やっぴ☆
人生で生まれて初めて親知らずが生えてきてビビっていますw
解らないことはわからない?
・・・あ、言いたかっただけですのでお気になさらずw
さてはて
これからはポエムも定期的に投稿しますかな
そーですね
毎週木曜日にでもしましょか
新しいテーマも作ってねw
テーマ名はどしましょw
週刊貴方の心にポエムンムンw
男ポエ(だんぽえ)
あ、男のポエムですw
週刊投稿ポエム君
さて、まぁ、テキトーにつくりますかw
多分
上記の名前でテーマは作らないでしょうw
さてさて
ボクちゃん
ボクちゃんですw
あ、特に今のには意味はありませんw
ではでは~
やっぴ☆
スマホカラのブログ更新を、若干挑戦しようとめんどいからやーめた。を繰り返すボクでごぜぇますw
ま、さてさてさてさてw
これは一体なーんでしょね♪何でしょね♪これーはなんでしょねー♪
スマホカラのブログ更新を、若干挑戦しようとめんどいからやーめた。を繰り返すボクでごぜぇますw
ま、さてさてさてさてw
これは一体なーんでしょね♪何でしょね♪これーはなんでしょねー♪

はいw 学戦都市アスタリスクの原作を全巻買いいたしましたw
たまたま、ボクの御用達アマゾンで8巻までのセットで2980円程度で売っておりまして
最新刊の9巻は新品で買いまして
合計金額約3580円
全て新品で買うと1冊が580×0.8=46.4なので4は、切り捨てまして580+46=626円。多分これくらいかな? 1冊があたりの値段が。
626×9=(54+180+5400)=(234+5400)=5634円
つまりは約2100円は得してるってことですねw
・・・あ、ただのブログうめですw
だって、それくらい書くこと単純なんだもんw
へたしたら四字熟語一つでおさまるかもしれないじゃんw
ま、さてさて
そんなこんなでボクはグローバルでコンプライアンスなショッピングをトライしたのですよw
あ、でも今日のショッピングは全部新品で買いまちたw
やっぴ☆
マイナンバー制度がはじまってしもうたw
はじまったしもうw
ボクさん
来年3月には引っ越すんやけどw
え?
たった半年くらいで住所変更とか新たなカードとかって発行せなあかんのかな?
まぁ、このマイナンバー制度を簡単に言ってしまえば
情報の奴隷化
ってな感じですかね。
だから治安の悪い街に住んでそこの学校に通ったらもう、就職はできない時代です
金持ちで頭のいい奴のみが成功する世の中になりますね
政治家にとってはお金がいっぱい入って万々歳w
あぁ、ボクちょっとヤベ目の学校に通っていたのですがw
将来、小説家になる以前に生きていくための最低限の職に就けるかどうかが物凄く不安でなりませんw
なんで日本は悪い方向にしか歩んで行かないのか。謎でしかないですねw
ま、さて
明るい話題もありまっせ!
あ、ありまっせ!
学戦都市アスタリスクのOPムービー
くっそかっこよいやんけぇぇぇぇぇ
今のところの今期OPムービー三大映像は
ルパン三世・学戦都市アスタリスク・マスクドなんちゃらw
この三つですね
多分、もっといいOPがあるとは思いますが
個人的に一番ストーリーが面白いだろうと思っているのは
コメット・ルシファー
1話を見て、きましたね!
多分個人的に今季一番ハマるのはこのアニメでしょう
ではでは~
マイナンバー制度がはじまってしもうたw
はじまったしもうw
ボクさん
来年3月には引っ越すんやけどw
え?
たった半年くらいで住所変更とか新たなカードとかって発行せなあかんのかな?
まぁ、このマイナンバー制度を簡単に言ってしまえば
情報の奴隷化
ってな感じですかね。
だから治安の悪い街に住んでそこの学校に通ったらもう、就職はできない時代です
金持ちで頭のいい奴のみが成功する世の中になりますね
政治家にとってはお金がいっぱい入って万々歳w
あぁ、ボクちょっとヤベ目の学校に通っていたのですがw
将来、小説家になる以前に生きていくための最低限の職に就けるかどうかが物凄く不安でなりませんw
なんで日本は悪い方向にしか歩んで行かないのか。謎でしかないですねw
ま、さて
明るい話題もありまっせ!
あ、ありまっせ!
学戦都市アスタリスクのOPムービー
くっそかっこよいやんけぇぇぇぇぇ
今のところの今期OPムービー三大映像は
ルパン三世・学戦都市アスタリスク・マスクドなんちゃらw
この三つですね
多分、もっといいOPがあるとは思いますが
個人的に一番ストーリーが面白いだろうと思っているのは
コメット・ルシファー
1話を見て、きましたね!
多分個人的に今季一番ハマるのはこのアニメでしょう
ではでは~
さて、この状況はいたって健全な学生の勉強会です。二人きりの勉強会です。
……二人きり!?
あの後、ちゃんと部屋の掃除をした後に涼真を、冷やかすような母親の目を背に涼真と現在、私の部屋で勉強中ですのよ?
それにしても、私の部屋に涼真が来ている。これだけでも奇跡なのだよっ? あぁ、涼真をこのまま私の部屋にとどめておこうかな?
「なぁ、ここわからない」
「…………」
「…おーい」
「……ん? な、なに」
「何って。はは。ここわからないんだ」
「あ、あぁ。そこね。そこは」
私はボーっとしていたらしく、涼真が私の顔の前で手を振ってくれてようやく気が付いた。
はぁ、はぁ。びっくりした。急に、涼真が私に手を振っているんだもん。
でも、思ったけどこの時間そんなに長くないんだよなぁ。学校終わりだから、長くても二時間程度。電車の時間もあるから、そんな遅くまで居てもらうわけにいかないし。大事にしないと。
一瞬で終わっちゃうもんね。
「なぁ、紗愛はわからないとかあんの?」
「…んー。特には無いかな」
「さすがだな。なら、今の時間とか俺しか得ないんじゃないの?」
「全然。そんなことないよ。さ、時間もそんなにあるわけじゃないし早くやっちゃおう」
「……あ、あぁ。そうだな」
涼真が、私を気遣ってか心配をしてくれた。
でもね、涼真。私は心配される程に、綺麗な考えは持っていないんだよ。
だって今もね。髪を耳にかける仕草とかわざとだもん。それにこの服だって、前に涼真が好きかもしれないって言っていたジャンルの服なんだよ。部屋だって普段はこんなに綺麗じゃないし。欲目しかないんだよ、私。
そんな私が目の前にいるんだよ。ねぇ、涼真。
「あー、わっかんねー! てか、時間がもーなーい」
「…え?」
「なんか、あっという間だよな」
「そ、そうだね」
涼真に言われて、時計を見てみるとすでにあれからに時間が経っていた。
いくらなんでも、早すぎだと思うんだけど。えー、そんなぁ。そんなに話していないのに。本当に勉強しただけじゃん。…いや、一応は勉強会だから、本らの目標は達成できたんだけどね。
「じゃ、俺。帰るわ。今日はありがとな」
「あ、駅まで送るよ」
「悪いって」
「じゃあ、駅までの道覚えてるの?」
「…………お願いしてもよろしいでしょうか」
「うむ。よろしいぞ」
そう言って、私と涼真は部屋から出て玄関まで来たのは良かったのだけれど……。
「はぁ、ただいまー」
「……あ」
玄関の扉ががちゃりと開いて、向こう側にはスーツ姿の私のお父さんが仕事から帰ってきた。
あー。これっていわゆる修羅場ルート確定? それとも、父親号泣ルート確定? もしくは、そのどっちも?
「あー。まー。あー。ま?」
「……涼真。これ、私の父親」
まるで時が止まったかのようなこの感覚。
これって、不可抗力でいいんだよね? ね!?
……二人きり!?
あの後、ちゃんと部屋の掃除をした後に涼真を、冷やかすような母親の目を背に涼真と現在、私の部屋で勉強中ですのよ?
それにしても、私の部屋に涼真が来ている。これだけでも奇跡なのだよっ? あぁ、涼真をこのまま私の部屋にとどめておこうかな?
「なぁ、ここわからない」
「…………」
「…おーい」
「……ん? な、なに」
「何って。はは。ここわからないんだ」
「あ、あぁ。そこね。そこは」
私はボーっとしていたらしく、涼真が私の顔の前で手を振ってくれてようやく気が付いた。
はぁ、はぁ。びっくりした。急に、涼真が私に手を振っているんだもん。
でも、思ったけどこの時間そんなに長くないんだよなぁ。学校終わりだから、長くても二時間程度。電車の時間もあるから、そんな遅くまで居てもらうわけにいかないし。大事にしないと。
一瞬で終わっちゃうもんね。
「なぁ、紗愛はわからないとかあんの?」
「…んー。特には無いかな」
「さすがだな。なら、今の時間とか俺しか得ないんじゃないの?」
「全然。そんなことないよ。さ、時間もそんなにあるわけじゃないし早くやっちゃおう」
「……あ、あぁ。そうだな」
涼真が、私を気遣ってか心配をしてくれた。
でもね、涼真。私は心配される程に、綺麗な考えは持っていないんだよ。
だって今もね。髪を耳にかける仕草とかわざとだもん。それにこの服だって、前に涼真が好きかもしれないって言っていたジャンルの服なんだよ。部屋だって普段はこんなに綺麗じゃないし。欲目しかないんだよ、私。
そんな私が目の前にいるんだよ。ねぇ、涼真。
「あー、わっかんねー! てか、時間がもーなーい」
「…え?」
「なんか、あっという間だよな」
「そ、そうだね」
涼真に言われて、時計を見てみるとすでにあれからに時間が経っていた。
いくらなんでも、早すぎだと思うんだけど。えー、そんなぁ。そんなに話していないのに。本当に勉強しただけじゃん。…いや、一応は勉強会だから、本らの目標は達成できたんだけどね。
「じゃ、俺。帰るわ。今日はありがとな」
「あ、駅まで送るよ」
「悪いって」
「じゃあ、駅までの道覚えてるの?」
「…………お願いしてもよろしいでしょうか」
「うむ。よろしいぞ」
そう言って、私と涼真は部屋から出て玄関まで来たのは良かったのだけれど……。
「はぁ、ただいまー」
「……あ」
玄関の扉ががちゃりと開いて、向こう側にはスーツ姿の私のお父さんが仕事から帰ってきた。
あー。これっていわゆる修羅場ルート確定? それとも、父親号泣ルート確定? もしくは、そのどっちも?
「あー。まー。あー。ま?」
「……涼真。これ、私の父親」
まるで時が止まったかのようなこの感覚。
これって、不可抗力でいいんだよね? ね!?
やっぴ☆
いやー、10月になりましたね
昨日までの3日間のうち2日間を単発小説に使いましたが、どうでしたか?
『空想ヒーロー』と『妄想ヒーロー』
個人的には対極的な二人の主人公を書いたつもりだったのですがw
まぁ、大雑把にいえば、実際に手を出しているかいないかの違いですね
ここで、手を出したら犯罪者になってしまいます。
ここで、手を出さなければ傍観者になってしまいます。
どっちについても負け犬エンドなんですよねーw
さて、お話を変えましょうか。
もうすぐハロウィーンですね
そうハロウィーンです!
いえっさ、ハロウィーン!
あぁ、美人な魔女とかが夜這いに来ないだろうかw
きっとハロウィーンの夜は全裸待機で寝ていれば魔女が夜這いに来てくれるでしょうww
いえっさ、夜這いw
うえーーーい!
おーーしぇーーいw
今週はいろいろあり過ぎたーw
ではでは~
いやー、10月になりましたね
昨日までの3日間のうち2日間を単発小説に使いましたが、どうでしたか?
『空想ヒーロー』と『妄想ヒーロー』
個人的には対極的な二人の主人公を書いたつもりだったのですがw
まぁ、大雑把にいえば、実際に手を出しているかいないかの違いですね
ここで、手を出したら犯罪者になってしまいます。
ここで、手を出さなければ傍観者になってしまいます。
どっちについても負け犬エンドなんですよねーw
さて、お話を変えましょうか。
もうすぐハロウィーンですね
そうハロウィーンです!
いえっさ、ハロウィーン!
あぁ、美人な魔女とかが夜這いに来ないだろうかw
きっとハロウィーンの夜は全裸待機で寝ていれば魔女が夜這いに来てくれるでしょうww
いえっさ、夜這いw
うえーーーい!
おーーしぇーーいw
今週はいろいろあり過ぎたーw
ではでは~
いつもと変わらないこの日常。
適度なバカがいて、それ以上の普通がいる。
俺はそんな普通側の人間だ。
だからこんな帰宅途中の電車の中にいるバカを注意することもしない。
なにせ、俺は普通だから。
「あぁ、うんうん」
「だーかーらー」
「あ、そこで、足止めね」
「はいはーい」
満員電車の一角を、自分たちの縄張りと言わんばかりに占領しているスマホゲームに脳内を犯された現代の糞学生共。
しかし、俺を含めた誰もが彼らに注意をしようともしない。
理由は簡単だ。
面倒くさい。俺はあんな奴らを注意するほどの偽善者じゃない。なにより、面倒くさい。自分さえよければそれが一番だ。他人なんて死のうがかまわない。自分にかかわりのない人間なんて知りやしない。
俺も、そんな考えの元注意をしない、立派な常識人だ。
でも、俺には一つだけきっと周りと違うのかもしれない。しかし、これは大多数の人がやっていることかもしれない。
そう。想像の中で馬鹿を、やっつける。つまりは自分の妄想に耽るってこと。
じゃあ、早速俺も、妄想に耽ろう。
「おい。屑ども」
「んあ? なに」
「ちょっ、今目をそらしちゃ」
「周りの目を見ても気付かないか? お前らがどんな様に思われているか」
「しらねぇよ」
「あ、ちょっ、もーー」
「そうか。なら一度。電車を降りよう」
俺は挑発的に彼らに近づき、電車から降りるように注意を促す。
「っさいな」
「おっさん。今、俺等は大事な時なの。加齢臭まき散らして近寄ってこないでくれるかな?」
「……そうか。それは悪かった」
学生共のバカすぎる返しに、若干呆れつつも紳士的に対応しているであろう俺。
さて、これからどうしようか。ここでルート分岐だ。
まずはAルート。
「おい、おっさん。いつまでそこに立ってんの? 邪魔なんだけど」
「次の駅で降りるからな。邪魔なのはどっちかよく考えたらどうだ?」
「…なに、キレてんの? ばーーーか」
学生はどうやら大人の脅威をしらないようだ。よっぽど、常識のない親に育てられたきたのだろう。まったく、反吐がでる。
そうだな。ここはひとつ。現代の力を使おう。
俺は、ポッケにしまってあったスマホを取り出して、彼らを撮影する。
「は? ね、何やってんの?」
「おっさん。犯罪だよそれ。知らないの?」
「…………」
「おい! 聞いてんのかよっ」
一人の学生が、逆上して俺の顔面を殴ってきた。
これで条件は全部そろった。
「なぁ。これからの人生を棒に振る気分はどうだ?」
「なに言って」
「おい! おいおいおいおいおい、これ俺等じゃねぇ」
「…は? あ、ほんとだ」
一人の学生が、大声でそう言った。その言葉に、俺を殴ったクズが急に顔を青ざめさせ、友人であろうグループと一人のスマホを奪うように見る。
「……テメェ。何してくれてんの」
「そう、怒るなって。警察も次の駅に呼んでいるから。安心しろ」
「ざっけんなよ!」
クズが俺に殴りかかろうとした瞬間、電車が止まり、ホームから警察が流れ込む様に入ってきた。
「やめなさい!」
「んなっせ!」
「大丈夫ですか?」
「ちょっと殴られただけ何で」
その後、彼らは警察に連行され、学校は自主退学という形で追い出され、ネットにはありとあらゆる個人情報が拡散され、ニュースにも流れた。きっとこれからの人生。生きた心地がしないだろう。
……これがAルート。
次の方法がBルート。
「ねぇ、ちょっといいかな」
「なに?」
「お金あげるからさ、電車から降りてくれないかな」
急に話しかけてきた俺の提案に、驚きながらも仲間内で話し合う屑ども。
「いくら?」
「五万くらいかな」
「……っ。ったよ」
そう言って屑どもは、俺から金を受け取って電車から降りて行った。
はぁ、どっちも妄想でしかできない方法だな。
現実は、我慢するしかないからな。
あー、妄想世界っていいなー。俺、妄想世界に行きたいよ。
今日も今日とて、世界は危ないバランスで成り立っている。我慢する者としない者。その違いは何かと聞かれたら、たった一言でいる。
妄想しているか、していないか。この違いだけだろう。
適度なバカがいて、それ以上の普通がいる。
俺はそんな普通側の人間だ。
だからこんな帰宅途中の電車の中にいるバカを注意することもしない。
なにせ、俺は普通だから。
「あぁ、うんうん」
「だーかーらー」
「あ、そこで、足止めね」
「はいはーい」
満員電車の一角を、自分たちの縄張りと言わんばかりに占領しているスマホゲームに脳内を犯された現代の糞学生共。
しかし、俺を含めた誰もが彼らに注意をしようともしない。
理由は簡単だ。
面倒くさい。俺はあんな奴らを注意するほどの偽善者じゃない。なにより、面倒くさい。自分さえよければそれが一番だ。他人なんて死のうがかまわない。自分にかかわりのない人間なんて知りやしない。
俺も、そんな考えの元注意をしない、立派な常識人だ。
でも、俺には一つだけきっと周りと違うのかもしれない。しかし、これは大多数の人がやっていることかもしれない。
そう。想像の中で馬鹿を、やっつける。つまりは自分の妄想に耽るってこと。
じゃあ、早速俺も、妄想に耽ろう。
「おい。屑ども」
「んあ? なに」
「ちょっ、今目をそらしちゃ」
「周りの目を見ても気付かないか? お前らがどんな様に思われているか」
「しらねぇよ」
「あ、ちょっ、もーー」
「そうか。なら一度。電車を降りよう」
俺は挑発的に彼らに近づき、電車から降りるように注意を促す。
「っさいな」
「おっさん。今、俺等は大事な時なの。加齢臭まき散らして近寄ってこないでくれるかな?」
「……そうか。それは悪かった」
学生共のバカすぎる返しに、若干呆れつつも紳士的に対応しているであろう俺。
さて、これからどうしようか。ここでルート分岐だ。
まずはAルート。
「おい、おっさん。いつまでそこに立ってんの? 邪魔なんだけど」
「次の駅で降りるからな。邪魔なのはどっちかよく考えたらどうだ?」
「…なに、キレてんの? ばーーーか」
学生はどうやら大人の脅威をしらないようだ。よっぽど、常識のない親に育てられたきたのだろう。まったく、反吐がでる。
そうだな。ここはひとつ。現代の力を使おう。
俺は、ポッケにしまってあったスマホを取り出して、彼らを撮影する。
「は? ね、何やってんの?」
「おっさん。犯罪だよそれ。知らないの?」
「…………」
「おい! 聞いてんのかよっ」
一人の学生が、逆上して俺の顔面を殴ってきた。
これで条件は全部そろった。
「なぁ。これからの人生を棒に振る気分はどうだ?」
「なに言って」
「おい! おいおいおいおいおい、これ俺等じゃねぇ」
「…は? あ、ほんとだ」
一人の学生が、大声でそう言った。その言葉に、俺を殴ったクズが急に顔を青ざめさせ、友人であろうグループと一人のスマホを奪うように見る。
「……テメェ。何してくれてんの」
「そう、怒るなって。警察も次の駅に呼んでいるから。安心しろ」
「ざっけんなよ!」
クズが俺に殴りかかろうとした瞬間、電車が止まり、ホームから警察が流れ込む様に入ってきた。
「やめなさい!」
「んなっせ!」
「大丈夫ですか?」
「ちょっと殴られただけ何で」
その後、彼らは警察に連行され、学校は自主退学という形で追い出され、ネットにはありとあらゆる個人情報が拡散され、ニュースにも流れた。きっとこれからの人生。生きた心地がしないだろう。
……これがAルート。
次の方法がBルート。
「ねぇ、ちょっといいかな」
「なに?」
「お金あげるからさ、電車から降りてくれないかな」
急に話しかけてきた俺の提案に、驚きながらも仲間内で話し合う屑ども。
「いくら?」
「五万くらいかな」
「……っ。ったよ」
そう言って屑どもは、俺から金を受け取って電車から降りて行った。
はぁ、どっちも妄想でしかできない方法だな。
現実は、我慢するしかないからな。
あー、妄想世界っていいなー。俺、妄想世界に行きたいよ。
今日も今日とて、世界は危ないバランスで成り立っている。我慢する者としない者。その違いは何かと聞かれたら、たった一言でいる。
妄想しているか、していないか。この違いだけだろう。
やっぴ☆
にゃっぴ☆
さて、どっちがいいかねw
ペタを閉鎖してから、やっぱりいいねは減ったけど
まぁ、そこまでじゃなかったからいっかなーw
はい! それでは今日紹介するマンガはこちらです!
にゃっぴ☆
さて、どっちがいいかねw
ペタを閉鎖してから、やっぱりいいねは減ったけど
まぁ、そこまでじゃなかったからいっかなーw
はい! それでは今日紹介するマンガはこちらです!
- 椿町ロンリープラネット 1 (マーガレットコミックス)/集英社

- ¥432
- 現在第1巻まで発売中(以下続刊)
主人公・大野ふみ。高校2年生。
彼女は父親の多大な借金を返済すべく紹介された仕事
住み込み家政婦をすることに。
そこの家主は、目つきが悪くて、態度も悪い小説家・木曳野暁(きびきの あかつき)。
新しい街。新しい家。新しい同居人。
大野ふみの生活は一体どうなるの!?
はいーw
少女マンガですーーww
今日はもう1作紹介したいなーって思っていたマンガもあったのですがこっちにしました。
このマンガの作者は、やまもり三香先生。
はい、もうわかりますよねw
『ひるなかの流星』の人です。
まー、ですね
このマンガの特徴としましては
まず、絵がかなり受け入れやすい。と言うところでしょうか。
でもですね。すごく綺麗なのですよ
ストーリー自体は、ボクが見た限りですよ
かなり王道だと思いますね
おわかりいただけただろうかw
綺麗な絵に王道ストーリー
もう、嫌う人ってなかなかいないと思いませんか?
あ、そうだ
主人公は恋愛に対して、やはり
鈍感です!
もうここまで行ったらストーリーが見えてくる人がいるんじゃないでしょうか?
主人公、鈍感ですw
ではでは
是非ともお手に取ってみてはいかがでしょうか?
↓宝石のリンク集↓- バガタウェイ 11 (BLADE COMICS)/マッグガーデン

- ¥617
- 現在第11巻まで発売中(以下続刊)
- 初恋はじめました。(1) (講談社コミックスなかよし)/講談社

- ¥463
- 現在第1巻まで発売中(以下続刊)
- トキワ来たれり!! 1 (少年サンデーコミックス)/小学館

- ¥463
- 現在第4巻まで発売中(以下続刊)
いや~ね~
私事なのですが
最近色々ありまして
近日中にちょっくらアメ限記事更新します
絶対にここでは言えないことがあるのでw
まぁ、さてさてさて
どしましょw
色々あってどしましょww
- トキワ来たれり!! 1 (少年サンデーコミックス)/小学館
- 初恋はじめました。(1) (講談社コミックスなかよし)/講談社
- バガタウェイ 11 (BLADE COMICS)/マッグガーデン
僕だけのこの世界。
僕はその世界では創造主で神様の上の存在。
でも僕の住んでいるこの世界には実在しない。
僕の脳内だけの世界。
誰にも見えないけど僕だけには見えている世界。
「やぁ、はろーはろー」
僕の住んでいるこの世界は、特に面白味も無いつまらない世界。けど、僕の創った世界は悪き者はとことん制裁を受け、善き者はとことん幸福を与えられる。素晴らしすぎる世界。差別なんかじゃない。正当な扱いだろう。
本当は、今僕が住んでいる世界の腐った奴らを、僕の創った世界へ連れて行き、殺したい。殺した。とことん殺したい。
「ねぇ。ここは僕だけの世界。僕が創った世界。僕は何をしてもいいんだ。僕がルールだから」
今、外は太陽が頂点に達しようとしている昼時。場所はそうだな。
僕だけが見えている僕の創った世界。
どうやらそこは廃ビルらしい。みんな頭狂っているのかな。
こんな素晴らしい世界が、廃ビル?
「やぁ、はろー。こんちにわ」
僕の目の前には十人程度の身なりの整ったジジィたちが縛られて座っている。後は、普通なババァとジジィ。それから、年端もいかないクソガキの雌が一人ずつ。
みんな、みーんな。悪い人たちなんだ。だから、僕の創った素晴らしい世界に招待してあげたんだ。強制連行さ。
これから僕が行うのは神判。制裁。絶対的悪の撲滅運動。
悪をやっつけた僕は今度、どうなるんだろう?
……そおか。悪をやっつけたんだ。ヒーローになるんだ!
僕はヒーローだ! 世界の創造主で、世界の平和を守るヒーロー。こいつらは僕がヒーローになるための踏み台。生贄。
あぁ! あぁ! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
僕がヒーロー。世界中の人たちから期待と報酬をもらえれる楽な生き方ができる。
僕が! 僕がヒーロー。ヒーロー。ヒーローだぁぁ。
やっぱり、僕が創った世界はいいねぇ。はぁ、お金がなくてもヒーローになれる。裏表のない綺麗で清潔な世界。僕が絶対的正義な世界。あぁ、何をやっても許される。何をしてても怒られない。はぁぁぁぁん。さいっこぉぉぉぉぉうぅぅぅん。あぁ、はぁ、はぁ、はぁぁぁん。脳内とろけちゃうぜぇぇぇぇえぇぇぇ!
僕はヒーロー。お前ら悪をこの世から消す。絶対的正義の代行者。
「さぁ、僕の世界に来たんだ。お前らは、もう死ぬしかないんだよ」
目の前の悪たちは僕の言葉に過剰に反応するが、関係ない。
ここでのルールは僕だ。違う世界でのルールが適用されるわけがないだろう。
さぁ、もうはじめよっか。
まずは、よく喚く身なりの良いジジィから。
どうしよっかな。五月蠅いし。爪をまず一枚ずつはがせば黙ってくれるよね。
僕は、そう考えてそのジジィの手を持つ。ジジィは不思議がったけど。すぐに気付いたようだ。
言葉にならないジジィの糞穢い声が世界に響く。
あぁ、五月蠅いな。もう、もうもうもうもうもうもうもう。面倒くさい。
一気にやっちゃおう。全員まとめてイッキだ。
そのためにこの世界を一旦壊そう。大丈夫。誰にも被害は出ない。だって、この世界の住人は僕だけなんだから。また別の場所に世界を創ればいいだけのこと。
さーて。僕はこの世界から退出しよう。壊れる寸前まで一緒にいるほど、この世界にまだ愛着は沸いてないし。まだ、死にたくないし。
「じゃーね」
僕は縛った人を置いていった。
さーて、と。こんな時のセリフはアレしないよね。アレだよアレ。
ぽちっとな。
僕がケータイ画面に映ったボタンを押すと、世界が轟音と共に崩れていった。土煙を上げ、世界の部品たちが僕の住むつまらない世界をちょっとだけ壊してくれる。
さて、次はどこに世界をつくろっかな?
僕はその世界では創造主で神様の上の存在。
でも僕の住んでいるこの世界には実在しない。
僕の脳内だけの世界。
誰にも見えないけど僕だけには見えている世界。
「やぁ、はろーはろー」
僕の住んでいるこの世界は、特に面白味も無いつまらない世界。けど、僕の創った世界は悪き者はとことん制裁を受け、善き者はとことん幸福を与えられる。素晴らしすぎる世界。差別なんかじゃない。正当な扱いだろう。
本当は、今僕が住んでいる世界の腐った奴らを、僕の創った世界へ連れて行き、殺したい。殺した。とことん殺したい。
「ねぇ。ここは僕だけの世界。僕が創った世界。僕は何をしてもいいんだ。僕がルールだから」
今、外は太陽が頂点に達しようとしている昼時。場所はそうだな。
僕だけが見えている僕の創った世界。
どうやらそこは廃ビルらしい。みんな頭狂っているのかな。
こんな素晴らしい世界が、廃ビル?
「やぁ、はろー。こんちにわ」
僕の目の前には十人程度の身なりの整ったジジィたちが縛られて座っている。後は、普通なババァとジジィ。それから、年端もいかないクソガキの雌が一人ずつ。
みんな、みーんな。悪い人たちなんだ。だから、僕の創った素晴らしい世界に招待してあげたんだ。強制連行さ。
これから僕が行うのは神判。制裁。絶対的悪の撲滅運動。
悪をやっつけた僕は今度、どうなるんだろう?
……そおか。悪をやっつけたんだ。ヒーローになるんだ!
僕はヒーローだ! 世界の創造主で、世界の平和を守るヒーロー。こいつらは僕がヒーローになるための踏み台。生贄。
あぁ! あぁ! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
僕がヒーロー。世界中の人たちから期待と報酬をもらえれる楽な生き方ができる。
僕が! 僕がヒーロー。ヒーロー。ヒーローだぁぁ。
やっぱり、僕が創った世界はいいねぇ。はぁ、お金がなくてもヒーローになれる。裏表のない綺麗で清潔な世界。僕が絶対的正義な世界。あぁ、何をやっても許される。何をしてても怒られない。はぁぁぁぁん。さいっこぉぉぉぉぉうぅぅぅん。あぁ、はぁ、はぁ、はぁぁぁん。脳内とろけちゃうぜぇぇぇぇえぇぇぇ!
僕はヒーロー。お前ら悪をこの世から消す。絶対的正義の代行者。
「さぁ、僕の世界に来たんだ。お前らは、もう死ぬしかないんだよ」
目の前の悪たちは僕の言葉に過剰に反応するが、関係ない。
ここでのルールは僕だ。違う世界でのルールが適用されるわけがないだろう。
さぁ、もうはじめよっか。
まずは、よく喚く身なりの良いジジィから。
どうしよっかな。五月蠅いし。爪をまず一枚ずつはがせば黙ってくれるよね。
僕は、そう考えてそのジジィの手を持つ。ジジィは不思議がったけど。すぐに気付いたようだ。
言葉にならないジジィの糞穢い声が世界に響く。
あぁ、五月蠅いな。もう、もうもうもうもうもうもうもう。面倒くさい。
一気にやっちゃおう。全員まとめてイッキだ。
そのためにこの世界を一旦壊そう。大丈夫。誰にも被害は出ない。だって、この世界の住人は僕だけなんだから。また別の場所に世界を創ればいいだけのこと。
さーて。僕はこの世界から退出しよう。壊れる寸前まで一緒にいるほど、この世界にまだ愛着は沸いてないし。まだ、死にたくないし。
「じゃーね」
僕は縛った人を置いていった。
さーて、と。こんな時のセリフはアレしないよね。アレだよアレ。
ぽちっとな。
僕がケータイ画面に映ったボタンを押すと、世界が轟音と共に崩れていった。土煙を上げ、世界の部品たちが僕の住むつまらない世界をちょっとだけ壊してくれる。
さて、次はどこに世界をつくろっかな?
やっぴ☆
さて、今日からボクはペタを
閉店ガラガラ~w
わお、でたっ!
・・・てな感じですw
さて、今日は何を語らいましょうかねー
ボクは語彙がすくないものでw
まぁ、そうですね
明日と明後日は
久々にマンガ紹介と単発小説でも載せますかな
マンガ紹介はまだお秘密ですが
単発小説の方はタイトルだけお教えいたしましょうw
『空想ヒーロー』『急速低迷』
このどちらかを、載せたいと思います
さて、どっちになるでしょうかw
多分まぁ、『空想ヒーロー』かな?
その時の気分で決めますw
後はポエムもそろそろかこっかなw
あ、なんか本当に雑談やねw
あと、アメ限記事も書こうと思っているので
そこは、かなりディープなプレイべーツなお話になりますのでw
流石に全員公開はできないと、判断したものですからw
ではでは~
さて、今日からボクはペタを
閉店ガラガラ~w
わお、でたっ!
・・・てな感じですw
さて、今日は何を語らいましょうかねー
ボクは語彙がすくないものでw
まぁ、そうですね
明日と明後日は
久々にマンガ紹介と単発小説でも載せますかな
マンガ紹介はまだお秘密ですが
単発小説の方はタイトルだけお教えいたしましょうw
『空想ヒーロー』『急速低迷』
このどちらかを、載せたいと思います
さて、どっちになるでしょうかw
多分まぁ、『空想ヒーロー』かな?
その時の気分で決めますw
後はポエムもそろそろかこっかなw
あ、なんか本当に雑談やねw
あと、アメ限記事も書こうと思っているので
そこは、かなりディープなプレイべーツなお話になりますのでw
流石に全員公開はできないと、判断したものですからw
ではでは~
