さて、早速ですが私の通う学校を少し紹介しましょうか。
などと、メタ発言的なことをしてしまったら物語に現実味が帯びませんね。
「ねぇ、今日こそはお昼学食にしようよ」
「おごってくれるならね」
「私も、真清と一緒だな」
突然に清楚系ビッチ日本代表の喜咲が、今日のお昼の提案をしてきました。
ま、いつもの事なのですが。
「よし! じゃあ、奢ってやろうではないか」
「あ、なんか私、今とてつもなくイラッてきた」
「あらま。袴影さん。同意見ですね」
「…え? あの、え?」
私と袴影のナイスなコンビネーションで見事に喜咲は弱気になっています。
弱気になっている喜咲はビッチ感が薄れ、清楚系美少女感のみが残り、周辺男子の視線を独り占めです。
「さて、袴影さん。今日もお天気がおよろしいようで」
「そうね。いつもみたいに屋上で、日差しを浴び、風を感じながらランチでも」
「もうやだー。日焼け止め塗ったって、焼けるときは焼けるんだもーん」
「なら、喜咲さんは一人で、精液まみれのホワイトシチューでも食べていたらどうなのですか? えぇ、ビッチ」
「あ、それはおいしそう。……って、そんなの学校で食べられるわけないでしょ!」
「家なら食べるの?」
「あったりまえじゃん」
「……ガチだな」
「私も、まだそこまで極めてないかな。ビッチ道」
喜咲のまさかのハイレベルビッチ感にさすがの袴影も本気で引いていました。もちろん、私も。
さて、この場をどう乗り切ろうか。
「あ、ねぇ。どうするの? お昼」
「あ、もう姉御について行きやす」
「わっしもです。姉貴」
「え? 本当! なら学食にしよう!」
「姉御の言うことなら何なりと」
「さぁ、いきやしょう。が齲蝕と決まれば時間が惜しい」
私と袴影は、とりあえず喜咲の言うことに従うことにしました。
まさか、あそこまでビッチ道を極めし者が居ようとは。これで将来の日本の少子化問題は彼女一人で解決してくれることでしょう。
「それで、結局何を食べるたがってたの?」
「確かに。毎日のように、学食、学食って。正直、ウザい」
「むっふっふー。それはね……」
ここで、私と袴影は盛大な間違いをしました。
そう、運命論の基盤上にいるのなら今すぐに運命論の基盤に逆らって走っていきたい気分なのです。
確かに、学食限定カレーなど、学生の懐事情にはとても優しいメニューばかりで心躍らないと言えばウソにはなります。しかし、学食には穴がありました。基本的に安い。だからこそ、一部高い商品も安く感じてしまいます。まるで、テーマパーク内に入ったらどんなに高くてもお金を買ってしまかのような。だからこそでしょう。その、喜咲の求めていた商品が懐事情にも、乙女事情にもよくない物だったことに対して、ただ私と袴影は憤怒しか心から湧き上がってきませんでした。
「じゃーん! カロリーフィーバー・ふわあまパフェ! これ食べたかったんだよね」
「「……」」
私と袴影は黙ることで拒絶を喜咲に訴えましたがまったく気づいてくれません。
食券制の学食において、2300円もするパフェ。
そして、カロリーフィーバー・ふわあまパフェなどと言った、乙女心を躍らせておきながら乙女事情をただの悪化へとしか導かないこの悍ましい食べ物は。昨日までの堕落した日々にフォーエバーではありませんか! 見てください。聞いてください。隣の袴影なんて、目をキラキラさせては、現実のカロリーを気にして、顔色が悪くなってまた目をキラキラさせての繰り返しをおこしているではありませんか。最早、私と訴えるのをやめて、欲望とのはざまで戦っているではありませんか。
「いったっだきまーす!」
喜咲が一人、喜び満ちた声で言いました。
しかし、私にはある疑問がこの時生まれました。
「え? それ一人で食べるの?」
「うん。そうだけど」
その言葉を聞いて袴影が黙ってみていませんでした。
「太るよ! 絶対に」
「あ、大丈夫。私、どんなに食べても太らないから」
どうしましょう。
このイラつき。どこにぶち当てればいいのでしょうか。
「ヤバい。ウマい」
その後、喜咲の幸せそうにパフェを食べている姿に、私と袴影も我慢が出来なくなり、さすがにあのパフェではないですが、小さなパフェを一つ食べ上げました。
これも、結構カロリーあるんだろうな。
特に何もない簡単な人生だ
そんなことを今決めつけている自分のことをダサいと知ったのはいつのことだっただろう
まだ、人生の半分も生きていないのに
これからの人生を悟ったみたいに大人ぶっている自分がクソ格好悪い
見た目だけの奴だとか周りに流されるままの奴だとか
中身がない奴とは違うんだと言っていた自分が恥ずかしい
家族が嫌いだ。教師が嫌いだ。オシャレが嫌いだ。自分がない奴が嫌いだ。青春が嫌いだ。明るい奴が嫌いだ。
そんな嫌いが多い自分が大好きだ。
周りの奴とは違う自分が大好きだ。
自分は特別だ。
将来の目標がちゃんとある。今を生きる理由がちゃんとある。
今が楽しいだけで生きている奴とは違う。
楽しいだけが人生じゃない。
あんなクソみたいな奴らとは違う。
人生を簡単じゃないと知った。
簡単だと思っていた自分をダサいと知った。
それを知 って今をいきている自分がまわりと同じな訳がない。
そう、信じて生きていこう。
そんなことを今決めつけている自分のことをダサいと知ったのはいつのことだっただろう
まだ、人生の半分も生きていないのに
これからの人生を悟ったみたいに大人ぶっている自分がクソ格好悪い
見た目だけの奴だとか周りに流されるままの奴だとか
中身がない奴とは違うんだと言っていた自分が恥ずかしい
家族が嫌いだ。教師が嫌いだ。オシャレが嫌いだ。自分がない奴が嫌いだ。青春が嫌いだ。明るい奴が嫌いだ。
そんな嫌いが多い自分が大好きだ。
周りの奴とは違う自分が大好きだ。
自分は特別だ。
将来の目標がちゃんとある。今を生きる理由がちゃんとある。
今が楽しいだけで生きている奴とは違う。
楽しいだけが人生じゃない。
あんなクソみたいな奴らとは違う。
人生を簡単じゃないと知った。
簡単だと思っていた自分をダサいと知った。
それを知 って今をいきている自分がまわりと同じな訳がない。
そう、信じて生きていこう。
やっぴ☆
昨日はブログ更新していないことを家を出る数分前に気付いてあわてて更新を押しましたw
ま、ま、そんなことはどうでもよいことですな
さて、ボクは昨日からとあるネトゲを始めましてね
今、めがっさ広告出てるやつ
黄色くてセガのやつ
『クローザーズ』
というのですが
面白いねw
ネトゲを少々なめておりました
こりゃ、たしかにネトゲ廃人になりますわ
と、言うことを実感しつつ
ここからが本題です
ボクって基本的にオールジャンルイケるんすよ
あ、女性のタイプね
でもエロゲのジャンルで寝取られ
これだけがどうしてもだめなんですよ
何ででしょうね?
まぁ、ボクってヒロインのステータスとか見てこの体重はない、といつも言っています
40kg代とか、え? 小学生の平均体重やんw
それにCカッ プであのデカさはマジでない
ちょっと行き過ぎたイラストが苦手なのですが
そこは2次元
リアルさを求めてはいけないのです。と、1度言われたことがあります
でも言いたい
高校生や大人で40kg代ってそれ、ガリだからな
ほぼ、おっぱいの体重やんw
ではでは
昨日はブログ更新していないことを家を出る数分前に気付いてあわてて更新を押しましたw
ま、ま、そんなことはどうでもよいことですな
さて、ボクは昨日からとあるネトゲを始めましてね
今、めがっさ広告出てるやつ
黄色くてセガのやつ
『クローザーズ』
というのですが
面白いねw
ネトゲを少々なめておりました
こりゃ、たしかにネトゲ廃人になりますわ
と、言うことを実感しつつ
ここからが本題です
ボクって基本的にオールジャンルイケるんすよ
あ、女性のタイプね
でもエロゲのジャンルで寝取られ
これだけがどうしてもだめなんですよ
何ででしょうね?
まぁ、ボクってヒロインのステータスとか見てこの体重はない、といつも言っています
40kg代とか、え? 小学生の平均体重やんw
それにCカッ プであのデカさはマジでない
ちょっと行き過ぎたイラストが苦手なのですが
そこは2次元
リアルさを求めてはいけないのです。と、1度言われたことがあります
でも言いたい
高校生や大人で40kg代ってそれ、ガリだからな
ほぼ、おっぱいの体重やんw
ではでは
やっぴ☆
いや~、台風が温帯低気圧にかわりましたね
まぁ、雨は凄かったんですが今はすっかりと言った感じですね
あ、そうだ
今日くっそベタなことが起こったんですよ
今日はマガジンの発売日なのでちょっとコンビニへと強い雨の中行ったんですよ
そしたら、車が横を通って、水をばしゃーってw
正直、アニメかよ、って思っちゃいましたね
しかも、かけた車が緑のゴミ収集車っていう・・・
さらに、行ったコンビニの前の道路が浸水してるっていう・・・
もう、何なの!? とか思いつつ買って帰ったのですが
1~2時間したら、雨が止んでさ
・・・絶望したって叫んではいませんが叫びたくはなりましたねw
さて、夏休みも今週がラスト。
いや~、長かったw
と、全く関係ない話題をww
それは好きな音楽についてです
ボクって初対面の人に良く言われるんすよ
アニソンしか聞かなそうだねって
いやいやいや、全ジャンル聞きまっせとボクは言いたい
ま、言っても信じてくれない人が大半なのですがw
クラブミュージック・アニソン・アイドルソング・ロック・洋楽・邦楽・クラシック
なんでも聞きます、よ。
特にボクは母親が生粋のXJAPANファンでしてね
母親が言うにライブハウスでデモテープを当時聞いてファンになったそうで
結構ガチめなファンですねw
それを物心つく前から聞かされていたわけですよ
そりゃ、アニソン以外も聞きますってw
なにせ人生で初めて聞いたであろう音楽がV系なんですものw
因みに音楽の知識についてはそこまでではありませんが多少はありますよ
あ、自慢ですw
本当にうんちく程度なんですがねw
それで、ボクは主に母親の好きな音楽を聴いて育ちましたね
XJAPAN・浜崎あゆみ・ガクト・オレンジレンジ・森山直太郎
周りがドラえもんやアンパンマンの曲を聴いてうわーっとなっている間
ボクはこういった人たちの曲を聴いてうわーっとなってましたw
ではでは
いや~、台風が温帯低気圧にかわりましたね
まぁ、雨は凄かったんですが今はすっかりと言った感じですね
あ、そうだ
今日くっそベタなことが起こったんですよ
今日はマガジンの発売日なのでちょっとコンビニへと強い雨の中行ったんですよ
そしたら、車が横を通って、水をばしゃーってw
正直、アニメかよ、って思っちゃいましたね
しかも、かけた車が緑のゴミ収集車っていう・・・
さらに、行ったコンビニの前の道路が浸水してるっていう・・・
もう、何なの!? とか思いつつ買って帰ったのですが
1~2時間したら、雨が止んでさ
・・・絶望したって叫んではいませんが叫びたくはなりましたねw
さて、夏休みも今週がラスト。
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と、全く関係ない話題をww
それは好きな音楽についてです
ボクって初対面の人に良く言われるんすよ
アニソンしか聞かなそうだねって
いやいやいや、全ジャンル聞きまっせとボクは言いたい
ま、言っても信じてくれない人が大半なのですがw
クラブミュージック・アニソン・アイドルソング・ロック・洋楽・邦楽・クラシック
なんでも聞きます、よ。
特にボクは母親が生粋のXJAPANファンでしてね
母親が言うにライブハウスでデモテープを当時聞いてファンになったそうで
結構ガチめなファンですねw
それを物心つく前から聞かされていたわけですよ
そりゃ、アニソン以外も聞きますってw
なにせ人生で初めて聞いたであろう音楽がV系なんですものw
因みに音楽の知識についてはそこまでではありませんが多少はありますよ
あ、自慢ですw
本当にうんちく程度なんですがねw
それで、ボクは主に母親の好きな音楽を聴いて育ちましたね
XJAPAN・浜崎あゆみ・ガクト・オレンジレンジ・森山直太郎
周りがドラえもんやアンパンマンの曲を聴いてうわーっとなっている間
ボクはこういった人たちの曲を聴いてうわーっとなってましたw
ではでは
小鳥が謳っている
太陽の光が私をおこそうとしている
寝てなんかいない
寝れなんかしない
彼方が私の前から消えてもう何日が経っただろう
私は彼方との思い出が走馬灯のように頭の中を駆け巡って
彼方と出会った日
初めて目と目があった日
手が触れあった日
彼方が告白してくれた日
初めて手を繋いだ日
初めてのキスをした日
心躍るような日々だった
あの時の初めてのキスはレモンよりも酸っぱくてわたあめよりも甘くてふわふわだった
今となってそんなキスもほろ苦いちょっぴりビターなチョコレートの味
彼方は言った
自分のことは忘れてくれ、と
私は言った
うん。わかったよ、と
だから忘れたい
彼方のことを忘れていたい
けど、忘れない
彼方と過ごした日々は確かに幸せだったから
だからきっと
忘れていたいじゃなくて忘れられないんだ
太陽の光が私をおこそうとしている
寝てなんかいない
寝れなんかしない
彼方が私の前から消えてもう何日が経っただろう
私は彼方との思い出が走馬灯のように頭の中を駆け巡って
彼方と出会った日
初めて目と目があった日
手が触れあった日
彼方が告白してくれた日
初めて手を繋いだ日
初めてのキスをした日
心躍るような日々だった
あの時の初めてのキスはレモンよりも酸っぱくてわたあめよりも甘くてふわふわだった
今となってそんなキスもほろ苦いちょっぴりビターなチョコレートの味
彼方は言った
自分のことは忘れてくれ、と
私は言った
うん。わかったよ、と
だから忘れたい
彼方のことを忘れていたい
けど、忘れない
彼方と過ごした日々は確かに幸せだったから
だからきっと
忘れていたいじゃなくて忘れられないんだ
どうも、皆様。
突然ですが、私は神様をやっている者です。
決して怪しいものじゃありませんよ。
だって……。
「おい、真清。いくら俺の事を嫌っているからって、部屋から出てこなきゃ学校に遅れるぞ」
さて、馬鹿で淫乱なお兄ちゃんがせっかく注意してくれたので、私は書きかけの日記を閉じて部屋を出るとしましょう。
「おう、真清。さすがに」
「……話しかけないで」
「…え? ちょっ」
「あらあら。随分と嫌われちゃって。反抗期かしら」
お兄ちゃんは、なにやらショックを受けていたようですが私には関係ありません。1日を平穏に過ごす。それが私の最たる目標なのですから。
「学校送れるわよ。涼真」
「……お、おう」
さて、ここで私の心の中を見てくださっている皆様に自己紹介をしなければなりませんね。
私は安井真澄。齢16の乙女です。そして、勿論のこと処女です。
特に、捧げる相手も見つからなかったので処女のままです。
周りの友達は皆、中学の時に好いている相手に捧げたようですが、私は当分捧げる予定はありそうにないです。
そうこう、自己紹介をしているうちに学校へ着きましたね。
「おはよう。真清ちゃん」
私が自分の在籍する教室に入れば、いつものように彼女が笑顔で挨拶してきてくれます。
彼女の名前は九重喜咲(ここのえ きさき)。彼女は俗に言う清楚系ビッチです。
そんな彼女の席は私の後ろの席。窓際で一番端っこ。どのクラスでも特等席のプレミアです。
その席に長い黒髪を窓から入ってくる小風で少し揺らしながら笑顔で挨拶してくる清楚系ビッチが座っている。どうでしょうか? 興奮の一つや二つでは済まないでしょう。
「おはよ。今日もいいビッチ感出してるね」
「始まりのあいさつがそれって。しかも、ビッチ感って何? 悪い感じもあるの」
「…ふ」
「え? わかってないと駄目なの? 常識なの?」
私が席に着いて、いい感じに落ち着こうとしたら何故か喜咲さんがウザいぐらいに話しかけてくるので適当にあしらっていると、私の幾万の友人の中でも断トツでポジティブな人が登校してきました。
「よーっす! 今日も元気か二人とも」
「いつも通りでございますよ」
「真清は疑いようもなくいつも通りだな」
彼女は私のひとつ前の席に、豪快に座ります。あの、ここ共学ですよ? と入学式の時にいっても聞いてくれなかったので今はもう諦めています。
彼女の名前は湯布院袴影(ゆふいん こかげ)。黒い肌に金髪。それから巨乳で面倒見が良い見た目通りのクソ野郎ビッチです。
因みに実家がお寺なので、彼女とデキ婚などをしてしまえば将来お金に困ることはないでしょう。
「ねぇ! ちょっと聞きたいことあるんだけど」
「うおっ。朝からなんだよ」
「袴影は知ってる? ビッチ感って」
「あー、知ってる」
喜咲さんが私にかかる迷惑を考えもせず身を乗り出して袴影さんに、袴影さんに質問するも、返された答えが予想外だったらしく、その場で白くなって固まっています。
「朝から、騒がしいな」
「いつものことでしょ」
「まー、そうか」
その後、私と袴影さんはオーバーリアクションをとり続ける喜咲さんを華麗に無視して、きゃっきゃうふふなガールズトークに花を咲かせていました。
これぞ、女子高生の本分。勉強など授業を受けていれば十二分に事足ります。
「んじゃー、アレか。真清の兄さんに憑りついていた」
「うん。幼馴染のリマお姉ちゃん」
「真清が神様で、そのリマお姉ちゃんの魂をこの世に戻したって話は前に聞いたけどさ、やっぱり信じがたいよね。真清が神様ってことが」
袴影さんは私の秘密を知る唯一の人物です。お寺の娘だけあって過去に私の家に遊びに来た時にリマお姉ちゃんの存在が見える人です。因みに安井家は全員リマお姉ちゃんを見えるようにしてありますが、それ以外は本当に霊感やらそんな感じの力がなければリマお姉ちゃんの存在を認識できません。
「それにしても、まだ成仏していないのか」
袴影さんがなにやらぶつぶつ言っていますが、その理由は明白でした。
袴影さんはビッチのくせして純情な乙女なのです。そんな純情な乙女は今、私のお兄ちゃんにゾッコンラブ中。正直、リマお姉ちゃんにor兄ちゃんの童貞を奪われたかを言おうか、悩み中の私ですが、「真清の兄さんの童貞は私がいただく!」、と堂々宣言していた袴影さんには言うのをためらってしまいます。
それにしても、ビッチに好かれる兄。中々にエロ漫画向けの兄ですね。
「はーい。授業はじめるわよー」
ただ過去の学歴がいいだけの生徒をまったく見ていない無責任な女教師の一言で教室中にいた生徒が席に座り、教科者やノートを出して準備をしています。今更感半端ないです。
「まー、そうだな。今日あたり、また真清の家いっていいか?」
「いいよ。暇だし」
袴影さんは口元に手を当てながらこそこそと私に話しかけてきました。
さて、これから少しの間は私が語り部として物語を進めましょう。
一体、だれが主人公のどんな物語かは知りませんがね。
突然ですが、私は神様をやっている者です。
決して怪しいものじゃありませんよ。
だって……。
「おい、真清。いくら俺の事を嫌っているからって、部屋から出てこなきゃ学校に遅れるぞ」
さて、馬鹿で淫乱なお兄ちゃんがせっかく注意してくれたので、私は書きかけの日記を閉じて部屋を出るとしましょう。
「おう、真清。さすがに」
「……話しかけないで」
「…え? ちょっ」
「あらあら。随分と嫌われちゃって。反抗期かしら」
お兄ちゃんは、なにやらショックを受けていたようですが私には関係ありません。1日を平穏に過ごす。それが私の最たる目標なのですから。
「学校送れるわよ。涼真」
「……お、おう」
さて、ここで私の心の中を見てくださっている皆様に自己紹介をしなければなりませんね。
私は安井真澄。齢16の乙女です。そして、勿論のこと処女です。
特に、捧げる相手も見つからなかったので処女のままです。
周りの友達は皆、中学の時に好いている相手に捧げたようですが、私は当分捧げる予定はありそうにないです。
そうこう、自己紹介をしているうちに学校へ着きましたね。
「おはよう。真清ちゃん」
私が自分の在籍する教室に入れば、いつものように彼女が笑顔で挨拶してきてくれます。
彼女の名前は九重喜咲(ここのえ きさき)。彼女は俗に言う清楚系ビッチです。
そんな彼女の席は私の後ろの席。窓際で一番端っこ。どのクラスでも特等席のプレミアです。
その席に長い黒髪を窓から入ってくる小風で少し揺らしながら笑顔で挨拶してくる清楚系ビッチが座っている。どうでしょうか? 興奮の一つや二つでは済まないでしょう。
「おはよ。今日もいいビッチ感出してるね」
「始まりのあいさつがそれって。しかも、ビッチ感って何? 悪い感じもあるの」
「…ふ」
「え? わかってないと駄目なの? 常識なの?」
私が席に着いて、いい感じに落ち着こうとしたら何故か喜咲さんがウザいぐらいに話しかけてくるので適当にあしらっていると、私の幾万の友人の中でも断トツでポジティブな人が登校してきました。
「よーっす! 今日も元気か二人とも」
「いつも通りでございますよ」
「真清は疑いようもなくいつも通りだな」
彼女は私のひとつ前の席に、豪快に座ります。あの、ここ共学ですよ? と入学式の時にいっても聞いてくれなかったので今はもう諦めています。
彼女の名前は湯布院袴影(ゆふいん こかげ)。黒い肌に金髪。それから巨乳で面倒見が良い見た目通りのクソ野郎ビッチです。
因みに実家がお寺なので、彼女とデキ婚などをしてしまえば将来お金に困ることはないでしょう。
「ねぇ! ちょっと聞きたいことあるんだけど」
「うおっ。朝からなんだよ」
「袴影は知ってる? ビッチ感って」
「あー、知ってる」
喜咲さんが私にかかる迷惑を考えもせず身を乗り出して袴影さんに、袴影さんに質問するも、返された答えが予想外だったらしく、その場で白くなって固まっています。
「朝から、騒がしいな」
「いつものことでしょ」
「まー、そうか」
その後、私と袴影さんはオーバーリアクションをとり続ける喜咲さんを華麗に無視して、きゃっきゃうふふなガールズトークに花を咲かせていました。
これぞ、女子高生の本分。勉強など授業を受けていれば十二分に事足ります。
「んじゃー、アレか。真清の兄さんに憑りついていた」
「うん。幼馴染のリマお姉ちゃん」
「真清が神様で、そのリマお姉ちゃんの魂をこの世に戻したって話は前に聞いたけどさ、やっぱり信じがたいよね。真清が神様ってことが」
袴影さんは私の秘密を知る唯一の人物です。お寺の娘だけあって過去に私の家に遊びに来た時にリマお姉ちゃんの存在が見える人です。因みに安井家は全員リマお姉ちゃんを見えるようにしてありますが、それ以外は本当に霊感やらそんな感じの力がなければリマお姉ちゃんの存在を認識できません。
「それにしても、まだ成仏していないのか」
袴影さんがなにやらぶつぶつ言っていますが、その理由は明白でした。
袴影さんはビッチのくせして純情な乙女なのです。そんな純情な乙女は今、私のお兄ちゃんにゾッコンラブ中。正直、リマお姉ちゃんにor兄ちゃんの童貞を奪われたかを言おうか、悩み中の私ですが、「真清の兄さんの童貞は私がいただく!」、と堂々宣言していた袴影さんには言うのをためらってしまいます。
それにしても、ビッチに好かれる兄。中々にエロ漫画向けの兄ですね。
「はーい。授業はじめるわよー」
ただ過去の学歴がいいだけの生徒をまったく見ていない無責任な女教師の一言で教室中にいた生徒が席に座り、教科者やノートを出して準備をしています。今更感半端ないです。
「まー、そうだな。今日あたり、また真清の家いっていいか?」
「いいよ。暇だし」
袴影さんは口元に手を当てながらこそこそと私に話しかけてきました。
さて、これから少しの間は私が語り部として物語を進めましょう。
一体、だれが主人公のどんな物語かは知りませんがね。
ハロー、ハロー、ハロー
世界は今どんな感じだい
幸せであふれてるかい
不幸であふれてるかい
グッバイ、グッバイ、グッバイ
また今日が終わってくね
そしてまた今日が始まる
いつになったら明日が来るんだろう
いつになったら過去をむかえに行けるんだろう
ハロー、グッバイ
毎日この繰り返し
朝には太陽が顔をのぞかせ
夜には月が顔をのぞかせる
その真ん中の夕方には太陽と月のお見合いだ
太陽は言う
ハロー
月は言う
グッバイ
そして僕らはこう言うんだ
ハロー、グッバイ、また明日
きっと本当は
ハロー、グッバイ、また今日に
この言葉が世界にはお似合いさ
世界は今どんな感じだい
幸せであふれてるかい
不幸であふれてるかい
グッバイ、グッバイ、グッバイ
また今日が終わってくね
そしてまた今日が始まる
いつになったら明日が来るんだろう
いつになったら過去をむかえに行けるんだろう
ハロー、グッバイ
毎日この繰り返し
朝には太陽が顔をのぞかせ
夜には月が顔をのぞかせる
その真ん中の夕方には太陽と月のお見合いだ
太陽は言う
ハロー
月は言う
グッバイ
そして僕らはこう言うんだ
ハロー、グッバイ、また明日
きっと本当は
ハロー、グッバイ、また今日に
この言葉が世界にはお似合いさ
やっぴ☆
最近アレだよね
ボクの周りでは色々あったんすよ
ここでは書けないようなことが主にw
まー、まずは車に本気で引かれかけたことね
自転車こいでたら
急に来ましてね
避けて、地面に落ちたんすよボク
それを停車して睨みつける運転手
もう、腹立ちましたね
幸いけががなかったんですけど
何かあった時のために車のナンバーはちゃんと覚えていますねw
ま、その後、ブリーチ読んで、ダンデライオン見て、気分晴らしてふと思ったのです
こんなくそ田舎に昼間から車を乗り飛ばしている大人って惨めだよな。
未成年をにらみつけるしか能がないのか。
ボクなら、大丈夫ですか? の一言ぐらいかけるけどね。
とか、思って怒りが消えました。
ボク個人としては、ひかれかけたことより、その後の対応が物凄く腹立ちましたね。
この人生の敗北者めw
・・・そして、それすらも凌駕する事件がw
バイト先のコンビニで、ー5000円
これはボクの責任だったのですが
問題はその後です
片レジ+4万円ww
ふぁーーーーー、ですよ
マネジャーも店長もいませんでしたからね
原因もわからず現在、びくついております
明日が物凄くこえーw
・・・ふ。
やっちまったぜ
いやだよー、バイト行きたくないよーw
コワいよーw
さー、さて
バイト先でもう一つ
マネジャーや店長よりもお世話になったパートのおば・・・お姉さんが本日でボクとシフトが最後なようでした。
そして、そのまま辞めるようです。
悲しいですよね。
その人は結構、今ボクが働いているコンビニの基礎を教えてくれた一人で。
本当にお世話になった人でしたので。
はー、、、
ではでは
最近アレだよね
ボクの周りでは色々あったんすよ
ここでは書けないようなことが主にw
まー、まずは車に本気で引かれかけたことね
自転車こいでたら
急に来ましてね
避けて、地面に落ちたんすよボク
それを停車して睨みつける運転手
もう、腹立ちましたね
幸いけががなかったんですけど
何かあった時のために車のナンバーはちゃんと覚えていますねw
ま、その後、ブリーチ読んで、ダンデライオン見て、気分晴らしてふと思ったのです
こんなくそ田舎に昼間から車を乗り飛ばしている大人って惨めだよな。
未成年をにらみつけるしか能がないのか。
ボクなら、大丈夫ですか? の一言ぐらいかけるけどね。
とか、思って怒りが消えました。
ボク個人としては、ひかれかけたことより、その後の対応が物凄く腹立ちましたね。
この人生の敗北者めw
・・・そして、それすらも凌駕する事件がw
バイト先のコンビニで、ー5000円
これはボクの責任だったのですが
問題はその後です
片レジ+4万円ww
ふぁーーーーー、ですよ
マネジャーも店長もいませんでしたからね
原因もわからず現在、びくついております
明日が物凄くこえーw
・・・ふ。
やっちまったぜ
いやだよー、バイト行きたくないよーw
コワいよーw
さー、さて
バイト先でもう一つ
マネジャーや店長よりもお世話になったパートのおば・・・お姉さんが本日でボクとシフトが最後なようでした。
そして、そのまま辞めるようです。
悲しいですよね。
その人は結構、今ボクが働いているコンビニの基礎を教えてくれた一人で。
本当にお世話になった人でしたので。
はー、、、
ではでは
「あらあら。凄い食べ方ね」
りょーまの母はおっとりと笑いこの状況にちっとも動じない。
「私たちもやりましょうか? ねぇ、パパ」
「わっ!? わなわな」
「あらら。変な挙動になってるわよ」
りょーまの父は母からの誘いに激しく動揺していた。持っていた箸を床に落とし、あばばと口ビルを震わせ母を見ていた。かなり赤面になって。
「ったく。ごちそうさま」
「あ、はーい」
真清は自分の周りで起きているコレ以上にないのろけに、耐えられなくなったのか少し不機嫌になって一人先に席を立つ。
「あ、ズルいぞ。俺も、ごちそうさまだ」
「え? ついてこないでよ。特殊性癖者。うつっちゃうから」
「……ま、真清? お、お兄ちゃんにそんなこと」
真清はりょーまのことを無視してそのまま部屋を出た。
「真清!?」
「あーあ。ついにマスミちゃんもお兄ちゃん離れかな」
「…いや、そもそも。なついてないから」
「……悲しいね。それ」
莉舞がその後、何も言わずにりょーまの肩に、ぽんと手をそっと置く。
「ちょっ、お前まで。…やめ」
「…みなまで言わなくていいんだよ。りょーま」
「いや、だからちが」
りょーまの口にそっと手を添えて、りょーまがしゃべるのをやめさせる莉舞。
「さ、部屋にもどろっか」
「ふぁから、違うからな!」
その後、りょーまと莉舞は夕飯を済ませ、部屋に戻った。
「……はぁ」
「凄いため息だね。老けちゃうぞ」
「それは一体誰のせいだろうな」
「…あはっ☆」
「その返事は、確信犯ってことでいいのか」
「……あはっ☆」
いつものようなくだらない会話をしているりょーまと莉舞。
この少しの時間が二人にとって一番の心休まる時間。
なにも考えなくてもいい。
「さて、勉強でもっすかな」
「そっかー。受験生だもんね」
「あぁ。もうお前より年上だからな」
「そう言えばそうだね。いつのまにか、りょーまは私よりお兄さんになったんだね」
「ばっ!? …あぁ、でも本当にいつの間にかだな」
ノートをを片手に出しながら昔を思い出すように懐かしむりょーま。
それからは他愛もない昔話を莉舞と楽しみながら受験勉強をするりょーま。
「…今日はこれぐらいかな」
「もう、やめるの?」
「俺は一気にやるんじゃなくて、毎日コツコツやるタイプだからな」
「そういえば、いつもそうだよね」
「だろ」
無邪気に笑うりょーまは、悪戯っぽく笑う。まるで純真無垢な少年のように。
「そんじゃ、寝るから」
「うん」
「…変なことするなよ」
「わかってるよ」
「…………するなよ」
「大丈夫。しない、しない」
莉舞の返事に疑いながらも、豆電球を点け瞼を閉じるりょーま。
“聴こえているか。神様。俺はお前の声なんか聴こえちゃいない。お前がどういう間違いで莉舞を俺の前に戻してくれたかはわからないが、ただ一つ。いつも言っていることだけど。ありがとう。最悪の日がまた明日も始まるよ”
「いつになったら、最高って言ってくれるんだろう」
真清はりょーまの顔を覗きながらそう言った。
りょーまの母はおっとりと笑いこの状況にちっとも動じない。
「私たちもやりましょうか? ねぇ、パパ」
「わっ!? わなわな」
「あらら。変な挙動になってるわよ」
りょーまの父は母からの誘いに激しく動揺していた。持っていた箸を床に落とし、あばばと口ビルを震わせ母を見ていた。かなり赤面になって。
「ったく。ごちそうさま」
「あ、はーい」
真清は自分の周りで起きているコレ以上にないのろけに、耐えられなくなったのか少し不機嫌になって一人先に席を立つ。
「あ、ズルいぞ。俺も、ごちそうさまだ」
「え? ついてこないでよ。特殊性癖者。うつっちゃうから」
「……ま、真清? お、お兄ちゃんにそんなこと」
真清はりょーまのことを無視してそのまま部屋を出た。
「真清!?」
「あーあ。ついにマスミちゃんもお兄ちゃん離れかな」
「…いや、そもそも。なついてないから」
「……悲しいね。それ」
莉舞がその後、何も言わずにりょーまの肩に、ぽんと手をそっと置く。
「ちょっ、お前まで。…やめ」
「…みなまで言わなくていいんだよ。りょーま」
「いや、だからちが」
りょーまの口にそっと手を添えて、りょーまがしゃべるのをやめさせる莉舞。
「さ、部屋にもどろっか」
「ふぁから、違うからな!」
その後、りょーまと莉舞は夕飯を済ませ、部屋に戻った。
「……はぁ」
「凄いため息だね。老けちゃうぞ」
「それは一体誰のせいだろうな」
「…あはっ☆」
「その返事は、確信犯ってことでいいのか」
「……あはっ☆」
いつものようなくだらない会話をしているりょーまと莉舞。
この少しの時間が二人にとって一番の心休まる時間。
なにも考えなくてもいい。
「さて、勉強でもっすかな」
「そっかー。受験生だもんね」
「あぁ。もうお前より年上だからな」
「そう言えばそうだね。いつのまにか、りょーまは私よりお兄さんになったんだね」
「ばっ!? …あぁ、でも本当にいつの間にかだな」
ノートをを片手に出しながら昔を思い出すように懐かしむりょーま。
それからは他愛もない昔話を莉舞と楽しみながら受験勉強をするりょーま。
「…今日はこれぐらいかな」
「もう、やめるの?」
「俺は一気にやるんじゃなくて、毎日コツコツやるタイプだからな」
「そういえば、いつもそうだよね」
「だろ」
無邪気に笑うりょーまは、悪戯っぽく笑う。まるで純真無垢な少年のように。
「そんじゃ、寝るから」
「うん」
「…変なことするなよ」
「わかってるよ」
「…………するなよ」
「大丈夫。しない、しない」
莉舞の返事に疑いながらも、豆電球を点け瞼を閉じるりょーま。
“聴こえているか。神様。俺はお前の声なんか聴こえちゃいない。お前がどういう間違いで莉舞を俺の前に戻してくれたかはわからないが、ただ一つ。いつも言っていることだけど。ありがとう。最悪の日がまた明日も始まるよ”
「いつになったら、最高って言ってくれるんだろう」
真清はりょーまの顔を覗きながらそう言った。
やっぴ☆
最近はポエムをあげまくりましたが
あ、ポエムあげてねーなと思い、いっきに3つを更新w
ポエムとかってさいいよね
小説の合間に休憩がてらに書いてるんすけど
こう、心が浄化されますわなw
まま、ボクの稚拙なポエムにどうかこれからもお付き合いくだせぇ
それにしてもですよ
当初ブログを初めて
まさかここまでの読者様に見ていただけるなんてね
初めて2年と5か月ですか。。。
早いものですなぁ
あ、そうそう
どうやらペタなくなるらしいけど、他様のブログで結構見ているのであえてここでは触れない
・・・ふ、ふれないぜ~w
なので、かわりにここまで一つ小話を
ボクは小さいころから周りとは少しずれていましてね
実際今はある程度は周りに合わせているのですよ
このブログでは完全に合わせてはいませんがw
例えば、ハンガーとか見てこれが武器になったらな~とか、家の2階から落ちたらどうなるんだろうとか
結構本気でそんなことを考えていたんですよ。今でも考えてますがw
でも、そんなことはどうでも良くて
1番周りと変わっていたことが
小さいころから、血を見ても全然平気で。むしろ、ゾクッとなって興奮するんですよ
今でもそれは変わらず。。。
そしてマンガの趣味も小さいコミュニティーじゃ、合うやつが2、3人程度
そんなさまざまな違いと軽蔑を受け耐えて
今のたくさんの仲間に出会えたのですが
やっぱり、血を見てゾクッてする子供は変なんですかね?
ではでは~
最近はポエムをあげまくりましたが
あ、ポエムあげてねーなと思い、いっきに3つを更新w
ポエムとかってさいいよね
小説の合間に休憩がてらに書いてるんすけど
こう、心が浄化されますわなw
まま、ボクの稚拙なポエムにどうかこれからもお付き合いくだせぇ
それにしてもですよ
当初ブログを初めて
まさかここまでの読者様に見ていただけるなんてね
初めて2年と5か月ですか。。。
早いものですなぁ
あ、そうそう
どうやらペタなくなるらしいけど、他様のブログで結構見ているのであえてここでは触れない
・・・ふ、ふれないぜ~w
なので、かわりにここまで一つ小話を
ボクは小さいころから周りとは少しずれていましてね
実際今はある程度は周りに合わせているのですよ
このブログでは完全に合わせてはいませんがw
例えば、ハンガーとか見てこれが武器になったらな~とか、家の2階から落ちたらどうなるんだろうとか
結構本気でそんなことを考えていたんですよ。今でも考えてますがw
でも、そんなことはどうでも良くて
1番周りと変わっていたことが
小さいころから、血を見ても全然平気で。むしろ、ゾクッとなって興奮するんですよ
今でもそれは変わらず。。。
そしてマンガの趣味も小さいコミュニティーじゃ、合うやつが2、3人程度
そんなさまざまな違いと軽蔑を受け耐えて
今のたくさんの仲間に出会えたのですが
やっぱり、血を見てゾクッてする子供は変なんですかね?
ではでは~