「拒食症が治ったら」じゃなく、治る前から社会に出よう!世界に飛び出そう! -14ページ目

「拒食症が治ったら」じゃなく、治る前から社会に出よう!世界に飛び出そう!

「拒食症が治ったら、あれもしたいしこれもしたい。」だけど本当は、拒食症が治ってなくても、仕事もできるし海外へも行ける。知恵と勇気を上手に使えば、いろんなことができるんだよね。

オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

摂食障害の方とそのお母様限定講座 2泊3日の無料ホームステイつき in AUS という特別企画は、私のサロンブログにも掲載しいましたが、そこへ「しのさん」という方からコメントいただきました。


みさおさん、感動しました!!
みさおさんがこれまで歩んできた道のりと、そこから誰かのためにと起こした行動へと、そして、びんびんと感じるみさおさんの温かい想いのメッセージに、感動しました。

私も実は、息子を妊娠するまでマッサージを自宅で教えたりしていました。
理由は色々ありますが
“どんな状況の女性でも何かできることは必ずある”
“自分で仕事を作り出して社会とつながれる”
“自分の手でお金を稼いで自分にも何かができる自信につながれる”
そんなお手伝いをしたかったから・・・

そして、息子が生まれて、生きがいにしていたマッサージができなくなって、落ち込み気味だった私が、今度はMum's Marketを始めました、
その理由も
“女性が一人で孤立しない”
“どんなことでも自分が持っている物で仕事を作り出せることを伝えたい”
ためでした。

でも、みさおさんのブログを読んで、私、考えちゃいました。
マッサージもMum's Marketも、誰かのためにっていうよりも、本当は自分が自分に証明したかったのかな?って・・・
私にも誰かとつながることができるって、誰かのために何かできることがあるかもしれない。って・・・

みさおさんの女性力、ビジネス力、人間力には到底およびませんが、私もいつかみさおさんのように、色々なことを乗り越えて輝ける女性になりたいな。
みさおさんのホームステイが、今、闇の中でもがいている誰かの希望となりますように。。。
心から願っています!!



「どんな状況の女性でも」
「自分が持っている物で仕事を作り出せる」


めっちゃパワフルなメッセージですね。
胸がきゅんとなります。

子育てで忙しいしのさんは、今いる状況の中で、自分のもっている物・アイデア・時間を使ってこんなお仕事を作り出しました。

私は以前、「心全部が拒食症なわけではない」という記事を書きました。
私が拒食症だったとき、私の頭の先から爪の先まですべてが拒食症だったわけではありません。
健康な部分もいっぱいあったんです。
残念ながら、そのことに気づいたのは病気が治ってからでした。

そんな自分の体験もあるので、声を大にして言いたいんですよ。

今もっているもので(今の心と体で)、できることがたくさんあります。
私たちって、自分が思っているよりずっと凄いんです。
これは本当です。


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Thank you!

私はオーストラリアのブリスベンで小顔サロンを開いています。
組織に馴染めず、対人関係も上手にできなかった私ですが、今では毎日お客様に囲まれて楽しく仕事をしています。

「これが私の仕事」と言えるものがあったら、人生はどんなに輝き出すことでしょう。

もしまだ「これが私の仕事」と言えるものに出会っていないなら、私と一緒にマッサージの技術を習ってみませんか?

   摂食障害の方とそのお母様限定 
   海外でホームステイしながらプロの腸セラピーが学べる講座  

   本気で手に職をつけたいなら小顔マッサージ講座



オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

先日、摂食障害をもつご本人とそのお母様限定講座 2泊3日の無料ホームステイつき in AUS
を提案させていただきましたが、その日にさっそくお問い合わせを頂きました。

その前にひとこと。
2泊3日のホームステイも有料だと思っていらっしゃる方がいらっしゃるようですが、この部分は私とショーンからのプレゼントですので、無料です。

さて、お問い合わせをくださった方とメールでやり取りをさせていただいていますが、昨日こんな質問(不安)が送られてきました。

旅行の際、常に不安なのは「食事面」です。
 食べれないものや避けている物が多すぎるんです。


これ、すごーーーーーくわかります!
わかります わかります わかります!

そしてこの悩みは、旅行の時だけに発生するものではないはずです。

例えばお見合いやデート:
初回はお茶だけで済ませることもできますが、二度目には必ず食事しましょ、ってなりますよね。

職場では:
「ランチ行かない?」って必ず誘われますし

法事やお祝い事の席では、
親戚の人たちと同じテーブルに並びますから、家族だけの食事とは異なります。

旅行となると:
3食が外食ですから、メニューを選ぶのだけでも疲れてしまいます。

そして恐怖のホームステイ:
ホストファミリーの用意してくれたものは、なにがなんでも食べなければ・・

しかも、今回はみさおさんちんのご飯です。
食べないと、みさおさんになんて思われるか・・・

なんて、そんなもやもやが頭の中でぐるぐるまわっているんじゃないでしょうか?


摂食障害の人にとって、もしかしたらこのホームステイ先での食事場面というのが、一番恐ろしく感じるかもしれません。

なぜかというと、「断れない」「嫌といえない」気がするからです。
ホストファミリーと仲良く過ごしたい、ワガママだと思われたくない、と思えばなおさらのこと。

ちなみに、私はホームステイがとっても恐ろしかったです。
だから語学留学中、一度もホームステイをした事がないんですよ。

ほらね、私だって怖かったんです。
だって拒食症だったんですから。

ということで、我が家にホームステイ中の食事について、私たちは最善の配慮をしますが、同時に放任もします。
食べたいものを食べられる分だけ食べてください。食べなくてもけっこう。

それより、食べること以外のことで楽しいことをたくさんしましょう。
・腸マッサージを習い
・オーストラリアの週末マーケットにもいき
・ブリスベン市内を一望できる丘へもいき
・夜は一杯語りましょう
・そして未来の計画なんかも立てましょうよ
ね。


もうひとつ、質問(不安)が書かれていました。
それから体力面 1日中は動き回れないのが現状です。

これ、すごーーーーーくわかります!
わかります わかります わかります!

私もすぐに疲れるので、なんど置いてきぼりをくったことか・・・

2泊3日の無料ホームステイの2日目ブリスベン市内観光は、全て車で移動です。
だから体力なくても大丈夫大丈夫。
それに、そんなにあちこち引きずり回しませんから安心してください(笑)


もしかしたら、他の方たちも上記の2点で恐怖を感じているのかもしれない、と思ったので、質問をシェアさせていただきました。


無料ホームステイつき講座は、おそらくこれが最初で最後です。
お会いできたら嬉しいし、お会いできなくても、またどこかでお会いできると思っています。


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私はオーストラリアのブリスベンで小顔サロンを開いています。
組織に馴染めず、対人関係も上手にできなかった私ですが、今では毎日お客様に囲まれて楽しく仕事をしています。

「これが私の仕事」と言えるものがあったら、人生はどんなに輝き出すことでしょう。

もしまだ「これが私の仕事」と言えるものに出会っていないなら、私と一緒にマッサージの技術を習ってみませんか?

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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

《 摂食障害の方とそのお母様に贈る講座 》

そんな講座を、いつかオーストラリアでやりたいやりたいと、ずーーーーっと思ってました。
そしてその準備がようやく整ったので、いよいよ講座を開講します。

私は10代後半から40歳までの20年以上もの間、拒食症を患いました。
体重は33キロで入退院を何度も繰り返す暮らし。
結婚はおろか、恋人もできないまま一生を終えるのだと思っていました。

こうして言葉にすればたった3行ですが、この3行の間には、書き尽くせないほどの辛さと悲しさと絶望と、そしてそんな私を支えてくれた両親への感謝が詰まっています。

私は3年前にサロンを閉鎖しましたが、昨年6月に再びサロンを開くことにしました。
これには大きな理由があったんです。

肉体的な事情と精神的な理由で、なかなか働く場所やチャンスを得られない摂食障害の人たちに、
・これなら組織に属さなくてもできる
・これなら自宅でだってできる
・これなら私の体力でもできる
・しかも喜んでもらえる
・しかも収入に繋がる
・そして「これが私の仕事です!」と胸をはって言える
そんなものを、まずは私が形として見せてあげられないものか?と思ったからです。

見せてあげる とういう表現が上から目線ぽく聞こえたらごめんなさい。
私自身が証明したかった、と言ったほうが適切かもしれません。

そんな強い想いがあって、小顔専門のサロンを開きました。
お陰さまでオープン1ヵ月目には予約でいっぱいとなり、キャンセル待ちをしていただくお客様が続出、という事態が起きたほど。

私は現在とてもきゃしゃな体で、体重だけみれば拒食症体重ですが、毎日8人前後のお客様に施術をさせていただいています。
つまり、拒食症体重でもこの仕事はできる、ということは証明できたように思うのです。

そして今年の7月からは、摂食障害の方だけでなく、多くの女性の悩みでもある”便秘”改善のお手伝いをしたくて、柔らか腸セラピーという腸のマッサージをメニューに取り入れました。

小顔マッサージ同様に、腸のマッサージもお客様にとてもとても喜んでいただいています。

摂食障害患者さんの多くは、下剤乱用、偏った食事内容、食べる量が少ない、神経がいつも緊張しているので腸がかたくて冷たい、腸内細菌のバランスが悪い、そんなもろもろの理由で便秘に苦しんでいる方がたくさんいらっしゃいます。

腸マッサージでそれが改善できたら、どんなに喜ばしいことでしょうね。
下剤に頼らない生活がおくれたら、どんなに健康的でしょうね。

そしてその腸マッサージが、将来は仕事としても使えるプロの技だとしたら、ワクワクしませんか?


そこで、摂食障害の方とそのお母様だけを対象とした特別講座を企画してみました。

私はこれまでに
「いつかオーストラリアのみさおさんに会いに行きたいです」
「いつか海外へ行ってみたいです」
というメッセージをたくさん頂いてきました。

そんないきさつもあり、今回企画した特別講座は、なんと、”我が家にホームステイ” ”みさおととことん語りあかす” ”私たち夫婦と一緒にブリスベン観光”という特典がついています。
今回のこの特別企画は、夫であるショーンの協夫も大きく、彼にも心から感謝しているんです。

2泊3日のホームステイは、私と夫からのプレゼントです。
3日間 どうぞ私を(夫を?)独り占めしてください(笑)

講座の日程はこちらをご覧ください。

部屋の都合で2名様限定とさせていただきますが、”ご本人様とそのお母様のお二人で”というのが一番安心なのではないかと思っています。
でも”ご本人もしくはそのお母様だけ”の受講というのももちろんいいですし、”お友達と一緒に”も楽しそうですね。

では、ホームステイする私と夫がどんな人なのか??
これ、とっても大きな不安材料のひとつかと思いますので(笑)、今日はこんな動画を作ってみました。



こんな私たちと一緒に海外で3日間を過ごしてみるのも、病気から抜け出すきっかけになるのではないかと思います。

まだお会いしたことのないあなたと一緒に過ごす時間を思うと、どきどき、わくわくします。


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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

金曜日に3時間の長いランチタイムを取り、不安症を克服した友人とランチを兼ねて会ってきました。

彼女に斉藤ひとりさんの本と動画を紹介したのがきっかけで、今では私以上にひとりさんのファンになってしまった彼女。
たくさんある動画の中のあるひとつを、おそらく100回は聴いている様子。

そして、こんな話になりました。
*私が年上なので、彼女はいつも私に対して敬語っぽい話し方です(笑)

「この病気を治したくて、これまでいろんな本を読んで、いろんな話を聴い
 たんです。
 それで少し良くなるんですけど、なぜか元に戻っちゃっうんです。
 すごろくみたいに、いつも振り出しに戻っちゃったんです。」


「つい最近、なんでいつも振り出しに戻っちゃったのかわかりました!!」

えつ なんで なんで!! と聞きたがりの私。

「少し良くなると、良くなるためにやっていたことをやめちゃってたんで
 す。もういいかなって思って、やめちゃってたんです。」


彼女の話から、ある人のメルマガの記事を思い出しました。
私は集客について学ぶ為に複数の人のメルマガに登録しています(そのほとんどを読んでいません 汗)。
その中に、こんな記事がありました。

ビジネスコンサルタントとして成功する為に、ありとあらゆる人のセミナーに出席し、本を買い、DVDも買い、いろんな人からたくさんのことを学んでいるのに、成功できない。

なぜだ? なぜだ? と焦りまくっていたそうです。

そして、あるとき、何のきっかけか、一冊の本だけに集中し、その本に書いてあることだけを徹底的に追求したそうです。
そしてまもなく、年間1億円を生み出すビジネスコンサルタントとして成功したそうなんです。

その人が言ってました。
「どの本でもよかったのかもしれない。
 肝心なのは、ひとつの教えを徹底的に追及すること。
 ひとつのことを続けることだったんだと思う。」
そんな内容の記事だったように記憶しています。

ここでもやはりキーワードは ”続ける” です。

前回の記事にも書きましたが、彼女が不安症を克服できたのは、いいと思ったことを続けきったからのようです。

今回の彼女の言葉のように、良くなってきたと感じると、やっていたことを止めてしまう。

「気がついたら振り出しに戻っていた」
とがっかりしている人には、もしかしたら彼女の体験談に、思い当たる節があるかもしれませんね。

「私はおバカさんだから、何回も同じ話を聴かないと頭に入らないんです
 よ。
 だからみさおさんに教えてもらった動画を100回は聴くんです。」

そうニッコリ笑う彼女は、とてもスマートな女性です。

私も彼女を見習って、いいことは最低でも100回(100日)はやってみよ~っと!。


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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

私のサロンに、不安障害を克服されたお客様がいらっしゃいます。
出会った時からとても明るく、どこからみても心身ともに健康な女性です。

ところが、つい最近まで重度(この表現が正しいかどうか分りませんが)の不安障害をわずらっていらしたんです。


このお客様は、私のセミナーを受講されたのをきっかけに、私のサロンに来てくださるようになりました。

とにかくそのお客様の克服というか回復が著しくめざましく、あれよあれよという間に元気になられたので、私は驚くばかり。

ご本人は
「みさおさんのサロンに通うようになって、いろんなお話をうかがっているうちに気づくことがたくさんあって、それでだんだん元気になったんです」
とおっしゃいますが、私はその言葉を真に受けていません。

だって、どんなにいい話を100回聴いても、ご本人が何か行動を起こさない限り、治るものも治りませんから。

このお客様が受講されたセミナーの中で、私はこんな話をしたのを覚えています。

・成功本って毎年出版されていて、その本を買っている人たちが何万人も
 いるのに、どうして日本中が成功者であふれていないのか?

・本を読んで実際に行動に移す人が2割しかいないから

・しかもその2割のうち、毎日それを実行し続ける人はほとんどいないから

お客様は、この話がとても印象に残ったとおっしゃいます。
そしてこうおっしゃいました。

・「今まで、何年も何年も治りたいって思ってましたけど、治りたいって
  気持ちだけじゃダメなんですよね」

・「だから思いつくことを、とにかくやってみることにしたんです」

・「やってみて気持ちよかったことを、毎日続けるようにしたんです」


このお客様は、まず運動を始めました。
ジムにいくことを考えただけでも心臓がどきどきしてきて、薬を飲まずにはいられないほど不安が高まってしまうのに、毎週ジムに通い続けたんです。

最初は気持ちよくもなんともなかったそうです。
何度も辞めようと思ったそうです。
でも今回はやめませんでした。

1ヶ月通い、2ヶ月通い、3ヶ月通ううちに、体操の後は気持ちいいと感じるようになったそうです。

そしてある日、10年以上ずっと飲んでいた薬をやめました。

お医者様からは、
「君は一生この薬を飲み続けるべきだ」
と何度も何度も言われていた薬です。

お医者様の
「飲み続けるべきだ 飲まなければまたひどいことになるよ」
この言葉の根拠はいったいどこから来ていたのでしょうね。

このお客様は、今、私が一番尊敬している友達となりました。
彼女の現在の姿・彼女の口からでてくる言葉を聴いているだけで、私は本当に幸せな気分にしてもらっています。

いいと思ったことをを続ける
今日も明日も続ける
数日でやめない とにかく続ける

それを本当に実行した彼女が素晴らしくて素晴らしくて、私は彼女をみているだけで嬉しくて涙が出そうになっちゃうのです。

彼女は数ヶ月前からジョギングをはじめ、つい先日ブリスベンで行われたマラソン大会に出場し、総勢3万人以上のランナー中のトップ8%に入りました。


去年は走ることさえできなかったのに、です。

克服の仕方は人それぞれでしょう。
これが正しいやりかた、これが最短距離で治すやりかた、というものはないのだろうと思います。

ただひとつ言えることは、
良さそうだと思ったことをひとつでいいから続けてみる。
すぐに答えを出さず、とにかく続けてみる。
これ、おそらく本当にいい方法じゃないかということ。


彼女からついさっき、ランチの誘いが入りました。
来週のランチが楽しみです。



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私はオーストラリアのブリスベンで小顔サロンを開いています。
組織に馴染めず、対人関係も上手にできなかった私ですが、今では毎日お客様に囲まれて楽しく仕事をしています。

「これが私の仕事」と言えるものがあったら、人生はどんなに輝き出すことでしょう。

もしまだ「これが私の仕事」と言えるものに出会っていないなら、私と一緒にマッサージの技術を習ってみませんか?

   摂食障害の方とそのお母様限定 
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