こんばんは、ましろです。
京都市の、夫の実家近くにご夫婦で住んでるみっちゃんという女友達と夜、通話してました。

折しも母とは昼間にケンカしたばかりで、みっちゃんは私と母の中間くらいの年齢で。
私がグチったら、みっちゃんは柔らかく言ってくれました。
私「うちの母さんは、2度流産してからやっと私が産まれたから、ちょっと過干渉というかおせっかいなところがあるよ。今日もね、」
みっ「それは、ましろちゃんアカンわ。
お母さんがそれだけ大変な思いしてやっとましろちゃんを産んでくれたんやもん、それだけでも感謝せなアカンわ。」
はっ、と。
母のこれまでの言動にも確かに問題はありましたが(「死にたい」と言う傷ついた私をさらに攻撃しまくるなど)、人間ってそうそう完璧ではいられない生き物かもしれません。
母に謝罪LINEを送って、仲直りしました。

みっちゃんの言葉がキッカケだと話すと、
母「みっちゃんというお友達にお礼を言っておいてね。」
と。
みっちゃん、いや光世さん(←仮名)。
今回も本当にありがとうございました。