独学をするときに重要となる参考書。

とくに独学者はこの参考書選びで合格がきまるかどうかの分かれ道ともいわれています。

とくに初学の段階で、いきなりわかりにくい参考書を選んでしまったが最後。

中途半端な実力しか身につかないで試験を向かえてしまうことも・・・

そこでまず、選ぶ基準としては、

解説がわかりやすく、豊富であるものを選ぶのがいいと思います。

特に、初心者で理解が難しいとされるもの。

これは私的ですが、

数的、判断、資料、物理、化学です。

高校時代に勉強したり、理系出身の方には

余裕科目かもしれませんが、

公務員受験者の大半が文系だと思うので理解はしずらいでしょう。

なので、これらの科目はできるだけ詳しく理解しやすいものをオススメします。

つづく・・