ラターシュさんのサイト構築が始まったところ
毎日500~1500アクセスをカウントするワイン講師のブログを持ち、(当ブログは200弱)
世界じゅうから選りすぐりのワインを確かな目で選ぶワイン関連会社として
世界の銘酒事典にも載るラターシュさんですが、私が今そのサイトを構築しています。
現時点では、ほんのダミーでして、
先方から「ヨーロピアンな色彩にしてほしい」というご要望があり、
他のサイトとの統合化も視野に入れていますので、
まだまだ色彩や全体構成などは変わります。
ラターシュさんには「ブドウ畑の地質にまで意識が届く」という強いポリシーがあります。
それだけではなく、ラターシュさんは化学、生物学、特に醸造学の専門家で、
色々な酒造メーカーのアドバイザーもされています。
出来あがった1本のワインの抱える広く大きな背景をくまなく意識する姿勢、
それをビジュアルで表現しないといけません。
昨年から世界中で流行の始まった「フラットデザイン」にしようと思っており、
あまり例がない「ヨーロピアンカラーのフラットデザインパレット」を設計してから、
全体のカラーリングに取りかかろうと思っています。
・・・さてどうなりますか?
世界じゅうから選りすぐりのワインを確かな目で選ぶワイン関連会社として
世界の銘酒事典にも載るラターシュさんですが、私が今そのサイトを構築しています。
現時点では、ほんのダミーでして、
先方から「ヨーロピアンな色彩にしてほしい」というご要望があり、
他のサイトとの統合化も視野に入れていますので、
まだまだ色彩や全体構成などは変わります。
ラターシュさんには「ブドウ畑の地質にまで意識が届く」という強いポリシーがあります。
それだけではなく、ラターシュさんは化学、生物学、特に醸造学の専門家で、
色々な酒造メーカーのアドバイザーもされています。
出来あがった1本のワインの抱える広く大きな背景をくまなく意識する姿勢、
それをビジュアルで表現しないといけません。
昨年から世界中で流行の始まった「フラットデザイン」にしようと思っており、
あまり例がない「ヨーロピアンカラーのフラットデザインパレット」を設計してから、
全体のカラーリングに取りかかろうと思っています。
・・・さてどうなりますか?
