クライアントさんとのお話によく出てくるキーワード
「集客」。
この言葉は、本当に難しい言葉だと思っている。
仮想店舗といわれるWebサイトに、仮想ではない実際の人間を呼び込もうというわけだ。
アクセスを高めるのも集客。
申し込みをさせるのも集客。
本当に足を運ばせるのも集客。
ただ、どれもこれも共通していることがある。
それは、最後には売上げを期待するための集客ってことだ。
当たり前だ。
なんだか以前にも同じようなことを書いたような記憶もあるが、
結局売上げにつながるようにすれば良いわけだ。
アクセス数にこだわる必要もなければ、資料請求もされなくて良い。
Webサイトをどう使おうと、売上げに貢献できるものであれば問題ない訳である。
そうなると、考え方が一気に広がっていく。
考えが広がるということは、まだまだ競合サイトには負けないで済みそうだ。
意外なところからの集客。
そうなる仕組みもこれからは必要になるのかも!?