今回は社会科学の参考書について

・20日で学ぶ政治・経済 実務教育出版

・スーパー過去問ゼミ3 実務教育出版

・DATA データ問 七賢出版(東京アカデミー)

この参考書を主につかっていましたね。

20日で一気に基礎を身につけるつもりが、いがいと問題数おおくて重宝しましたね。

スーパー過去問はほとんど使ってないかも・・・というか、簡単すぎて使わなかったのかな・・

DATA問は問題数も多くて重宝したね。

最後の確認として使ったな。一気に確認も出きるのでつかいやすい。

勉強方法はまた後ほど・
では、数ある参考書のうち私の使用した(オススメする)参考書はこれだ!!


「数的推理の大革命」 畑中敦子

「判断推理の新兵器」 畑中敦子

「資料解釈の最前線」 畑中敦子

「DATA データ問 一般知能」七賢出版

「DATA データ問 文章理解」七賢出版

「スーパー過去問ゼミ3 数的推理」 実務教育出版

「スーパー過去問ゼミ3 判断推理」 実務教育出版

「スーパー過去問ゼミ3 文章理解・資料解釈」 実務教育出版

「速読英単語(上級編)」 Z会

以上、後に勉強方法についても書きます。


独学をするときに重要となる参考書。

とくに独学者はこの参考書選びで合格がきまるかどうかの分かれ道ともいわれています。

とくに初学の段階で、いきなりわかりにくい参考書を選んでしまったが最後。

中途半端な実力しか身につかないで試験を向かえてしまうことも・・・

そこでまず、選ぶ基準としては、

解説がわかりやすく、豊富であるものを選ぶのがいいと思います。

特に、初心者で理解が難しいとされるもの。

これは私的ですが、

数的、判断、資料、物理、化学です。

高校時代に勉強したり、理系出身の方には

余裕科目かもしれませんが、

公務員受験者の大半が文系だと思うので理解はしずらいでしょう。

なので、これらの科目はできるだけ詳しく理解しやすいものをオススメします。

つづく・・