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春慈穏-ハルジオン-

なんでもありのほぼオールジャンルブログ
基本的にアニメに関心のない人やマンガを読んだことのない人にでも楽しんでいってもらえる自信はなし!!
けど、マンガ紹介とかしてるから見ていってね~

やっぴ☆

・・・つい昨日。

ボクの好きなマンガ『コウノドリ』のドラマが始まったらしいですね

冒頭だけ見ましたが、なかなかじゃないでしょうかね

髪型もできるだけ似せてきていますし

さてはて

昨日はたくさんのマンガを買いまちた



計11冊w

この中でおススメと言いますかタイトルのインパクト重視でしたら

『今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね』

などですかねw

まだ読んでいないのでまったく内容が解らないこの現状w

読み終わったら紹介しますねw

まぁ、でもこの中で個人的には

『市場クロガネは稼ぎたい』

この9巻がでましてですね

もう、楽しみに凄く待っていたのですよ

今回は・・・。

クロガネェェェェェェ! って展開でしたねw

はいでは、次に



こうゆー雑誌っていいですよね

けぢ手エロ漫画本ではございましぇんw

『プレジデント ネクスト』

と言う、マンガビジネス誌でござぁます

これがね、僕が好き好んで読んでいる雑誌の一つなんですよ

この歳になるといつ社会に出てもおかしくないですからねw

ではでは~

やっぴ☆

岡崎サイコォォォォォォォ!

久々に、ねw

さてはて

これあら綴るのは例のごとく古典の授業中に思い付いたやつですが

歌詞のようでもありポエムの様でもありんすて

わかりんくて今から書きやすね

あ、とても稚拙なので小学生が考えた特有の思春期のアレの副作品として見てくだせぇw

タイトル・特になし

壊れた世界を抜け出して
幻想的で素敵な夢描いた世界へ
目指してLadygo
夢を目指して走りだした
初めての冒険で寄り道をして笑って
そんなことを思いながら運命の扉を開けると
wonderland
夢みたほどの世界は案外近くにあって
呆気ない私の壮大な旅ともいえないこの物語はハッピーエンドなのですか
wonderland
想像していたよりも夢描いた世界は
ファンシーよりもリアリティに溢れていて一体どこに私のhappyはあるのですか
ayoucanmygoodbye
この気持ちは一体どこへ置いていけばいいのですか
教えてwonderland

夢世界の前に立ちはだかるのはいつも現実
breakyourworld
どんなに壊して続けても世界はいつも元通りになっていく
mygive up-give up
私だけが取り残されそうになって
この現実によく似た幻想世界に私は身を乗り込ませて
realityworld
まだ追い続けて夢みたあの世界それすらも私から奪い去って
また繰り返してtimeloop
時間の檻に閉じ込められた私は何を夢見ればいいの

arealityworld
ほら、世界は
despaircrash
私を信じていけ
その先に待っている私のfairytailを
私だけのwonderlandへ
さぁ、走りだして


・・・はい。。。

不慣れな英語を多用しますたw

これは一体ポエムですかね?

それとも歌詞ですかね?

まぁ、なにわともあれw

古典の授業って案外、アイデイアが思いつくものですねw

ではでは~
私を変える風

新しい時代の風

私は私の改革者

私を変えられるのは誰でもない私

一歩進むごとに未来の私へと変わっていく

一歩前の過去の私にさよならを

誰もが見たことのない私へ

一歩前の私は泣き虫で立ち向かえない向かい風に立ち向かって

一歩先の私はただひたすら笑顔で追い風と一緒に先へ進む

どんなことがあっても私は風を味方につける

風にのり続けてみせる

私は追い風ライダー

追い風に乗って私は私を変えていく

私は私の変革者
やっぴ☆

相も変わらず古典の授業中に、無意味なアイデイアが思いつくw

明日辺りに、なんか歌詞っぽいポエムができたのでのせよっかなw

古典の授業はボクにとってアイデイアを生む貴重な時間かもねw

さてはて

太もも!

汗ばんだ太もも!

ムチッとした太もも!

皆様のおかげで読者数が70人になりました!

いや~、継続は力なりってことかい?

まぁ~、2年目突入ですからね

あと半年ぐらいで3年目になるからね

ボクの下ネタも最近はてっきりおさまってきましたよねw

本当に昔は、自分でも思うほどにひどかったw

けどね。

ボクね。

ど下ネタが大好きでたまらないの!w

けど、純粋な気持ちも持ってるのよんw

さて、矛盾が生んだ変態であるボクですが

高校ももうすぐ、終わるわけですから、色々やっていきたいですね

折角ニコニコあいでぃーもっているわけだからねー

・・・やっちゃうかw

なんか前にも宣言した気がするw

でもね、お陰様で女声がちょっとだけだせるようになったんですよw

何の意味があるのかと聞かれたら、ちょっとした余興での盛り上がり担当w

さて、なんかリア友にも、ただの芸達者な変態とガチで言われ始めた頃はビビりましたが

今ではすっかり、自他ともに認めなきゃいけない状況になってしまいましたw

あー、あー、あー、、、

ではでは~
やっぴ☆

やべぇ、ボクの周り

リアルも含めて

ごちうさみんな見とるwww

我見とらんwwww

何故かさ、第1期を見た時

かつてないほどの拒絶反応が出たんだよね

きんモザは平気なのに謎ですよねw

自分自身が何故? って思ったほどですからw

さて、日々ボクは思うのです

もっと、もっと、もっと、もっと、もっと

少女マンガ原作のアニメをやってもよろしくないでしょうか?

ボクはうえているのですよ

そりゃ、少年マンガ原作のラブコメもありますが

それとは違うんですよ! 何が違うなんて聞かれたらわかりませんが

とにかく何か根本的に違うとですよ

そーですね

『菜の花の彼』『日々蝶々』『水玉ハニーボーイ』『高嶺と花』『春待つ僕ら』『四月一日さんには僕がたりない』

これあたりがアニメ化希望でごぜぇます

特に『水玉ハニーボーイ』あたりは、男女受け共にいいんじゃないかな?

って、ことで今のボクには少女マンガが足りないのですよ

あぁぁぁぁぁぁ

キュンキュンしてぇーよーw

アニメを見て胸のあたりがきゅっと締め付けられるような苦しさ味わいてーよー

ラッキースケベなんざいらねぇんだよー

純粋な恋愛がみてぇんだよ

あー、あー、あー、

あー、ちょっくら積み本でも増やしますかなw

ではでは~
やっぴ☆

さて、婆ちゃん家から帰った参りましたー!

これがね

婆ちゃん家の方が我が家より近代的なのですよw

いや~、ちょっとした混乱を招きますなw

まー、それはどーでもよいことなのですよん

今回は、ボクのオタクに関するお話です

どうやら、ボクが虹オタになることは運命によって定められていたそうです

それを知ったのはまさに今日

婆ちゃん家で朝食中のこと

ボクがテーブルの上に、ラノベをそのままおきっぱにしていたのです

おじさんがそれに反応します。

因みにおじさんのステータスは、職業・警察(なんか偉い立場らしいw)年は約60歳。趣味としてDVDやブルーレイを確認できるだけで500は持っているでしょうwそして、感覚が若い。あと、奥さんが看護師長

はい、エリートでござぁますw

まぁ、そのおじさんがラノベに反応しました

「・・・アスタリスク」

そう、そのラノベは学戦都市アスタリスク! と、みんな大好きなw グラングレスト戦記

そして、おじさんは言います

「最近さ、どんなのよんでるん?」
「え? いや、これだけど(グランクレスト戦記)」
「へー。あ、俺、ほらあれよんでるよん。30代のニートが別の世界にいって」

ふぁっ!?

とか思いつつも

「あ、もしかしてRe異世界・・・」
「そう、それよ。ちょっとまってて」

いっきにテンションが上がるおじさん(60)。

そのテンションで持ってきたのはタブレット。なんとまぁ、近代的w

その中の本棚を見てみると・・・

新妹魔王の契約者・落第騎士の英雄譚・無職転生・あと、ぼくすらわからないやつw 他にもざっくざっくとw

いやー、そっか。そっか。

ボクのオタクの血はあんたから始まってたんかw

でも、あれだよねー

適応力? ってのすげーよなーw

まぁ、前まで、俺の妹がこんなに可愛いわけがないとか涼宮ハルヒシリーズを語らっていたのを思い出すと、当たり前かとw

あー、ボクもこんな大人になりてーなーと思いましたね

時代の流れに乗って自分の趣味にしてしまう

どんなに楽しいことなのでしょうね?

あ、後一つ伺いたかったことがあるのですw 大人な読者様方w

関東第一高校って頭が良いのですかね? あ、今じゃなくてしょうわじだいのことでごぜぇめすw

ではでは~

「や、やぁ」
「……あ、どうも」

 涼真とお父さんのぎこちなさすぎるその会話。
 玄関での、そのなんともシュールな会話は、よくある王道ラブコメを連想するにはたやすいことで、私は若干の、王道展開キター! 的な気持ちを胸にしまいつつ、自ら修羅場への道を切り開いてしまった。
 そう。自然と私は、涼真の両肩に手をそっとのせて、お父さんから隠れるように涼真の背に隠れた。……隠れてしまった。

「りょ、涼真」

 私の、そのお父さんには聞かせたこともないような甘く弱気な声で涼真の耳元で、お父さんにも聞こえるように言って見せた。
 すると、まぁ。結果は見え見えで、お父さんは全身青ざめて、涼真は全身から嫌な汗がドバッと出てきていた。

「お、おいぃぃ。わわわわ、おえおえおえれのむしゅめにー。なにしぃー、てくろとるんじゃー」
 
 お父さんは、焦り過ぎたのか現実を受け止めきれないのか、日本語を話せなくなってしまった。さて、救急車を呼ばなくては。
 ……と、冗談を言っている場合ではないことは重々承知の助。……てへっ。

「えっと、その。あの」

 涼真は涼真で、状況が読み込めずに言葉がずっと出ないでいた。こんな時に、すっと言葉が出るような度胸がある男など百人に一人いるかいないかの空想ファンタジー的な生き物と、ほぼ同等のレア度を誇るだろう。
 でも、逃げ口上を言わずに真摯に、受け答えをしようとしている涼真は正直言って凄く格好いい。また惚れ直しちゃう。いや、さらに惚れちゃう。もっともっと好きになっちゃう。
 じゃあ、ここでちょっとこの場をさらに盛り上げてみようかな?

「お父さんやめてよ! 涼真が困ってるじゃない! 邪魔よ! さっさと其処をどいてくれない」
「っ!?」
「!?」

 私がマンガではお決まりのセリフを精一杯の感情を込めて叫ぶと、二人とも必死の形相になって私を見てきた。あ、お父さんは見なくてもいいけど、涼真が私を見てるー!
 ……さて、こうなってはもう逃げ場はないわけだし。私は精一杯楽しもう!

「ま、ま、ま、まさか。…いや、やっぱり。いやその」
「ちょっ!? 紗愛!?」
「あ、お前! 今娘の名前を呼び捨てで!」
「え? あ、いやこれは」

 玄関でのこのバトル(修羅場)は、私的には結構楽しんでいるんだけど。二人からしたら、きっと相当な……。ねぇ?

「……もう、いい加減にしてよ」
「…え? さ、紗愛」
「お父さん。私の名前呼ばないで」
「…………え」
「涼真は、もう電車もそんなにないのに、私と勉強をしてくれただけなのに」
「で、でも。こんな遅くに若い男女が」
「お父さんだって、おじいちゃんとおばあちゃんから、お母さんを奪ったくせに!」
「……うっ!」

 私の、緊張感のあり過ぎる迫真の言葉に心を痛ませたのか、ついにお父さんは黙り込んでしまう。
 涼真は、そんな私とお父さんのやり取りを、え? 何この展開? え?ちょっと、ヤバくないかこれ。的な目でずっと見ていた。

「もう、本当に時間ないから。…涼真行こう」
「……え? いや、いいの」
「良いに決まってるでしょ。こんなこと心配してたら、電車遅れるよ」
「いや、でも」
「いいから!」

 私は、白く燃え尽き玄関で四つん這いになっている合われ過ぎる中年男性(お父さん)を、横目に涼真と外に出た。
 涼真は、終始心配していて動こうとしなかったから私が無理矢理腕を引っ張って、動かした。

「…なぁ。本当にいいのか」
「え? 何が」
「何がって。紗愛のお父さん」

 駅までの道。街灯が点滅しかけているちょっと暗めの夜道。
 そんな道を私と涼真の二人だけで歩いている。
 だけど、涼真はさっきのことをずっと心配しているみたいだった。

「…あー、大丈夫よ」
「なんで、そんな軽く」
「だって、アレ。お父さんのジョークだもの」
「…………は?」
「そうねぇ。私のお父さん独自のオヤジギャグって言えば分りやすい?」
「……え? は? えー!?」
「きっと、今頃ケロッとしてお母さんとラブラブしてるわね」

 私のサラッとしたネタばらしに、涼真は唖然とする。

「いや、オヤジギャグって」
「凍りつくほど寒かったでしょ?」
「いや、それ違う意味の凍っただから! 確かに凍ったけどさ。悪寒もしたけどさ」
「じゃあ、いいじゃない」
「いやいやいや。それで、すまされ」
「ほら。電車来ちゃってるわよ。早く行ったら」

 少しゆっくり歩いていたせいか涼真が乗るはずの電車がもうホームに着く寸前だった。

「じゃあね。また学校で」
「お、おう。またな」

 涼真は、腑に落ちないような顔をして駅へと駆け足で入って行った。

「さて、帰るか」

 涼真を送り終わって、今度は一人で歩くこの夜道は、なんだか胸騒ぎで普段より賑やかに感じた。そんな特別な夜道だった。
やっぴ☆

明日のブログ投稿の危機が迫っておりますw

まぁ、今日中に書いてねかせとけばよい話なのだがなw

明日は、バイトが終わってから、職場からそのまま、ばっちゃん宅へれりごーするのよ

だからね、スマホ投稿w

出来るといいな―w

さて、さて、さて、さて

おっ○い

何でだろうね

○を入れると余計にエロく見えてしまうこの事象w

さて、マンガの域を出ませんが

ショタに目覚めそうですww

・・・え? 今更だってwww

まぁ、このブログで散々ボクが腐男子であることは言ってきましたw

でも、最近言ってなかったやんw

・・・あ、でも確かに今更感は否めないよねw

ではでは~
やっぴ☆

さてさてさてん・・・。。。

どう? 寒くなりましたwwww

ま、冗談はさておき

ボクは収集趣味といいますか人生をかけている趣味が4つほどあります

asitの命がけ趣味~w
1、マンガ・アニメ
2、小説を書くこと
3、パーカー
4、お茶

命を懸けなければもっとありますよw

まぁ、マンガ・アニメは知っての事でしょうww

小説を書くことは元々目指していくうちに多少の趣味的感情が芽生えまして

将来の夢を叶える延長線上。となりますかね。

ま、さて。

残るパーカーとお茶ですが

パーカーに関しては無駄にうるさいですw

基本的にはデザインの描いていないシンプルなパーカーを主として、ちょっともこもこしている部屋着系パーカー。デザイン性がありながらも主流の一つ、国旗柄パーカー。他のと合わせづらく少し子供っぽさが露見してしまう英語などが描かれたデザインパーカー。痛パーカーもここに含まれますかね。

さて、通ぶりましたw

まぁ、そのくらいにパーカーが好きなのですよw

さて、お茶ですが

日本にあるお茶をほぼ飲みつくしたと言っても過言ではありませんが、それは種類だけの話です

淹れ方や時間。収穫時期。寝かせた時間。それらによってお茶の味は必ず変わります。

ま、それなので人生の中で一つでも多くのお茶の味を楽しみたいですねw

最近はペットボトル飲料なんかでも、本格的なお茶が飲めるので良い時代となったものです。。。

ではでは~
どんなものにも期限はある

それが早いかもしれないし遅いのかもしれない

目に見えるもの。手にさわれるもの。耳に音として聞こえてくるもの

目に見えないもの。手でさわれないもの。耳に音としてとどかないもの

全てに期限はある

勿論それは人の想いにも

よく恋は花にたとえられている

一瞬で華やかに咲き乱れる激しい恋

ゆっくりと時間をかけて花開く恋

蕾のまま止まったままの未完の恋

最期まで枯れることのない恋

こんなにもわかりやすいのに

何故だろう

理解することは難しい

恋以外も

対人関係や生きる意味

人は色んな不可解な想いが重なり合って不安定な足場に立っている

その足場も脆すぎるから

いずれは期限が来る

そう

やっぱりどんなものにも期限はあるんだ

だから、人は感情を持って生まれることができたんだ