春慈穏-ハルジオン- -22ページ目

春慈穏-ハルジオン-

なんでもありのほぼオールジャンルブログ
基本的にアニメに関心のない人やマンガを読んだことのない人にでも楽しんでいってもらえる自信はなし!!
けど、マンガ紹介とかしてるから見ていってね~

今日は大切な日だった

初めて、アイツと二人きりで出かける日だった

いつもは友達が何人かいて遊びにいっていたけど

今回は勇気を出して誘ったのに

なんでだろうな

これじゃ、迷惑だけかけてだけだ

今度会ったら謝らなきゃ

・・・いや

なんでだ

この状況は一体

なんでアイツがオレの部屋に

わざわざ見舞いに来たのか

家はどうやって知った?

連絡の一つもしなかったくせに

なんだよコレ

出掛けるよりよっぽどいいじゃねーかよ

くっそー

お前のこと

ますます好きになっちゃうじゃねーかよ

熱が上がっちまったらどうすんだ

ばーか
やっぴ☆

今日は、まず母親に笑われた

そう。

ボクはバカをやったんだ



これ。

あ、おてぃんではないでw

コンビニで売ってる1リットルの紙パックのお茶

冷たくしようと冷凍庫に入れてたら

忘れて、この様さw

膨張して、紙パック崩壊してたよw

融かすために使った時間約2時間

うん。。。

辛い戦いだったw

そしてその戦いに勝利しボクはそう!

戦利品を獲たんだ

無暗に凍らせてはいけないと言う知識を!

……と、言う茶番劇はここまでw

今日はね、ついに届きますた

あれが届いたよ



ばーん!

ブリーチ全巻セットーーーーーーーー!!!!(69巻はせっかくなので新品で買いますた)

いや~、ついさっき届いたんだよ

歓喜歓喜w

因みにまだ、母親にはばれていないので

ばれたら怖いなーと、、、

ま、ま、

それでね、とある奇跡が起きたんよ



1,2巻が初版本やったw

うおーーーーーーー!

ヤベェよね、これw

マジで叫んだよ、この時間にw

なぜか、親に怒られなかったw

まぁ、今日はこんなとこ・・・・

おっと、そうだった

昨日、なろう小説『我ガシニタガリ破ニチジョウ系』新話更新したのでお時間がある方は一瞬で読めますので是非。
第3話 『ユメ破ジサツ』 http://ncode.syosetu.com/n7823cu/3/

では、また明日!

何故なんだろう

自分の趣味を素直に書いちゃいけないのは

そんなにダメなの?

ボクの趣味

ポエムって恥ずかしいの?

自分のことを素直に書いて何がいけないの?

ねぇ、ボクにはわからないよ

自分のことを隠して生きていかなければいけないのなら

ボクは大人にはなりたくない

今のままでいい

完全な自由なんていらない

ただ、自分の趣味を素直に言える今のままでいいよ


♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠♡♠

ここからは、また別のポエムです。
言うならば&more的な
あ、勿論。
意味わからず使ってますのでw

夏が終わっちゃう

毎日、だらだらと涼しい部屋で過ごしている休み

友達はみんな用事があって私一人だけが取り残された

それは

甘い甘いショートケーキの最後に残されたイチゴのよう

自分の優雅さに気をとられ

結局誰にも相手にされない

あぁ、こんな長い休み

誰か一人でも暇な人はいないのかな

結局、私はこのまま腐っていってしまうのだろうか

・・・電話?

ふふ。

そう

君が私を食べてくれるのね
「あぁ、最悪だった」
「もう。りょーまがあんな積極的に」

 お風呂から上がり、適度に体も冷えた頃合い。
 夕飯前にあんな出来事があり、りょーまはいろんな意味で絶望状態。莉舞はそのままの意味での絶頂状態。
 互いの声など聞こえておらず、互いの思い思いのことを独り言様に言っている状態。

「兄ちゃん。御飯だよ」
「…あ、あぁ」

 真清が夕飯の時間だと知らせに来た。

「な、なぁ。やっぱりあの声」
「…はぁ。もう、諦めてよ。家族全員に聞こえてるから」
「……すぅー。はぁー。…なるほどなるほど」
「もう、御飯だから早くしてよね」

 呆れたように言う真清。
 兄が夕飯前からお風呂場でいたしていたことに呆れているらしかった。
 そんな兄であるりょーまはお風呂から上がった瞬間、2階にある自分の部屋に駆け込んだため、まだ両親の反応を見ていない。それが妙な恐怖感をつくりだしていた。
 一体この世に生を受けた男子の中で何人が、自分の営みの声を両親と妹に聞かれているのだろうか。
 そんなことを考えながら、深いため息をつき下へ降りるりょーま。
 それと、莉舞。

「あ、涼真。遅かったな」
「それに、莉舞ちゃんも」
「べ、別……っ!?」
「ついてきちゃった」

 てへぺろとあざとく可愛らしさを演出する莉舞は、本当に可愛かった。

「さ、食べましょ」

 りょーまの母は何故かりょーまの反応をがん無視して夕飯を食べ始める。

「「「「いただきます」」」」

 つい、子供からの習慣で、いただきます、と様々な疑問をすっぽかして言ってしまったりょーまは、その場で大袈裟にテーブルに肘をつき頭を手で覆った。
 まるで、どこかのアニメみたいなリアクションにも、反応を示さないりょーまの両親と真清。
 きっと、この家族は鋼の心を持っているに違いない。

「兄ちゃん」

 と、ここでようやく真清がりょーまに声をかけた。

「さっさと食べなよ。邪魔だよ」

 その冷徹な言葉にりょーまの心はひどく、それはひどく鞭打たれたように傷ついた。

「…もう、わかったよ。食べれないいんだろ。食べれば」

 やはり誰一人として反応してくれない。

「あ、そういえば」

 そこで、えよーま父は言った。

「莉舞ちゃんは幽霊だけど、食べれるの?」
「あー、それですか。それなら」

 りょーまはそんな会話すらも聞き流していた。
 しかし、今ばかりはそれをしなければよかったと後々後悔することになった。

「りょーま。ちょっと何か食べて」
「あ、あぁ」

 軽く返事をしてりょーまは適当に、テーブルに並べられていたから揚げを口にする。
 すると、急に抗えない何かで、上を向くことになった。
 そして、目の前に急に莉舞の顔が現れ。

「っん!?」
「あら」
「ほう、なるほどね」

 真清はりょーまの隣で食べていたため、思わず驚いてしまう。
 幽霊である莉舞の食事方法。
 それはりょーまからの口移しだった。

「お、おま!」
「てへ」


BLEACH リリネット・ジンジャーバック

どもどもどもどもどもどもasitです
今日はアレですね
終戦記念日ですね
いたるところで、戦争関連のバラエティやってる
・・・はぁ。。。
気を紛らわせるためにアニメの話でもしますか?
あ、おっぱい
監獄学園(プリズンスクール)
ドラマが10月からやるそうですねw
個人的に大好きな、はなたん
どんな人に配役されるんだろう
最近は本当に実写化ラッシュ
少女マンガだけにしとけやw
とか日々思うんすけどね
どんな需要があるんだろ
ただ、原作ファンの反感を買うだけやん
な? そうやろ
せうやろ?
あー、あー、あー、。。。。。
学生ながら変なこと言うね
夏休みおわんねぇかな
だってさ、バイトがあるからどっか遠出もできないし
日々、小説書いてマンガ見てアニメ観て
・・・あれ?
最高やんw
とか最初のうちだけだよ
こんな休みはいらんわw
生活リズムがただただだらけるだけw
お陰様でこの絵にも影つけてしもうた


前回載せた絵なんだけどね
暇が積み重なってw
ボクはね働きたいんですよ
体動かしていたいんすよ
憑かれたいんですよ
あ、違ったw
疲れたいんですよ!
夏のホラー特集だってどうせCGでしょ
コワくもないしつまらないし
お化け屋敷だって人工物だし
ホラゲの方がよっぽど怖いしw
まー、金さえあればブリーチ全巻買うけどねw
そしてずっと読んでいたいけどねっ!
では、、、、、、、、、

舞台 千葉県某市

年代 2016年

キャラクター
安井家

安井 涼真(やすい りょうま)
年齢 17歳
誕生日 4月10日
血液型 A型
体重 63kg
身長 177cm
性格 クソ真面目
彼は昔、一度だけ莉舞に告白をしたことがある(小学校低学年時代)。しかし、まったく覚えておらずその思い出は莉舞の中で閉まったまま。
通っている高校が実は、全国でも随一の偏差値を誇る超進学校。電車通学。是と言った趣味や口癖がなく、モブキャラになるために生まれてきたようなキャラクター。しかし、微量のツンデレと優しさで主人公にのし上がったラッキーボーイ。

安井 真清(やすい ますみ)
年齢 16歳
誕生日 11月10日
血液型 O
体重 53kg
身長 161cm
性格 努力家・甘えん坊
彼女は、兄とは違い運動神経がずば抜けており小学生の時から全国大会総なめ。基本的に陸上競技のみだが全般的にイケる。スポーツで鍛え上げられた見事なまでのスタイルと綺麗な顔立ちは同世代のみならず日本全国の男性の心を射止めており、すでに非公認FCも存在する。
実は心の底から兄である涼真のことを好き。好きな食べ物はハニーバター味のポテトチップス。

安井 彩恵(やすい さえ)
年齢 43歳
誕生日 9月8日
血液型 A型
体重 64kg
身長 158cm
性格 ポジティブ
安井家の母。何気に色気のあるその雰囲気で娘の真清と共にご近所では思春期の男性諸君のお供に。夫のことを異常なまで愛しており第3子をつくることを虎視眈々と狙ってはいるものの、年に数回のみの営みしかできず現在作戦を練っている。最近の楽しみは体重の近い息子と体重計に乗りどっちが軽いかを週に1度計ること。

安井 翔(やすい かける)
年齢 46歳
誕生日 4月28日
血液型 O型
体重 79kg
身長 183cm
性格 ドクソ真面目
鏑木家の大黒柱。妻である彩恵と結婚できたことを人生最大の誇りと幸せと日々部下にいっている。会社では部長。部下には慕われており会社運営からの信頼も絶大。趣味は相撲干渉とN〇Kニュースを見ること。時々物凄い物を造ったりする。最近ではドローンを造りかけた。
最近は息子が自分の身長を抜かなかったことを気にかけている。生え際などの心配はない。

鏑木家

鏑木 莉舞(かぶらぎ りま)
年齢 17歳(享年)
誕生日 4月2日
血液型 B型
体重 57kg
身長 163cm
性格 正直・明るい
実は涼真の1個上。なので姉さん女房になる。とにかく涼真ラブなのは生前と同じ。幽霊になってから少し落ち着いたくらい。死んでから悔いていることは、事故相手。自分を殺した相手が軽い刑で済んだこと。両親よりも早く死んでしまい両親を泣かせてしまったこと。涼真の前に現れるまでの間(2時間程度)天国で様々な天国ルールを学んだ。

鏑木 弥奈(かぶらぎ みな)
年齢 44歳
誕生日 6月25日
血液型 B型
体重 64kg
身長 168cm
性格 おしとやか
娘を亡くしてから一時期、精神崩壊の寸前までいったが周りの協力のおかげでなんとか立ち直ることができた。現在は夫と二人暮らし。娘を事故で殺した相手を心から憎んでおり殺したいと今でも思っている。

鏑木 雄太(かぶらぎ ゆうた)
年齢 48歳
誕生日 8月29日
血液型 B型
体重 81kg
身長 187cm
性格 努力家
妻と現在二人暮らし。娘が死んでしまい妻をどう支えようか迷っていた所、鏑木家に助けられた。そのことがあり、鏑木家には頭が上がらないと言っている。鏑木家の父とは親友。本編での出番はかなり後になる。

やっぴ☆
突然ですがボクは健全な定時制に通う高校生です
故に、少し焼けた程度の肌が大好きなのです
褐色もどんとこい!
黒ギャルか白ギャルと聞かれたら
数秒も迷わず黒ギャルと言う
そしてなじられたい。踏まれたい。
そんな願望があるド変態です!
では、本日紹介するマンガはこちら

浜村渚の計算ノート(1) (シリウスKC)/講談社
¥648
現在第6巻まで発売中(以下続刊)

「数学の地位向上のために国民全員を人質とする」
学校教育から数学が消えた日本
数学の復権を求めてテロ組織「黒い三角定規」が宣戦布告した
対する警視庁特別対策本部の切り札は
・・・たったひとりの女子中学生だった!?
日本を救う救世主は小さな数学ガール。


はい
今回はこのマンガです
過去に紹介したかなーと、思ったらしていなかったぽいのでw
個人的にはこのマンガは学校の教科書よりもわかりやすいですね
基本的に物語は「黒い三角定規」が数学に関する事件を起こしてそれを主人公と仲間が解決していく
その繰り返しですね
第1巻 四色問題 悪魔の数字
第2巻 悪魔の数字 円周率
第3巻 円周率 フィボナッチ数列
第4巻 指数 割り算
第5巻 割り算 n進法
第6巻 n進法 パラドックス
大体大雑把ですがこれらが題材となった事件が起こります
その他にも話の中にはちょっとしたものも交ざって結構楽しめます
このマンガは原作が小説なのですが
正直数学でここまでの事件を考えられるのは凄いと思いました
学校で習う日常生活では決して使わないだろうと思っていた
あんなものやこんなものが
いざ、事件のヒントや核を担っていたら
それにこのマンガは本当に解りやすいです
全てが絵で解説されます
だから勉強の合間とかに読んでも全然
単純にマンガとしても面白いですから
是非、お手に取ってみてはいかがでしょうか


             ↓私は私らしくリンク集♪↓

バガタウェイ 1 (BLADE COMICS)/マッグガーデン
¥617
現在第11巻まで発売中(以下続刊)

共学高校のゲンジツ 1 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)/小学館
¥648
現在第5巻まで発売中(以下続刊)

利根川りりかの実験室(1) (KCx)/講談社
¥637
全3巻完結



いや~
今度ボクはバカなことをやってしまうw
給料入ったらこれするわ
ブリーチ全巻買い
絶対するわw
今何巻ぐらいでてるんだっけ?
69巻ぐらいいってたよね
それぐらいなら
なんて言ったって
シティーハンター完全版を大人買いしたボクですからねw
自分へ送る合格祝いといこうかw
やっぴ☆

唐突だけどさ

ブリーチってマンガあるやん

ジャンプ感ゼロだよねw

個人的にそう思うだけなんだけどね

あとさ、マンガの中でダントツに洒落てるよね

なんかこう

とにかく洒落てるよね

だからブリーチ好きなんだなぁとか思いつつ

今日発売のマンガを買ったボクなのです

なんか

ふと思ったんだよね

あ、ブリーチヤベェよな

因みに好きなキャラはハリベル、夜一、アーロニーロ、砕蜂、恋次

後は一護の妹だったかな


小さいころはよく友達と遊んでいた時に

ナルト派かブリーチ派でわかれて討論してましたねw

ま、ボクは断然ナルト派でしたw

ブリーチの良さが本格的に解ったのは最近のことなのでw

そうそう

小さいころと言えば

デジモン

結構長めの映画で復活するんですよね

全何章だったかな?

なんか久々にこんなに画像をのせた気がするw

では、最後に今日買ったマンガを紹介しつつ


この中では共学高校のゲンジツが年に1回ペースの刊行なのですっげーー、待ちに待ったマンガですねw

あとは、男がよんでも楽しめる春待つ僕ら

これは必読ですね

男が見たらヒロインの友人のことを好きになるでしょうw

ま、個人的には女子バスケ部の子を応援してしまいましたがw

 りょーまが開き直ってから時間は経ち夕方となった。

「くー。事実を知った今、風呂だけだな。心から休める場所は」
「そうね。あ・な・た」
「おう。……っぶば」

 湯船につかっていたりょーまの目の前に、莉舞が当然のように裸でいた。
 思わず、りょーまは湯船に全力で溺れてしまう。

「…もう。そんな照れちゃって」
「っ! お前はなんでぇ」
「なんでって。そんな。私達もう夫婦、なんだから」
「証拠は? 証拠」

 りょーまが決死の形相でさまると、意味ありげに温かい目になりお腹をさする莉舞。

「ねぇ。パパ」

 その莉舞の一言で何も言い返せなくなり、りょーまは諦めてその様子を見ている。
 幽霊と人間の間にも子を成せる。
 りょーまは正直、まだ半信半疑であるが莉舞の様子をうかがうに本当のことだ。りょーまの知る莉舞はいきている時からくだらない冗談を言いはするが、嘘は決して言わないバカ正直だった。
 その莉舞が、赤ちゃんができたなどと冗談でもそんなキツイことは言わないはずだ。
 りょーまはそれをわかっていたからこそこの現状の重大さがより重いものとなっていた。

「ったく。それは卑怯だろ」
「てへへ。だって、…ううん。やっぱなんでもない」
「んだよ。夫に対して隠し事か」
「私はそんな関白亭主みたいな、りょーまは嫌いだよー。べー」

 古典的にもほどがあるほどに、べー、と舌を出す莉舞。その姿にさすがのりょーまも、心臓の鼓動が早くなってしまう。

「え? ちょっ、そんな。照れないでよぉ」

 照れるりょーまを見て、莉舞もなぜか照れてしまう。
 頬を赤くして慌てて顔を隠す莉舞のその姿と目線をそらしながらも時々ちらっと横目で莉舞の様子をうかがうりょーま。
 その初々しい姿は、見ている方がキュンとなって恥ずかしくなってしまうほどだった。

「お、俺。上がるわ」
「じゃあ。私も」

 二人は恥ずかしさのあまり沈黙が続いていたが、様々な熱で体がぽかぽかになり風呂から上がろうとりょーまが立ち上がる。

「ひゃん」
「ん?」
「ちょっ、りょ~ま~。はぁはぁ……」
「は? どこに」
「な、なかにぃ」

 莉舞のとろけてしまいそうな声が聞こえるが、りょーまには莉舞がどこにいるのかが解らなかった。
 それもそのはずだ。

「も、もう」

 りょーまは、文字通り莉舞の“中”に入っていた。
 幽霊は、あらかじめ準備をしなければ人間や物質を触ることができず、今回のように突然こられたら透過するしかなかった。
 そして、“透過”は、対象の物体がすぐに通り抜ければ問題はない。
 しかし、りょーまは知らなかったとはいえ莉舞の“中”に居続けた。
 それはいきている人間にとっては、思春期の子供たちが親にばれないようによくやるあの行為と、同等の刺激と快感を与えるので、莉舞はとろけるような声を出してしまった。

「…だ、だぁ……め」
「だから、どこに」

 りょーまはいまだに莉舞の“中”にいることには気づいておらず、“中”で顔を動かしていた。
 そう。
 “中”で暴れていた。

「はんっっっっっっっっっっっっっっっっっ!!!」
「り、莉舞!?」

 驚くりょーまの目の前に、へなっと倒れた莉舞が突然現れた。
 当然、りょーまは自分のしたことがとんでもないこととは理解もしていないし考えてもいない。

「えっちぃ」
「は?」

 へなっと倒れた莉舞の体全体は妙な温かさをしていた。
 その温かさは意識が正常にある状態では未経験のりょーまには何を意味しているのか解らなかった。
 そんな混乱をしているりょーまの元に、真清があわてて浴槽の扉を開けてやってきた。

「兄ちゃん。……なに、やってるの」
「お、真清! なんか急に莉舞が…」
 
 真清が生ごみ以下の何かを見るような目で兄であるりょーまを見ている。

「犯罪者が」

 真清はその一言だけを言い放ち、ドアを勢いよくバンッと音が鳴るほどの力で閉めた。

「……え? 俺、なんかやった」

 現状のことが何一つわからないりょーまにとっては、理不尽極まりないこの状況にただ茫然と考えることしかできなかった。
 浴室で。


日々蝶々 紫石すいれん

ども妹の復讐なうのasitです
いや~、こりゃアレだね
なんか急に下痢になったんすけど
妹に一服盛られたねw
そしてさ、トイレに駆け込んでようを足して吹いていたらさ
ぺーぱーがなくなってしまって
もう計算高い妹ですよw
わざわざ妹呼んで上の階のトイレからとってきてもらいましたよw
ま、下痢になったのはきっとアイスの食べ過ぎではないでしょう
そうそう
今日は我が地元千葉県のY市のぷれみあ商品券の発売日でして
ボクが給料日でお金をおろしに行こうとしたら
そこで販売していたらしく
朝から行列で
んで、向かう途中に車にひかれかかったし
そして、その車、目的地一緒だったし
もう、我先にと
たかが3000円お得になるからって
そんな必死にならんでもw
だって使えるのって地元の身で期限付きでおつりは出てこないんですよ?
で、買う人って大体がそれらを理解していない人で
こちとらコンビニやっていますから
キレるんすよ
やい、なんで釣りがでねぇんだ
やい、コレはなんで使えねぇんだ
自分で調べてからこいやぁ!
とか言いたいけど言えないのがコンビニ店員
本当は立ち読みもマナー違反なんで注意していいんですけどね
世の中の風潮で注意ができない
したら、客は当然のごとくキレる。
まったく、こちとら
商品を与えてやっているのにねぇ
とか、思うんすけどねw
人間だし失敗とか入れ忘れもするしー
でも、そう言った理不尽にきれる客から与えられるストレスのボクなりの解消法があり
こんな田舎に住んでいる奴がまぁ、ルール。理解できないっすわな
と、心の中で思うのです
ま、都市部にいったら使えなくなってしまいますがw
そして、今日


まんがを買いまして
一応ある1冊以外は全部読み終わりました
一言
ダーヴィンズゲームぱねぇ
しかも、作者さんは猫神やおよろずの人だったw

ではではw