小さい会社の社長の戦略 -227ページ目

悪しき資産を見直し、将来のために投資する

◆ソフトウェアの開発の仕事をしていたときは、仕事をこなしても

 こなしても降って湧いてくるそんな仕事に追われる日々を

 過ごしてきましたが、あるとき気が付きました。

 これは元から絶たなければ、いつまで経ってもこの状態が続く。

 元と言うのは、何か。

 過去から引きずられてきた資産です。

 その昔、ハードディスクの価格はとんでもなく高かったんです。

 150M(メガ)をリースするのに1ヶ月数万円です。

 ギガじゃなくて、メガです。

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ランチェスター塾長

仕事を溜める癖をつけるな

◆年末年始は、溜めてしまった仕事をこなすことになりました。

 実際にスケジュールに落としてみるとかなり厳しい状態です。

 これはソフトウェア開発の仕事を始めた頃からの習慣で・・・

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ランチェスター塾長

女子アナのプロの技を観た

◆昨日ある企業さんのPRビデオ撮影をしていました。

 朝から始めて夕方まで丸一日掛かってしまいました。

 しかもたった40分程度のビデオなんですが

 私がプロデュース、編集をするつもりなのでほとんど一発撮りでも

 こんなに時間が掛かるんですね。

 今回は初めてタレント(アナウンサー)をお願いしての撮影でした。

 emihattori.jpg

   所属 オフィスブレスユー

 食品の紹介ビデオだったんですが、 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

長所を見つける法 その2 客観的になるアイデア

◆長所を見つけるには、その人との距離間を持たないと見つける

 ことは難しくなります。

 人生に成功するには、3つの鏡を持ちなさいと教えてくれたのは

 土屋ホームの土屋公三氏です。

 3つの鏡とは

   1、顕微鏡

   2、望遠鏡

   3、双眼鏡

 だそうです。

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ランチェスター塾長

長所を見つける法

◆もう少しでアナログ放送が終わりますが、デジタルになって

 顔の毛穴まで見えます。

 このデジタルテレビでも、2,3歩離れて見るとこの毛穴も

 見えなくなります。

 長所を見つけるには、 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

勝負に勝つには、長所を伸ばせ

◆目の前に自分の2倍はあるという大柄のプロレスラーが現れ

 行く手を阻まれてしまいました。

  プロレスラー.jpg

 そのプロレスラー曰く、勝負に勝ったらここを通してやる。

 さて皆さんは、どういうルールで勝負をしますか?

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ランチェスター塾長

積極的でなかった自分がそれなりに出来るようになった時

◆私はサラリーマンの家庭で育ちましたので、学生時代は

 どこに就職しようか。を中心に物事を考えていました。

 今もそうかもしれません。

 まず、飯を食っていくために仕事をして、その中で楽しいことが

 あればいいなぁぐらいでした。

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ランチェスター塾長

勇気を持て、一歩踏み出せ

◆以前八方尾根のスキースクールに入ってことがあります。

 八方尾根というのは、当時ギャップという大きなコブが有名で

 その先生が「折角なんで、コブを超える練習しましょう」

 と言われるのです。

  happou.jpg

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ランチェスター塾長

失敗のほとんどが結果を求めたときに起こる

◆NHKドラマ 龍馬伝が終わり、坂の上の雲をやっています。

 それぞれ日本がなくなるかもしれないという状況のときの

 話です。

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ランチェスター塾長

相手の立場に身を置く 第三段階

◆相手の目標、長期でも短期でも結構です。

 それを共有できたなら、その目標に向かって何が出来るかを

 考えます。

 自分が相手に何が出来るかは、抜きにして考えてください。

 営業職の場合、失敗するのが自分の売れるものに結びつけようと

 することです。

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ランチェスター塾長