小さい会社の社長の戦略 -252ページ目

なんでもいいから質問から始めるとうまく行きます

◆人は誰かに認めて欲しいという願望があります。

 人は相対的で、周りがあって初めて存在があるからです。

 自分への事はさて置き、相手に関心を寄せるとうまく行きます。

 その必殺隠し技が・・・続きはここから>>>>


裸の大将の兆候は他人を観察しなくなること

◆トップの言っていることと現場のやっていることが大きく

 違っていることがあります。

 しかも、現場はそのことがあってもトップに伝えることが

 出来なくなってしまっている。

 組織である以上・・・続きはここから>>>>>

今扱っている商品はいずれなくなります

◆商品には、ライフサイクルというものがあります。

 商品が開発されて、市場参入し始めた導入期から

 始まり、市場に受け入れられると成長1期、成長2期に

 やがて成熟期を向かえ、飽和期に入り衰退期へと

 そして消滅します。

 これは商品に限らず 続きはここから>>>>

日本は重装備社会はバーチャル満足社会になってしまう

◆日本の社会が重装備になっていくということを

 前回書きました。

 そして日本人の思考回路がやる前から色々と考えてしまう

 傾向が強まっていることも書きましたが、さらに怖い現象

 があります。

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日本という社会も、日本人も重装備になってしまった

◆私は中学時代にフォーギターを覚えました。

 といっても、コード進行をするだけなんですが。

 そのときは朝学校へ行く前に、毎日のようにコードを押さえて

 腕が痛くなったのを覚えいます。

 それと同時に大声でへたくそな歌を歌いまくる。

 そんな生活をしていたのです。

 ところが 続きはここから>>>>


信じて決めると楽に実行できます

◆「信じるものこそ救われる。」

 宗教でよく聞くことばですが、ある意味真理です。

 経営力は、商品力と営業力その比率は1:2

 これ本当に1:2なんだろうか

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成功に一歩近づく漠然としたことを具体的にする能力とは

◆20代の頃、休みになると朝5時ごろから起き出し

 三滝テニスコートへ、集まってテニスをしていました。

 テニスの練習をするには、ボールがたくさんいるので

 十数人集まってクラブチームを作っていました。

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初心忘れるべからず

◆私の3男が昨日から新中学生です。

 ぶかぶかの制服を着て出て行きました。

 自分もそう言えばあったなぁと思い出しました。

  「初心忘れるべからず」

 という言葉は、そのときの不安と期待が入り混じった

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人並みのことを100個並べ立てるより、1つでいいから出来ることをやり切ろう

◆これだけは必ずやります。という目標を1つ掲げると

 「こんな程度か。」と馬鹿にされる可能性があります。

 さらに、たった1つの目標なので達成して当然と

 思われてしまいます。

 反対に、人に言っても恥ずかしくない程度の目標を

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仕事を面白くする法

◆「仕事が面白くなければ世は地獄だ。

  仕事が面白ければ、世は天国だ」

  と言われます。

 仕事を面白くする一つの方法は、仕事の道具に自分の

 お金を使うことです。

 私は自動車整備の仕事をしていました。

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