先日、「過酷な状況で笑うにはどうすればいいか」というお題の日記を書きました。
「顔の体操ばかりでは疲れるかもしれない」と、後で思いました。しかし、たゆまぬ努力をしていると、何らかの形で報われることがあるのです。報われてからなら「笑うといいことがあるらしい」という気持ちを餌として笑いを続行できることがあるのです。
そうならないケースもあるのですが、ひとまず今日書くのはここまでです。
先日、「過酷な状況で笑うにはどうすればいいか」というお題の日記を書きました。
「顔の体操ばかりでは疲れるかもしれない」と、後で思いました。しかし、たゆまぬ努力をしていると、何らかの形で報われることがあるのです。報われてからなら「笑うといいことがあるらしい」という気持ちを餌として笑いを続行できることがあるのです。
そうならないケースもあるのですが、ひとまず今日書くのはここまでです。
「過酷な状況でも笑うにはどうすればいいか」というお題が出ましたので考えました。
使わない機能は衰えると申します。対策として、表情筋を鍛えればよいと思います。落語なり漫才なり漫画なり、お好きなネタを見て爆笑しましょう。
それで思い出し笑いができればいいのですが、場をわきまえず爆笑すると顰蹙を買います。そこで手近なペットや愛する家族のいる場面を思い出して、ほほえましいほほえみを浮かべると好感度が上がるでしょう。
なお、私は上記対策を誠心誠意書いたつもりではありますが、上に書いた内容がどこまで有効かあまりわかっておりません。これから楽しそうな漫画本を探しに行こうと思います。
検索してきたものの丸写しを貼り付けます。
バイステックの7原則は、対人援助における基本的な原則であり、以下の7つから構成されています:
これらの原則は、医療機関や福祉機関、教育現場などで広く活用されています。
ーーーー丸写しここまで
対人援助のお仕事では、たとえ状況が厳しくても笑顔が必要なときがあります。「役者になる」と表現する人もいます。
私はこの頃裏方での作業が多く、大事な原則を忘れがちでした。明日からは上記原則を習ったばかりの実習生が職場に来るので、従業員の方が学ばせてもらえる機会なのかもしれません。朝に鏡を見たら口角を上げましょう。