おはようございます
トロントに戻って来て
本当に
肌ボロボロ。
湿度が低いのみでなく
水道水が硬水
かつ
色んなケミカルが
含まれてるのが
原因かも
と調べて
気付いた。
シャワーを浴びた瞬間に
首の皮膚が
痛痒くなり
鏡を見たら
Eczemaが誕生ってのを
何回も
繰り返していた私。
確かに
水やな
ということで
早速
シャワー用のフィルターと
お風呂用のフィルターを
購入。
シャワーしたら
水の感触が
全く違う
そんで肌に染みない
水が
優しくなったので、
Aveeno eczema careの
入浴剤も買って
毎朝
半身浴してます
バンクーバーは
軟水らしいんですが、
トロントや
カルガリーは
硬水らしいです。
肌が弱い方は是非
フィルターチェック
してみて下さい
で、
話は変わって。
ある男性が
私が困っている時に
全く
助けてくれない、
そして他人事
ってのが
あったんですね。
それをアーネストに話したら
そいつは
男じゃないな
と。
それを聞いて
アーネストの中で
男らしい
=
女性をサポートする
ってことなんやな
と
気付きました。
世間では
男らしいって
もっと
雄感
出した人のことを
いうと思います。
アーネストと結婚して
確かに
男らしさの
概念が
私の中で変わった。
女性に寄り添う、
女性の為に自ら進んで行動
(手伝うじゃない、
自らやる。
頼んでもないのに
先に気づいて
やる)
これこそ
男らしいやな
って。
調べてみたら
夫が家事をする国ランキング
日本は
ワースト1位
でした
カナダは
上から
8-10位くらいに
ランクインしているそう。
ほんまか
(笑)
私の婚約している知人が
フィアンセが
家事を
何もしてくれない
と嘆いていた。
彼は
仕事に行くだけ、
帰宅したら
ゴロゴロ。
私は仕事に
料理に
掃除に
全て自分1人で
やっている
と。
大変やな。
婚活頑張っていた彼女。
漸く
プロポーズされたって
喜んでいたので
婚約者を捨てることは
無さそうです。
が、
既に不満があるなら
話し合う、
我慢しない。
時が経てば
分かってくれる筈
なんて期待は
持たない。
悪化しても良くはならない
(笑)
皆さんも
愛されたいなら
自己主張して下さい
このセラピストの
言ってること
ほんまやと思う。
結婚したいから
振られたくないから
って
猫かぶって
ストレス溜めるんじゃなくて
良い関係を築きたいなら
正直に。
これガチで
上手くいく秘訣ですよ
では
また書きます

