部下が失敗してもよい仕組みづくりと心構え | 小さい会社の社長の戦略

部下が失敗してもよい仕組みづくりと心構え

◆以前社内のコンピューターシステムを担当していた

 ときのことです。

 受け持ったシステムは、かなり前からの引継ぎ引継ぎ

 で、プログラムの中身はぐちゃぐちゃでした。

 それで問題が起こると、無理やりに数字を書き換えて

 運用するようなことをしていました。

 この仕事は、システム管理をしている人の仕事で、これ

 さえなければ、運用は部下にすべて任せられます


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