれと言われて、リビングには入られなく、
息子や娘にも言い「自己中」と言われていました。「なんだ!この野郎」と、思ったことも多々ありました。
やはり、そんな感じで、自分の居場所がなくなり、休みの日でも会社に行っていました。
なんだか、そんな事が長年続き、彼女には愛情は感じなくなりました。
また、こそこそと、煙草も吸っていました。台所の換気扇の下で吸っていました。
逆風で室内に、その煙草の臭いがリビングに漂ってきました。
子供もたちも、すぐわかったようです。でも、彼女は子供の「母」ですから・・・。
・・・・そして、家族がバラバラになり、家族の「絆」はなくなりました。
でも、これも人生なんでしょうね。
私は、そう思います。それで、良かっただと思います。
加藤茶さんが昨日結婚式をしました、69歳ですよ・・・。
私には解かります。それは、「一人」の生活では、「寂しさ・・・」との闘いです。
それは、今の自分とオーバーラップしているからなんです。
男一人の生活はとても辛いことがあります。
掃除、洗濯、食事、すべて自分でしなくてはなりません。
まして私の病気では、掃除、洗濯、食事はいつもマンネリになり、はっきり言って疲れます。
一週間もシャワーも浴びることも、面倒さくなり、朝食は取らず、昼はいつもカップ麺、
夜は、ビールを飲んで、そして焼酎、つまみはチョコレート、チーズ、餅菓子、惣菜で終わります。
これで、いいのかと思うのですが、それが精一杯なんですよね・・・・・・。
そんな生活をしていて、時々、「死」にたくなることもあります。
「このままでいいのか・・・・?」と言う疑念です。
生保は「社会のクズ」なんて言われていると、ますます、そんな事がついて「死」を感じます。
「不安」 「落ち込み」「自分のと戦い」「罪悪感」 「引きこもり」 「イライラ感」「自殺」・・・・
唯一、気がやすまるのは、焼酎を飲んでいる時と「煙草・わかば」を吸う時です。
いろいろな事が、そのひと時の、「快楽」なんですよね・・・・・・。
また、新しい出合い系サイトから、メールが来ました。地元の女性で48歳の方です。
でも、今の自分には、財産もないので・・・そして仕事もしていない私には会う資格はありません。
このまま、今の生活をしながら、生きて行くべきなのか・・・・?
そんな事で私には「春は来た!」なんて、来たとは思いません。
昔みたいに、女の子と会うなんて、そんな勇気がなくなってしまうのは、この病気の為ですかね・・・?
今日、生保の給付金、113,220円の振込がありました。
これで、1ヶ月過ごします。タンス貯金もたまりましたが、その額は言えませんが・・・。
これから、生きて行く為には、何かを犠牲にしなくてはなりません。
電気、ガス、水道を止められた時のことがあったから・・・・・・。
そして、何も食べずに、3日間、マーガリンのみを食べていた時、空腹を経験したからです。
私より、もっと辛い生活をしていると思いますが、なんとか生きていてほしい・・・。
私の「春」は、まだまだ先のことなんですよね。
長文、ご拝読ありがとうございました。
拝。
曇りながら、とても気分が良かったです。やはり、冬は寒いですから、気分が落ち込みます。
明日は、内科に行って「エコー検査」です。
自転車で行くのですが、誰かに、故意にパンクさせられました。
昔、息子の自転車もよくパンクさせられ、祖父が修理していました。
犯人は、息子に対する「イジメ」だったのだろうと思います。
そんな息子とは、離婚をしてから5年も会っていません。どうしているのかな・・・?
娘も、同様にそう言う気持ちがあり、もう会うことはできないので、諦めています。
元女房は他人でも、息子や娘は私の「血」が通っているのですから・・・・。
会いたいけど、会えない・・・・。とても辛いですよね。
でも、息子は祖母の養子になり、全財産を継承することが約束されています。
私より、そちらの方が、絶対に有利です。土地も金もありますから。
ただ、娘には、嫁に行くので、他人の「名前」になって行くのですが、いつか会いたい思います。
もし、結婚して、生まれて来る、赤ちゃんは、その子はそれは、私の「孫」なんですから・・・・・。
今の現状はどうなっているのか・・・気にしなくても、「ふと、考えたり」します。
娘は、昔から「家に出て、福岡に行くと」言っていました。
という、事は元女房は、一人で店舗住宅に住んで居るのだろうと思います。
彼女は車の免許もなく、ジュース自販機の空き缶や、ゴミの処理はどうしているのだろうか?
私がいた頃は、毎週、指定の日に、ゴミを出し、自販機の缶などを指定の場所に出していました。
そして、庭の除草作業、店舗の掃除、空き缶処理、風呂(下火焼き)の焼きゴミ処理など、どうしているのか・・・・?
新燃岳の噴火の、砂の処理とか・・・屋根の排水処理とか・・・
やはり、自分の父である「父ちゃん」頼みと思います。彼女は、「花」などは、好きではなく、テレビ三昧でした。
娘も私も「花が好き」だったので、よく花を買って来て、プランターで店の前に飾りました。
「お父さん、花はとても綺麗だね・・・」と言っていました。
しかし、元女房は、水さえやらずに、そのまま放置していました。
「花が好き」と言う人は心の優しい人・・・・・・・・・・。
私の休みも、いつも外の風呂場の前にある、指定席?でコーヒーなどを飲んで時間を過ごしていました。
たまの休みには、リビングでソファーで横になってテレビでも観たいと思うのですが、
彼女は、朝に掃除したので、止めてくれと言われて、リビングには入られなく、
息子や娘にも言い「自己中」と言われていました。「なんだ!この野郎」と、思ったことも多々ありました。
やはり、そんな感じで、自分の居場所がなくなり、休みの日でも会社に行っていました。
なんだか、そんな事が長年続き、彼女には愛情は感じなくなりました。
また、こそこそと、煙草も吸っていました。台所の換気扇の下で吸っていました。
逆風で室内に、その煙草の臭いがリビングに漂ってきました。
子供もたちも、すぐわかったようです。でも、彼女は子供の「母」ですから・・・。
・・・・そして、家族がバラバラになり、家族の「絆」はなくなりました。
でも、これも人生なんでしょうね。
私は、そう思います。それで、良かっただと思います。
加藤茶さんが昨日結婚式をしました、69歳ですよ・・・。
私には解かります。それは、「一人」の生活では、「寂しさ・・・」との闘いです。
それは、今の自分とオーバーラップしているからなんです。
男一人の生活はとても辛いことがあります。
掃除、洗濯、食事、すべて自分でしなくてはなりません。
まして私の病気では、掃除、洗濯、食事はいつもマンネリになり、はっきり言って疲れます。
一週間もシャワーも浴びることも、面倒さくなり、朝食は取らず、昼はいつもカップ麺、
夜は、ビールを飲んで、そして焼酎、つまみはチョコレート、チーズ、餅菓子、惣菜で終わります。
これで、いいのかと思うのですが、それが精一杯なんですよね・・・・・・。
そんな生活をしていて、時々、「死」にたくなることもあります。
「このままでいいのか・・・・?」と言う疑念です。
生保は「社会のクズ」なんて言われていると、ますます、そんな事がついて「死」を感じます。
「不安」 「落ち込み」「自分のと戦い」「罪悪感」 「引きこもり」 「イライラ感」「自殺」・・・・
唯一、気がやすまるのは、焼酎を飲んでいる時と「煙草・わかば」を吸う時です。
いろいろな事が、そのひと時の、「快楽」なんですよね・・・・・・。
また、新しい出合い系サイトから、メールが来ました。地元の女性で48歳の方です。
でも、今の自分には、財産もないので・・・そして仕事もしていない私には会う資格はありません。
このまま、今の生活をしながら、生きて行くべきなのか・・・・?
そんな事で私には「春は来た!」なんて、来たとは思いません。
昔みたいに、女の子と会うなんて、そんな勇気がなくなってしまうのは、この病気の為ですかね・・・?
今日、生保の給付金、113,220円の振込がありました。
これで、1ヶ月過ごします。タンス貯金もたまりましたが、その額は言えませんが・・・。
これから、生きて行く為には、何かを犠牲にしなくてはなりません。
電気、ガス、水道を止められた時のことがあったから・・・・・・。
そして、何も食べずに、3日間、マーガリンのみを食べていた時、空腹を経験したからです。
私より、もっと辛い生活をしていると思いますが、なんとか生きていてほしい・・・。
私の「春」は、まだまだ先のことなんですよね。
長文、ご拝読ありがとうございました。
拝。