「拒食症が治ったら」じゃなく、治る前から社会に出よう!世界に飛び出そう! -6ページ目

「拒食症が治ったら」じゃなく、治る前から社会に出よう!世界に飛び出そう!

「拒食症が治ったら、あれもしたいしこれもしたい。」だけど本当は、拒食症が治ってなくても、仕事もできるし海外へも行ける。知恵と勇気を上手に使えば、いろんなことができるんだよね。

オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

私の周りには一歩踏み出せずに足踏み状態の女性ががたくさんいます。

・今の仕事を辞めるたいとずっと思い続けてまだ辞めてない人

・離婚したいとずっと思い続けてまだ離婚してない人

・何か自分で始めてみたいとずっと思い続けてまだ始めてない人

・海外に行ってみたいとずっと思い続けてまだ行ってない人


みなさんの周りにも、いると思います。

なぜその人たちは、最初の一歩が踏み出せないんでしょうか?



「あれやってみたい!」 

一瞬頭に浮かぶこと いっぱいありますよね。


その一瞬、頭に浮かんだアイデアなり想いを
「ひらめき」ととるか、「きまぐれ」ととるか
ここ ものすごく大きいです。


自分が天(神様でも、宇宙でも、運でも、なんでもいいんですが)に愛されて(応援してもらって)いると知っていれば、、頭に浮かぶ「あれいいかも!」は、全て”ひらめき”として受けとることができます。

自分が天に愛されていることを知らない(考えたこともない)と、頭に浮かんだそれは、「なにバカなこと考えてるんだろう そんなの私にできるわけないじゃん」といった、一瞬のバカな迷いなります。

ここ ものすごく大きいです。



今日の記事は、
「みさおさんの所に行ってみたいです」
と何度も何度もこれまでメッセージを送ってくださったあなたに書いています。


「行ってみたい・会ってみたい・触れてみたい・学んでみたい・体験してみたい」

これを「ひらめき」ととるか、「一瞬のバカな迷い」ととるかは、
「自分は愛されるのに値する」と思えるかどうかです。



今日は土曜日で、サロンがめちゃ忙しいんですが、どうしても伝えておきたくてブログ記事更新しました。

私に何度もメールを送ってくださっているMさん、
Mさんの頭に浮かんでいるそのアイデアは、一瞬の思いつきだと思いますか?
それともひらめきだと思いますか?



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  自分を解放して未知の自分と出会うワークショップ in Australia

    ・マックブライド家でホームステイ体験
    ・海外異文化交流とブリスベン市内観光
    ・家族と自分のための腸マッサージ講座
    ・マインドマップを使って脳の整理
         


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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

ワークショップ最終日です。
翌朝のフライトで帰国されるというKさんとお母様と過ごす、最後の一日となりました。

この日は、私ともうひとりの友人とで立ち上げたビジネスグループ寺子屋JEBの初勉強会の日でもあり、参考になればとおもい、Kさんにも出席していただくことにしました。

まずは、寺子屋JEBって何? ってことだと思いますので、こちらのページをご覧ください。

この日は外部からゲスト講師を呼ばず、発起人である私と山口のりこさんとで1時間ずつ講師を勤めることにしました。

私は”元カリスマ認定講師”という肩書きもありますので、「絶対に覚えてもらえる自己紹介の仕方」というのをシェアさせていただきました。

ゲーム感覚でできる自己紹介で、みなさんに楽しんでいただけた様子。
何よりです。



ウェルスダイナミクスというものを勉強されている山口のりこさんには、自分はどんなタイプの人間で、どんな役割の仕事をするとイキイキできるのか、ということをシェアしていただきました。



Kさん、このウェルスダイナミクスにとっても興味が湧いたようです。


ブリスベンに住居を構え、異文化の中で暮らす日本人の女性たち。
それぞれ悩みも不安もあるけれど、みんなでサポートしあってお仕事ができたらいいよね、そんな気持ちで立ち上げた会です。

Kさんは、この会に参加されて何を感じられたかはお聞きしていませんが、「私は何もできない」と思っていた人たちが、お仕事を始められたきっかけやいきさつなどを聞いたりしたら、何か面白い発見があったのでは?とも今になって思うのですが、それはまたの機会に、ですね。



自分を解放して未知の自分と出会うワークショップ in オーストラリア
以下の記事も読んでみてくださいね。

自分を解放する海外ワークショップ 1日目はブリスベン観光
自分を解放する海外ワークショップ 2日目はお料理交流会
自分を解放する海外ワークショップ 3日目の午前は腸マッサージ講座
自分を解放する海外ワークショップ 3日目の午後はマインドマップ
自分を解放する海外ワークショップ 4日目は寺子屋に参加
自分を解放する海外ワークショップ ここから始まる未来
自分を解放する海外ワークショップ その後


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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
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遅咲きのマックブライドみさおです。

Kさんからリクエストをいただいたマインドマップ。

マインドマップってご存知ですか?

A4くらいの大きさの紙の中心あたりにテーマが書かれていて、そこから放射線状にたっくさんの線が出ています。

黒一色で書くのではなく、いろんな色を使い、イラストもふんだんに入れていきます。



もともとは記憶術として生み出されたものです。
ですから学校でマインドマップを取り入れて学習しているところも増えているそうですよ。

でも、私はこのマインドマップを使って「心の中(脳の中)を見ていく」というやり方を、カリスマ講師の渋谷文武さんというかたから習ったんです。

以来、ビジネスプランを立てるとき、旅行プランを立てるときなど、計画を立てるときにはもちろんのこと、心がモヤモヤしている時、行き詰まりを感じたとき、マインドマップを描いて、自分の心の中を客観的にみるようにしています。

書きだした言葉にはその時の感情が含まれているのですが、それを30センチくらい離れたところから目で見る、という作業は、非常に面白いものです。

「え 私の小学校時代って思っていたよりずっと楽しかったんだ」とか

「なるほどぉ、私の恐怖の元ってこれなんだぁ」 とか

「それって、お金があれば解決できることばっかりじゃん」 とか

ふわぁっと心が明るくなったり、希望が見えてきたりします。

そう、問題解決策にも使えるツールなんですよ。

それをKさんにも習っていただきました。
残念ながら十分な時間がなく、さわりだけになってしまいましたが、どんな風に使えるのかだけはお見せできたんじゃないかと思っています。

本来はいろんな色を使って描くものなのですが、時間がないので黒一色で描いていただきました。



      テーマはKさん自身について Kさんイラストが上手!


この晩、Kさんからマインドマップ用のノートに「サインをしてください」と頼まれたので、サインの代わりにこんなものを描きました。

私から見たKさんです。




頭の中は期待や悩みや絶望ややるべきことでいっぱい。
ごちゃごちゃしています。

それをごちゃごちゃのまま1枚の紙に描きだしてみるというのは、非常にユニークであり、自分の分身のようにも思えたりします。

いつか一緒にマインドマップを描きましょうね。



自分を解放して未知の自分と出会うワークショップ in オーストラリア
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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

3日目の主な活動は腸マッサージ講座の受講です。

拒食症と鬱 鶏とたまごみたいに、どっちが先?って思うんですが、
拒食症と便秘 これは拒食症が先でしょうね。

「食べてないから出るものもない」のですが、「どうしても出したい!」と思うのが拒食症の特徴のように思います。

身体的にも確かにお腹がはった感じがするので不快です。

でもそれ以上に、「出すことへの執念」みたいなものを感じます。
そうでなければ、便秘薬の常用はどこかで歯止めがかかるでしょうから。

私も便秘薬の常用とエネマの常用してましたし。

さらに、絶えず緊張した状態にある摂食障害の人は、お腹が硬くなりがちです。

私のお腹もおへその周りがカチンコチンでした。
ちょっと触られるだけで「痛!」と思ったものです。

拒食症の人は交感神経にスイッチが入りっぱなしの状態なので、自律神経とも深く関わる腸がカチンコチンになるのも無理はありません。

こういった事情から、摂食障害の人たちには自分でお腹をやわらかくするマッサージ方法を習っていただきたいなぁって、常々思っている私なんです。

だから当然このワークショップにも、腸マッサージを組み込んでいます。

というより、当初はこのマッサージを習うことが主な目的で、せっかくオーストラリアに来るのですから、ちょっと遊んでいきませんか?とお誘いするつもりでホームステイを後からくっつけたのがこのワークショップです。

ところがKさんとやり取りをしているうちに、どうやら腸マッサージよりほかの事に興味がありそうだ、いや、正直言って腸マッサージにはまったく興味がなさそうだ、ということが分ったんです。(あれれ)

それから、Kさんのお母様も興味なさそうでした。(笑)

なんでかなぁ・・・???

私にはその理由がわかりません。
こんな大切な腸なのに、なんで興味ないのかなぁ・・・

そしてその理由は、講座中に見えてきました。

おそらくこの理由が根底にあり、回避したい思いがあるので、無意識のうちに興味を外していたんじゃないかと思うんですけど。

Kさん お母様 間違ってたらごめんなさいね。


Kさんもお母様も

母親の身体に・娘の身体に、触れることに抵抗がある

とおっしゃいました。

Kさんは、
「どうしてかはわかりません」
と。


このことは、私にとってショックでした。
そして、私の配慮が足りなかったことにも気づかされました。


「娘のことが気になってどこへも出かけられない」という母でも
「毎朝母の作るおにぎりが食べたい」娘でも

その身体に触れることには抵抗がある という事実。


やせた体を見せたくない・見たくない だけが理由じゃないと思います。

日本にはスキンシップの習慣がない だけが理由じゃないと思います。


とにかく、そういう娘さんとお母様が、抵抗を感じながらも真剣に腸マッサージ講座を受けてくださったことに、心から感謝しています。

     腸マッサージは、まずは枕を使って手順を覚えます


      次に、パートナーとのマッサージ練習




腸マッサージ講座を受講していただいたKさんとお母様から感想をいただいていますので、ご紹介しますね。

まずは講座終了後にお母様に起きたある事件です。
4日間も便秘が続いていたお母様は、受講日の夜セルフマッサージをしたそうです。


「講座の翌朝 お通じがありました スッキリしました!」

今朝(講座の翌朝)お通じがありました。スッキリしました!
日常の生活の中でも簡単にできて、これからもずっと続けていこうと思います。



自分の身体に興味をもってくれたKさんからは、こんな感想を頂きました。


「どんどん興味関心が湧いてきて、もっと身体の働きや仕組みについてお話を聴きたくなりました。」

座学はあまり得意ではないので、講義に集中できるか心配でしたが、ミサオさんのお話が分りやすく、どんどん興味関心が湧いてきて、もっと身体の働きや仕組みについてお話を聴きたくなりました。
最初の不安(集中できるかなあ)が良い意味で裏切られ、本当に良かったです。
テキストも分りやすかったです。

身体の構造はとても複雑で驚くことばかりだけれど、毎日毎日一生懸命頑張って私を支えてくれているのだと思うと、自分の身体のひとつひとつが愛おしく感じました。
これからはもっと身体の働きについて学び、自分の身体を大切に丁寧に扱いたいと思いました。
自分の身体に「ありがとう」を言ってあげたいです。

マッサージというのは、やってもらう人とやる人との心もつなげるような、不思議なパワーがあると感じました。
言葉はなくてもマッサージ中に気持ちが伝わり、コミュニケーションも取れると思いました。
まさしく感じる「感性」の世界だと思います。

講座で習った腸マッサージは、まずは日常生活で自分に対して丁寧にやっていきたいと思います。



お二人とも、最初はぎこちなさがありましたが、講座終了間際にはとても慣れた手つきでマッサージされてました。

日本に戻られてからも、是非とも続けていただきたい腸ケアです。



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自分を解放する海外ワークショップ 2日目はお料理交流会
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自分を解放するワークショップ 
3日目のご報告がまだですが、その前に書いておきたいことがあり、今日は「勇気」についてシェアさせていただこうと思います。

勇気がある人って、どんな人でしょうね。

何も怖いものがなくて、自分に自信があって、どんなことにも果敢に立ち向かっていく人のことを勇気があるというのでしょうか?

私はこの一週間の間に、とっても勇気のある3人にお会いしました。
全員女性です。

そのうちのお二人は、つい最近日本からやってきて、私の家に4日間滞在された方たちです。

過食嘔吐のある拒食症のKさんとそのお母様。

3日目の晩、夕食のあとにお母様が打ち明けてくださいました。
「(このワークショップが)不安で不安でたまらなかったんです。」

海外旅行なんて、もう10年以上もしたことがない
英語もまったく分らない
知らない人の家に泊まらなければならない

なによりも、この娘はだいじょうぶなんだろうか?
体力的にもつのだろうか?
食事は大丈夫だろうか?
何かあったらどうしたらいいんだろうか?

不安は尽きなかったと思います。
だって、経験したことがないことばかりだからです。
予想がつかないことばかりだからです。


それはKさんも同じだったことでしょう。

私のブログを読んで、いても立ってもいられずに問い合わせのメールをくださいましたが、それから出発までの約2ヶ月が、どれほど長く、不安と恐怖の闘いだったか、拒食症だった私には想像できます。

私の家にやってくる前日、とうとうホテルで不安が爆発。

私の家がすぐ近くにありながら、私と対面できるのもあと半日というところまで来ながら、それでも何もかもあきらめて帰りたい!という衝動に駆られたようです

その時の様子をお母様が少しお話してくださいましたが、もしも帰る飛行機があったなら、二人でその飛行機に乗って日本に帰国されていたかもしれません。

その限界ぎりぎりのところで踏ん張ったのがKさんであり、それをずっと見守り続けたのがKさんのお母様です。

翌日私と夫がお迎えにあがったとき、最高の笑顔でこちらに近づいてきてくれたKさんの笑顔。
前日にそんな葛藤があったなんて、微塵もうかがえない爽やかな笑顔でした。

あの時のあの笑顔は、「乗り越えたんだよ!」の笑顔だったのだと、あとで知った私です。


勇気と言うのは、不安を感じないことではありません。
不安を感じながらも それでもやる・はじめる
それを勇気と言います。

別の言い方をすれば「覚悟を決める」とも言えます。


大きな不安を抱えながらもワークショップに申し込みをされたKさん
そのKさんの決断に大きな不安を感じながらも、一緒についていこうと決められたKさんのお母様。

お二人とも、とても勇気のある方です。
そしてこういう方のことを、私はいつも「カッコイイ」と形容させていただいてます。

本当にカッコいいと思いました、Kさんのこともお母様のことも。

    私と友人とで主催したセミナーにも出席してくれたKさん 
    知らない人たちばかりの中で、とっても堂々としていました




さて、地元のブリスベンにも、最近カッコイイ女性が登場しました。

この記事を読まれたら、

あれがないからできない
これがないからできない

が、言えなくなるかもしれませんが。(笑)

時間がない 場所がない 経験もない
そんなある主婦の方が、自宅サロンをオープンし、予約をどんどん入れてます。



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