春慈穏-ハルジオン- -12ページ目

春慈穏-ハルジオン-

なんでもありのほぼオールジャンルブログ
基本的にアニメに関心のない人やマンガを読んだことのない人にでも楽しんでいってもらえる自信はなし!!
けど、マンガ紹介とかしてるから見ていってね~

とても小さなクリスマスパーティー。

私の友達数人とその友達数人。

慣れている周りの人たちを避けるかのように私は隅っこでひとりぼっち。

周りを見ては一口炭酸を飲む。

それの繰り返し。

すると、ちょっと離れたところで私と同じようにしている人。

肌は白くて筋肉なんて無縁な男。

でもなんでだろう。

こんな状況だからかな。

ものすごく親近感を抱いてしまう。

きっと今の私なら笑顔を向けられただけでドキッとしてしまうそう。

出来過ぎたこの状況。

そんな状況に酔いしれながら変わりゆく日常へ向けてさようなら。
朝早くからのやっぴ☆

寒いよね

いきなりだけど寒いよね

うん。寒い

基本的に

寒いw

さてはて

皆さまは知っているでしょうか?

実は今

『常駐戦陣!ムシブギョー』がとてつもなく熱いと言うことを!!

テレビアニメ化もしていて知っている人が多いと思うこの作品

原作がまだ続いておりまして

今の展開がむちゃくちゃ熱い!

そうですね

一昔前のバトルマンガ的展開

つまりはですね努力して強くなって敵を倒す!!!!

これこそ真の王道! さいしぃおっから努力も無しに手に入った強さでばっさばっさKill昨今の平熱系バトルマンガとは違い

いや、いいですよね

努力して仲間守って敵倒す!

今のガキンチョ達が忘れている本当の王道!

これが今、ムシブギョー!で繰り広げられておりましてねぇ

ボク、歓喜です

ではでは~
誕生日おめでと――――――!! ボクッ

あ、失礼失礼

やっぴ☆

happyバースデイボク

さてはて

誕生日について触れるのはここまでです

19になったのでボクちゃんのプロフィールを改めてここでのせませうw

いやぁ、やっぱスタートはこうでなきゃね



お名前・asit(アシタ)※英語表記ではない場合は必ずカタカナで
お歳・19歳
お身長・172㎝
お体重・90キロ代
お誕生日・11月24日
血液型・A
性癖・兎に角女性にいじめられたい
最近のマイブーム・片づけをしない
幸せな事・好きな海外ドラマを見ている時(gleeとHEROES)、ラブコメや恋愛小説を書いている時
好きなバンド・go!go!vanillas UNISON SQUARE GARDEN 感覚ピエロ BIGMAMA WANIMA 
特に好きな作品・コンプレックスエイジ 僕らはイタい生き物だ。バガタウェイ 日々蝶々 君に届け ぐらんぶる
人生に影響した作品・丘ルトロジック アイドルマスター ガンダムシリーズ ひょっとこスクール
趣味・小説を書くこと お絵かき ライブ通い いたぶられること
将来の夢・ラノベ作家になって耳目口司先生に会うこと


こんな感じっすかね

どうでしょう

くだらないでしょーw

ではでは~
やっぴ☆

さて久々にサブタイ通りの内容w

さてはて

今日はアキバに行ってまいりました

勿論の事お一人様が苦手なボクが一人でアキバに行くわけもなく

ふふふ

いいだろう

年下のJkと二人きりでアキバ巡りましたわw

ドヤッw

どうだい?

ほらほら読者諸君~w

・・・さて本題に戻りましょうw

まぁ、今回アキバにいった目的は

ボクのどハマりしているアプリゲーム

Tokyo 7th Sisters(東京セブンスシスターズ)略称ナナシスの

夏コミ限定商品を再販!的イベントがやっておりまして

行ってきますたw

いやぁ、満足満足

あと季節外れの面白いものがあってつい買ってしまいました



ホビー天国の福袋です

1万円・5000円・3000円とクラス分けされておりボクはその最下層の3000円を購入

さてさて中身はなんでしょねw


・・・うっわw

まぁ、一旦中身を全部出してみましょうか



・・・うっわw

さてものすごい数のストラップが入っておりましたw

とくにガールフレンド(仮)

コレ関連の物が51個w

ボクね、ガルフレ特に興味がないんすよねw

でも、きっと中身是売れ残りなんだろうけどさw

あ、明日ボク誕生日デースw

ではでは~

「ごめん。遅くなった」
「ううん。全然待ってないわよ」

 紗愛さんと我が兄は、互いにトイレから出てお会計を済ますとふたたび街ぶらへ。
 てか思ったんですよね。
 こんなクラスメイトの男子と街ぶらできるなんて、スクールカースト最下層じゃないですよね? 私は詳しいことは知りませんが、これ絶対に最下層なんかじゃないですよね。
 うっはー、紗愛さんは、神である私を欺きやがりましたよ。神を欺いたとか、人間としては結構禁忌いっちゃってますよね。大昔の人間が創った金儲けのためだけのルールなんて私はクソ程興味ありませんが、特に横やり入れる義理も無いので、代々の神は私を含めて、放置プレイしちゃってますよ。何億人を対象に。

「なぁ、本屋ってどこの本屋だ?」
「えっと、それは」
「ん? どこだよ」

 紗愛さんがなにやら急に口ごもりました。
 確かにこの辺は本屋が無駄に乱立していて、多少品揃えが違うので利用目的によってはどこの本屋かは相手に聞かなければならないので、この場合、我が兄がまったくデリカシーが無いわけではありません。
 
「そ、それは」
「時間余裕あるから、ま、忘れたんだろ? 思い出したらいってくれ。それまでの間は、ゲーセンでも何なり行くか」
「そうね」

 我が兄のイケメソフォローがさく裂して紗愛さんは、それに応じるように言いました。
 まったく、どこの本屋さんがとっとといえばいいのに。私なら、我が兄を思うがままに操ることが可能ですよ。それは、もう意のままあのままそのままですよ。

「でも、ここに来たら俺も必ず行く場所があんだよな。ちょっと寄ってもいいか?」
「別に構わないわよ」
「んじゃ、ここからすぐなんだ」

 紗愛さんの同意を得て我が兄は、足早にその場所へと向かいます。
 まぁ、場所と言っても店なのですが。
 今から我が兄が向かう店は、どんな相手といても行きます。

「ここここー」
「ここって。え?」

 さすがの紗愛さんもそのお店を前にして戸惑います。
 ですよね。最初は私だって戸惑いましたもん。ま、私が我が兄に教えたのですがね。それはなんとまぁ、我が兄のどこら辺の美学センスにひっかかったのか今では、私抜きで行っているそうです。
 そうですね。俗称的には男子の趣味とは考えられないものですから乙女趣味。そんなところでしょう。
 世の中には様々な○○男子がいますが、これはその○○の中でも結構お目にかかるかもしれません。
 小物男子。
 ファンシーな小物が大好きな男子のことをさすようです。そこら辺の通りすがりの援助交際してそうな女子高生共が大声で笑いながら話していました。
 彼女等からしてみれば、最終的に見た目じゃね? だそうなので、我が兄は残念ながら知らずの間に女子高生の彼女候補落選決定です。いやー、おめでとうございます。うれしいうれしい。
 さて、話はそれましたがもうお気づきなられたでしょう。
 我が兄の行きつけのお店とは、小物雑貨店その名も『ファンシーピュア』です。
 少し隠れ家的な風貌を醸し出すその店構えと程よいファンシー感で隠れた絶大的人気を誇る小物店です。

「あ、店長さんいた」
「あら。涼真ちゃんお久しぶり」

 しかも我が兄は、そこのお店の黒髪ロングで泣きぼくろが何故そんなベストな位置でできる!? と訴えたくなるほどクソエロいほくろと少し控えめな体つきにもかかわらず、ついているところはしっかりついていて、きっと抱かれたい女性1位になる人ってこんな人なんだろうな。そう思わせてくる大人な女性の店長と大変仲が良くさせてもらっております。
 我が兄も私も、そこの店長の事はお姉ちゃん程度にしか思っていないので、よこしまな気持ちなど我が兄も抱いておりません。
 けど、紗愛さんからしたらそれは違うのでしょうね。

「店長。いいかげんちゃん付けやめてくださいよ」
「だって私の中じゃ、一番しっかりくるんだもん」

 妹の私が見れば何ら問題ない、普通な会話。
 しかし、紗愛さんから見たらそれはもう。
 夫婦なら旦那の不倫現場をまじまじと見せつけられているような、片思い中なら目の前で、自分とは違う誰かとあーんをやって見せ付けられているような。そんな感じの気持ちがこみ上げてくるのでしょう。
 そんな紗愛さんの気持ちも汲んで私がいってあげましょう。勿論聞こえるように。

『現実だよ。ざまぁみろ♪』
やっぴ☆

さて、月曜日の祝日何をしようか。。。

だれかアキバ一緒にいってくれやしませんかね?

ボクは寂しがり屋で一人でアキバとかつらたんです

昔だったら、そうれもオタク度をピークにまで極めていたあの頃ならイケたでしょうが

今のボクには到底成し得ぬことです

だから誰か一緒に行ってくれませんか?

さてはて

上の続きから

ボクは基本的におひとりさまが苦手です

けど、一人旅とか好きですw

究極の矛盾の上でボクは成り立っていますw

例えば

一人ファミレスはできません

一人焼肉はできません

一人カラオケ絶対に無理です

一人牛丼余裕です

一人旅、時間があればいつでも

一人ディズニー。なんですか? 出来ないですよ。

一人サンリオ。行こうと思えば。

一人カレー屋さん。余裕っすわw

一人就寝。…できてあたりまえじゃいw

こんな感じですねw

最近の一人○○は難易度がちと高すぎやしませんかねw

まぁ、そんなこんなですw

さてさて

あー、イラストがつかないかなーw

ボクの描いている小説にイラストつかないかなーw

ではでは~
「ふー、すっきりした。お、なんか盛り上がってる?」
「ましゅみー!」
「キモい、うつる、死ね」
「もう、何言われてもいいから」

 どうやら、真清はトイレにいっていたみたいで、とても満足げな表情で戻ってきた。

「え? 何言っても私は嫌だよ」
「……んな。この女子会を開いたのは真清でしょ」
「女子会? 女子が集まって話すだけで、女子会だと思わないことだね」

 その真清の一言で私は全てを理解してしまった。
 ……これ、ただ真清が楽しみたいだけだ。
 真清が袴影と紗愛先輩を合わせてその様子を見ていたいだけの娯楽だ、これ。
 で、私は巻き添えを喰らったか、なんとなく可愛そうだったから。そんな理由できっとこの入っちゃいけない、真清の娯楽の中に入っちゃったんだ。

「そこの繁華街なら私もよく、涼真といくわよ」
「へー、で? 何が言いたいんスか? え? もしかして私はよく涼真にぃと繁華街いくんだよー。すごいでしょーとかそんなガキみてぇな事言いたいんスか?」
「ちょっと、待って。にぃって何? さっきまで兄さんと呼んでいたのに急に呼び方を変えてどうしたの?」
「んな、細かいことより今は」
「細かくないわよ」

 袴影と紗愛先輩はまたなにやら激しく討論している横で、笑いを必死にこらえ会ている真清。
 あー、あるよね。真剣になっている人たちの論争を横目で笑いながら見ている人。

「てか、なんでそんな攻撃的なんスか? 私、フツーに紗愛先輩と話したいだけなんスけど」

 そんな気だるいらしい話し合いを二人がしていると。

「お、なんだ。今日は勢ぞろいだな」

 これまた良いアクセントになるだろう真清のお兄さんこと涼真さんが、帰宅してきた。
 毎回思うけど、涼真お兄さんはなにをはらってるんだろう? いっつも腕を激しく……。
 ただ、落ち着きがないだけかな。

「あ、袴影に……き、きみこ?」
「喜咲ですよ。もう、何回目ですかこのやり取り」
「ごめんね。なんか、記憶に残らなくてっさ」
「…あはは」

 涼真お兄さんは、笑顔で何の悪気もなく言う。
 この兄妹は、本当に天然のSというかなんといか……。
 そんなことを私が考えていると当たり前のように、袴影と紗愛先輩がとてつもない殺気を私に向かって放ってくる。
 いいじゃん。友達のお兄さんとはなしたって。私は別に好意とかいだいていないしさ。

「あ、そうだ。袴影ちょっといい?」
「いっスよー♪」

 袴影が涼真お兄さんに呼ばれて、立ち上がる。
 あー、紗愛先輩が激しい憎悪にかられてるー。嫌だよー。私もう帰りたいけど、絶対に真清が帰らせてくれないから帰れないよー。

「真清、ちょっと袴影かりるけどいいか?」
「本人がいいって言うなら別に」
「いい?」
「私は別に」
「んじゃ、ちょっとかりるわ」

 そう言って涼真お兄さんは袴影と共に、お兄さんの部屋へと行ってしまった。
 はぁ、さて。
 この場をどう生き延びようかな。
卒業式の終わり

君と二人きりの最後の教室

私はずっとずっと泣いていたね

君は目に涙をためて私の前では泣かないで笑顔でいてくれた

もう君とはここであえない

君は何かわかったようにちょっとお茶目に

goodrack。元気でな

って言ってくれたね

だけど私は

またどこかで会えるよって

言っちゃった

だって運命が私に囁いてくれたから

君とは一生離れることができないって。

あの時は半信半疑だったけど

今、私は幸せを噛みしめながら

運命にありがとうって言いたいな。

幸せな日々をくれてありがとうって。
やっぴ☆

じゃかりこのチーズ味を食べていた時の事でした

これ、なんか油っぽくねw

さてそんなボクですが、じゃかりこはじゃがバタ―とたらこバターを嗜んでおります

さてはて

ふともも!

皆さまは『肉』と言う教育上悪い感じをご存じだろうか?

きっと皆さまの中には知らない方がいるでしょう

『肉』とは!? 人間の本能を研ぎ澄ましその限界を知ることなくいまだに進化を続ける至上の食料。または生物的行動時に必要不可欠である。

そんな『肉』という字はとにかくエロい

だってさ、四角形の何かの上に人が二人いるんだよ

はい、それを女と男。男と男。女と女。そう想像してください

二人は一糸まとわぬ姿でそこに居ます

そこであの囲っている四角みたいなやつ

それをベットと想像してください

あー、これはとある最中ですねw

後さ

ラジオで聞いた奴なんだけど

配偶者の中にエロい単語が入っております

配偶者→はいぐうしゃ→は『いぐう』しゃ→いぐう→いぐぅ

見開き一ページ前の声ですねw



教育者→きょう『いく』しゃ→いく

始まって次のページくらいで言うセリフですねw

・・・下ネタスミマセンでした

ではでは~
やっぴ☆

久々にケンタを食べたら気持ち悪くなって18歳にして胃の衰退を確認してしまった悲しき日を送っておりますww

さて、みなさんは今を生きていますか?

・・・あ、特に意味なんてないです。はい

さてはて

ボクちゃんはとある覚悟を決めました

今持っているハニワさんのCDを全部質にだします

まぁ、もう聞かなくなっちゃったんよね

一応全部初限で買っていたんだけどね

なんか、聞かなくなっちまってさ

いや~、毎日のように聞いていた日々が懐かしいw

人ってこうやって変わっていくんだね

あと、過去にはファンクラブにも入っていたクラリスのCDも売ります

こちらも今は生産中止になっている初限みたいなやつですね

・・・はぁ

あの時は売るなんて考えもしなかったなー

今なんて、周りはCDじゃなくてデータじゃん

個人的にはやっぱりアナログがいいんですよね

なんか、アナログだからダサいとか信用ならないとかかっこ悪いとか

デジタルだからと言ってダサくないのですか? 信用できるのですか? 格好いいんですか?

てか、格好いいと格好悪いとかそんな幼稚なベクトルにまだ囚われているんですかw

自分の好きな媒体で自分の好きなように楽しむ

それでいいじゃないですか

・・・と、19歳になりかけるボクがほざきますw

あ、11月24日クリスマスイブの一カ月前

ボクの誕生日ですw

親も祝ってくれぬこの日を

誰かいわってけれ―www

ではでは~