面目躍如(多少)<また多少自慢w> 「ダイヤモンドのイメ」と呼ばれる(一部)ほどの得意レースである「ダイヤモンドS」。 ミクシィの予想コミュ上での本命は「チェストウイング」でしたが(11着)、締め切り5分前にふと「アドバンテージ」(3着)が怪しい(軽ハンデ・得意の東京コース・追える松岡という事で完全に盲点だった)ことに気づいてワイドを書い足し、見事に的中。 同行者からも「さすがダイヤモンドのイメさんは違うね」とのお褒めの言葉をいただき、面目を保つことができました。