やっぴ☆
一人ぼっちって寂しいですよね
ボクは構ってちゃんですが、時として一人になりたいときがあるのですが
やはり、それ以外の時に一人ぼっちになるのは寂しいです
さてはて
今日はマガジンが発売しないのですよ
あぁ、あぁ、あぁ、あぁ
なんかアレなんすよね
今日マガジン読んだから水曜日だわ
てな感じだったので
先週の合併号を激しく恨みますw
因みに木曜日は
昨日マガジン読んだよな
てな感じで認識します
それ以外の日は
バイト以外は同じ日だとおもっちょりますw
いあやぁ、いかんねw
ではでは~
やっぴ☆
さてはて
ボクの見ているブログ様ではついにですよ
2015年ハマったアニメとか
なにはよかったとか
いや~、年末ですねw
さて、あやかりますかな
個人的に今年一番ハマったのはといいますか、今でも繰り返し見ています
さてはて
ボクの見ているブログ様ではついにですよ
2015年ハマったアニメとか
なにはよかったとか
いや~、年末ですねw
さて、あやかりますかな
個人的に今年一番ハマったのはといいますか、今でも繰り返し見ています

はい、皆様おなじみ『夜ノヤッターマン』です!
覚えていますか?
今年1月クールのアニメですよぉ
このアニメはね本当にいい
本当にさいっこう
さて
もちのろんのすけですが
個人的にハマったアニメは他にもあります
少年ハリウッド、これは2期だったかな?
コメットルシファー
・・・これぐらいやw
やべぇよ
てか、そんなおぼえとらんしw
わし、おぼえとらんしw
なに、暁のヨナとか今年だったっけ?
オオカミ少女と黒王子だっけ? それでも世界は美しいだっけ? 赤髪の白雪姫だっけ?
それくらいしかおぼえとらんけに
ではでは~
やっぴ☆
さて、今日とあることに気づいちまったんだ
ボクの部屋のカレンダーが10月で止まっていることにw
今さっき気づきましたね
びっくりぽんやわ
さてはて
今回のガンダムですが
男の友情と絆がやべぇっすよね
あれはぁ、本当に男にしか理解ができねぇもんがあんのよw
よくマンガとか見ていてこれは女性にしか理解ができないことなんだろうな。ってシーンがよくありますが
男にしか理解できないシーンもそりゃございまして
今まで対立していた父親が実はずっと影から応援してくれていて最後の最後に一言だけの励ましをくれる
目で物を語れる友人がいる
などなど
わかるよって人もいるかもしれませんが
その奥に隠されたる男の美徳や美学までは理解ができないでしょうwww
ね、できないでしょうw
あ、そういえば
読者数が75名になりました
心からの感謝を申し上げると同時にこれからも当ブ ログを贔屓にしていただきたく存じ上げます事をここに。
ではでは~
さて、今日とあることに気づいちまったんだ
ボクの部屋のカレンダーが10月で止まっていることにw
今さっき気づきましたね
びっくりぽんやわ
さてはて
今回のガンダムですが
男の友情と絆がやべぇっすよね
あれはぁ、本当に男にしか理解ができねぇもんがあんのよw
よくマンガとか見ていてこれは女性にしか理解ができないことなんだろうな。ってシーンがよくありますが
男にしか理解できないシーンもそりゃございまして
今まで対立していた父親が実はずっと影から応援してくれていて最後の最後に一言だけの励ましをくれる
目で物を語れる友人がいる
などなど
わかるよって人もいるかもしれませんが
その奥に隠されたる男の美徳や美学までは理解ができないでしょうwww
ね、できないでしょうw
あ、そういえば
読者数が75名になりました
心からの感謝を申し上げると同時にこれからも当ブ ログを贔屓にしていただきたく存じ上げます事をここに。
ではでは~
それから紗愛さんの御宅に着き私がまず思ったこと。
このブルジョアジーが。
いくら心が綺麗で穏やかで真っ白なこの私でさえ汚いことを考えてしまいます。
まったく、我が兄はこの家を私よりも先に知って堪能していると言うことを考えると無性にイラッときますね。
『やっぱり、私って金持ちよね。実家が』
「……なんか、恥ずかしくなってくるからそれ言うのやめてくれない?」
『え? なんで、なんで。ねぇ、なんで』
「なんでもよ」
紗愛さんは家に帰ってきてからというもの、心の声である今の私と堂々と話しています。それじゃ、家族とかにだだもれじゃ、とか思いましたが、紗愛さん宅はえらくシンと静かで両親ともにいないことがよくわかってしまいました。
それに、この調子でいけば姉や兄弟の一人としていないのでしょう。
そうすると家の広さは少し異常性を感じさせるでしょう。一体どんな家族なのか。神様の私でさえ時として人間の行動がよく理解できない時がありますが、今回のような紗愛さんファミリーの場合いよりわからなくなります。
『寂しいよね』
「ん? そうかな。私にとってはこれが普通だし」
『強がっても意味ないよ。今聞こえているこの声は心の声なんだから。私が今まで押し殺してきた全てなんだから』
「…だとしたらちょっと厄介かも」
てくてくと慣れた足で自分の部屋へと直で行って、そのまま机に向かってノートを広げて勉強を始めます。
…もう、どこからふれていいのかよくわからなくなってきました。
私からしたらといいますか、きっと安井家からしたらこの光景は不気味の一言に尽きます。
家族と話さない。家に居ても勉強。親がいない。
最近の世帯事情からしたら共働きの家庭も多いと聞きますがこれが普通なんでしょうか?
『ねぇ、つまんなくない?』
「そう? 私は勉強が好きだから、今結構楽しいけど」
『そっか。じゃあさ、恋バナでもしようよ』
「ごめん。その接続詞はとてもじゃないけど、無理矢理が過ぎない」
『うっせーよ。こだわんなよ』
「うわ、急にキレた。私が私に急にキレた」
紗愛さんはくすくすと笑いながら話してきてくれます。どうやら、楽しんでくれているよう。よかったよかった。
「それで、恋バナって? 具体的に何話すのよ」
『涼真の事に決まってるじゃん』
「…やっぱそうだよね」
『お、自覚症状あんの? 恋する紗愛さん』
「アンタって人をからかうに関しては天下一品ね」
『アンタって言われても、私は私なんだけどな。私も一応は紗愛さんなんだけどな』
「そうなの。だったらもっとお淑やかでこう優美でエレガントにしなさいよ」
『わたしゃ、堅苦しいのはお断りだよ』
「急なキャラ変えは止めなさい」
『キャラ変えじゃないよ。今のも、心の中の私の一部』
「随分とバラエティに富んでいるのね。私の心の中は」
『そりゃ、もう。この世に存在する生物の種類並みに』
「それはぞわっとするわね」
紗愛さんとは中々いい感じに楽しく話せています。
私と個人としては恋バナをしたかったのですが、これはこれで中々に楽しんでいます。
『お、立っちゃう? チキン肌しちゃう』
「チキン肌って。ちゃんと、鳥肌って言いなさいよ」
『ちっちっち。最近のアバンギャルドでナウを生きる般若たちはチキン肌って言うのだよ』
「色々と使い方を間違っているような気がしなくもないけど、そう言ったことに疎い私はなにも言い返せないわね」
話しははずみに弾み、いつの間にか紗愛さんの勉強の手も止まっていました。
「それにしても、なんかアレね」
『あれって何よ』
「お姉ちゃんとか兄弟がいたらこんな感じだったのかなって」
『それは……』
私は思わず言葉に詰まります。
私には兄が居ますが、正直言ってそんなに楽しく話しません。同じ家に居るのに疎遠状態って感じです。
だけど、たまに役にたちます。私だって心を持つ生き物にすぎません。神様だからといって最強メンタルを保有しているわけではありません。だから、心が折れかける時が何度もあります。
そんな時は必ず、我が兄がそばに居てくれて面倒を見てくれます。だから、決して恨みつらみがこもっているわけではなく、むしろその逆で感謝しきれないほどに我が兄の事は慕っています。なんだかんだ言って、私も我が兄に懐柔されたか弱き乙女の一人なんです。
だからこそ私は、今だけは安井真清として、紗愛さんをからかうことをやめて言います。
『きっとそうだよ。毎日笑顔で笑えたりするよ』
「…そうね。そうれだったら……」
紗愛さんが何かを言おうとしたその瞬間、家の扉があく音がしました。
どうやらここがタイムリミットの様です。
『いつも見てるからね』
私はその一言だけを言って紗愛さんの心の中から離れます。
何故でしょうか? 少しい話風になってしまいました。
でも、なんだかんだ言って実は当初の目的は果たせていたりしなくもありません。
さぁ、物語を進めましょう。
全てはリマお姉ちゃんのために。
このブルジョアジーが。
いくら心が綺麗で穏やかで真っ白なこの私でさえ汚いことを考えてしまいます。
まったく、我が兄はこの家を私よりも先に知って堪能していると言うことを考えると無性にイラッときますね。
『やっぱり、私って金持ちよね。実家が』
「……なんか、恥ずかしくなってくるからそれ言うのやめてくれない?」
『え? なんで、なんで。ねぇ、なんで』
「なんでもよ」
紗愛さんは家に帰ってきてからというもの、心の声である今の私と堂々と話しています。それじゃ、家族とかにだだもれじゃ、とか思いましたが、紗愛さん宅はえらくシンと静かで両親ともにいないことがよくわかってしまいました。
それに、この調子でいけば姉や兄弟の一人としていないのでしょう。
そうすると家の広さは少し異常性を感じさせるでしょう。一体どんな家族なのか。神様の私でさえ時として人間の行動がよく理解できない時がありますが、今回のような紗愛さんファミリーの場合いよりわからなくなります。
『寂しいよね』
「ん? そうかな。私にとってはこれが普通だし」
『強がっても意味ないよ。今聞こえているこの声は心の声なんだから。私が今まで押し殺してきた全てなんだから』
「…だとしたらちょっと厄介かも」
てくてくと慣れた足で自分の部屋へと直で行って、そのまま机に向かってノートを広げて勉強を始めます。
…もう、どこからふれていいのかよくわからなくなってきました。
私からしたらといいますか、きっと安井家からしたらこの光景は不気味の一言に尽きます。
家族と話さない。家に居ても勉強。親がいない。
最近の世帯事情からしたら共働きの家庭も多いと聞きますがこれが普通なんでしょうか?
『ねぇ、つまんなくない?』
「そう? 私は勉強が好きだから、今結構楽しいけど」
『そっか。じゃあさ、恋バナでもしようよ』
「ごめん。その接続詞はとてもじゃないけど、無理矢理が過ぎない」
『うっせーよ。こだわんなよ』
「うわ、急にキレた。私が私に急にキレた」
紗愛さんはくすくすと笑いながら話してきてくれます。どうやら、楽しんでくれているよう。よかったよかった。
「それで、恋バナって? 具体的に何話すのよ」
『涼真の事に決まってるじゃん』
「…やっぱそうだよね」
『お、自覚症状あんの? 恋する紗愛さん』
「アンタって人をからかうに関しては天下一品ね」
『アンタって言われても、私は私なんだけどな。私も一応は紗愛さんなんだけどな』
「そうなの。だったらもっとお淑やかでこう優美でエレガントにしなさいよ」
『わたしゃ、堅苦しいのはお断りだよ』
「急なキャラ変えは止めなさい」
『キャラ変えじゃないよ。今のも、心の中の私の一部』
「随分とバラエティに富んでいるのね。私の心の中は」
『そりゃ、もう。この世に存在する生物の種類並みに』
「それはぞわっとするわね」
紗愛さんとは中々いい感じに楽しく話せています。
私と個人としては恋バナをしたかったのですが、これはこれで中々に楽しんでいます。
『お、立っちゃう? チキン肌しちゃう』
「チキン肌って。ちゃんと、鳥肌って言いなさいよ」
『ちっちっち。最近のアバンギャルドでナウを生きる般若たちはチキン肌って言うのだよ』
「色々と使い方を間違っているような気がしなくもないけど、そう言ったことに疎い私はなにも言い返せないわね」
話しははずみに弾み、いつの間にか紗愛さんの勉強の手も止まっていました。
「それにしても、なんかアレね」
『あれって何よ』
「お姉ちゃんとか兄弟がいたらこんな感じだったのかなって」
『それは……』
私は思わず言葉に詰まります。
私には兄が居ますが、正直言ってそんなに楽しく話しません。同じ家に居るのに疎遠状態って感じです。
だけど、たまに役にたちます。私だって心を持つ生き物にすぎません。神様だからといって最強メンタルを保有しているわけではありません。だから、心が折れかける時が何度もあります。
そんな時は必ず、我が兄がそばに居てくれて面倒を見てくれます。だから、決して恨みつらみがこもっているわけではなく、むしろその逆で感謝しきれないほどに我が兄の事は慕っています。なんだかんだ言って、私も我が兄に懐柔されたか弱き乙女の一人なんです。
だからこそ私は、今だけは安井真清として、紗愛さんをからかうことをやめて言います。
『きっとそうだよ。毎日笑顔で笑えたりするよ』
「…そうね。そうれだったら……」
紗愛さんが何かを言おうとしたその瞬間、家の扉があく音がしました。
どうやらここがタイムリミットの様です。
『いつも見てるからね』
私はその一言だけを言って紗愛さんの心の中から離れます。
何故でしょうか? 少しい話風になってしまいました。
でも、なんだかんだ言って実は当初の目的は果たせていたりしなくもありません。
さぁ、物語を進めましょう。
全てはリマお姉ちゃんのために。
やっぴ☆
突然の事でした
それは、などと悠長なことを言っている暇なんてこれぽっちもありませんでした
明日のシフトが9時~17時から13時~22時に変更へw
うわおw
基本的にボクのシフトは
水曜日22時~木曜日6時・土曜日9時~17時・日曜日9時~17時
なんですけど
まぁ、時間帯がずれただけなので
明日のブログといいますか
ブログ小説ですね
午前に更新ですw
さてはて
水曜日の夜8時半ころ
流れ星を見ました
それはそれは綺麗で優雅で
ここんところ
虹をしょっちゅうみていたのですが流れ星は記憶上人生初体験
いやぁ、キラン☆って消えたわw
でも確か流れ星って
粉々になった惑星のかけらというか破片なんだよね
そのことを知ってしまっていると……
ではでは~
突然の事でした
それは、などと悠長なことを言っている暇なんてこれぽっちもありませんでした
明日のシフトが9時~17時から13時~22時に変更へw
うわおw
基本的にボクのシフトは
水曜日22時~木曜日6時・土曜日9時~17時・日曜日9時~17時
なんですけど
まぁ、時間帯がずれただけなので
明日のブログといいますか
ブログ小説ですね
午前に更新ですw
さてはて
水曜日の夜8時半ころ
流れ星を見ました
それはそれは綺麗で優雅で
ここんところ
虹をしょっちゅうみていたのですが流れ星は記憶上人生初体験
いやぁ、キラン☆って消えたわw
でも確か流れ星って
粉々になった惑星のかけらというか破片なんだよね
そのことを知ってしまっていると……
ではでは~
思考を放棄した私は自分で言うのもなんだけどヤバいくらいに……うん。
不思議だな、あの時は必至になってさ。
「それでね、喜咲ちゃんはさ」
「そうですよね」
私は紗愛先輩の話に適当な相槌をうってなんとかやり過ごしている。
紗愛先輩も紗愛先輩で脳内ポイズンハッピーなのか、自分の話だけをして大層納得いってるみたいだからきっとこれが正解なんだろうな。
それでもって真清はもはや無言。袴影はいまだに涼真お兄さんとやってるのかやっていないのか二人きり。あれから特に大きな物音も聞こえてこないから多分だけど、普通に話しているだけだと思う。
そりゃ、袴影くらいだったらサイレントプレイ程度雑作もないと思うけど、童貞と名高い涼真お兄さんがあの袴影に興奮して物音ひとつ立てずにやろうってのは至難の業なきがするし。
きっとその辺も処女かどうかわからないけど紗愛先輩も感じ取ったんだろうな。
でも焦ってるのは確かで、さっきから紅茶を五杯にコンビニで買ってきたカフェモカを七杯飲んでる。
正直、紗愛先輩のお腹からぎゅぐるるるるるとお腹がすいた時以外のあのヤバい音が聞こえているけど何も言えないし、言ったら言ったら面倒くさくなりそうだから何も言わない。
そう、私は思考を放棄したのだ。
いや、違う。
紗愛先輩に余計な事を言うのを放棄した。
そして、私はただの喜咲からハイブリット喜咲へと進化を無事に遂げてこの場をやり過ごす高貴な存在へと……。
「その後にね涼真がね」
「あ、わかります」
「でしょ」
なおも上機嫌に話す紗愛先輩は勇敢に腹を鳴らし続けながらさらにドリンクを飲んでいく。
これが人間業なのか、ただのやせ我慢なのか。きっと激しく後者にあたるのだろうけど私には関係がない気がしてきたからもう何も考えない。
「でもね、さらにその後」
「なるほど」
因みにこのやり取りは一時間続いている。
凄いでしょ。私凄くない?
もうこれさ、一日中相性がいい奴とやれる権利貰ってもいいくらいに凄いでしょ。
「ごめん。ちょっと長くなった」
「ただいま」
そんなおり、ようやく袴影が涼真お兄さんの元から帰ってきた。けど、隣の涼真お兄さんを見てみると……。
あ、これまさか。
「いやぁ、袴影のおかげでストレスから解放されたわ」
「涼真にぃに相当の悪霊が憑りついていてね」
何故かその言葉に、真清がうなずいている。
そして紗愛先輩はというと…。
「ねぇ、涼真。今度のテストなんだけど」
「あ、そうだ。また世話になっていいか」
「えぇ、もちろんよ」
紗愛先輩はここぞとばかりに約束を取り付けた。
いや、これは相手の弱みに付け込んで自分からは誘っていないことを作り出す高等な状況決定トリック。
これは、考えているよりもかなりの猛者っぽいな紗愛先輩。ただの異常なメンヘラ気質なだけじゃないらしい。
…いいね。私は袴影が戻ってきたからもうこのまま傍観者となろう。
そして、その状況を大いに楽しもう!
不思議だな、あの時は必至になってさ。
「それでね、喜咲ちゃんはさ」
「そうですよね」
私は紗愛先輩の話に適当な相槌をうってなんとかやり過ごしている。
紗愛先輩も紗愛先輩で脳内ポイズンハッピーなのか、自分の話だけをして大層納得いってるみたいだからきっとこれが正解なんだろうな。
それでもって真清はもはや無言。袴影はいまだに涼真お兄さんとやってるのかやっていないのか二人きり。あれから特に大きな物音も聞こえてこないから多分だけど、普通に話しているだけだと思う。
そりゃ、袴影くらいだったらサイレントプレイ程度雑作もないと思うけど、童貞と名高い涼真お兄さんがあの袴影に興奮して物音ひとつ立てずにやろうってのは至難の業なきがするし。
きっとその辺も処女かどうかわからないけど紗愛先輩も感じ取ったんだろうな。
でも焦ってるのは確かで、さっきから紅茶を五杯にコンビニで買ってきたカフェモカを七杯飲んでる。
正直、紗愛先輩のお腹からぎゅぐるるるるるとお腹がすいた時以外のあのヤバい音が聞こえているけど何も言えないし、言ったら言ったら面倒くさくなりそうだから何も言わない。
そう、私は思考を放棄したのだ。
いや、違う。
紗愛先輩に余計な事を言うのを放棄した。
そして、私はただの喜咲からハイブリット喜咲へと進化を無事に遂げてこの場をやり過ごす高貴な存在へと……。
「その後にね涼真がね」
「あ、わかります」
「でしょ」
なおも上機嫌に話す紗愛先輩は勇敢に腹を鳴らし続けながらさらにドリンクを飲んでいく。
これが人間業なのか、ただのやせ我慢なのか。きっと激しく後者にあたるのだろうけど私には関係がない気がしてきたからもう何も考えない。
「でもね、さらにその後」
「なるほど」
因みにこのやり取りは一時間続いている。
凄いでしょ。私凄くない?
もうこれさ、一日中相性がいい奴とやれる権利貰ってもいいくらいに凄いでしょ。
「ごめん。ちょっと長くなった」
「ただいま」
そんなおり、ようやく袴影が涼真お兄さんの元から帰ってきた。けど、隣の涼真お兄さんを見てみると……。
あ、これまさか。
「いやぁ、袴影のおかげでストレスから解放されたわ」
「涼真にぃに相当の悪霊が憑りついていてね」
何故かその言葉に、真清がうなずいている。
そして紗愛先輩はというと…。
「ねぇ、涼真。今度のテストなんだけど」
「あ、そうだ。また世話になっていいか」
「えぇ、もちろんよ」
紗愛先輩はここぞとばかりに約束を取り付けた。
いや、これは相手の弱みに付け込んで自分からは誘っていないことを作り出す高等な状況決定トリック。
これは、考えているよりもかなりの猛者っぽいな紗愛先輩。ただの異常なメンヘラ気質なだけじゃないらしい。
…いいね。私は袴影が戻ってきたからもうこのまま傍観者となろう。
そして、その状況を大いに楽しもう!
大好き
空や地面には言えるのに
どうしても君にだけは言えない言葉
たった五文字
伝えればもしかしたら
けど結果なんて見えているような気がして
結局最後の勇気がでないまま
いくら大好きとつぶやいたところで
君に伝わらなきゃ意味がない
けどいざ前にすると緊張しちゃって
それに君には
他に好きな人がいる
だからフラれる結果なんかみえていて
どうしようもない
けどしょうがないよね
だって
僕の好きな人は君なんだから
君の好きな人が僕以外の誰かでも
僕の好きな人が君ってことは変わらないんだから
いつか絶対に伝えなきゃ
大好きだって
空や地面には言えるのに
どうしても君にだけは言えない言葉
たった五文字
伝えればもしかしたら
けど結果なんて見えているような気がして
結局最後の勇気がでないまま
いくら大好きとつぶやいたところで
君に伝わらなきゃ意味がない
けどいざ前にすると緊張しちゃって
それに君には
他に好きな人がいる
だからフラれる結果なんかみえていて
どうしようもない
けどしょうがないよね
だって
僕の好きな人は君なんだから
君の好きな人が僕以外の誰かでも
僕の好きな人が君ってことは変わらないんだから
いつか絶対に伝えなきゃ
大好きだって
やっぴ☆
どんなに厚着をしても白い息がでる季節となりました
貴方は今どんな気持ちでこのブログを見ているのでしょうか?
どうも、人心掌握術研究家のasitです
さて今日は…………
的な胡散臭すぎるテレビを一回見たことがあって
何言ってんだこのジジィって思いましたねぇw
さてはて
今ボクは猛烈に思うのです
マンガってさ発売する量多いよねw
いやさ、面白くないマンガも失礼ながら在りますよ
そりゃ、これは……。
どんなに売れていてもその人の歓声に引っかからなかったらそれは面白くないマンガですからね
100人いて70人が面白いと感じたらそれが面白いマンガ
それ以下の人数だったら面白くない
そんな感じでボクはいつも決めていますw
はい、冗談です
自分で見て読んで決めています
他人の主観・感想なんてクソ喰らえです
なのにマンガ紹介しているんですよね、ボクw
因みに今、マンガ紹介が滞っている理由の一つとしましては
多すぎて、新作を読めずにいますw
一応2・3冊は読みましたよ
新作
でも、どっちもギャグなんですよねぇ
まさかのw
なのでどっちを紹介しようか
いっそのこと両方してしまうかw
ではでは~
どんなに厚着をしても白い息がでる季節となりました
貴方は今どんな気持ちでこのブログを見ているのでしょうか?
どうも、人心掌握術研究家のasitです
さて今日は…………
的な胡散臭すぎるテレビを一回見たことがあって
何言ってんだこのジジィって思いましたねぇw
さてはて
今ボクは猛烈に思うのです
マンガってさ発売する量多いよねw
いやさ、面白くないマンガも失礼ながら在りますよ
そりゃ、これは……。
どんなに売れていてもその人の歓声に引っかからなかったらそれは面白くないマンガですからね
100人いて70人が面白いと感じたらそれが面白いマンガ
それ以下の人数だったら面白くない
そんな感じでボクはいつも決めていますw
はい、冗談です
自分で見て読んで決めています
他人の主観・感想なんてクソ喰らえです
なのにマンガ紹介しているんですよね、ボクw
因みに今、マンガ紹介が滞っている理由の一つとしましては
多すぎて、新作を読めずにいますw
一応2・3冊は読みましたよ
新作
でも、どっちもギャグなんですよねぇ
まさかのw
なのでどっちを紹介しようか
いっそのこと両方してしまうかw
ではでは~
やっぴ☆
突然だけどさ
ボクって学生じゃん
高校4年制じゃん
定時制じゃん
ケーサツって結構それだけで疑ってきたりするのよんw
月に最低でも1回は何故か地元で職質うけるん
慣れてきた
そして今日、いまさっき家にケーサツくるん
からの~
ケーサツの疑った目
からの~
謎の書類を受け取り―
ケーサツ帰る~
みたいなことがありましたw
もしそうですね
職質されてみたい
突然家にケーサツがきたのを体験してみたい
そんな方は
是非
千葉県Y市までw
まじで職質1回は確実に受けますからw
あ、このあいだ落花生を食べに安部総理が来たところですw
さてはて
さむたんガクブルですね
もう人のぬくもりが恋しくてたまらなくなる季節ですね
クリスマスまでもすぐです
何故かイブだけ盛大に祝い本番はおろそかにされるクリスマスがもうすぐです
さて
クリスマス
なにしよっかな
寂しいなw
一人身ってw
あ、後ですねー
昨日学校から帰ってきたら
母親さんがですね
後頭部をばっちりバリカンでやってきましてねー
ツーブロもどきになってましたw
家に帰ったら母親がツーブロになってるっていう
この心境どうすればよいかw
ではでは~
突然だけどさ
ボクって学生じゃん
高校4年制じゃん
定時制じゃん
ケーサツって結構それだけで疑ってきたりするのよんw
月に最低でも1回は何故か地元で職質うけるん
慣れてきた
そして今日、いまさっき家にケーサツくるん
からの~
ケーサツの疑った目
からの~
謎の書類を受け取り―
ケーサツ帰る~
みたいなことがありましたw
もしそうですね
職質されてみたい
突然家にケーサツがきたのを体験してみたい
そんな方は
是非
千葉県Y市までw
まじで職質1回は確実に受けますからw
あ、このあいだ落花生を食べに安部総理が来たところですw
さてはて
さむたんガクブルですね
もう人のぬくもりが恋しくてたまらなくなる季節ですね
クリスマスまでもすぐです
何故かイブだけ盛大に祝い本番はおろそかにされるクリスマスがもうすぐです
さて
クリスマス
なにしよっかな
寂しいなw
一人身ってw
あ、後ですねー
昨日学校から帰ってきたら
母親さんがですね
後頭部をばっちりバリカンでやってきましてねー
ツーブロもどきになってましたw
家に帰ったら母親がツーブロになってるっていう
この心境どうすればよいかw
ではでは~
やっぴ☆
なんか子供の時といいますか
よくテレビを見ていた時の関西弁ってべったべたな関西弁でなんら不思議に思っていなかったけどさ
なんか、どれも似たような感じだよねw
さてはて
子守唄はXとガクトなボクですが
今、いろんなものを吸収し過ぎてちょいとつらたんです
正直に言いますと
つんでいますw
色んな物がつんでいます
物理的にです
マンガは基本装備のごとくつんでいますが
そのほかに
青春・恋愛・お金
まだまだありますw
てか、ゲームなんて今じゃスマホゲームを1時間程度いじるだけとなってしまい
GAMEをプレイすらしていませんw
クリアしていないやつもたしかあったはずなのにw
これも、歳をとったせいでしょうか?
それとも……………
ではでは~
なんか子供の時といいますか
よくテレビを見ていた時の関西弁ってべったべたな関西弁でなんら不思議に思っていなかったけどさ
なんか、どれも似たような感じだよねw
さてはて
子守唄はXとガクトなボクですが
今、いろんなものを吸収し過ぎてちょいとつらたんです
正直に言いますと
つんでいますw
色んな物がつんでいます
物理的にです
マンガは基本装備のごとくつんでいますが
そのほかに
青春・恋愛・お金
まだまだありますw
てか、ゲームなんて今じゃスマホゲームを1時間程度いじるだけとなってしまい
GAMEをプレイすらしていませんw
クリアしていないやつもたしかあったはずなのにw
これも、歳をとったせいでしょうか?
それとも……………
ではでは~