「拒食症が治ったら」じゃなく、治る前から社会に出よう!世界に飛び出そう! -10ページ目

「拒食症が治ったら」じゃなく、治る前から社会に出よう!世界に飛び出そう!

「拒食症が治ったら、あれもしたいしこれもしたい。」だけど本当は、拒食症が治ってなくても、仕事もできるし海外へも行ける。知恵と勇気を上手に使えば、いろんなことができるんだよね。

オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

今朝、夫から、
「昨日届いたんだけど、渡すの忘れてた。ごめんごめん」
と小包を渡されました。

送り主を見ると”Brazil”の文字。
「あ!!Yだ!!」

私は29歳の時に始めての留学をしています。
行った先はオーストラリアのシドニー。

英語学校へ数ヶ月行ったのち、1ヶ月間の日本語教師養成講座というものがることを知り、即入学。
私を含め4人の日本人女性がその講座をとっていて、その中の一人がYだったんです。

日本語はもちろんのこと、英語とポルトガル語を流暢に話すトライリンガルなYは、自分の意見を持ち、年上のボーイフレンドと暮らし、洋服のセンスまで垢抜けているときては、田舎者の私とは月とすっぽん。

世の中には、20代のうちにここまで到達してしまう大人な女性がいるんだあぁ・・・と彼女を眺めては何度もため息をついたものです。

私はただただ留学をしたくて来ている”女の子”で、英語といえば中学1年生程度のボキャブラリーしかなく、将来の計画もなければ、ボーイフレンドもおらず、洋服といえばジーンズとスニーカーしか持っていないしゃれっ気ゼロな29歳。

人生、いったいどこでこんなにも差が出てしまうんでしょうね?

そんな月とすっぽんな私たちは、26年経った今でも交友が続いています。

拒食症時代(つまり10代後半から40歳になるまで)に出会った人たちとは、99%連絡が途絶えてしまった私です。

理由はわかりません。
拒食症が治ったら、なぜかみんな離れて行ってしまったんです。
別の言葉で言うと、冷たくなった、そんな感じです。

そんな99%の中で、1%であるYとだけはなぜ続いているんだろう・・・?
と、考えた時、あることに気がつきました。

Yはこの26年間、ずっと私を称え続けてくれているんです。
励ます のではありません。
励ますのではなく、称えるのです。

私をずっと励ましてくれていた人たちは、私が拒食症から立ち直って元気になったら、私に対してもうやることがなくなってしまったのかもしれませんね。

そう考えると、面白いと思いませんか?

友達と言うのは称えるもの 
ということを、Yから学んだ私です。

そんなYから届いたものは、これです!


長年の手の酷使で現在手が不自由になってしまっているYが作ってくれた、世界で一番美しいクリスマスツリーです。

小包を開けて手作りツリーを見つけた瞬間、私は泣いてしまいました。

地球の裏側に、こんなにも私のことを愛してくれている友達がいてくれること
彼女が健康で幸せであること
私が健康で幸せであること
お互いがお互いの健康と幸せを心から喜べること
彼女が私と同じ時間を生きていてくれること
私が彼女と同じ時間を生きていること
全てに感謝の気持ちでいっぱいで、まだ泣けてきてしまいます。

友達はたくさんはいりません。
称えあえる数人の友達がいれば、人生100点満点です。



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Thank you!

私はオーストラリアのブリスベンで小顔サロンを開いています。
組織に馴染めず、対人関係も上手にできなかった私ですが、今では毎日お客様に囲まれて楽しく仕事をしています。

「これが私の仕事」と言えるものがあったら、人生はどんなに輝き出すことでしょう。

もしまだ「これが私の仕事」と言えるものに出会っていないなら、私と一緒にマッサージの技術を習ってみませんか?

   摂食障害の方とそのお母様限定 
   海外でホームステイしながらプロの腸セラピーが学べる講座  

   本気で手に職をつけたいなら小顔マッサージ講座




オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

先日 摂食障害の方とそのお母様限定 海外でホームステイしながらプロの腸セラピーが学べる講座
のご案内記事をブログに掲載したところ、さっそくお申込みを頂きました。

その方のお名前をここでは「Aさん」とさせていただきます。
Aさんが、

「ミサオさんに会ってみたい、長年の夢だった海外に行ってみたい、という想いがどんどん湧いて来てしまいます!
でもまだ不安に邪魔されています。不安に負けない為にも何か行動をと考え、とにかくメールしました。」

とおっしゃって、メールを送ってくださったんです。

Aさんのこの勇気ある行動にに心を打たれた私は、さっそくお返事をさせていただき、ここ数日は毎日講座のことでメールのやり取りをさせていただいるところです。

「毎晩の過食嘔吐がネックになり、何事にも一歩踏み出せず、そんな自分が
 嫌で仕方有りません。」

「辛く苦しく、毎日、自分が自分に振り回されて居る感じ」

「内向きで弱気で消極的でネガティブな私」

「私の中は葛藤で一杯」

そんな暮らしの中で、

そんな私にスイッチを押すと言うか、肩を叩いてくれたと言うか、灯を付けてくれたのが、ミサオさんのブログ

だったそうです。

Aさんから届くメールには、ポジティブがエネルギーが行間からあふれ出していて、Aさんはもう既に変り始めているんだな、ということが伝わってきます。

初めての海外、長時間のフライト、一日講座など、不安なことはたくさんあるはずなのに、
「(まだ始まってもいない段階で)無理だと言いたくない」

このひと言に、Aさんの覚悟が見えるようですね。

Aさんからのメッセージを夫に伝えたところ、夫も感動して
「最高に楽しい時間だったって言ってもらえようにしようね!」
と満面の笑顔です。

実はAさん、この2泊3日講座に含まれている腸セラピーには興味がなかったそうですが〈笑)

心と身体の声(感情・欲求)を無視、否定し、とても乱暴に酷い扱い方をして来ましたので、これからは心身の声に耳を傾け、この講座でスキルを得て、自分自身のケアを大切丁寧にして行けたら良いなと思っています!
そしたら、今はバラバラの心と身体が仲良しになって、もっと楽に心地よく生きられる様な気もして、大きな期待と希望を抱いて折ります!
また、生まれてから今までに母とのスキンシップが余り無かったので、腸マッサージを母にもしして貰えたら、何か今までには感じた事の無いモノを感じられるかも知れません 。」

と、腸セラピーを習うことにも興味を持ち始めてくださった様子。

お母様とのスキンシップもこの講座のひとつの目的ですので、Aさんからこの言葉を聞くことができて、私もとっても嬉しく思っています。


心と腸を解放し、遊んで学ぶ2泊3日の講座
ご興味がある方はメールしてくださいね。



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私はオーストラリアのブリスベンで小顔サロンを開いています。
組織に馴染めず、対人関係も上手にできなかった私ですが、今では毎日お客様に囲まれて楽しく仕事をしています。

「これが私の仕事」と言えるものがあったら、人生はどんなに輝き出すことでしょう。

もしまだ「これが私の仕事」と言えるものに出会っていないなら、私と一緒にマッサージの技術を習ってみませんか?

   摂食障害の方とそのお母様限定 
   海外でホームステイしながらプロの腸セラピーが学べる講座  

   本気で手に職をつけたいなら小顔マッサージ講座



こんにちは。お顔と腸をほぐすセラピスト・マックブライドみさおです。  

「摂食障害の方とそのお母様限定 海外でホームステイしながらプロの腸セラピーが学べる講座」のご案内です。


「海外へ行ってみたい」そう思ったことはありませんか?

「いつか海外へ・・」そう思い続けて、もう何年も経ってしまっている人もいるんじゃないかと思います。

私は小学生の頃から「奥様は魔女」というアメリカのテレビ番組が大好きでした。
同級生が「秘密のあっこちゃん」に夢中になっていた頃、私は「よその国の暮らしぶり」に興味津々だったんです。

ブログにも何度か書きましたが、私は田舎で生まれ育っています。
外国人を見たことがありませし、外国へ行ったことのある人に会ったこともありませんでした。
でも、ずっとずっと、海の向こうに渡ることを夢みていたんです。

それは拒食症時代にもずっと私の内で生き続け、その延長線上に、海外で暮らす今の私がいます。


もうすこし、私の実体験をお話をさせてくださいね。

初めての海外はアメリカでした。
24歳の時に初めて入院し、数ヵ月後に退院したときアメリカ行きを決めたんです。

英語もまったくできないのに、ツアーには参加せず、たった一人でアメリカ一周。
30日間の一人旅です。

当時はインターネットなんてありませんでしたから、情報も少なく、日本にいる家族とも国際電話でしか連絡がとれない時代です。
その肝心の国際電話の掛け方がわからなくて、日本を出発してから5日目くらいにやっと電話が通じたんですが、そのとき、電話口で母に泣かれました「死んだかと思った・・・」って。(笑)

アメリカから戻ってすぐに、タイの留学生とタイへ3週間ほど。
これはホームステイつき、ガイド付きでしたから、ラクちんラクちんの旅。

その後も中国・台湾・香港・マカオ・スリランカ・ミヤンマー・ネパール・ベトナム・カンボジアなど、アジアを旅し、再びアメリカへも行きましたし、イタリアにもいっています。
イタリアだけはツアーに参加しましたが、基本的には自分で準備する旅です。

私は2度オーストラリアへ留学をしていますが、それも全て自分で準備しています。
エージェントを通さずとも、本当は全て自分でできるんですよ。

この旅行歴だけ見ると、
「みさおさん、本当に拒食症だったんですか??」
って思う方もいらっしゃるかもしれませんね。

たとえ拒食症であっても、本当にやりたいことが見つかった時、自分の魂に正直になった時、私たちは思いもしないほどの力が出せるものなんです。


でも、そうは言われても、
海外ってそんなに簡単に行けるものなんでしょうか?

例えば、

英語ができません
海外には友人も知人もいません
ツアーに参加すれば簡単ですが、ツアーは嫌なんです
ホームステイもしてみたいけど、
 摂食障害のことをどう説明したらいいのかわかりません


など。

考えただけでも不安が募ってしまうことのオンパレードですよね。
それに、「今の私でも大丈夫ですか?」
と思う方もいらっしゃるかもしれません。

不安は尽きないし、だから行動にも移せないんですよね。

では、 
現地に日本語のできる家族が待っていてくれたらどうですか?
しかもその家族は、摂食障害のことをよ~く理解してくれている家族だとしたら?

だいぶ気持ちがラクになりませんか?
しかもその家族というのは、摂食障害ブログで知っている“あの人”の家です。

ほら、
「いつかみさおさんに会いに行きたいです!」
って言ってたじゃないですか。
 (^-^)


日本人以外の人たちの生き方を観る、聞く、触れるって、ものすごいカルチャーショックです。
今まで自分が頑なに信じてきたことが一瞬で崩壊したりします。

私が55歳というこの年齢で自分の可能性と未来にワクワクできるのは、それまで抱いてきた50代の女性の姿・暮らしぶり(ネガティブなイメージ)が、海外の女性の生き方を見て払拭されたからです。

「海外に行けば変わる」とか、「海外こそ素晴らしい」と言っているのではありません。

自分の普通・常識が通じない場所へ一時でも身をおくことは、あなたの思考や信じてきたことに、新しい息を吹きかけてくれるかもしれませんよ、とお話しているんです。

今の自分をなかなか変えられないのは、いつもと同じ場所で、いつもと同じメンバーと、いつもと同じこと(会話)をしているからなんです。


私のカルチャーショック一覧

・親が自分の子供を褒めまくる 真剣に照れずに褒めまくる
・離婚しても元パートナーとは絶縁しない
・40代は女の盛り プロポーズされまくる年頃
・80代90代になっても夫は妻の為にドアを開けてくれる
・性別年齢職業関係なく、みんな一様にスピーチが上手い
・一年間 家族で旅行に出かけてしまう大胆さ その間子供は休学
・40代50代で大学へ通い始め、転職を計る
・やりたいことに大義名分はいらない 「好きだから」でOK

などなど。

こういう中に身をおくと、あなたをがんじがらめにしていた世間の常識や普通が、「ん??」と思え、「な~んだ、もっとラクに生きてもよかったんだ」と思えてきます。

束の間でもいいから、そんな体験をあなたにもして欲しいな、そんな想いで今回の講座を企画しました。

この講座は、世界中のどこを探しても見当たらない、摂食障害の人とそのお母様のための講座です。

「なぜお母さんも一緒なんですか?」ですって?

それには理由があるんです。

摂食障害のお子さんをお持ちのお母様は、よく
「何をしてあげたらいいかわからない」
とおっしゃいます。

私の母も同じだったと思います。
何をしても娘の機嫌を悪くし、何を言っても娘の気持ちを逆なでするので、途方にくれていたはずです。

娘(当時の私)の方はどうかといえば、その娘も途方にくれていたんです。
そして途方にくれて不安な気持ちを母にぶつけながら、母にはそばにいて欲しかったんです。

そんなお母様と娘さんに、腸セラピストでもある今の私に提案できることがあるとしたら、

「腸を優しくもんであげたらいかがでしょうか?」

です。

便を作って排泄することだけが腸の役目ではありません。
腸には体に大切な機能がたくさん備わっています。
そして、腸は感情とも強く繋がっています。


摂食障害の人の腸は下剤の常用で硬くなっていることが多いのですが、緊張の連続で硬くなってもいるはずなんです。

そんな腸を優しく揉み解してあげることは、気持ちもほぐしてあげることに繋がります。

なんと言葉をかけてあげたらいいのか分らない時、お腹に優しく手を当ててあげることは、言葉以上に愛が伝わることもあるのです。

だから、お母様にこそ腸マッサージを習っていただきたいと思っているんです。

でも、理由はそれだけではありません。
私がお母様にお会いしたいんです。

私は、拒食症が一番ひどい時期に母を亡くしました。つまり、なんの恩返しもできないまま母を逝かせてしまったんです。

母にできなかった御礼を、あなたのお母様にさせていただきたいんです。
だから、できればお母様といっしょにいらしてください。



『摂食障害の方とそのお母様限定 海外でホームステイしながらプロの腸セラピーが学べる講座』は、

・便秘で辛い思いをしている摂食障害の方
・そんなお嬢さんにマッサージをしてあげたいと思っているお母様
・海外へ行ってみたいと夢みているけどなかなか果たせないでいる
 摂食障害の方
・そんなお嬢さんと一緒に海外へいってあげたいと思っているお母様
・ホームステイを経験してみたいと思いながら不安がいっぱいの摂食
 障害の方
・そんなお嬢さんに異文化体験をさせてあげたいと思っているお母様
・ブログでしか知らない“あの人”に会ってみたいと思っている摂食
 障害の方
・そんなお嬢さんと一緒に私も“その人”に会ってみたいわと思って
 いるお母様
・技術を身につけて将来の仕事につなげたいと思っている摂食障害の
 方とそのお母様

のために、

腸マッサージ技術習得講座
2泊3日のホームステイ
ブリスベン市内観光
ブログでしか知らない“あの人”と語りあう夜

の4部構成からなる、盛りだくさんの内容となっています。
 

それでは4部構成からなる講座の詳細をご説明しますね。

        《 腸セラピー講座 1日コース 》

ここで習うマッサージはプロとして活用できるレベルの内容になっています。もちろんご自分に、そしてご家族にもしてあげられるマッサージです。腸の役割についても学びますから、受講後は自分の腸が愛おしくなりますよ。
修了証書も発行します。
腸セラピー講座で私がお話をする内容・実技でお教えする内容は以下の通りです。

【理論編】
・消化管の仕組み
・小腸の構造と働き
・大腸の構造と働き
・なぜ腸がそんなに大事なのか
・摂食障害と腸の関係
・「腸マッサージ」とは
・腸マッサージで期待できる効果
・腸マッサージの注意点
・腸マッサージに必要なもの
・コンサルテーションのやりかた


【技術編】
・手の置き方と圧加減
・マッサージのリズム
・小腸のマッサージ
・大腸のマッサージ
・マッサージの始め方と終り方
・ホットタオルの使い方 



腸セラピー講座を受講してくださった方からは、こんなご感想をお寄せいただいています。
 
セラピスト歴8年 ビューティーセラピストとしてだけでなく、アロマ・レイキ・スポーツなど幅広いマッサージができる、ケアンズ在住のNORIさんよりお寄せいただきました。

「講座 本当に本当に楽しかったです!」

みさおさん、講座を開いてくださってありがとうございました。
本当に本当に楽しかったです! 
生徒仲間がいたのもありがたかったです。

英語と日本語で資料も準備して、いろいろ大変だったことと思います。
送ってくださった英語の資料のおかげで、ローカルのお客様にも自信を持って話をすることができると思います。

腸マッサージの理論で習った内容にも深く納得しました。
何となくそうかな~と思っていたことが、順序立てて説明して頂いたことで、腑に落ち、点で理解していたものが、線としてつながり、お客さまへお伝えできる自信につながりました。

みさおさんは話し方が優しいし、質問上手です。
うまくリードして、相手の状況を把握して、アドバイスまでくれる方だな~と思いました。
これまでの人生経験の賜物なんでしょうね。

ビジネスに関するアドバイスもありがとうございました。
短い時間の中にもビジネスとしての姿勢を教えて頂いたように思います。

セラピスト歴は8年ですが、オーナー歴は1年目。
キャンセル待ちのサロンになるようがんばります!



         《 2泊3日のホームステイ 》

ようこそマックブライド家へ!

我が家は2階建てで、1階がサロン、2階が住居となっています。
2階には4ベッドルーム・2バストイレ・ダイニングルーム・リビングルーム・キッチン・ベランダがあり、天井がとても高いので広々とした空間を楽しんでいただけるのではないかと思います。

お部屋はお一人ずつご用意させていただきます。
各部屋には机と椅子、クローゼット、ベッドが備え付けてあります。

タオルやシャンプーリンスなどもご用意しておきますので、日本から持ってきていただく必要はありません。

バスとトイレはゲスト用があります。
私たち夫婦に気を遣わず、ゲスト用をいつでもご使用ください。

お食事はこちらでご用意しますが、ご自分で作っていただいてもかまいません。
お食事についてはいろいろと不安な点もあるでしょうから、こちらにお見えになることが決まった時点でご相談にのらせていただきます。
食べられないもの食べたくないもの、遠慮なくおっしゃってください。

ご希望があれば、初日に空港またはホテルへお迎えにあがりますし、最終日も空港またはホテルまでお送りします。

【ホームステイで得られるもの】

・日常英会話に慣れ親しむチャンス
・おいしい(と思うけど・・・)手作りの食事
・一般の宿泊施設では体験できない文化や習慣を体験
・現地の家族と生活を共にすることで、より深い異文化体験
・家族との友達以上の深いお付き合い
・家族の一員として過ごす楽しさ
・慣れない土地でのホストファミリーのサポート
オーストラリアに家族ができます。
 迷惑かもしれませんが(笑)私たちはこれからもずっと家族です!。

 


「ホストファミリーとなるミスター&ミセス・マックブライドってどんな人?」
こんな人たちです。





          《 ブリスベン市内観光 》

滞在2日目には夫と私がブリスベン観光にお連れします。
ブリスベンを一望できる展望台や、週末のマーケットなど、観光スポットへご案内します。
車で移動しますので体力的にはそれほど疲れないかと思いますが、それでも疲れを感じる場合は家でゆっくり休むこともできますので、ご安心くださいね。

【訪れる場所(予定)】
・Mt.Cootth ブリスベン市内が一望できる展望台

・West End Market  ブリスベン市内の中でも超人気のマーケット

・ブリスベン川を走るボートに乗って美しい街の景色を堪能

・シティー散策 

 


   《 元摂食障害のみさおとじっくりゆっくり語りあう夜 》

ブログでは語ってこなかったこと、ブログには書ききれなかったこと、
恋の話や結婚について、もちろん仕事の話も、
時間がある限りお話します。
私に聞いてみたいことがあったらなんでも聞いてください。
そして、あなたのこともどうか私に教えてくださいね。

みさおと話すと勇気が湧きますよ。3日間私があなたのそばにいます。 


3日間の講座が終了する頃には、あなたの体はちょっと疲れているかもしれませんが、心はオーストラリアの空のように広く青々としているはずです。

 
それでは、講座料金のご案内です。

2泊3日ホームステイ 無料  
  *空港までの送迎をご希望される場合のみ5千円頂きます

ブリスベン市内観光ガイド付き 無料 
  *外出中の飲食については各自でお支払いいただきます

腸セラピー講座  お1人様7万円 母娘での受講はお2人で10万円
  *オーストラリアで私が行っている腸セラピー講座の受講料を
   日本円に換算しています

講座申込みを頂いたのち、振込先をご連絡させていただきます。

この講座は、摂食障害で辛くて苦しい時間を過ごしてきた方とそのお母様に向けて企画されました。
私の想いに賛同してくれた夫ショーンの協力を得て出来上がったものです。

ただし、将来この講座は腸セラピー講座のみとなり、ホームステイやブリスベン観光、そして私と3日間語りつくす、という部分はなくなる、あるいは有料になる、という可能性が高いので、その点だけご了承ください。


さらに詳しいことをお聞きになりたい方、講座日についてご相談されたい方は、こちらのメルアドにご連絡ください。
misaomcbride☆gmail.com  ☆を@に変えてくださいね 

あなたとお会いできることを心から楽しみにしています。



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私はオーストラリアのブリスベンで小顔サロンを開いています。
組織に馴染めず、対人関係も上手にできなかった私ですが、今では毎日お客様に囲まれて楽しく仕事をしています。

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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

以前ご案内した 《 摂食障害の方とそのお母様に贈る講座 》 ですが、

いろんな方からお問い合わせを頂きつつも、サロンの仕事に追われ、詳細をお伝えするページがまだできていません。(汗)

昨日もお問い合わせを頂いたので、早急にきちんとしたご案内ページをアップしなくてはと、せっせと記事を書いているところです。

あと2日ほどかかりますので、まずはブリスベン観光動画でも見ていてくださいませ。

先週末に参加したツアーを、2分ちょっとの動画にしてみました。
ブリスベン川を下りながら、あるものを観るツアーです。




楽しんでいただけましたか?

ではでは いつかブリスベンでお会いしましょうね!!


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オーストラリアのブリスベンからこんにちは!
拒食症を20年以上も患い、40歳でようやく人生をスタートできた
遅咲きのマックブライドみさおです。

♪ ボロは着てても 心は錦~ぃ

これ、水前寺清子さんのヒットソングの1つなんですが、お分かりになりますか?
わかるのはは50代以降の方だけかも・・・



この歌のこの部分は何を言っているかというと、
「人間、外見じゃないよ 中身だよ」
ということなんです。

これ、一昔前にはあたりまえに世間一般で言われていたことだと思います。

今は外見もどれだけ大切かが堂々と口に出せるようになり、明るく平和な社会だなあって思います(笑)。

さて、中身のみならず、外見を整えるって大事ですが、中身と外見のどちらから攻めると簡単かというと、順番があります。
「心を変える 外見を変える どっちが早くて簡単??」



ではでは、今日も元気でいきましょう!!

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