私は、謎解きを否定する。
無意味すぎる、ソレは探偵の自分凄いアピールでしかない。
ただの余興パフォーマンスにすぎない。
その謎解きに使った時間で、救えたはずの命があるかもしれないのに。答えは事件の概要を聴けばわかるくせに。
自身を世の中に売り出すために軽い事件でさえ、残虐性のある重度な事件へ変えてしまう。
すべては、謎解きと言うパフォーマンスを盛り上げるために。
この世の中に存在する探偵は、クズである。
故に私は探偵になった。しかし、私は探偵であって探偵ではない。
いつも通りの日常を世界が再現しようとしているのなら、勿論平和だけでは済まされないだろう。
幸福と不幸。喜びと悲しみ。誕生と消失。対となる何かがあっていつも通りの日常は完成する。
喜びしか知らない。不幸しか知らない。ならこの世界には必要のない人間だ。
私は、天井にほど近い所に設置されている小窓からこぼれる心地よい日の光にあたりながらいつものように考える。
この小さな部屋は私の心休まる唯一の場所。前後に揺れる椅子は体を程よく効率的に休めてくれる。最高だ。好きな本に囲まれているのも。この部屋に扉がないのも。まさしく、私だけの空間。邪魔など一切入ってこない。
「おーい」
「……この小さな部屋は私だけの空間」
「事件だ」
「ここは私だけの空間。扉が無い外部侵入不可能な私だけの空間」
「扉は無くたって、本棚の後ろに隠れた出入り口があるだろ。確かに扉はついていないからな」
「……それで、事件ってなに? 殺人・強盗・窃盗・ひき逃げ・強姦・殺傷。因みに今日の私は殺人を解きたい気分」
「それはよかったな。今日は殺人だ」
「わーい。じゃぁ、行こう」
私は、椅子から飛び降りて急いで外へ出る。
後ろから私の部屋に不法侵入してきた黒いスーツを着た男もついてくる。
ストーカーとして警察に突き出そうか。
しかし、残念なことに彼はその警察だ。きっと国家権力とかいいだしこのことをもみ消すに違いない。おぉ、恐ろしい。
「ねぇ、まだ着かないの」
「なんだ。そんな近場で殺人が起きてほしいのか?」
「遠いとさ、時間がかかるじゃん。もしかしたらその移動時間で新たな被害が出るかもしれないじゃん。なら、いっそのこと近場で事件が起きてくれれば移動時間も最小限でおさえられて、被害も同じように最小限でおさえられる。一石二鳥」
私と男は、近場に止めてあった車に乗り現場へ移動中。
車内でそんな話をしている。毎回のように同じ会話だ。
彼は飽きないのだろうか。私はもう当の昔に飽きた。だが、巡り巡ってそんな感情も無くなり、どうでもよくなった。彼が飽きるまでこの会話につきあおう。そう思った。
私は物好きなんだ。どんなことにも興味を示してしまう。良い癖だ。
さて、一体どこへ向かっているのだろう。車窓から見える風景はビル群から抜け出さない。かれこれ私の部屋から数十分は経っているか。と、言うことは。行先はここから少し行った河辺かな。今、一瞬見えたビルはビル群を抜ける前に見えるビルだからな。
「着いたぞ。ここが現場だ」
「うん。汚水の音がいいノイズを出して最悪な演奏をしているな」
「で、これが死体」
「うん。綺麗な乾ききっていない血がよい色をしているな。最高な死体だ」
私の予想通り河辺に着いた。予想が当たることはやはりうれしい。
まぁ、そんなことは今はどうでもよいことだ。
目の前に転がる死体を見れば誰しもがそう思うだろう。
「それで、事件の概要は」
「あぁ。この死体が発見されたのが1時間前の事。刺し傷やしたい状況から見て明らかな殺人。傷の深さから言って凶器として使われた刃の長さは家庭用包丁と変わらないだろう。それくらいだ。警察が把握しているのはな」
「それだけわかれば、加害者が誰かは簡単に解る」
「なら、早くしてくれ」
彼が私へ、加害者は誰かを焦るように聞いてきた。
そんなに知りたいのなら自分で解けばいいのに。
あっとと。
それよりも早く解かないと。えっと、家庭用包丁での殺人ね。ベタすぎて解く気にもならないな。
それに、死体の近くには成人男性とみられる足跡が残っているし、血が零れ落ちたのだろう。ちょっとだけ地面の色が変わっていたりする。けど、それも死体の周りだけだ。なら答えは簡単だ。加害者である男は、河に飛び込んだのだろう。地面の変色具合がしたい周辺で急に終わっているのは、明らかにおかしいし、もし血の付いた包丁を持ったまま来た道を戻るのは誰か第三者に見られる可能性が限りなく高い。それは車で来たとしても同じだ。車に戻るまでの間に見られる可能性だってある。それに、車から降りた時にタイヤ痕が残っていなかった。そう簡単に残るものじゃないけど、急発進した車がタイヤ痕を残さずに行くのは無理だろう。そう考えれば、足跡が二人分しか残っていなかった理由にもつながる。戻らなかったら、足跡は来た時の分しか残らないからな。
さて、加害者の男は河に飛び込んで逃げたことは確定として。次は動機だな。家庭用包丁など携帯しているファンキーな奴はそうそういないだろう。しかも、ここは平和ボケ大国の日本だ。護身用として持つのならせめてもが、スタンガン程度だろう。しかも、加害者は男性だ。成人男性がそうやすやすとやられるだろうか? それも女性に。
これで、わかるとおり。加害者は明らかな殺意があったとみられるな。後は、決定的な理由だが、死体を触って傷のおおさを見れば、相当に怨恨が多いことがわかる。おそらく激しさから見て逆上だろう。無意味な刺し傷まであるしな。ただの怨恨なら少しは冷静にいられるケースが多い。無論、刺すのが楽しく、殺すのが愉しくなったのかもしれないが、それならもっと刺し傷があるはずだ。
そして、死体に指輪がはめられていないと言うことは、結婚に価値観の相違か、断られていたか。相手の浮気がばれたか。金の持ち出しか。理由は様々あるが、どうせくだらないことだろう。私には関係のないことだ。
それにしても、加害者は随分と面白い趣味を持っているようだな。死体の性器から加害者と思われる男の精液がこぼれているぞ。確か、リョナとか言ったか。まさか、これが理由ではないだろうが。ついで程度には思っただろうな。実にいい趣味をお持ちの様だ。
さて、こんなものだろう。
後は、逃げた場所だが。それは簡単だ。
「加害者の居場所が分かった。連れていってくれ」
「…はいよ」
私は彼を呼び、来るまでの移動を始める。行き場所はビル群の中の一つ。
「本当にここであっているのか」
「私を疑うのなら、こんな場所には案内されても来ないだろう」
「……まぁ、そうだな」
彼は私の解が間違えた所を見たことがない。だからこその信頼だろう。本当は間違いだらけなのだがな。
さて、加害者はどこにいるのかな。
全くそんなこと思ってはいないが失礼ながら、被害者のスマホを拝見した。そこで彼氏もとい加害者の把握済だ。
きっと、最初から見ていればなどとほざくクズが中に入るだろう。データを見て、死体の身元を確認して周囲への聞き込みを行い、加害者を取り押さえ調べを始める。それでは、遅すぎるんだ。凶器の場所や動機まで、加害者がそうすんなり話すわけもない。
だから私が、じかに現場へ行き、推理をしているのだ。全ては被害を最小限におさめるためにだ。無論。結局取り調べは行うが、探偵である私が推理するのとしないのでは使用時間が明らかに違うのだ。
さて気分を新たにここで、奇跡なんかが起きてビルに入った瞬間に加害者が居たら最高なのだが。
そんなことを考える暇があったら、とっととビルに入るか。
「警察って便利」
「こんな時だけだ」
ビルに入って、私はいるはずもない空想の存在に礼を言う。
ありがとう神。奇跡をおこしてくれたのだな。…ま、私の日ごろの行いが良いからだろう。
「見つけた。あれ、犯人だよ」
「わかった」
彼はビルのフロントにいた加害者を取り押さえる。
当たり前だが、その場が一気に騒がしくなる。何が起きているのか一瞬で理解できない脳のないサルどもが。
さて、私も一応見ておくか。加害者の顔を生で。
「実にわかりやすい犯行で助かったよ」
「このままついてきてもらう」
この後、加害者は彼に連れられ警察へ。私の推理通りだったらしい。理由は浮気がばれての逆上。無我夢中で刺したらしい。散歩に誘う形でおびき出したらしいから車には乗ってこなかった。帰りは河へ飛び込み逃げたらしい。
ほら見たことか。無駄なアクション付きの謎解きをせずとも謎は全て解ける。
探偵の、「しかし」や「もしかすると」は、事件を盛り上げるための言葉でしかない。
もしかしなくとも、解は目の前に転がっているのだ。全ての犯罪の解は己の目の前に転がっている。それを、いかに大袈裟に遠ざけるか。それに長けている探偵は、確かな地位にはついているが、解くまでの時間がやたらに長い。その分被害も余計に出る。被害者は失うものしかないが、探偵は金と名誉が手に入って万々歳。
だから、私は探偵を名乗らない。探偵であり探偵に非ず。
私は思いにふけりながら、木漏れ日にあたり揺れる椅子に座ったまま目を閉じる。
やっぴ☆
ドラクエの『序曲』を聞くとむしょうに冒険に出かけたくなるよね。
さて、そんなことはどうーでも良いのですよ
だって、今日
今年何回目かの大掃除をしましたw
本当に、もうつらい
ま、汚しているのがいけないことなんだけどねw
ボクは、今日からシルバーウィークが始まったので
やることは夏休みに全てやってしまって特にヤルことも無く
外は大雨でリア友と遊ぶことなく
掃除をしました
えー、その結果
ドラクエの『序曲』を聞くとむしょうに冒険に出かけたくなるよね。
さて、そんなことはどうーでも良いのですよ
だって、今日
今年何回目かの大掃除をしましたw
本当に、もうつらい
ま、汚しているのがいけないことなんだけどねw
ボクは、今日からシルバーウィークが始まったので
やることは夏休みに全てやってしまって特にヤルことも無く
外は大雨でリア友と遊ぶことなく
掃除をしました
えー、その結果

こうなりました!
・・・見た目変わんなくねw
それよか、そういえばまだ、アスタロッテのおもちゃのポスター貼ってあるなー
あとはR-15・そふてに・ドックデイズ1期・フォトカノ・ダンタリアンの書架
あー、一体何年前のやらww
ままままw
ここまではほんの余興ですわw
ここからが本番じゃけぇw

ばーん!
ブリーチ・暁のヨナを新たな本棚へ入れました!
ドヤ~ww
これでわが部屋にある本棚が4つになりましたw
因みにタンスっぽい所にもマンガをしまっているので、マンガ収納場所は計5か所でさぁ
今回、本棚の上部にはラノベを幾つか置きましたw
アウトブレイクカンパニー・甘城ブリリアントパーク・グランクレスト戦記・ミスマルカ興国物語あと他に2作品ですね
いや~、大変だったとですよんw
いい汗かかせていただきやしたww
部屋が綺麗になるっていいですね
この状態があと、何時間続くかw
ではでは~
やっぴ☆
朝早くからのブログ更新ですよw
さて、久々にアンダーバーって歌い手ののプロフィールとか見ていたら
まぁ、なんで見ていたのって、ツッコミは・・・うん。待ってるよw
それで、アンダーバーとボクのV系母さんが誕生日一緒だったw
なんだろう
なんか、複雑w
まぁ、さてさて
もうすぐと言いますか一ヶ月後にはアレですね
収穫と魔除けのフェスティバル・ハロウィーンがやってきますね!
ここでちょっとハロウィーン豆知識を
ハロウィーンは元々ケルト人の1年の終りである10月31日に、おこなわれていたもの。
そして、ケルト人にとってその日の夜は死者の霊が家族を訪ねてくると信じられていたのですが、同じように有害な精霊や魔女も出てくると信じられていました。
そんな有害なものから身を守るためにつけられたのが、『仮面』です。
今みたいな仮装目的ではなく、身の安全を守るためにつけられていました。
さらには、魔よけのために焚き火を焚いていました。
それにちなんだのが、現代で言うがぼちゃをくりぬいて作った『ジャック・オー・ランタン』になります。
あ、因みにハロウィーンの代名詞である『トリックオアトリート』は本来『お菓子をくれないと悪戯するぞ』ではなく『御馳走をくれなきゃ悪戯するぞ』って、意味なんですよ。
それで、ハロウィーンって子どもがジャック・オー・ランタンを持って家を回るじゃないですか。
ま、それでだとは思うんですが
子供にとっての御馳走がお菓子って思われたんじゃないですかね。昔の日本とかには。
後、お菓子をもらえなかったら報復の悪戯はしていいことになっていますw
なので近所の糞ババァに悪戯しても、ハロウィーンにお菓子くれなかったでしょ? と理由をつけることは正当だとされていますww
ま、最後に。
『ジャック・オー・ランタン』は元々、かぼちゃではなくカブが使われていました。
ハロウィーンのちょっとした豆知識でしたw
もともと、ケルト系キリスト教(後にカトリックに属する)の収穫の祝いと魔除けから始まったものですからね
調べたら、もっと深いかもしれませんねw
日本はキリスト教徒が少ないくせしてキリスト教関係の祭りごとが結構多いですよねw
ヘタしたら、仏教系の祝い事よりも多いかもしれないですw
まぁ、どんな全国的な祝い事・行事は調べてみると結構面白い由来があったりしますから、暇の時間がちょっとあったら調べてみるのもまた一驚ですよ
ではでは~
朝早くからのブログ更新ですよw
さて、久々にアンダーバーって歌い手ののプロフィールとか見ていたら
まぁ、なんで見ていたのって、ツッコミは・・・うん。待ってるよw
それで、アンダーバーとボクのV系母さんが誕生日一緒だったw
なんだろう
なんか、複雑w
まぁ、さてさて
もうすぐと言いますか一ヶ月後にはアレですね
収穫と魔除けのフェスティバル・ハロウィーンがやってきますね!
ここでちょっとハロウィーン豆知識を
ハロウィーンは元々ケルト人の1年の終りである10月31日に、おこなわれていたもの。
そして、ケルト人にとってその日の夜は死者の霊が家族を訪ねてくると信じられていたのですが、同じように有害な精霊や魔女も出てくると信じられていました。
そんな有害なものから身を守るためにつけられたのが、『仮面』です。
今みたいな仮装目的ではなく、身の安全を守るためにつけられていました。
さらには、魔よけのために焚き火を焚いていました。
それにちなんだのが、現代で言うがぼちゃをくりぬいて作った『ジャック・オー・ランタン』になります。
あ、因みにハロウィーンの代名詞である『トリックオアトリート』は本来『お菓子をくれないと悪戯するぞ』ではなく『御馳走をくれなきゃ悪戯するぞ』って、意味なんですよ。
それで、ハロウィーンって子どもがジャック・オー・ランタンを持って家を回るじゃないですか。
ま、それでだとは思うんですが
子供にとっての御馳走がお菓子って思われたんじゃないですかね。昔の日本とかには。
後、お菓子をもらえなかったら報復の悪戯はしていいことになっていますw
なので近所の糞ババァに悪戯しても、ハロウィーンにお菓子くれなかったでしょ? と理由をつけることは正当だとされていますww
ま、最後に。
『ジャック・オー・ランタン』は元々、かぼちゃではなくカブが使われていました。
ハロウィーンのちょっとした豆知識でしたw
もともと、ケルト系キリスト教(後にカトリックに属する)の収穫の祝いと魔除けから始まったものですからね
調べたら、もっと深いかもしれませんねw
日本はキリスト教徒が少ないくせしてキリスト教関係の祭りごとが結構多いですよねw
ヘタしたら、仏教系の祝い事よりも多いかもしれないですw
まぁ、どんな全国的な祝い事・行事は調べてみると結構面白い由来があったりしますから、暇の時間がちょっとあったら調べてみるのもまた一驚ですよ
ではでは~
やっぴ☆
ボクは今猛烈に悩んでいるw
それは昨日の夜の帰りの電車内の事でした
いつもより1本速い電車に乗れたボクは
すわれるはずもなくたっていました
目の前には、なんとも寒い夜にハワイアンなおじさん。真横にはほぼ満員電車なのにもかかわらず荷物を地面におき、吊革にすら掴んでいない立ち読みクソ高校生集団w
まぁ、田舎でもなくとも電車は揺れます
その高校生はまぁ、吊革もつかんでいなかったので当然によろけますよね
だってバカみたいにマンガ読んでいるんですもんw
よっぽど自分のバランス神経に自信でもあったのかな?w
でも、揺れた瞬間。
ボクの目の前にいたおじさんにあたったんですよ
高校生がよろめいて
それで、あやまるのかなーって思って横目で見ていたら
高校生はおじさんに謝罪をするわけでもなく
「あ、ほらここ○○駅だから! ○○だから~」
と、馬鹿なことを言い始めてですね
マジカ、こいつ。と思ったわけですよ
しかも近くに居たものですから話し声が嫌でも聞こえる
その状況から察するに高校3年生
もう、本当に恥ずかしくないのかってw
しかも、横目で見ていたのに気付かれたのか
「あの人。めっちゃ見てたよ」
この時はまだ、そりゃ、謝罪もしない高校3年生いたら横目で見るでしょ。と思いながら聞いていたのですが。
仲間の一人が「え? 誰」と聞いた瞬間ですよ
「ほら、そこの。怖い人。人相が」
・・・え?
・・・・・・え?
ボクって怖いの?
とか思いつつも、席が空いておじさんはその席に座ったんですよ
そしたらその高校生たちが
「あのおじさん。ファンキーだわ―」
と、騒ぎ初めまして
こいつら、常識知ってるのかな?
と、本気で思っちゃいました。
まぁ、でも。その高校生にボクは謝らないの? とか言えなかったんですよ
だって今のこの世の中
注意を促したらそっちが悪になってしまう
馬鹿みたいに世の中を理解したような奴が思うわけですよ
そんな奴ら。ほっとけばいいのに。しかも、こんなとこで注意する方が迷惑だって。
これは、流されやすい日本人の典型的な考えです
ボクは、嫌いですけどね
それに日本の流行って世界的に見れば何年も遅れているんですよ?
アメリカで流行ったものが2年程度の月日を経て日本に来て大流行! なんて日常茶飯事ですからねw
まぁ、でも、結局何が言いたいのかってことですが
ボクって怖いのかな? 人相ヤバいのかな?
ちょっとボクきにしーだからさw
えー。どうなんだろうww
ボクは今猛烈に悩んでいるw
それは昨日の夜の帰りの電車内の事でした
いつもより1本速い電車に乗れたボクは
すわれるはずもなくたっていました
目の前には、なんとも寒い夜にハワイアンなおじさん。真横にはほぼ満員電車なのにもかかわらず荷物を地面におき、吊革にすら掴んでいない立ち読みクソ高校生集団w
まぁ、田舎でもなくとも電車は揺れます
その高校生はまぁ、吊革もつかんでいなかったので当然によろけますよね
だってバカみたいにマンガ読んでいるんですもんw
よっぽど自分のバランス神経に自信でもあったのかな?w
でも、揺れた瞬間。
ボクの目の前にいたおじさんにあたったんですよ
高校生がよろめいて
それで、あやまるのかなーって思って横目で見ていたら
高校生はおじさんに謝罪をするわけでもなく
「あ、ほらここ○○駅だから! ○○だから~」
と、馬鹿なことを言い始めてですね
マジカ、こいつ。と思ったわけですよ
しかも近くに居たものですから話し声が嫌でも聞こえる
その状況から察するに高校3年生
もう、本当に恥ずかしくないのかってw
しかも、横目で見ていたのに気付かれたのか
「あの人。めっちゃ見てたよ」
この時はまだ、そりゃ、謝罪もしない高校3年生いたら横目で見るでしょ。と思いながら聞いていたのですが。
仲間の一人が「え? 誰」と聞いた瞬間ですよ
「ほら、そこの。怖い人。人相が」
・・・え?
・・・・・・え?
ボクって怖いの?
とか思いつつも、席が空いておじさんはその席に座ったんですよ
そしたらその高校生たちが
「あのおじさん。ファンキーだわ―」
と、騒ぎ初めまして
こいつら、常識知ってるのかな?
と、本気で思っちゃいました。
まぁ、でも。その高校生にボクは謝らないの? とか言えなかったんですよ
だって今のこの世の中
注意を促したらそっちが悪になってしまう
馬鹿みたいに世の中を理解したような奴が思うわけですよ
そんな奴ら。ほっとけばいいのに。しかも、こんなとこで注意する方が迷惑だって。
これは、流されやすい日本人の典型的な考えです
ボクは、嫌いですけどね
それに日本の流行って世界的に見れば何年も遅れているんですよ?
アメリカで流行ったものが2年程度の月日を経て日本に来て大流行! なんて日常茶飯事ですからねw
まぁ、でも、結局何が言いたいのかってことですが
ボクって怖いのかな? 人相ヤバいのかな?
ちょっとボクきにしーだからさw
えー。どうなんだろうww
やっぴ☆
今更だけどさ、
実写版のテラフォ。乗組員全員日本人なんやねw
・・・あー。
あ?
さて、様々なアニメが最終回へと動き始めてますね
皮肉ごとになりますが一体今期の中からどの作品が実写化されるのでしょうねw(俺物語!と監獄学園は除く)
笑えない冗談も程々にしてほしいものです
まま、最近はそんなことさえも言ってられないような状況に日本はなっていますね
記録的豪雨に堤防の決壊に阿蘇山の噴火
自然の猛威が一気に降りかかってきましたね
それなのに政府は・・・。
とか、考えてしまいますw
ま、一、高校生の戯れごとでございやす
それに今のボクはどきがむねむねの毎日です
何と言ってもついに始まってしまったのです
第29回前期ファンタジア大賞の一次選考が!
最終結果まで発表される賞としては
高校生でこれが最後
せめて一次選考はとおってほしいものです
きっと、一次も通過できないんだ。と思われる方もいるでしょう
では、一度チャレンジしてみてください
絶対に通りませんから
最近、ネット上では一次選考を通れない奴はカスとかゴミとか言っている人が居ますが
本当、馬鹿馬鹿しい
虚勢を張るならリアルではってろ
ボク個人としてはですね
小学生や中学生や高校生にパソコンやケータイを持たせてはいけない気がするんですよね
ま、ボクも持っていますがw
それはすべて自分で稼いで自分で買ったものですから
それに、将来の夢をかなえるツールとして必要だった
けど、ただ趣味や掲示板を周回するだけの人
さらに言えば、暇を弄び他人を傷つけることしか思いつかない人
後いえば、そんな人たちの相手をする奴もバカと言って大人ぶっている人
そう言う人たちは使わない方がいいと思うんですよ
なんてねw
馬鹿な高校生のそれこそ本当に戯言です
では、最後にくだらない小話をw
最近ボクはどうしても行きたかったんです
ふ~○~く~にw
お金もだいたいの貯金はあったから結構長い時間イケる!
・・・そう思っていたんですけどね
これからかかるお金を考えたら絶望的でしてw
家で一人・・・。
この気持ちドコニ晴らせばw
ではでは~
今更だけどさ、
実写版のテラフォ。乗組員全員日本人なんやねw
・・・あー。
あ?
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皮肉ごとになりますが一体今期の中からどの作品が実写化されるのでしょうねw(俺物語!と監獄学園は除く)
笑えない冗談も程々にしてほしいものです
まま、最近はそんなことさえも言ってられないような状況に日本はなっていますね
記録的豪雨に堤防の決壊に阿蘇山の噴火
自然の猛威が一気に降りかかってきましたね
それなのに政府は・・・。
とか、考えてしまいますw
ま、一、高校生の戯れごとでございやす
それに今のボクはどきがむねむねの毎日です
何と言ってもついに始まってしまったのです
第29回前期ファンタジア大賞の一次選考が!
最終結果まで発表される賞としては
高校生でこれが最後
せめて一次選考はとおってほしいものです
きっと、一次も通過できないんだ。と思われる方もいるでしょう
では、一度チャレンジしてみてください
絶対に通りませんから
最近、ネット上では一次選考を通れない奴はカスとかゴミとか言っている人が居ますが
本当、馬鹿馬鹿しい
虚勢を張るならリアルではってろ
ボク個人としてはですね
小学生や中学生や高校生にパソコンやケータイを持たせてはいけない気がするんですよね
ま、ボクも持っていますがw
それはすべて自分で稼いで自分で買ったものですから
それに、将来の夢をかなえるツールとして必要だった
けど、ただ趣味や掲示板を周回するだけの人
さらに言えば、暇を弄び他人を傷つけることしか思いつかない人
後いえば、そんな人たちの相手をする奴もバカと言って大人ぶっている人
そう言う人たちは使わない方がいいと思うんですよ
なんてねw
馬鹿な高校生のそれこそ本当に戯言です
では、最後にくだらない小話をw
最近ボクはどうしても行きたかったんです
ふ~○~く~にw
お金もだいたいの貯金はあったから結構長い時間イケる!
・・・そう思っていたんですけどね
これからかかるお金を考えたら絶望的でしてw
家で一人・・・。
この気持ちドコニ晴らせばw
ではでは~
やぁ、はろー。てすてす。
ただいまはか弱き乙女の下校時間です。
犯罪者さん。狙うなら今ですよ。
ビッチ二人が無防備に歩いておでますよ。さぁ、どんと行ってこいやぁ!
「あー、もう。最悪だよ」
「お前がいけないんだ。食べても太らないとか世迷言を抜かすから」
「だって本当に太らないんだもーん。…でも、袴影も案外気にしたりするんだね」
「案外ってなんだ。寺の権限で、なんかそれっぽい呪いかけんぞ、コラァ」
「やめてよ。本当に」
二人の会話を、てくてくと後ろについて聞いていても、とてもじゃないけど、バラエティに富んでいるな。と。
だって、花も恥じらってほしいお年頃のJKなのですよ。ま、自称ですが。
そんな彼女等が道中堂々と、呪い話なんてするでしょうか?
……あ、しますね。
「おーい。今日、真清の家、どれぐらいに行けばいい?」
「あー、いつでもいいよ。兄ちゃんももう帰ってきているだろうし」
「な! べ、別に真清の兄さんのことは」
「……本当。純情だよね」
「うん。めちゃくちゃ乙女だよ」
「う、うっせーー!」
私と喜咲に言われて、暴れる袴影でしたが直ぐに冷静になります。さすがは、オリジナルビッチ!
さて、私の家には今、兄ちゃんとリマお姉ちゃんが居るはずです。お母さんは、ちょっとしたカフェに。私にとってのATM。もとい父親は、社畜レベルを上げている最中でしょう。
まぁ、なんともグッドでジョブな時間なのでしょう。これでは私の愛しい愛しい兄ちゃんが、大親友の袴影に犯されても目撃者が私とリマお姉ちゃんだけではないですか! ねつ造し放題ですね。
「お、駅だ。んじゃーねー」
「じゃー」
「おうなー」
一人。喜咲は電車通学なので、駅でお別れです。
さて、ここからは私と袴影のみのガールズトークと馳せ参じようではありませんか。
「それで。袴影はどのタイミングで犯すの?」
「うーん。そうだなー。……て、なんで私がヤルしか能のない腐れビッチみたいなことしなきゃいけねぇんだよ」
「…え? ちが、うの」
「待て待て待て待て。なんで、今までの常識が覆されたみたいな。希望のない絶望を突きつけられたような顔するの?」
「……ちょっと、一回整理させて」
「えー。そんな大袈裟な」
私は混乱します。
袴影はヤりたいことをヤっている女子高生金髪黒ギャルビッチではなかった!? ヤルことしか能のないビッチではなかった!?
……ま、冗談ですが。そんなこと本気で思うわけがありません。
だってそうでしょう? 私の兄ちゃんを好きになって、告白もできずもじもじしている純情な袴影が、神ビッチな訳がありません。
「…そんな。袴影はヤルことしか能のないビッチじゃ。あ、家着いたよ」
「……真清。ハメやがったな!」
「そんな。白昼堂々とハメるなんて。…もう、袴影のビッチ」
「せめてそこは、エッチって言おうよ。もう、いいからさ」
どうやら、袴影は諦めたようです。
さて、家に着いたのですから仕方がありません。
さぁ、家に入りましょう。
「ただい、ま?」
私が玄関に入ると、そこには何故か革靴が、すでに二足ありました。
私は今、帰ってきたばかりです。
それに家には、革靴はくような奴は父親か兄ちゃんしかいません。
今は午後5時です。父親が帰ってくることは絶対にありません。
では、一体誰の革靴なのでしょうか?
「どしたん。真清」
「うん? あ、いや」
疑問に思いつつも私と袴影は家に上がります。この時、玄関にある革靴は計四足。
謎です。謎が我が家を襲っています。
しかし、そんな謎はリビングに行った瞬間に解けてしまいました。
「お、真清お帰り。今日は袴影もいるんだな」
「……えっと、隣の人は誰?」
「あぁ、会うのは初めてだったな。俺の学校の生徒会長様です」
「初めまして。私、芳野紗愛(よしの さえ)って言います。よろしくね」
おぉ。我が兄が女連れの帰宅ですか。
それもメガネに黒髪ショート。泣きぼくろ付きで、胸はそこそこと来ましたか。一体彼女はどこぞのエロゲキャラですか。
……と、そんなことを考えている暇はありませんでした。だって、だって。今日に限っては、その登場の仕方はアウトなのですよ。
それに、リマお姉ちゃんもどこに行ったのですか!
「初めまして」
「あ、私は。その真清の友達の」
「湯布院袴影さんでしょ。……さっき、涼真から聞いたの」
「……へー」
あぁ、これは。これはまさか!?
イヤですよ。巻き込まれたくはありませんからね! 絶対に観客席にいますからね!
そんな、目線で火花散らさないでくださいね! お願いですから!
「あ、マスミちゃん。おっか」
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
なんて最悪なタイミングで、現場に来てしまうのですかリマお姉ちゃん!
もう、私、この場から逃げ出したい!
ただいまはか弱き乙女の下校時間です。
犯罪者さん。狙うなら今ですよ。
ビッチ二人が無防備に歩いておでますよ。さぁ、どんと行ってこいやぁ!
「あー、もう。最悪だよ」
「お前がいけないんだ。食べても太らないとか世迷言を抜かすから」
「だって本当に太らないんだもーん。…でも、袴影も案外気にしたりするんだね」
「案外ってなんだ。寺の権限で、なんかそれっぽい呪いかけんぞ、コラァ」
「やめてよ。本当に」
二人の会話を、てくてくと後ろについて聞いていても、とてもじゃないけど、バラエティに富んでいるな。と。
だって、花も恥じらってほしいお年頃のJKなのですよ。ま、自称ですが。
そんな彼女等が道中堂々と、呪い話なんてするでしょうか?
……あ、しますね。
「おーい。今日、真清の家、どれぐらいに行けばいい?」
「あー、いつでもいいよ。兄ちゃんももう帰ってきているだろうし」
「な! べ、別に真清の兄さんのことは」
「……本当。純情だよね」
「うん。めちゃくちゃ乙女だよ」
「う、うっせーー!」
私と喜咲に言われて、暴れる袴影でしたが直ぐに冷静になります。さすがは、オリジナルビッチ!
さて、私の家には今、兄ちゃんとリマお姉ちゃんが居るはずです。お母さんは、ちょっとしたカフェに。私にとってのATM。もとい父親は、社畜レベルを上げている最中でしょう。
まぁ、なんともグッドでジョブな時間なのでしょう。これでは私の愛しい愛しい兄ちゃんが、大親友の袴影に犯されても目撃者が私とリマお姉ちゃんだけではないですか! ねつ造し放題ですね。
「お、駅だ。んじゃーねー」
「じゃー」
「おうなー」
一人。喜咲は電車通学なので、駅でお別れです。
さて、ここからは私と袴影のみのガールズトークと馳せ参じようではありませんか。
「それで。袴影はどのタイミングで犯すの?」
「うーん。そうだなー。……て、なんで私がヤルしか能のない腐れビッチみたいなことしなきゃいけねぇんだよ」
「…え? ちが、うの」
「待て待て待て待て。なんで、今までの常識が覆されたみたいな。希望のない絶望を突きつけられたような顔するの?」
「……ちょっと、一回整理させて」
「えー。そんな大袈裟な」
私は混乱します。
袴影はヤりたいことをヤっている女子高生金髪黒ギャルビッチではなかった!? ヤルことしか能のないビッチではなかった!?
……ま、冗談ですが。そんなこと本気で思うわけがありません。
だってそうでしょう? 私の兄ちゃんを好きになって、告白もできずもじもじしている純情な袴影が、神ビッチな訳がありません。
「…そんな。袴影はヤルことしか能のないビッチじゃ。あ、家着いたよ」
「……真清。ハメやがったな!」
「そんな。白昼堂々とハメるなんて。…もう、袴影のビッチ」
「せめてそこは、エッチって言おうよ。もう、いいからさ」
どうやら、袴影は諦めたようです。
さて、家に着いたのですから仕方がありません。
さぁ、家に入りましょう。
「ただい、ま?」
私が玄関に入ると、そこには何故か革靴が、すでに二足ありました。
私は今、帰ってきたばかりです。
それに家には、革靴はくような奴は父親か兄ちゃんしかいません。
今は午後5時です。父親が帰ってくることは絶対にありません。
では、一体誰の革靴なのでしょうか?
「どしたん。真清」
「うん? あ、いや」
疑問に思いつつも私と袴影は家に上がります。この時、玄関にある革靴は計四足。
謎です。謎が我が家を襲っています。
しかし、そんな謎はリビングに行った瞬間に解けてしまいました。
「お、真清お帰り。今日は袴影もいるんだな」
「……えっと、隣の人は誰?」
「あぁ、会うのは初めてだったな。俺の学校の生徒会長様です」
「初めまして。私、芳野紗愛(よしの さえ)って言います。よろしくね」
おぉ。我が兄が女連れの帰宅ですか。
それもメガネに黒髪ショート。泣きぼくろ付きで、胸はそこそこと来ましたか。一体彼女はどこぞのエロゲキャラですか。
……と、そんなことを考えている暇はありませんでした。だって、だって。今日に限っては、その登場の仕方はアウトなのですよ。
それに、リマお姉ちゃんもどこに行ったのですか!
「初めまして」
「あ、私は。その真清の友達の」
「湯布院袴影さんでしょ。……さっき、涼真から聞いたの」
「……へー」
あぁ、これは。これはまさか!?
イヤですよ。巻き込まれたくはありませんからね! 絶対に観客席にいますからね!
そんな、目線で火花散らさないでくださいね! お願いですから!
「あ、マスミちゃん。おっか」
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
なんて最悪なタイミングで、現場に来てしまうのですかリマお姉ちゃん!
もう、私、この場から逃げ出したい!
やっぴ☆
今日はね、多分過去に一度紹介しているであろうマンガをもう一度紹介します
読者様も増えたのでね
ではでは、本日紹介するマンガはこちら
今日はね、多分過去に一度紹介しているであろうマンガをもう一度紹介します
読者様も増えたのでね
ではでは、本日紹介するマンガはこちら
- トラウマ量子結晶 (1)/角川書店(角川グループパブリッシング)

- ¥605
- 全7巻完結
中二病を患わったまま高校1年生になってしまい、
友達が一人もできない悲しき主人公・時任春人
そんな彼は、ある日、周囲の時間が止まっていることに気付く。
良心を悩ませながらも、隣の席の女子のパンツを覗こうとしたとき
謎の美少女が目の前に現れた?!
清々しい程駄目な中二病たちが世界を救う
放課後ハイテンションギャグアクション!
まー、この作品は結構前になりますね
このマンガの作者である青木ハヤト大先生(ニート)wは、現在新しい連載作を描いているようですし
今度買ってみますか。
さて、このマンガですが
まずアニメ好きなら失禁するレベルに笑えますw
かくゆうボクも・・・。
ごほんw
このマンガの見どころとしましては、さえ渡るギャグでしょうか
正直バトルなんて二の次です
アクションなんて二の次ですw
それほどまでに完成されたギャグが凄いのです
それにテンポの良いストーリー展開
そして、登場キャラたちの笑うしかないほどのダメっプリ
もう、最高ですw
正直、何度読んでも笑えます
もし、今から買うのでしたらアマゾンでのコミックセット買いがお得かもしれません。
では、よろしければお手に取ってみてはいかがでしょうか?
↓運命が俺を嗤っている。リンク集↓- バガタウェイ 1 (BLADE COMICS)/マッグガーデン

- ¥617
- 現在第11巻まで発売中(以下続刊)
- 娘の家出 1 (ヤングジャンプコミックス)/集英社

- ¥648
- 現在第3巻まで発売中(以下続刊)
- 共学高校のゲンジツ 1 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)/小学館

- ¥648
- 現在第5巻まで発売中(以下続刊)
さて、今日もまたマンガを紹介してしまったw
なんて、ねw
さてはて
今日妹がユーキャンのボールペン字講座?なるものを始めまちたw
通信って案外続かいないものだよなーw
ボクは過去にマンガイラスト講座を習っていたのですが
・・・飽きちゃいましたw
でも、おかげさまでGペン等の使い方はマスターしてしまったw
そのせいか、後々使い始めたペンタブが上手く使えず現在放置状態w
そういえばペンタブのペンどこいったんだろうなーw
きっと、探してない時に出てきますよねーw
- 共学高校のゲンジツ 1 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)/小学館
- 娘の家出 1 (ヤングジャンプコミックス)/集英社
- バガタウェイ 1 (BLADE COMICS)/マッグガーデン
やっぴ☆
さて、部屋の模様替えでもしようかな
あー、でも面倒くさいw
まー、アレですね
気付いたことが一つあるんすよ
・・・このブログ
漫画には触れてるけど流行のアニメとかにそんな触れてなくねw
まぁ、まぁ、まぁ
アニメをそんな感情的に見ているわけでもないですからね
ボクはアニオタってよりもマンオタですかねw
やべぇ、マンオタとか響きとかめがっさエロいw
と、言ってもボクの好きな作品って基本
流行らないんですw
・・・はい。
流行らないんですw
某30歳魔法少女もそんなにうおーとなりません
あ、でもイケメンパラダイスとか君に届けとかすっげー好きですね
あとはゾイドは今でも好きです
明日のナージャとかも今見返すと、結構話が重くて良い感じです
後は、特にないですかねーw
ではでは~
さて、部屋の模様替えでもしようかな
あー、でも面倒くさいw
まー、アレですね
気付いたことが一つあるんすよ
・・・このブログ
漫画には触れてるけど流行のアニメとかにそんな触れてなくねw
まぁ、まぁ、まぁ
アニメをそんな感情的に見ているわけでもないですからね
ボクはアニオタってよりもマンオタですかねw
やべぇ、マンオタとか響きとかめがっさエロいw
と、言ってもボクの好きな作品って基本
流行らないんですw
・・・はい。
流行らないんですw
某30歳魔法少女もそんなにうおーとなりません
あ、でもイケメンパラダイスとか君に届けとかすっげー好きですね
あとはゾイドは今でも好きです
明日のナージャとかも今見返すと、結構話が重くて良い感じです
後は、特にないですかねーw
ではでは~
キャンディレイニー
私はもういっぱいよ
スイートシロップのように甘いレイニー注がれて
貴方と同じカップに入っちゃった
蓋を閉じればもうシロップは注がれない
カップの中の貴方と私はほんのりスウィートでちょっぴりビター
最期にキスの角砂糖
二人きりのスイートな時間がやってくる
私はもういっぱいよ
スイートシロップのように甘いレイニー注がれて
貴方と同じカップに入っちゃった
蓋を閉じればもうシロップは注がれない
カップの中の貴方と私はほんのりスウィートでちょっぴりビター
最期にキスの角砂糖
二人きりのスイートな時間がやってくる
やっぴ☆
今日は皆さんにお礼しなければ ならぬことがありまする
読者数が60人いきました
ありがとうございます。
特に何もしていないこのブログの読者様になっていただき心からの感謝を。。。
ま、ここからはいつも通りいきまっせw
くだらないことを話しますか
それは昨日のことだったんだ
特に何もない毎日の一部
夜に来月買うマンガリストをつくっていたんだ
これは給料日前のasitのいつもやる一種の習慣だ
そしたらさ、
そしたら
毛魂一直線先生の新作が出るじゃないですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
あ、毛魂一直線先生とは『魔法少女 俺』を描いていたギャグ界の新カリスマ!
いやー、もうねw
楽しみすぐるぜ
でもさー、最近さー
毎月新刊だけで必ず1万こえるんよ
それ+興味を持った買う予定のないマンガを約十冊程度
だから、毎月マンガ代で2万なんだよねw
・・・これってヤバいのかな?
あ、ラノベとか純文学とかも買いますよw
つまり毎月書籍代もヤバいのですw
いや、ふやしちゃいけねぇとか知ってるよw
けどさ、本屋とか言ったらさ
・・・ね?
買っちゃうべw
ではでは~
今日は皆さんにお礼しなければ ならぬことがありまする
読者数が60人いきました
ありがとうございます。
特に何もしていないこのブログの読者様になっていただき心からの感謝を。。。
ま、ここからはいつも通りいきまっせw
くだらないことを話しますか
それは昨日のことだったんだ
特に何もない毎日の一部
夜に来月買うマンガリストをつくっていたんだ
これは給料日前のasitのいつもやる一種の習慣だ
そしたらさ、
そしたら
毛魂一直線先生の新作が出るじゃないですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
あ、毛魂一直線先生とは『魔法少女 俺』を描いていたギャグ界の新カリスマ!
いやー、もうねw
楽しみすぐるぜ
でもさー、最近さー
毎月新刊だけで必ず1万こえるんよ
それ+興味を持った買う予定のないマンガを約十冊程度
だから、毎月マンガ代で2万なんだよねw
・・・これってヤバいのかな?
あ、ラノベとか純文学とかも買いますよw
つまり毎月書籍代もヤバいのですw
いや、ふやしちゃいけねぇとか知ってるよw
けどさ、本屋とか言ったらさ
・・・ね?
買っちゃうべw
ではでは~
