やっぴ☆
タイトルはテキトーですw
さてはて
色んなアニメが終わっていき、この空虚な季節になりましたね
無駄な消失感が大きいw
誰かー、一緒にボクの家に来てー
そしてのもーぜーw
ボクの住んでいるところ、日本で一番の落花生(ピーナツまたはピーナッツ)の産地だから
一粒5円もする高級落花生の産地だからー
あとは、げそにー、チーズにー、サラミ―!w
そして、決め手は下ネタじゃーーーーーw
本当に誰か、家飲みしましょ
ボクは、いい感じに今、家のみがしたいとです
なんなら、そちらへ向かいますよw
土日じゃなければだめなら
先だったら、シフト交換できる人探すので
そーですねー日曜だったらいけますかねーw
だれかー、のもーぜーw
あぁ、のみてーww
みせ……いや、うんw
こうこ……バレなきゃいいんだよーww
はい、心の叫びでしたww
さて、見てなかったな最終回でも見よっかな
それにしてもガッチャマンクラウズは、本当に凄かった。
さすがは、あの監督。
あの世界観はたまりませんね。。。
さて、来期のアニメは、どんなのがあるかなー?
まずは、恥ずかしくないか髪型をチェックして。ちゃんとした服に着替えて。出来る限り、匂いも。いや、これが重要よ。後は、口臭も確認して。……うん。歯はちゃんと磨いたから綺麗ね。それに口臭も…。不安だから後で、何か買って、備えなきゃ。
よし、大丈夫よね。大丈夫。
私は、家の鏡の前でちゃんと確認してから、涼真から電話が来る前に家を出る。
そう! そうすれば一秒も無駄なく涼真と過ごせるわ! それに、好感度も上がるはず! ……多分だけど。
後は、どこで待っているかが決め手よね。どこがいいかしら? ここは横道に柱の陰に隠れて待っているのも中々に効果的じゃない。それか、改札の前で、待っていても。それは、他の人に迷惑がかかるから駄目。そうなると、近くのコンビニで待機。…これは、夢も幻想もかわいげもないから完全アウト。それか、あえてコンビニにいて、ファッション雑誌を読んで待っていて、涼真が来たところをあえて、コンビニに来させて、涼真に疑問を持たせるの。なに読んでるの? って。そうすればこうよ。えっと、可愛くなるために、かな? これよ! この決め台詞さえあれば、涼真も私の事、多少は女子として意識してくれるんじゃないかしら。これね! もうこの手しかない気がしてきた! なに、この運命感と使命感。もう神さまが、やれって言ってるようにしか思えなくなってきた。
決まりね! あえてコンビニで待って密かな女子力アピールでいくわ!
「…えっと、コンビニは」
私は、少し足早に歩いて、早めに駅に着いた。…のは、よかったんだけど。
「コンビニありすぎ」
駅の周りには、三軒のコンビニがあった。
これは、本気で迷うわ。あそこのソーロンはスイーツの品ぞろえがバカみたいに良くて。その隣のブレインは全体的にいいわね。そしてその隣のミミマは、新商品が残り二軒とは比べ物にならない程あるわね。
さて、ここは……。ミミマかしら。
ブレインは最初っから行く気はないけど、残るはこのソーロンとミミマ。
ソーロンはスイーツ選びという、なんとも捨てがたいことが起きるけど、それじゃ私だけしか盛り上がらないわ。だって、涼真がスイーツでテンションが上がるとは思えない。だったら、新商品が多いミミマしかなくなるのよ。新商品なら、少しくらい興味をもつはずよね。
よし、ここはミミマで、待つのよ!
「いらっしゃいませ。こんにちわー」
私は、ミミマに入って、まずは新商品の確認を、スマホで時間を確認しながら、雑誌棚へ。
ここで、さらなる壁ね。どのファッション雑誌を読んでいるかによって、印象も変わるのよ。
例えば、今日発売のミスキャン。高校三年生の私にはまだ、ちょっぴり背伸びと、男子は思うかもしれないわね。でも、その流れでショウグンELLを見ると、今度は少し幼いわね。幼さが嫌なら、nannanもありね。これなら丁度いいくらいかもしれないわね。男子も程よく知っていても、どんな内容が書いてあるかは、彼女持ちとかじゃないとわからないのよね。つまり、言ってしまえばnannnanの内容を知っている男子は、ちょっとそっちの気があるか、彼女もち、この二択ね! これは言い切れるわ! ……多分。
話は、元に戻すけど、どれを読んでいよう。他にも、色々あるのよ。女子って大変。男子なら、メンズNONとか、種類が限られてくるのよね。
あ、別に男子を馬鹿にしているわけじゃないの。ただ、種類は圧倒的に女子がおおいーよーなー。みたいな。ほら、男子ってファッション雑誌よりも、デジモノステーショナルや、ゲム通とか読んでるイメージがどうも抜けないの。だから、別に男子のことを子供みたいなんて……ねぇ。
まぁ、そうね。結局私は、これしかないのね。
私はnannanを手に取って読み始めた。
付録がないから、いいのよ。これは。
最近は、どこかのブランドとコラボした付録とかがいっぱいついているけど、nannanは付録つきとなしがあるから、私みたいな女子には本当に助かるの。
だって、結局。付録なんて、1回か2回つかって、おしまいの繰り返しだし。なら、最初からついて無くて値段もちょっと安い付録なしを選ぶ。それが、私!
あー、早く、涼真来ないかなー。電話来ないかなー。
「いらっしゃいませ。こんにちわー」
ミミマ店員の作った高い声が店内に何回か響いたあと、私の肩に、とんとん。と誰かが叩いてきたかのような感覚が来たから、後ろを振り向くと、片方のほっぺに、つんと指先が当たる感覚がした。
「よ。駅から見えたから、電話せずに来ちゃった」
「……なっ! …はぁ、もう」
「なんか、紗愛見てたら、これやりたくなってさー。懐かしいだろ?」
「とんとんって、肩たたいて、後ろ向いたら、指がほっぺにあたるってやつでしょ。まったく、男子は」
「はいはい。ごめんごめん。なんか、買ってあげるから。…な?」
「……わかった」
私は急すぎる、涼真と、その行動に理性を保つのがやっとだった。いや、よく理性を保てたと思う。
アレはもう。恋人同士しか、見えなくなるのよ。
……でも、流れはどうであれ。計画通りでいいのかな。
「あ、この新しい味出てんだ」
「じゃあ、それで」
「いいのか? 好きなの選べよ」
「買ってもらうのに、贅沢言わないわよ」
「そっか。…んじゃ、ついでにこれとこれも買ってくか」
「え? でも」
「いいんだって。これは俺が自分に買っていくようだから」
そう言って、涼真が手にしたお菓子は、新商品じゃなかったけど私が好きなお菓子だった。
「ありがとうございました。また御越し下さいませ」
ミミマ店員の声を背中に私と涼真は、ミミマを出て行った。
「あー、そう言えば。さっき、nannan読んでたけど」
「あ、あ、うん」
「なんか、紗愛って女子って感じより、ちょっと大人っぽい所があるから、nannanよりミスキャンの方が合うんじゃない」
「そっかー。……て、なんで内容知ってるの!?」
まさか、涼真。もう、彼女が。
いや、まさかね。
「妹が居て、たまにリビングに広げたままなんだよ。それで目に入るんだ」
「…なんだ。そっか」
「ん?」
「あ、いや。その、内容知ってるから、そっちの気でもあるのかなーって」
「んなっ! 有るわけないだろ」
「だよなー。焦って損した」
「勝手に焦っただけだろ」
そうこう、話して私と涼真は無事に私の家に着いた。
……あ、部屋の掃除。したっけ!?
よし、大丈夫よね。大丈夫。
私は、家の鏡の前でちゃんと確認してから、涼真から電話が来る前に家を出る。
そう! そうすれば一秒も無駄なく涼真と過ごせるわ! それに、好感度も上がるはず! ……多分だけど。
後は、どこで待っているかが決め手よね。どこがいいかしら? ここは横道に柱の陰に隠れて待っているのも中々に効果的じゃない。それか、改札の前で、待っていても。それは、他の人に迷惑がかかるから駄目。そうなると、近くのコンビニで待機。…これは、夢も幻想もかわいげもないから完全アウト。それか、あえてコンビニにいて、ファッション雑誌を読んで待っていて、涼真が来たところをあえて、コンビニに来させて、涼真に疑問を持たせるの。なに読んでるの? って。そうすればこうよ。えっと、可愛くなるために、かな? これよ! この決め台詞さえあれば、涼真も私の事、多少は女子として意識してくれるんじゃないかしら。これね! もうこの手しかない気がしてきた! なに、この運命感と使命感。もう神さまが、やれって言ってるようにしか思えなくなってきた。
決まりね! あえてコンビニで待って密かな女子力アピールでいくわ!
「…えっと、コンビニは」
私は、少し足早に歩いて、早めに駅に着いた。…のは、よかったんだけど。
「コンビニありすぎ」
駅の周りには、三軒のコンビニがあった。
これは、本気で迷うわ。あそこのソーロンはスイーツの品ぞろえがバカみたいに良くて。その隣のブレインは全体的にいいわね。そしてその隣のミミマは、新商品が残り二軒とは比べ物にならない程あるわね。
さて、ここは……。ミミマかしら。
ブレインは最初っから行く気はないけど、残るはこのソーロンとミミマ。
ソーロンはスイーツ選びという、なんとも捨てがたいことが起きるけど、それじゃ私だけしか盛り上がらないわ。だって、涼真がスイーツでテンションが上がるとは思えない。だったら、新商品が多いミミマしかなくなるのよ。新商品なら、少しくらい興味をもつはずよね。
よし、ここはミミマで、待つのよ!
「いらっしゃいませ。こんにちわー」
私は、ミミマに入って、まずは新商品の確認を、スマホで時間を確認しながら、雑誌棚へ。
ここで、さらなる壁ね。どのファッション雑誌を読んでいるかによって、印象も変わるのよ。
例えば、今日発売のミスキャン。高校三年生の私にはまだ、ちょっぴり背伸びと、男子は思うかもしれないわね。でも、その流れでショウグンELLを見ると、今度は少し幼いわね。幼さが嫌なら、nannanもありね。これなら丁度いいくらいかもしれないわね。男子も程よく知っていても、どんな内容が書いてあるかは、彼女持ちとかじゃないとわからないのよね。つまり、言ってしまえばnannnanの内容を知っている男子は、ちょっとそっちの気があるか、彼女もち、この二択ね! これは言い切れるわ! ……多分。
話は、元に戻すけど、どれを読んでいよう。他にも、色々あるのよ。女子って大変。男子なら、メンズNONとか、種類が限られてくるのよね。
あ、別に男子を馬鹿にしているわけじゃないの。ただ、種類は圧倒的に女子がおおいーよーなー。みたいな。ほら、男子ってファッション雑誌よりも、デジモノステーショナルや、ゲム通とか読んでるイメージがどうも抜けないの。だから、別に男子のことを子供みたいなんて……ねぇ。
まぁ、そうね。結局私は、これしかないのね。
私はnannanを手に取って読み始めた。
付録がないから、いいのよ。これは。
最近は、どこかのブランドとコラボした付録とかがいっぱいついているけど、nannanは付録つきとなしがあるから、私みたいな女子には本当に助かるの。
だって、結局。付録なんて、1回か2回つかって、おしまいの繰り返しだし。なら、最初からついて無くて値段もちょっと安い付録なしを選ぶ。それが、私!
あー、早く、涼真来ないかなー。電話来ないかなー。
「いらっしゃいませ。こんにちわー」
ミミマ店員の作った高い声が店内に何回か響いたあと、私の肩に、とんとん。と誰かが叩いてきたかのような感覚が来たから、後ろを振り向くと、片方のほっぺに、つんと指先が当たる感覚がした。
「よ。駅から見えたから、電話せずに来ちゃった」
「……なっ! …はぁ、もう」
「なんか、紗愛見てたら、これやりたくなってさー。懐かしいだろ?」
「とんとんって、肩たたいて、後ろ向いたら、指がほっぺにあたるってやつでしょ。まったく、男子は」
「はいはい。ごめんごめん。なんか、買ってあげるから。…な?」
「……わかった」
私は急すぎる、涼真と、その行動に理性を保つのがやっとだった。いや、よく理性を保てたと思う。
アレはもう。恋人同士しか、見えなくなるのよ。
……でも、流れはどうであれ。計画通りでいいのかな。
「あ、この新しい味出てんだ」
「じゃあ、それで」
「いいのか? 好きなの選べよ」
「買ってもらうのに、贅沢言わないわよ」
「そっか。…んじゃ、ついでにこれとこれも買ってくか」
「え? でも」
「いいんだって。これは俺が自分に買っていくようだから」
そう言って、涼真が手にしたお菓子は、新商品じゃなかったけど私が好きなお菓子だった。
「ありがとうございました。また御越し下さいませ」
ミミマ店員の声を背中に私と涼真は、ミミマを出て行った。
「あー、そう言えば。さっき、nannan読んでたけど」
「あ、あ、うん」
「なんか、紗愛って女子って感じより、ちょっと大人っぽい所があるから、nannanよりミスキャンの方が合うんじゃない」
「そっかー。……て、なんで内容知ってるの!?」
まさか、涼真。もう、彼女が。
いや、まさかね。
「妹が居て、たまにリビングに広げたままなんだよ。それで目に入るんだ」
「…なんだ。そっか」
「ん?」
「あ、いや。その、内容知ってるから、そっちの気でもあるのかなーって」
「んなっ! 有るわけないだろ」
「だよなー。焦って損した」
「勝手に焦っただけだろ」
そうこう、話して私と涼真は無事に私の家に着いた。
……あ、部屋の掃除。したっけ!?
やっぴ☆
あー、ペタのお話です
3日後にペタ止めます。
もう、ここまできたらって感じですが、めんどくなりましたw
なんで、終わるサービスに時間を割かなければならないのか?
なので3日後にやめます
いいね! 完全移行ですかね
それに関してのおりいったお願い事が1つ。
アメンバーもしくは読者登録をお願いします。
勿論相互です
これからはペタをやめるので時間がなくて見れなかった多くの人のブログが見れるようになると思うので。。。
さて、こんなボクのお願い事を聞いてくれるお方はいるでしょうか?
いや、いてほしいなw
はぁ、こんな作業とかメンディーw
まったく、ねぇ。。。
もう、言う気もありませんよ
どうせ、利用者の声なんて聞いちゃくれませんからねーw
まぁ、さて
ブログは続けていきますのでw
やめませんよw
折角読者が60人を超えたのです
初めて2年くらいかな
まさか、ここまでになるとは
そりゃ、読者数を1年ですごい数集める人もいますが
やっぱり、量より質!
そんな感じでこのブログは未来永劫過疎っていきますよw
あ、でもおおいのもいいかな~
ではでは~
あー、ペタのお話です
3日後にペタ止めます。
もう、ここまできたらって感じですが、めんどくなりましたw
なんで、終わるサービスに時間を割かなければならないのか?
なので3日後にやめます
いいね! 完全移行ですかね
それに関してのおりいったお願い事が1つ。
アメンバーもしくは読者登録をお願いします。
勿論相互です
これからはペタをやめるので時間がなくて見れなかった多くの人のブログが見れるようになると思うので。。。
さて、こんなボクのお願い事を聞いてくれるお方はいるでしょうか?
いや、いてほしいなw
はぁ、こんな作業とかメンディーw
まったく、ねぇ。。。
もう、言う気もありませんよ
どうせ、利用者の声なんて聞いちゃくれませんからねーw
まぁ、さて
ブログは続けていきますのでw
やめませんよw
折角読者が60人を超えたのです
初めて2年くらいかな
まさか、ここまでになるとは
そりゃ、読者数を1年ですごい数集める人もいますが
やっぱり、量より質!
そんな感じでこのブログは未来永劫過疎っていきますよw
あ、でもおおいのもいいかな~
ではでは~
やっぴ☆
平日は大抵午前更新でっせーw
昨日の最後の授業でのことでした
ボクの通う定時制の日本史の先生はあだ名がマリオなのです
あ、因みに名付け親はボクですww
去年赴任してきて
良い加減のちょぴひげを生やしておりましてね
その先生のことをマリオとボクが呼び出しましたw
そしたら、最初はクラスに広まり
今では、学校での共通のあだ名になっていましたw
いや~、怖い怖いw
ま、話を本題に戻しますw
で、その先生はJAPANのお城の相当な権威らしく、その手の本には名前が結構載っているらしいです
なぜ、ここにきた!? って疑問もあるんですけどねw
ま、その先生はクールでダンディなピンクが似合うオジサマティーチャーなわけですよ
そのマリオが昨日は最初っから、ちょい不機嫌w
理由は、奥さんの働いている先が、通称残業代タダ法案の悪影響を受ける職場だったらしいです
んで、そこで約10分。残業の恐ろしさを聞いて授業開始!
今回の授業は明治時代。銅山のお話
そう、銅山と言えば田中正造!
マリオは、田中正造こそが真の政治家だと絶賛!
そしてまるで火を注がれた油の様に熱がつき現代の国会議員の批判が始まります
マリオが国会議員批判しますw
まずは、あの戦争法案です。安保法案のことです。
そこでは、あのバカどもは! と、マリオがホッツにハードラックをタンゴしていました
もう批判祭ですよ
そして話はデモについて
若い人が政治に関心持つことは凄い! シールズは日本の光の一つだ!
と、もう大絶賛
普段からマリオはそうじゃないので、もう不意をつかれ笑いをこらえるのに必死なクラスの面々w
いや、本当に真面目な話だったんですけど、急に変わったものですからw
いや~、マリオもハート(心)にホッツ(熱い)なグレイブル(凄い魂)をペット(飼っていた)していたんですね
ま、内容は正当な事でした
ボクの通う定時制の先生はそう言った人がまー、多いので、感化されたのかなーってw
ではでは~
平日は大抵午前更新でっせーw
昨日の最後の授業でのことでした
ボクの通う定時制の日本史の先生はあだ名がマリオなのです
あ、因みに名付け親はボクですww
去年赴任してきて
良い加減のちょぴひげを生やしておりましてね
その先生のことをマリオとボクが呼び出しましたw
そしたら、最初はクラスに広まり
今では、学校での共通のあだ名になっていましたw
いや~、怖い怖いw
ま、話を本題に戻しますw
で、その先生はJAPANのお城の相当な権威らしく、その手の本には名前が結構載っているらしいです
なぜ、ここにきた!? って疑問もあるんですけどねw
ま、その先生はクールでダンディなピンクが似合うオジサマティーチャーなわけですよ
そのマリオが昨日は最初っから、ちょい不機嫌w
理由は、奥さんの働いている先が、通称残業代タダ法案の悪影響を受ける職場だったらしいです
んで、そこで約10分。残業の恐ろしさを聞いて授業開始!
今回の授業は明治時代。銅山のお話
そう、銅山と言えば田中正造!
マリオは、田中正造こそが真の政治家だと絶賛!
そしてまるで火を注がれた油の様に熱がつき現代の国会議員の批判が始まります
マリオが国会議員批判しますw
まずは、あの戦争法案です。安保法案のことです。
そこでは、あのバカどもは! と、マリオがホッツにハードラックをタンゴしていました
もう批判祭ですよ
そして話はデモについて
若い人が政治に関心持つことは凄い! シールズは日本の光の一つだ!
と、もう大絶賛
普段からマリオはそうじゃないので、もう不意をつかれ笑いをこらえるのに必死なクラスの面々w
いや、本当に真面目な話だったんですけど、急に変わったものですからw
いや~、マリオもハート(心)にホッツ(熱い)なグレイブル(凄い魂)をペット(飼っていた)していたんですね
ま、内容は正当な事でした
ボクの通う定時制の先生はそう言った人がまー、多いので、感化されたのかなーってw
ではでは~
やっぴ☆
今、とてつもなく幸せです
もう、本当に幸せです
なんか、もう最高!
・・・おっと、失礼w
つい、ねw
まぁ、昨日の記事を見てくれた人はわかると思いますが
ボクは今、幸せの絶頂にいます
そしてこのまま絶頂が続きますです、はい
これが、恋ってやつか!
まぁ、そしてですね
このブログの更新ペースが遅れるかもです
時間とは有限ですからね
無限にあればよいのですが
で、今日はそれを言うためのブログでした~
後、ペタをもうやめようか今、真剣に考えています。
だって、もう終わるんでしょ
なら、速いうちにやめた方がよくねって話ですね
ではでは~
今、とてつもなく幸せです
もう、本当に幸せです
なんか、もう最高!
・・・おっと、失礼w
つい、ねw
まぁ、昨日の記事を見てくれた人はわかると思いますが
ボクは今、幸せの絶頂にいます
そしてこのまま絶頂が続きますです、はい
これが、恋ってやつか!
まぁ、そしてですね
このブログの更新ペースが遅れるかもです
時間とは有限ですからね
無限にあればよいのですが
で、今日はそれを言うためのブログでした~
後、ペタをもうやめようか今、真剣に考えています。
だって、もう終わるんでしょ
なら、速いうちにやめた方がよくねって話ですね
ではでは~
やっぴ☆
朝早くのブログ投稿ですが、構わんよねw
てか、しまっせw
まぁ、さて
今日は放送内容あらため、ブログ内容を全面的に変えてお送りしていきます
先ず皆様にご報告があります
ボクですね
asit
なんとこの度
・・・でぅくでぅくでぅくでぅく~♪
ばばんっ!
あ、もういっちょ~
・・・でぅくでぅくでぅくでぅく~♪
どどんっ!
も一つおまけに~w
・・・あ、もうさすがに言いますよw
彼女が出来ましたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
いやぁ、そぉーはっぴーですよ
遠距離なんですけどね
頑張っていこうかと思います!
ま、それでね
今までのこのブログでね
ふ~○く
と叫んでいたことをね
こうね、心からね謝罪をしようとおもいましてね
謝罪と言ったらさ例の二人じゃんw
けどさ、どっちも旬が過ぎてるじゃんw
だから、どうやって謝罪をしようかなーってw
・・・あ? しなくてもおKだって
なら宣言だけでも
ボクは今後一切ふ~○くに行きたーいなどと言いません!
さらにふ~○くには絶対に行きません!
・・・言っちまったぜw
これでもう
後戻りとかできないw
まぁ、でもいいんだ
今、とっても幸せだから
心から幸せだから
ではでは~
朝早くのブログ投稿ですが、構わんよねw
てか、しまっせw
まぁ、さて
今日は放送内容あらため、ブログ内容を全面的に変えてお送りしていきます
先ず皆様にご報告があります
ボクですね
asit
なんとこの度
・・・でぅくでぅくでぅくでぅく~♪
ばばんっ!
あ、もういっちょ~
・・・でぅくでぅくでぅくでぅく~♪
どどんっ!
も一つおまけに~w
・・・あ、もうさすがに言いますよw
彼女が出来ましたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
いやぁ、そぉーはっぴーですよ
遠距離なんですけどね
頑張っていこうかと思います!
ま、それでね
今までのこのブログでね
ふ~○く
と叫んでいたことをね
こうね、心からね謝罪をしようとおもいましてね
謝罪と言ったらさ例の二人じゃんw
けどさ、どっちも旬が過ぎてるじゃんw
だから、どうやって謝罪をしようかなーってw
・・・あ? しなくてもおKだって
なら宣言だけでも
ボクは今後一切ふ~○くに行きたーいなどと言いません!
さらにふ~○くには絶対に行きません!
・・・言っちまったぜw
これでもう
後戻りとかできないw
まぁ、でもいいんだ
今、とっても幸せだから
心から幸せだから
ではでは~
やっぴ☆
最近のボク
もう純血たるやw
と、言いますのも
あ、ここからは全然関係ない話しますねw
最近、サンリオピューロランドめっちゃ行きたいんですよ
・・・でも
あれやん
ほら、あれやんw
ほら~、も~
おデブでおブサイクで人相が悪い男が一人で行くのって凄く勇気のいることなんですよ
どれくらいかって言いますとね
とあるマンガの主人公が仲間の死を受け入れて前へ一歩進むくらいの勇気が必要なんですよ
結構酷でしょw
それに平日に行こうとしているので
行く相手も見つからずw
彼女は・・・。
ま、さてさてw
さて、どうしますかな
東京ディズニーランド(千葉)は、千葉県に住んどるのでいつでも行けるのでw
いきたいよねー
なんかさ、行きたいよねw
なんでだろう?
・・・はぁ。
シルバーウィークも明日で終わりどすな
くるっくっクックww
やっと、学校が始まるわー
お暇すぎてやばかったんw
昨日はなんとか遊べたけど
ボクは1日中家にいる日は週に1度としてないので
てか、基本学校とバイト含めて外にいるので
落ち着いていられないタイプなのですよ
小説の時は何故か、よゆーで黙っていられるんすけどねw
まぁ、ね
ではでは~
最近のボク
もう純血たるやw
と、言いますのも
あ、ここからは全然関係ない話しますねw
最近、サンリオピューロランドめっちゃ行きたいんですよ
・・・でも
あれやん
ほら、あれやんw
ほら~、も~
おデブでおブサイクで人相が悪い男が一人で行くのって凄く勇気のいることなんですよ
どれくらいかって言いますとね
とあるマンガの主人公が仲間の死を受け入れて前へ一歩進むくらいの勇気が必要なんですよ
結構酷でしょw
それに平日に行こうとしているので
行く相手も見つからずw
彼女は・・・。
ま、さてさてw
さて、どうしますかな
東京ディズニーランド(千葉)は、千葉県に住んどるのでいつでも行けるのでw
いきたいよねー
なんかさ、行きたいよねw
なんでだろう?
・・・はぁ。
シルバーウィークも明日で終わりどすな
くるっくっクックww
やっと、学校が始まるわー
お暇すぎてやばかったんw
昨日はなんとか遊べたけど
ボクは1日中家にいる日は週に1度としてないので
てか、基本学校とバイト含めて外にいるので
落ち着いていられないタイプなのですよ
小説の時は何故か、よゆーで黙っていられるんすけどねw
まぁ、ね
ではでは~
今から話すのはちょっとした私の恋の話。誰にも気づかれない私だけの幸せの話。
私だけのフェアリーテイル。
私は、常に自分に誇りを持ちどんなことにも耐えてきた。
たとえ、周りが私のことを馬鹿にしようとかまわない。将来、損するのはバカにしてきた人たちだから。
だから私は我慢を続けてきた。何年も。何年も。
けど、そんな我慢にも限界が来て私が壊れそうになったとき。
彼が助けてくれた。……涼真。
私の凍っていた暗い世界が一気に、明るくなって色とりどりの花が色鮮やかにしていった。それも、涼真のおかげ。
非現実的なことだけど実際に起きた私の人生にとって最高の一瞬。
そんな一瞬をくれた涼真に私が恋をしない訳も無く、かれこれ3年経っていた。
「ねぇ、涼真」
「ん? どうした」
いつも通りの教室。クラスの連中は、受験生なのにガヤガヤとしている。
そんな中、私と涼真だけが受験に向けて教室の端っこで机を合わせて勉強をしていた。
「…その、本当に一緒の大学にいってくれるの?」
「あぁ。だって、紗愛が居ないと勉強教えてくれる奴が居なくなるからな」
「でも、それなら大学で新しい友達作れば」
「俺の中で紗愛以上に勉強教える奴なんていないよ。多分これからもずっと」
「…そ、そっか。なら仕方がないね」
「おう。だから、頑張らなきゃな」
その告白まがいの言葉に私はいつも、翻弄されてしまっている。
今の言葉だって、スマホに録音して、エンドループで聞いていたいぐらいだし。
「あ、紗愛。ここ、わからないんだけど」
「えっと、そこはね」
私は、涼真に指定された問題を解説していく。
私の目の前では前向きに勉強に取り組む涼真の姿。
けど、そんな涼真も去年の最初の頃だったかな。生きていなかった。
正確には、傍から見たら死んでいるようにしか見えなかった。そんな時期が一瞬だけあった。
私は何かしてあげられることはないかと考えていたけど、考え終った頃にはとっくに涼真は元に戻っていた。後から聞いた話、幼馴染の女の子が死んだらしい。それを知って私は、改めて思った。
私にできることなんてなかった。
その時はそう思っていたけれど、私は今こうして涼真のために何かをできている。過去の私を悔やみ時間があるのなら、今できる精一杯のことを涼真に尽くそう。
それが私の罪滅ぼしだ。
「ほら、やっぱ。紗愛は教えるのが上手だ」
「ま、まぁね。将来、先生を目指してるから当たり前よ」
「あはは」
「な、なによ」
「ぴったりだなって。それに、紗愛の担当のクラスになった生徒は羨ましいなって」
「な、な!? ……ふぅ。なら、留年して涼真は私の教え子になる?」
「いいよ。こうやって一対一で教えてもらっている優越感に浸りたいから」
涼真の言葉は、どうしてか狙っているようにしか聞こえない。けど、狙っていない。いわゆる、天然。
そんな涼真の言葉に私は、顔を真っ赤にしながらいちいち過剰に反応してしまう。
「なぁ、そういえばさ」
「な、なに!」
「…なぜに、ビビったんだ」
「何でもないわよ」
「そうか。…で、そうそう。今度さ、紗愛の家行ってもいいか?」
「いいわよ。……へ?」
「んじゃ、今日とかダメ?」
「あ、えっと、そのー。えー、だ、大丈夫よ」
「それじゃ、一回家に帰って、紗愛の家に行くよ」
「い、いいわよ。別に」
「よくないだろ。女子の部屋に行くんだぜ? ちゃんと着替えていかなきゃ」
「っ! ……わ、わかったわ」
「んじゃ、決まりだな」
涼真のその笑顔は、まるで私のことをからかっているかのようにしか見えない。
けど、涼真がそんなことをするわけもないことは私も知っている。だからこそ、今の一連のやり取りが現実だってことも嫌なのに解ってしまう。
ここで、一回頭の中を整理しよう。涼真はきっと、勉強を詩に私の家に来る。これは間違いない。私みたいな、恥ずかしいことは考えてもいないことはわかりきっていること。…悲しいけど。
だからこそ。私は平常心を保たなければいけない。ただの勉強会だ。ちゃんと大学に受かるように。ただそれだけだ。
「そういえばさ」
「な、なに」
私が頭の中を整理していると、涼真が唐突に話しかけてきた。
「紗愛の家ってどこら辺?」
「あー、そうね」
思えば、涼真とはたまに休日に、遊びに行った記憶しかない。それか学校近くの図書館で勉強。
互いの家など知るはずもなかった。
「えっとね。ここから電車に乗ってちょっとのところ。夢ヶ崎方面に二駅くらいかしら」
「それじゃ、駅に着いたら連絡するってことで」
「いいわよ。それで」
私は平常心を装いつつ、涼真と会話する。本当は今すぐに叫んで跳ね飛びたい気分。
さて、私は今から準備して置かないと。いつ暴走するかわからないわ。
私だけのフェアリーテイル。
私は、常に自分に誇りを持ちどんなことにも耐えてきた。
たとえ、周りが私のことを馬鹿にしようとかまわない。将来、損するのはバカにしてきた人たちだから。
だから私は我慢を続けてきた。何年も。何年も。
けど、そんな我慢にも限界が来て私が壊れそうになったとき。
彼が助けてくれた。……涼真。
私の凍っていた暗い世界が一気に、明るくなって色とりどりの花が色鮮やかにしていった。それも、涼真のおかげ。
非現実的なことだけど実際に起きた私の人生にとって最高の一瞬。
そんな一瞬をくれた涼真に私が恋をしない訳も無く、かれこれ3年経っていた。
「ねぇ、涼真」
「ん? どうした」
いつも通りの教室。クラスの連中は、受験生なのにガヤガヤとしている。
そんな中、私と涼真だけが受験に向けて教室の端っこで机を合わせて勉強をしていた。
「…その、本当に一緒の大学にいってくれるの?」
「あぁ。だって、紗愛が居ないと勉強教えてくれる奴が居なくなるからな」
「でも、それなら大学で新しい友達作れば」
「俺の中で紗愛以上に勉強教える奴なんていないよ。多分これからもずっと」
「…そ、そっか。なら仕方がないね」
「おう。だから、頑張らなきゃな」
その告白まがいの言葉に私はいつも、翻弄されてしまっている。
今の言葉だって、スマホに録音して、エンドループで聞いていたいぐらいだし。
「あ、紗愛。ここ、わからないんだけど」
「えっと、そこはね」
私は、涼真に指定された問題を解説していく。
私の目の前では前向きに勉強に取り組む涼真の姿。
けど、そんな涼真も去年の最初の頃だったかな。生きていなかった。
正確には、傍から見たら死んでいるようにしか見えなかった。そんな時期が一瞬だけあった。
私は何かしてあげられることはないかと考えていたけど、考え終った頃にはとっくに涼真は元に戻っていた。後から聞いた話、幼馴染の女の子が死んだらしい。それを知って私は、改めて思った。
私にできることなんてなかった。
その時はそう思っていたけれど、私は今こうして涼真のために何かをできている。過去の私を悔やみ時間があるのなら、今できる精一杯のことを涼真に尽くそう。
それが私の罪滅ぼしだ。
「ほら、やっぱ。紗愛は教えるのが上手だ」
「ま、まぁね。将来、先生を目指してるから当たり前よ」
「あはは」
「な、なによ」
「ぴったりだなって。それに、紗愛の担当のクラスになった生徒は羨ましいなって」
「な、な!? ……ふぅ。なら、留年して涼真は私の教え子になる?」
「いいよ。こうやって一対一で教えてもらっている優越感に浸りたいから」
涼真の言葉は、どうしてか狙っているようにしか聞こえない。けど、狙っていない。いわゆる、天然。
そんな涼真の言葉に私は、顔を真っ赤にしながらいちいち過剰に反応してしまう。
「なぁ、そういえばさ」
「な、なに!」
「…なぜに、ビビったんだ」
「何でもないわよ」
「そうか。…で、そうそう。今度さ、紗愛の家行ってもいいか?」
「いいわよ。……へ?」
「んじゃ、今日とかダメ?」
「あ、えっと、そのー。えー、だ、大丈夫よ」
「それじゃ、一回家に帰って、紗愛の家に行くよ」
「い、いいわよ。別に」
「よくないだろ。女子の部屋に行くんだぜ? ちゃんと着替えていかなきゃ」
「っ! ……わ、わかったわ」
「んじゃ、決まりだな」
涼真のその笑顔は、まるで私のことをからかっているかのようにしか見えない。
けど、涼真がそんなことをするわけもないことは私も知っている。だからこそ、今の一連のやり取りが現実だってことも嫌なのに解ってしまう。
ここで、一回頭の中を整理しよう。涼真はきっと、勉強を詩に私の家に来る。これは間違いない。私みたいな、恥ずかしいことは考えてもいないことはわかりきっていること。…悲しいけど。
だからこそ。私は平常心を保たなければいけない。ただの勉強会だ。ちゃんと大学に受かるように。ただそれだけだ。
「そういえばさ」
「な、なに」
私が頭の中を整理していると、涼真が唐突に話しかけてきた。
「紗愛の家ってどこら辺?」
「あー、そうね」
思えば、涼真とはたまに休日に、遊びに行った記憶しかない。それか学校近くの図書館で勉強。
互いの家など知るはずもなかった。
「えっとね。ここから電車に乗ってちょっとのところ。夢ヶ崎方面に二駅くらいかしら」
「それじゃ、駅に着いたら連絡するってことで」
「いいわよ。それで」
私は平常心を装いつつ、涼真と会話する。本当は今すぐに叫んで跳ね飛びたい気分。
さて、私は今から準備して置かないと。いつ暴走するかわからないわ。
やっぴ☆
まずは、昨日の小説ですが
少し長かったですかね?
一応約3800文字なのですw
これからも突然、ああいった短編小説を描いていきますのでお付き合いくださいましw
さて、本題はここからだw
月曜日。暇になっちまったw
アキバに行く予定だったんだけどね
一緒に行く予定だった人の都合で無しになりましたw
わー、暇だー!
誰かー、あそぼーw
アキバであそぼーww
それ以外でもいいからーww
さて本当にどうしましょう?
チップスターの紫いも味を食べながらお悩み中ですw
本当に誰か、相手してくんないかなーwww
では、昨日長かったので今日は是くらいにしましょうかね
ではでは~
まずは、昨日の小説ですが
少し長かったですかね?
一応約3800文字なのですw
これからも突然、ああいった短編小説を描いていきますのでお付き合いくださいましw
さて、本題はここからだw
月曜日。暇になっちまったw
アキバに行く予定だったんだけどね
一緒に行く予定だった人の都合で無しになりましたw
わー、暇だー!
誰かー、あそぼーw
アキバであそぼーww
それ以外でもいいからーww
さて本当にどうしましょう?
チップスターの紫いも味を食べながらお悩み中ですw
本当に誰か、相手してくんないかなーwww
では、昨日長かったので今日は是くらいにしましょうかね
ではでは~


