話が伝わる人、伝わらない人 | 小さい会社の社長の戦略

話が伝わる人、伝わらない人

◆一見流暢に話をする人で、結局何を言いたいのか解らない

 人って身近にいませんか?

 それから話し出すと話しに切れ目がない人

 こんな人に限って、自分はいい話をしたと自己満足に

 陥ってしまうものです。

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 そんな風に考えるものですから、次の機会に、もっと

 いい話をしようと思うのですが、相手は話の長さに飽きて

 しまって、最初から聞く耳を持たなくなります


 社長の朝礼って、こうなってしまうことが多いものです。


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 ランチェスター塾長