1週間前から修理に出していた石油ストーブが、修理を終えて戻ってきました。やっとまともな室温にすることができます。
石油ストーブがない間は、着込んだ上に毛布と布団と電気あんかを巻いて、エアコン1020Wで室温を11度ぐらいにしたり、輻射式電気ストーブ350Wで室温を7度ぐらいにしたりして過ごしました。エアコンと電気ストーブをを比べると体感温度は電気ストーブの方が高く、快適だったのが印象的でした。
とはいえ、石油ストーブがない間は相当不便でした。それでも耐えたのは、自分が決めたことの責任をとりたかったからです。
業者が勧めた通りに新しいストーブを買えば、すぐに暖かくなる代わりに90,000円の出費が必要でした。業者の勧めに逆らって修理を頼めば、寒い部屋で1週間待たされる代わりに35,000円の出費で済みました。長所短所はその他にもたくさんあるでしょうが、私は修理してもらうことを選びました。
修理済みのストーブが順調に動いている今、私は修理を選んで良かったと実感しています。しかし、待たされる期間が1週間ではなく2週間だったら、しびれを切らして新品を買っていたかもしれません。
石油ストーブがない間は、着込んだ上に毛布と布団と電気あんかを巻いて、エアコン1020Wで室温を11度ぐらいにしたり、輻射式電気ストーブ350Wで室温を7度ぐらいにしたりして過ごしました。エアコンと電気ストーブをを比べると体感温度は電気ストーブの方が高く、快適だったのが印象的でした。
とはいえ、石油ストーブがない間は相当不便でした。それでも耐えたのは、自分が決めたことの責任をとりたかったからです。
業者が勧めた通りに新しいストーブを買えば、すぐに暖かくなる代わりに90,000円の出費が必要でした。業者の勧めに逆らって修理を頼めば、寒い部屋で1週間待たされる代わりに35,000円の出費で済みました。長所短所はその他にもたくさんあるでしょうが、私は修理してもらうことを選びました。
修理済みのストーブが順調に動いている今、私は修理を選んで良かったと実感しています。しかし、待たされる期間が1週間ではなく2週間だったら、しびれを切らして新品を買っていたかもしれません。