世界一長い小説を読みきったそのときに | 小さい会社の社長の戦略

世界一長い小説を読みきったそのときに

◆私は本を読むのが大の苦手でした。

 教科書以外は、漫画もあまり読まないという子供時代を過ごしました。

 感想文も目次とちょっと読んで書いて逃げていたぐらいです。

 20代の後半初めて読み切った本は、「気配りのすすめ」という

 元NHKのアナウンサ鈴木健二氏が書いた本です。

 その次は「続:気配りのすすめ」を読んだ記憶があります。

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ランチェスター塾長