改革をするにあたり大切なことは、「義」である | 小さい会社の社長の戦略

改革をするにあたり大切なことは、「義」である

◆山田方谷という江戸時代末期の武士をご存知でしょうか?

 山田方谷は、松山藩の役人で当時松山藩の現在のお金で15億の収入

 その60億円の借入があり財政破綻寸前でした。

 今の夕張市と同じです。

 山田方谷.jpg

 その借入を8年で返したばかりか、さらに60億円の収入を得ること

 ができたのです。

     ※昨日のモーニングセミナーアップしました。3部構成です。    2部以降は、YouTubeでご覧ください。     ↓↓↓     icon_39_on.gif  日記の続きを見る>>>

 ランチェスター塾長