手段と目的を間違えると、朝起きるのが苦痛になる | 小さい会社の社長の戦略

手段と目的を間違えると、朝起きるのが苦痛になる

◆以前から朝起きるのが課題でした。

 6時に起きるとか、5時に起きるとか色々やってみましたが

 結局ぎりぎりまで寝ているという情けない状態に戻ってしまいます。

 こんなことを何十年と続けてきましたが、ようやく6時に起きられる

 ようになってきました。

 勝因の一つは、朝起きてからやりたい事を作ったことです。

 6時に起きる理由が出来たのです。

 最初は20分間の座禅が始まりです。


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ランチェスター塾長