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な~んちゃってポルトガル旅行2

世界の料理情報総合サイト「e-food 」の「東京レストランサーチ 」でポルトガル料理のレストランを検索してみる。東京で9件ヒット。

その中で代表的なお店に行ってみる。行く先々でお店の人たちがポルトガルのここがいい!話をしてくれるので勉強になる。そして、時に隣りの席のお客さんも話の輪に入ってきたりとポルトガル愛好家のポルトガルに対する気持ちは熱い。

■第1回マヌエル (四谷店)でランチ→蒲田のポルトガル菓子を製作している和菓子処清野

新発見その1:デザートにカステラの原型となったパォン・デ・ロー。日本のカステラがふわふわのスポンジケーキならパォン・デ・ローは甘い半生のたまごかけごはん。

■第2回マヌエル(渋谷店)でランチ。

新発見その2:日本食と似たものが多い。炭火焼きの魚や肉、肉じゃがのような煮物、おじやなど。

■第3回マヌエル(四谷店)でファドライブ。

新発見その3:ファドとは?(詳細はWikipedia )ポルトガルの民謡。もの悲しい旋律。

■第4回ぺてぃすこす (学芸大学)でランチ。

新発見その4:このレストランのパォン・デ・ローはふわふわのスポンジケーキ。地方によって焼き方が違うらしい。ポルトガルの6月の旬の食材と言えばかたつむり(エスカルゴではない)。

■第5回ヴィラマダレナ (乃木坂)でディナー。

新発見5:代表的な料理はバカリャウ(干し鱈)のコロッケ。お店によって全く味が違う。というか、干し鱈の含有量が違う。

■第6回マヌエル(渋谷店)でファドライブ。

新発見その6:四谷店に比べ渋谷店はこじんまりしていて目の前にファディスタ(ファド歌手)。近距離で歌を楽しむことができる。ポルトガルでファドを聞くならこんな感じなのかなぁ?

■第7回ヴィラポルトガル (会津)で宿泊。オーナーの奥様がポルトガル人でポルトガルの家庭料理を出してくれる。→諸事情により中止。

な〜んちゃってポルトガル旅行

最近凝ってることは身近できる「な~んちゃって世界旅行」。世界の国々を旅行をしてみたいという夢はあるけれど実現させるのはなかなか難しい。また、過去の経験から、行ってみたい国と思って実際に行ってみても楽しめない国があったりする。行って楽しめる国にするには何がキーになるのか考えてみると「食」にあるんじゃないかと。そこで、行ってみたいと思っている国の料理を出すレストランへ行って、自分に合うかどうか確認する。食から入り調査を進めさらに興味がわいてきたとき実際にその国に行く。こんな世界旅行もなかなか面白いのではないかと思う。まずは、「な~んちゃって世界旅行」を始めよう!

第一弾は「な~んちゃってポルトガル旅行」。なぜポルトガルを選んだか?この1年ポルトガルはいい所、特に旅行した人はポルトガルをベタ褒めという話をよく耳にする。日本にはポルトガルと関係深いものが実に多い。例えば、京都の先斗町の「ぽんと」はポルトガル語で「さきっぽ」という意味らしい。金平糖、ボーロもポルトガルから伝わってきたお菓子だし、天ぷらも。そんなことからも今まで全く興味がなかったポルトガルってどんな国?→検索に励み情報収集。ゴールデンウィークから「な~んちゃってポルトガル旅行」へ出発走る人

新婚旅行へ行こう!イタリアへ15日目

ヴァチカン市国は、地下鉄A線オッタヴィアーノ(Ottaviano)駅から歩いて8分。

が、 ヴァチカン市国に行く途中、地下鉄A線の車内でジプシーのスリ(おばさん、生後6ヶ月くらいの赤ちゃんを抱いた女性、小学1、2年生の女の子で1グループ)に遭遇した叫び

バルベリーニ(Barberini)駅から電車に乗り込む時、私たちが入ろうとした扉は人を押しながら入らないといけないほど混雑していた。空き空きの隣りの扉から乗り込もうとしていたスリと思われる人たちが、その扉から入るのをやめて、わざわざこちらの扉に移動してきた。何か変だなぁと思うやいなや誰かが私の鞄を触っていた。そして「ベリビックリマーク」という大きい音。これは、私の鞄に付いていた安全テープがはがれる音。すると、女の子が困った顔汗をしておばさんを見つめた。imanow家長を見たら、imanow家長が自分の鞄をぐいっと引っ張っているところだった。あとで聞いたら赤ちゃんを抱いた女性が鞄のファスナーを執拗に触るので、鞄を引っ張ったとのこと。それにしても、子供がこういう仕事に加担させられているというのは。。。しょぼん

失敗したスリは今度は別の観光客にターゲットを変えた。しかし、さっきの「ベリビックリマーク」の音で他の乗客は一斉にスリに視線を向けている。私も負けじとスリをじっと見つめる。すると、仕事がやりにくくなったのか、次の駅でホームで一旦降りまた別の車両へ移っていった。何も被害にあわなかったのはアニエスbのかばんの安全テープのお・か・げドキドキ

ヴァチカン市国 はカトリックの総本山のある世界最小の独立国家。式典があったため、各地から観光バスで乗り合わせサン・ピエトロ大聖堂前に集結した人たちでいっぱい。セキュリティーチェックの機械も設置され厳戒体制。

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サン・ピエトロ大聖堂(Basilica di San Pietro)の中に入ろうと思ったがあまりの人の多さでいつ入れるか分からない状態なので、今日は入るのを諦めてコロッセオ(Colosseo)に行くことにする。 オッタヴィアーノ(Ottaviano)駅から地下鉄A線に乗りテルミニ(Termini)駅で地下鉄B線に乗り換えてコロッセオ(Colosseo)駅で降りる。

コロッセオ(長径188m、短径156m、高さ57m)は紀元80年に完成した約7万人(立ち見を含める)を収容できる巨大な円形競技場。猛獣VS剣闘士、剣闘士VS剣闘士の死闘が繰り広げられた。523年に剣闘士の闘技が廃止され、ルネッサン期には大理石などが建築資材として持ち去られてしまった。

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入場チケットを買う人の長蛇の列。横は入りが激しいので覚悟を柔道日本語のオーディオガイドあり。

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当時の4階建ての観客席は、身分で決められていた。1階は貴族などが座る貴賓席、2階以上はローマ市民のための席。3階は立ち見席。

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今は床がなくなっているが、地下室は猛獣の檻、武器などが収納されていた。

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コロッセオの横にある コンスタンティヌスの凱旋門(Arco di Costantino)。高さ25mの凱旋門は、 コンスタンティヌス帝がマクセンティウス帝との戦いに勝利したことを記念して325年に造られた。

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遠くに見える凱旋門は、ティトゥスの凱旋門で現存するローマ最古のもの。81年に建立。

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フォロ・ロマーノ。古代ローマの政治・経済・文化の中心だったところ。

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今と昔。

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新婚旅行へ行こう!イタリアへ14日目つづき

ホテルに荷物を置いて散歩に出掛ける走る人

お腹が空いたので、まずは通りすがりのカフェでランチナイフとフォーク

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味は。。。う~ん。。。安いということで。。。

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ローマと言ったら→「ローマの休日」→「スペイン広場(Piazza di Spagna)」でしょ!

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トリニタ・デイ・モンティ教会(Trinita dei Monti)からスペイン広場をのぞむ。

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スペイン階段(正式名:トリニタ・デイ・モンティ教会の階段(Scallinata della Trinita dei Monti))を少し下りる。

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を下り切る。階段を見上げる。

人、人、人。。。女の子女の子女の子。。。男の子男の子男の子

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スペイン広場周辺は雑貨、リネン、洋服、バック、帽子、靴、アクセサリー、ブランド品を扱うお店がたくさん軒を連ねるカバン

スペイン広場の目の前の通りであるバブィーノ通り(Via del Babuno)を北西に進むとポポロ広場(Piazza del Popolo)。広場の中央にアウグストゥスがエジプトから持ち帰った紀元前13世紀のオベリスクが立つ。

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コルソ通り(Via del Corso)をはさんで立つ全く同じ造りのバロック様式の教会が建つ。そして、ポポロ門のそばに1099年建立で15世紀に再建されたサンタ・マリア・デル・ポポロ教会(Chiesa di Santa Maria del Popolo)。

サンタ・マリア・デル・ポポロ教会。

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イタリア料理以外が食べたくなり、夕ご飯はテルミニ駅から歩いて5分のアリラン(Arirang )で韓国料理を食べる。初・醤油合格レストランのおじさんは日本語が話せる。テルミニ駅周辺はちょっと危険な感じがするので、夜は注意した方がよい。

カルビ。硬い。味は。。。まぁまぁ。

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冷麺。

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新婚旅行へ行こう!イタリアへ ローマでの宿

ES(ユーロスター)でローマ・テルミニ(Termini)駅に着いたら、地下鉄A線に乗り換えてバルベリーニ(Barberini)駅で下車する。老舗ホテル マジェスティック(Hotel Majestic )やレストランが立ち並びローマのシャンゼリゼと言われているヴィットリオ・ヴェネト通り(Via Vittorio Veneto)に沿って歩くこと10分、アメリカ大使館の隣りにあるウエスティン・エクセルシオール・ローマ(The Westin Excelsior, Rome )に到着する。

ウエスティン・エクセルシオール・ローマは1904年創業でフェリーニ監督の映画「甘い生活 」の舞台となったホテル。ローマは観光スポットが点在しているが、このホテルは駅にも近いので移動するのにも、そして、歩いてショッピングスポットに行けるのでとっても便利。

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ヴィットリオ・ヴェネト通り。ローマのシャンゼリゼと書いたが、異色なところでは、見た目は普通の教会だが、教会の地下は納骨堂となっており、堂内は4000体の修道士たちの人骨で飾られている通称 骸骨寺(納骨堂)(正式名:マリア・デッラ・コンチェツィオーネ教会(Santa Maria della Concezione)も建つ。ガイドの説明を読んで行くのをやめるショック!

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ホテルのロビー。

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ルネッサンス様式の内装の客室。

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アメニティとしてボディシャンプー、シャンプー、ボディーローションなどが用意されている。

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毎晩ベットの上にトリノのチョコレート屋さんPayranoGiandujotti
というびっきり美味しいチョコレートが置かれている。ゴールドとシルバーの包装の2種類あるが、ゴールドの方がおすすめラブラブ!このチョコレートをもっと食べたくてフロントでお店の場所を教えてもらう。Payranoのローマのお店は、ヴィットリオ・ヴェネト通りとカンパニア通り(Via Campania)の角のRome Marriott Grand Hotel Flora にあるので要チェック音譜

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新婚旅行へ行こう!イタリアへ14日目

アマルフィを発つ日の朝。アマルフィでの最後の朝食。テラス席で食す。

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ビュッフェ式。7:00でまだ誰もいない。いつもならウェイターがテラスへの入り口のところにずらっと並んでいて、食べたいものをお皿によそるとそのお皿を彼らが席まで持っていってくれる。そんなサービスに慣れていない私は動作がぎこちないショック!ヴェネチアでもフィレンツェでもこのサービスはなかったけどなぁ。。。

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カートの上に色々な銘柄のオリーブオイルとバルサミコ。

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アマルフィからサレルノ(Salerno)へホテルで予約した車で、そして、国鉄のIC(Intercity-長距離特急)でサレルノからナポリへ。ナポリでES(ユーロスター)に乗り換え最後の目的地ローマへ。

#サレルノからナポリまで約45分。ナポリからローマまで約2時間。

アマルフィからサレルノへは車で約1時間。サレルノまではグネグネした海岸線(国道163号線)に沿って行くが、ものすごいグネグネにノックアウトされるグーゲロゲロガーン

途中小さな漁師町チェターラ(Cetara)や名前は忘れてしまったがチェターラと同じくらいの小さなそして熱海にそっくりな町を通り過ぎる。ちなみにガイドブック によると、チェターラにはすんばらしく美味しくて遠方から人が集まるレストランがあるらしい。次回は是非行きたいものだラブラブ!

サレルノ駅。サレルノはローマ人が紀元前197~194年に築いた町。

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駅前風景。

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2等車に乗る。席は指定だが、満席で私たちの席が2つぽつりと空いているだけ。サレルノは始発駅ではないため、すでに車両出口付近の荷物置き場はいっぱいで大きなスーツケースを置く場所はどこにもない。まわりの乗客の助けでいすといすとの間のほんの隙間を見つけてもらいそこに押し込む。もともと2等車は座席の上の棚もESの1等車と違って大きいスーツケースを置けるようなスペースはないし、通路も狭く荷物を通路に置いていたりするので重いスーツケースを持ち上げて席まで行くのは大変プンプンむかっ

新婚旅行へ行こう!イタリアへ アマルフィ番外編

アマルフィのフェリー乗り場の横でおこなわれていたスポーツ。これはいったい何というスポーツ?


本場のイタリアの味はどのメニューか?

3月24日(土)日本テレビの「惑星ジャパン 」という番組の1コーナーで、格安イタリア料理レストラン「サイゼリア 」のどのメニューが本場イタリアの味かをイタリア人5名が全メニューを食べて検証していた。

最もイタリアの味に近いトップ3は、

チューリップ赤第1位 プロシュート(パルマ産熟成ハム)(789円) ー イタリア人5名のコメント:美味しいが安い。

チューリップ赤第2位 リブステーキ(929円) ー イタリア人5名のコメント:バターはNG。

チューリップ赤第3位 フォカッチャ(109円) ー イタリア人5名のコメント:実家と同じ味。

ちなみに、最もイタリアに遠いメニューは、

モグラハヤシ&ターメリックライス(499円) ー イタリア人5名のコメント:ライスとソースの組み合わせはない。

#ハヤシって日本独自の料理だよね~。

#ハヤシライスの名前の由来の2つの有力説(東京ガス「食の生活110番Q&A 文化うんちく講座 」より):

#1. ハッシュドビーフ(牛肉を細切れにする)が略されてハヤシライスになった。

#2. 早矢仕有的(はやしゆうてき)という人(丸善の創業者)が考案した料理だからハヤシライスになった。

最後に、サイゼリア全59メニューを完食すると23,762円だそうだ。安っ!!!

新婚旅行へ行こう!イタリアへ13日目

ホテル・サンタ・カテリーナ(Hotel Santa Caterina ※音あり)の中で一日過ごしてみる。

海から見たホテル・サンタ・カテリーナ。

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上の写真に説明書きするとこんな感じダウン


80m下にあるプールとレストランを見下ろす。

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岩をくりぬいて造られたエレベーター。

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エレベーターで降下中。

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到着。

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さらに階段を下る。

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海面すれすれにあるプール。天気が悪いのにもかかわらずプールサイドで水着で本を読んでいるご夫婦を発見。

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本を読んでいたおじさんは突然ロッククライミング叫び

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海を背にして左上にあるレストラン。

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レストランからの景色。

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軽めのランチナイフとフォーク

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午後は、フェイシャルエステとネイル。フェイシャルエステで使われていた化粧品はデクレオール(DECLEOR )。私のことを「マダム」と連呼してくるエステシャンは生まれも育ちもアマルフィという女性。2時間近く無言というのはどうかなぁと思い、イタリア語を教えてと申し入れてみる。先生はまずは数の数え方からと1~10までの発音を繰り返し練習。「r」の舌を回せず悪戦苦闘。その後は挨拶、「イタリア語で何と言うの?」というQ&Aに進む。いつも炭酸入りミネラルウォーター(aqua minerale gassata)が長いから言い難いからもっと簡単な言い方はないかと聞いたら「frizzante」という単語を教えてくれる。そして、こうともいうよと「water with gas」。それは、英語ですから~ガーンマンツーマンレッスン無事終了。あ~楽しかったなぁラブラブ!

部屋に戻るベットの上にクリーニングに出したシャツが。。。花が添えられて。。。びっくり目

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ケーブルテレビでスティーブマーティン特集をやっていたので部屋で映画鑑賞。そして、部屋のジャグジーでリラックス合格あっという間に夜。

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外に出る気は毛頭ないので、ルームサービス。ナポリのホテルで食べたルームサービスとは比べものにならない質の高さ(以前の日記はこちら )。

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部屋のバルコニーから見える月と海カメラ

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おやすみなさいぐぅぐぅ

新婚旅行へ行こう!イタリアへ12日目

南イタリアで最も有名なリゾート地と言ったら、やっぱり、カプリ島。カプリ島での楽しみは、世界のブランド店でのショッピング、レストランで美味しい食事をしたり、カフェでおしゃべりしたり、古代ローマ時代から人々を魅了した青の洞窟をはじめとする自然の美しさなど様々。しかしながら、小さな島は人であふれかえっているので静けさを求めてカプリ島へ行くのはNGショック!

アマルフィからフェリーで1時間。

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カプリ島に着いたら、青の洞窟へ行くためにフェリーからひとまわり小さい船に乗り換える。この船はガイドアナウンス付きカプリ島周遊ツアー(約1時間)。ちなみに、島の北西にある青の洞窟へのアクセス方法は、私たちのように海からか、または、バスやリフトなどを使って陸からの2つ。

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青の洞窟到着。ここで手漕きボートに乗り換える。

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入り口の高さは1m。仰向けに寝た状態で洞窟内へ。

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洞窟内は奥行き54m、水深14~22m。海面全体が真っ青。

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中に入ったはいいが波が高くなってなかなか出れず。imanow家長焦り気味あせる



周遊が終わって船から下りて、カプリ島の中心地ウンベルト1世広場(Piazza Umberto I)へ行く。ここは高台にあるためマリーナ・グランデ(Marina Grande)からフニコラーレ(Funicolare)というケーブルカーに乗る。

フニコラーレ待ちの人。長蛇の列。

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ウンベルト1世広場には、さほど広くはないが、商品が所狭しとぎっしり棚に陳列されたマルコーニ・アウトレット(Marconi Outlet )というアウトレットがあるので要チェック。時間つぶしにはなるし、ひょっとしたら掘り出し物があるかも!?

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カプリ島もお花がいっぱい。

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カルトゥーシア(Carthusia ※音あり)というカプリ島の植物から作った香水。カプリ島の修道院で作られていた製法で。

#Carthusia=修道院

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アウグスト公園(Giardini d' August)。ウンベルト1世広場から歩いて15分位。

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庭園を過ぎるとカプリ島でのビューポイント。

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アマルフィーへの帰りのフェリーが来るまで生絞りジュースを飲んでひと休み。

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