「拒食症が治ったら」じゃなく、治る前から社会に出よう!世界に飛び出そう! -5ページ目

「拒食症が治ったら」じゃなく、治る前から社会に出よう!世界に飛び出そう!

「拒食症が治ったら、あれもしたいしこれもしたい。」だけど本当は、拒食症が治ってなくても、仕事もできるし海外へも行ける。知恵と勇気を上手に使えば、いろんなことができるんだよね。

オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

コメントをまめにチェックしない私は、1週間前に頂いていたコメントを今拝見したところです。

その方は
「糖質制限から抜けられないという苦しみに縛り付けられて過ごす日々」
だそうです。

それで思い出しました。
いろんな制限に縛られていた日々の自分を。

どんな制限(強迫観念)があったかは、もうブログに何度も書いているので省きますが、それらが消えたとき、私の世界はどんなふうに変わったかというと

どんよりと重い灰色の空が、一瞬で真っ青な空になった



そんな感じでした。

私、何度も母に言った言葉を覚えています。

「生きるって こんなに楽なことだったの!!??」


それまで、周りのみんなはすごい人たちだと思っていたんです。

起きて、ごはん食べて、仕事に行って、遊んで、寝て
それが難なくできてるあの人たちは、なんてすごい人たちなのかと思ったものです。

でも、自分も同じことができるようになったとき、拍子抜けしました。
なんだ、みんな大した努力をしてたわけじゃないんだ、って。


制限て、たいていは自分で作っているものなので、自分でしか外せないんですよね。

その制限の外し方なんですが、カウンセラーさんに聞けばいろいろとテクニック的なことも教えていただけるんじゃないかと思います。

私の場合は、体重を増やした これだけです。
それ以外に思いつくことがありません。

体重が増えたら、情緒が戻り、制限のスイッチがオフになった
それしか覚えていません。

そんな簡単なものじゃないという方もいらっしゃるでしょうが、そんな簡単なものもあったりします。

頭で考えても、実際やってみないとわからないことってたくさんあります。
そしてやってみたら、思っていたよりずっと簡単だったってことがたくさんありますよ。



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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

今日は久しぶりに夫とドライブに出かけ、午後3時に帰宅し、そのあと夫も私もベッドで昼寝をしました。

動画を聞きながら眠ったので、眠りからぼんやりと覚めたとき、耳元のイヤホンからこんな言葉が聞こえていました。

「子育ての悩みというのは、実は子育てに悩んでいるのではなく、子育てによって自分がどう評価されるのかに悩んでいる(不安を感じている)」

そんな内容でした。
うつらうつらしながら聞いていたので、本当にそう言っていたのかどうか自信はありませんが。

まだぼやーっとしている脳みそが、そのときちょっとだけ働いて
「そうかぁ・・・母は二重の苦しみを味わっていたんだぁ・・・」
と、思ったんです。

私は子供がいませんから、つまり子育てをしたことがありませんから、”子育てが自分の評価につながる”という発想がまったくありません。
親は評価を気にしながら子育てをしているらしい、という発想がまったくないんです。

でも、よくよく思い出してみたら、我が家にやってきて冷蔵庫を勝手に開けたり、寝室に勝手に入っていったりする子供を見て、「親のしつけがなってないなぁ」って思ったことあります。

ホームステイしている学生さんを見て、「親が甘やかしすぎたんじゃないかしら?」と思ったことあります。

だとしたら、私の母も

「娘さんが拒食症になるまで、なんで気が付かなかったんでしょうね」
「拒食症って、親に問題があるらしいですよ」

こんな評価をされることを、とても恐れていたかもしれません。


私の記憶している限りでは、母はいつも娘である私の気持ちを重んじてくれて、自分のことはいつも二の次だったんです。
娘のためなら、私が他人からどう思われるかなんて気にしない、そう思わせてくれる母でした。

でも今になって思えば、それが母親のあるべき姿だ、と期待していた私がそこにいたということです。
私、あまりに幼すぎますね。


兄は30歳になってもまだ結婚しておらず(そんなことちっとも問題じゃないのに)、父と二人で、
「いつ結婚してくれるのだろうか?いつ嫁を連れてきてくれるのだろうか?」
と毎晩毎晩話していたのを覚えています。

あれは、息子のことを心配していたのではなく、結婚もできない息子がいる親、という評価を恐れていたのかもしれません。


話を私の拒食症に戻しますが、私は「親のせいで自分がこうなった」と、責めようと(言おうと)思えば責めることができたけれど、母のほうは「あなたのおかげで私が非難されてるのよ」って言えませんからね。

病気の子供を責める親=タブー だとみんな信じているはずですから。




娘の病気を安じることだけでなく、世間からの評価にも怯えていたとしたら、それはとってもつらい思い時間だっただろうと思います。

田舎の世間の目ほど恐ろしいものもありませんし。

今ならカウンセリングで悩みを聞いてもらう、という方法もありますが、今から30年前は「誰かにお金を払って話を聞いてもらう」なんて発想はなかった時代です。

アメブロもなく、よそのお母さんとつながることもできず、世間の評価におびえながら生きていたんだろうと思うと、
「病気になってるご本人が一番つらいのですよ」
なんて誰かが言ったセリフは吹っ飛んじゃいました。

我が家の場合は、私より母のほうがつらかったかも・・・
と、そんなことを考えている日曜の夕方です。



あ、夫が昼寝から起きてきて夕食を作り始めています。
やった、夕ご飯作らなくていい!


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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

私は、3泊4日のワークショップ受講者の方に、
「ワークショップの間は、食べることより、他のことにエネルギーを使いましょうね」
とお話しさせていただいています。

もう何年、何十年も食べることに神経をとがらせて生きている暮らしから、束の間、それ以外のことにエネルギーを使ってみませんか?
という提案なんです。

でも、そうはいっても、慣れない海外で、慣れない人と楽しく過ごすには、少しでもいいので栄養価の高いものを毎日摂取することは必須条件。

だから、ワークショップを受講される方とは、事前に、毎日どんなものをどんなふうにどれくらい召し上がっているのか、ここをいつも確認させていただいています。

大切なお嬢さんをお預かりするホストマザーとして、滞在中に食べやすいものを用意するのも私の役目ですから。

4月にお見えになるTさんは、炭水化物をほとんど摂取しない、お肉を食べない、という方です。

*どんな食べ物が炭水化物なのか、ということについては次回の記事でお話ししますね。
そんなこと知ってるよ、とおっしゃるかもしれませんが、間違って理解している人が多いですから。

お肉は食べたくなければ食べなくてもいいんですが、たんぱく質は絶対に摂取してほしい栄養素です。
そんなSさんのために、良質なたんぱく質がとれる一品を今作ってみました。
準備から出来上がりまで30分あればできるおまめ料理です。

材料はこれだけ。



主材料は写真左のオレンジ色をした粒粒のもの。
日本ではあまりなじみがないかもしれませんが、見たことはあるのでは?
日本ではレンズ豆というそうですね。
カレーを食べる国や、ベジタリアンの人たちは、このレンズ豆はよく食卓にのぼる材料じゃないかなと思います。

にんにくと玉ねぎをみじん切りにして、お鍋でさっと炒め、そこへレンズ豆をいれ、お水、フレンチオニオンスープの素、ココナツクリームを入れて煮ます。
冷蔵庫にマシュルームがあったので、今日はそれも入れてみました。
あとは塩、スイートチリソース、レモン汁で味を調えて出来上がり。



どれくらい美味しいかというと、もう一杯食べたくなるくらい美味しいです。
冬は体が温まりますし、夏は冷たくして食べてもおいしいんですよ。

スープというにはドロドロ状態ですが、呼び方がわからないので私は豆スープと呼んでますが。

ココナツクリームのカロリーが気になる場合は、ココナツクリームをトマト缶に変えてもOK.
こっちは酸味があってまた別の美味しさがあります。

Tさん、気に入ってくれるといいのだけれど・・・



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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

これまで連続して4日間のワークショップの内容をお伝えしてきましたが、

「たかだか4日くらい海外でワークショップに参加したからって
 何が変わるっつうの!?」


そう思っていらっしゃる方も多いのではないかと思います。

私もそう思います。
それまで何年も同じ行動、同じ考えで生きてきた人が、たった4日で何をどう変えられるというのでしょうか?

でも、これを読んでいただくと、

「ん? 何かが変り始めてる?」

と思っていただけるのではないかと思います。



みさおさんへ

動画、観ました!!!
素敵な贈り物本当にありがとうございます♡
大切に大切にします。

私…、イイ表情してますネ☆
自分で自分に驚いてます。
そして動画を観ながら、また笑顔がこぼれているのに気が付きました。

この動画を見たとき、公共の場所に居たので、周りの人は変な奴と思ったかも知れませんが…。

みさおさんから度々メールを頂いたり、ブログを拝見させて頂いたりして、毎日ネガティブにならずに前向きに過ごすことが出来ています。
オーストラリアとみさおさん達と繋がっていられる感じがするのです。

オーストラリアから帰って来て直ぐの時は、何だか複雑な感情が有りました。

でも今は色々なことをやってみたくて、自分の内側からフツフツと湧いて来るモノを感じます。
そして、そんな自分が嬉しいです!


これはみさおさん達から沢山エネルギーを貰えたからだと思います。

「自分の中の直感やワクワク感やインスピレーションを信頼してみようかな」
とも思えるようになりました。



これはたった4日間のワークショップではないんです。
申込みをしたときから、実はワークショップは始まっているんです。

行った事のない場所へ行くことを決めた自分
そこが既に”未知との自分と出会う”ワークショップの始まりなんです。


私とスカイプで話をしながら、不安材料をひとつずつ取り除いていきます。
私と交渉をしなければならない場面もあります。
私に主張しなければならない場面だってあります。
私の意見に耳を傾けなければならない場面もあります。

そして何より、家族との交渉が大きな山場でしょうか。
心配する親にどうやって分ってもらったらいいのか、ここ苦しいところです。

その他にも、自分で何度も旅行会社に足を運んだり、あるいはホテルや旅券をネットを使って自分で注文したりと、やることはいっぱいあるんです。

自分で決めたことだから、自分でとりしきるしかないんです。

そして当日まで、不安と恐怖と向き合うことになります。
これもしんどい作業です。

そしてワークショップが終わり、家に戻った時、いったん落ち込みます。
ここを通り抜けるのも、ちょっとつらいものがあります。

「オーストラリアではあんなに元気になれたのに、やっぱり何も変わってないじゃん・・・・」
って、落ち込むのです。

実はここも想定ずみ。
だからこの時期、私からのメールが矢継ぎ早に入ります(笑)

そうこうしているうちに、4日間をギュッと凝縮した動画が送られてきます。


その頃には、4日間をやや冷静に振り返ることができる自分になっているでしょう。
そして、自分のなしえた偉業にあらためて拍手を送れることに気づくかもしれません。


たかが4日間の海外ワークショップです。
でも、4日間だけじゃないことが分っていただけたでしょうか?

4月におみえになる方とのワークショップが、既に始まっています。
今回も特別に3泊4日に延長としました。(^-^)/

「母のサポートなしで、ひとりでやってみたい」というご希望があり、お一人でいらっしゃることになりました。
楽しみです。



自分を解放して未知の自分と出会うワークショップ in オーストラリア
以下の記事も読んでみてくださいね。

自分を解放する海外ワークショップ 1日目はブリスベン観光
自分を解放する海外ワークショップ 2日目はお料理交流会
自分を解放する海外ワークショップ 3日目の午前は腸マッサージ講座
自分を解放する海外ワークショップ 3日目の午後はマインドマップ
自分を解放する海外ワークショップ 4日目は寺子屋に参加
自分を解放する海外ワークショップ ここから始まる未来
自分を解放する海外ワークショップ その後



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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
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遅咲きのマックブライドみさおです。

最終日の4日目、あわただしくランチを済ませ、Kさんとお母様をホテルまでお見送りしさせていただき、家に戻ると、お母様が泊まられた部屋の机の上に手紙がありました。

マインドマップ用にノートと色ペンをもってきてください
とお願いしてあったのですが、そのノートを破き、便箋代りに手紙を書いてくださったのでしょう。

「どうしても伝えておきたいことがあった」
ということがノートの破れ目からうかがえる、愛がこもったお手紙でした。

    
          ショーン みさお ご夫妻へ

大変お世話になりました。
心より感謝いたします。

ご夫妻の心のこもったおもてなし、本当にありがとうございました。
不安で不安でたまらなかった旅行でしたが、今は本当に来てよかったと思っております。

娘の行動力、積極的な話しかけは、思ってもみないことでした。
今回このような姿、笑顔を見たのは本当に久しぶりです。


この旅行が近い将来絶対に娘にとってかけがえのないものになると、親として信じております。
本当にありがとうございました。

娘は病気で苦しんでいますが、かわいいかわいいひとり娘です。
苦しんでいる姿を10年以上も見てきました。

できればこれから結婚し、女性として幸福になってもらいたいと思っています。
その前に、本当にやりたいことは何かを見つけて欲しいと思っています。
親として協力し、見守って行きたいと思います。

どうぞ娘のことを遠くながら見守ってくださるよう、心よりお願いします。
娘にとってみさおさんは憧れであり、母親のような存在なのかもしれません。
今後とも どうぞよろしくお願いいたします。

ご夫妻のご幸福を日本の地よりお祈りいたしております。
来日の際はご連絡をお待ちしております。

追伸
このようなノートを破ったもので申し訳ありません。
今の気持ちを伝えたいことと、感謝の気持ちをお伝えしたくて、乱筆乱文ではありますが、お手紙にさせていただきました。

2016年 2月15日



お手紙にもあったKさんの笑顔ですが、私は4日の間に何度も何度もKさんの笑顔を見せていただきました。
作り笑いではなく、思わずこぼれたた笑顔です。

そんな笑顔をKさんはもう何年もお家の中では見せていなかったということが、Kさんとお母様の10年以上にわたる闘病の様子を表しているように思います。

これが拒食症という病気なんですよね。

でも、「あ、これかも!」とひらめきを感じ、親の不安を押し切って「えいや!」と行動を起こす力が潜んでいるのも、拒食症の方の隠れた凄みだと思っています。

3日目の晩、ようやくKさんとお母様と私の3人でゆっくりお話しする時間ができたのですが、その時お母様が、「娘のお陰でオーストラリアまでくることができました。娘に感謝しています。」とおっしゃり、「ひっぱってきてくれてありがとう」と娘さんにお礼を言っている姿が印象的でした。


さて、お母様のお部屋を出て、Kさんのお部屋へ行ってみると、そこにもお手紙があったんです。
お母様同様に、マインドマップ用のノートを破った紙に書かれた、すがすがしいお手紙でした。

  
       みさおさん ショーンさんへ

本当にお世話になりました。
美味しい食事、楽しい会話、温かい雰囲気・・・
何もかもが私にとって始めての体験でした。


みさおさんとショーンさんの瞳はとても輝いていました。
お二人の近くに4日間いられて、私の瞳にも光を取り戻すことができたのではないか?
なんて思っちゃってます。

そして、お二人のエネルギー・パワーを分けていただけたと感じています。

この4日間だけでなく、今回のオーストラリア体験を無事乗り越えられたのは、みさおさんたちのお陰です。

これから私の心の支えにして、また辛いときがきたらいつでも思い出して立ち直れるようにします。
この体験は私の宝物になるででしょう。

こんなに自分を褒めてあげたいと思えたこともなかったと思います。

上手く言葉に表現できませんが、本当にありがとうございました。
日本に戻ったら、またメールさせていただきます。

*本当は可愛いカードで書きたかったのですが・・・
 このようなボロボロビの紙で申し訳ありません。

       お手紙の裏には、こんな可愛いイラストが



Kさんからは、このワークショップの間に感じた想い、戸惑い、発見など、たくさんのフィードバックをいただいています。

そのどれもが私一人の胸に収めておくのがもったいないものばかりですので、これからも少しずつご紹介させていただきますね。
ご本人からも了解を頂いていますので。



自分を解放して未知の自分と出会うワークショップ in オーストラリア
以下の記事も読んでみてくださいね。

自分を解放する海外ワークショップ 1日目はブリスベン観光
自分を解放する海外ワークショップ 2日目はお料理交流会
自分を解放する海外ワークショップ 3日目の午前は腸マッサージ講座
自分を解放する海外ワークショップ 3日目の午後はマインドマップ
自分を解放する海外ワークショップ 4日目は寺子屋に参加
自分を解放する海外ワークショップ ここから始まる未来
自分を解放する海外ワークショップ その後


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